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6月6日 業者抜き!ドイツ不動産勉強会(先着8名限定)@東京

セミナーおよび勉強会情報

アジア太平洋大家の会主催セミナーに限らず、有益な勉強会を随時ご紹介いたします。できるだけ参加して海外投資のリテラシーを高めましょう。


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[勉強会&セミナー情報]
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左のカレンダーをクリックして、イベントの確認をしてください。これから行われる直近の10件については、下欄でもご確認いただけます。

2017/6/6 (火)

6/6 業者抜き!ドイツ不動産勉強会(先着8名限定)@東京

業者呼んで物件販売セミナーはもう古い?売り側の一方的な情報提供ではなく、海外不動産を真剣に買いたい方や、売却を希望される方が集まり、お互いの問題意識を持ち寄る。セミナー始まれば即「ぶっちゃけ話」で盛り上がろう!今回のテーマは「ドイツ」。デュッセルドルフを中心に現地を歩き、ドイツ不動産市場を研究した2名が中立な立場でアドバイスしつつ、参加者全員が「解決策」を持ち帰れる、真の意味での勉強会を目指します。

EU圏内で最大の人口、最強の経済力を誇る「ドイツ」。安心度の高い不動産投資先として、APHOC内でも注目が高まっています。

一般論としてドイツは、不動産投資先として世界的に注目される国ではありませんでした。主な理由として、「突出した大都市がない」ことと、「入居者保護を重視した法制度」ゆえ、不動産価値の上昇幅が他国に比べて緩やかであることがあげられます。

ドイツの家賃水準は、一部の都市を除いて比較的低く、一般的な投資利回りが3~4%台であることも、不動産投資熱が高まらない要因であります。ドイツ国内の大きな書店に行っても、不動産投資本らしきものはほぼ見当たりません。

一方で、空室率が低いこと、堅牢な石造りの集合住宅が主流で、築年が古くても建物のスペックや防音・防寒性能が比較的良いこと、不動産所有権や賃貸借の仕組みが完備されている面もあり、

・物件を安く仕入れて、高い利回りで賃貸収入を得るモデルが可能なら、ドイツ不動産に投資する意味があり、

・コツコツ家賃収入を得る日本人の国民性や賃貸経営スタイルに合う国でもあると思います。


[ドイツでは土地の路線価を簡単に調べることができます]
画像の説明


[ドイツの土地建物比率を簡単に算出する方法も見つけました!]
画像の説明



この勉強会では、次の2テーマを中心に、座談会形式で双方向ディスカッションします。

・ドイツ不動産マーケットや賃貸市場の現状に即した、物件力の確かな見極め方法

・ドイツで実際に賃貸経営すると、どういうリスクや課題があるのか?


ドイツの不動産事情に詳しい2名のファシリテーター(鈴木、市川)が、参加者の皆様の問題意識にこたえつつ、知識・リテラシーを高め、解決策を導き出すお手伝いをします。

勉強会スケジュール】
19:00~19:30 ドイツにおける不動産事情と賃貸経営(市川)
19:30~21:00 フリーディスカッション


・勉強会は、座談会形式で行います。
・ディスカッションの密度を高めるため、参加者は先着8名様に限定させていただきます。
・参加希望者が8名を超えた場合は、個別相談、または後日開催のセミナーへ振り分け等のかたちで対応させていただきます。


講演者:鈴木 学(すずき まなぶ)氏

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約2400名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。ドイツを含め、世界6か国で賃貸運営を実践中。

講演者:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

画像の説明

IPC(独立系国際不動産コンサルタント)。1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。18ヵ国51都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


■日程
2017年6月6日(火) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)

会場までのアクセス(リンク

■参加料金:2000円
(※APHOC有料会員は無料でご招待いたします。)

2017年6月6日(火) 19:00~

お申し込みは、こちら



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2017/6/8 (木)

6月8日 ゴールドコースト最強のお値打ち物件セミナー@東京

オーストラリア・ゴールドコースト。美しい弧を描く長大な海岸線に都会的なタワーホテルが並ぶ「黄金海岸」。近年は人口が増え鉄道も通り、商業都市として大発展中の当地で、ウォーターフロント立地、リゾート物件のグレードかつ、投資・資産形成用としても十分成り立つ物件が登場しました。円高・豪ドル安のいま、3000万円台で、南半球で上質なセカンドホームを持つチャンス到来!

画像の説明

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ゴールドコーストは、オーストラリア連邦クイーンズランド州南東部にある都市で同国最大級の観光リゾートとして有名。日本のバブル最盛期には新婚旅行のメッカとして大勢の日本人が訪れました。同市は商業都市として発展中で人口増加が著しく、都市鉄道(ライトレール)も開通しました。今回は日本人にも人気の当エリアで、ラグジュアリーの粋を追求したウォータービュー水際マンションWaterpoint(ウォーターポイント)をご紹介します。


画像の説明


オーストラリアは近年不動産の高騰により、5000万円以下の品質良く広々とした不動産を手に入れにくくなっています。Waterpointはリゾートマンションという観点のみならず、地元オーストラリアでも人気の住まいとして空室ゼロ、ローカルの自宅使用が50%と非常に高い評価を受けております。また、年々賃貸利回りが低くなっている中で、他物件に比較しても優良な利回り・収益率を誇っております。優良な立地、豪華な設備の割に手が届きやすい価格帯ゆえ、キャピタルゲイン(不動産価格上昇)も十分期待できます。


画像の説明



小型艇舶ができるジェッティ(小港)、BBQエリア、プール、屋上庭園
ジムやヨガが楽しめるヘルスセンター、シアタールーム、ライブラリーなど、バランスよいライフスタイルが遅れる設備が整うことで途切れぬ入居希望者がいます。また室内の調度も国際的に評価された高級仕様のキッチンコンロ、食洗器、スタイリッシュな間取りとおしゃれなバスタブなどが設置され、居心地よい空間となっています。

画像の説明


Waterpointは、大都市シドニー、メルボルン、ブリスベンに比べて割安なゴールドコーストにあって、かつ周辺物件よりも割安感があり、その割に設備も立地も優良な「お値打ち」物件。

2ベッドルーム、2バスルーム、1カースペースの100平米が45万豪ドル(約3750万円、諸経費別)で購入できる可能性があり、円高・豪ドル安(1ドル=83円台)のおかげで4000万円を切ります。しかも、賃貸に出した際の想定利回りも年5%を超え、需給バランスも良いため安定稼働が期待できます。

さらに、物件価格の65%までの銀行融資も、日本国内にある豪銀の支店にて、ご相談可能です。

【ゴールドコースト最強のお値打ち物件Waterpointとは?】

・リゾート物件としての高いクオリティ
・地元民にも評価が高く賃貸・売買需要が旺盛
・先進国オーストラリア、人口増加エリアならではの安心感と資産価値
・円高・豪ドル安のタイミングなので割安に買える。

画像の説明

講演者: 鶴 美枝 (つる みえ)
グローバル インテリジェンス マネージメント 代表取締役

豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学 法学部大学院卒 共に国際商法専攻(福岡生れ、関東周辺及び北九州で育つ)。

東陶機器株式会社 国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後100万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP5%しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。

弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の4つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。

■日程
2017年6月8日(木) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム2
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
会場までのアクセス(リンク

■参加料金:2000円 
(※APHOC有料会員は無料招待いたします。)

2017年6月8日(木)19:00~21:00

お申し込みは、こちら
※当会有料会員は参加費無料です。決済画面で銀行振り込みを選び、備考欄へ「有料会員です」とお書きください。



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2017/6/10 (土)

6/10 ゴールドコースト最強のお値打ち物件セミナー@福岡

オーストラリア・ゴールドコースト。美しい弧を描く長大な海岸線に都会的なタワーホテルが並ぶ「黄金海岸」。近年は人口が増え鉄道も通り、商業都市として大発展中の当地で、ウォーターフロント立地、リゾート物件のグレードかつ、投資・資産形成用としても十分成り立つ物件が登場しました。円高・豪ドル安のいま、3000万円台で、南半球で上質なセカンドホームを持つチャンス到来!

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ゴールドコーストは、オーストラリア連邦クイーンズランド州南東部にある都市で同国最大級の観光リゾートとして有名。日本のバブル最盛期には新婚旅行のメッカとして大勢の日本人が訪れました。同市は商業都市として発展中で人口増加が著しく、都市鉄道(ライトレール)も開通しました。今回は日本人にも人気の当エリアで、ラグジュアリーの粋を追求したウォータービュー水際マンションWaterpoint(ウォーターポイント)をご紹介します。


画像の説明


オーストラリアは近年不動産の高騰により、5000万円以下の品質良く広々とした不動産を手に入れにくくなっています。Waterpointはリゾートマンションという観点のみならず、地元オーストラリアでも人気の住まいとして空室ゼロ、ローカルの自宅使用が50%と非常に高い評価を受けております。また、年々賃貸利回りが低くなっている中で、他物件に比較しても優良な利回り・収益率を誇っております。優良な立地、豪華な設備の割に手が届きやすい価格帯ゆえ、キャピタルゲイン(不動産価格上昇)も十分期待できます。


画像の説明



小型艇舶ができるジェッティ(小港)、BBQエリア、プール、屋上庭園
ジムやヨガが楽しめるヘルスセンター、シアタールーム、ライブラリーなど、バランスよいライフスタイルが遅れる設備が整うことで途切れぬ入居希望者がいます。また室内の調度も国際的に評価された高級仕様のキッチンコンロ、食洗器、スタイリッシュな間取りとおしゃれなバスタブなどが設置され、居心地よい空間となっています。

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Waterpointは、大都市シドニー、メルボルン、ブリスベンに比べて割安なゴールドコーストにあって、かつ周辺物件よりも割安感があり、その割に設備も立地も優良な「お値打ち」物件。

2ベッドルーム、2バスルーム、1カースペースの100平米が45万豪ドル(約3750万円、諸経費別)で購入できる可能性があり、円高・豪ドル安(1ドル=83円台)のおかげで4000万円を切ります。しかも、賃貸に出した際の想定利回りも年5%を超え、需給バランスも良いため安定稼働が期待できます。

さらに、物件価格の65%までの銀行融資も、日本国内にある豪銀の支店にて、ご相談可能です。

【ゴールドコースト最強のお値打ち物件Waterpointとは?】

・リゾート物件としての高いクオリティ
・地元民にも評価が高く賃貸・売買需要が旺盛
・先進国オーストラリア、人口増加エリアならではの安心感と資産価値
・円高・豪ドル安のタイミングなので割安に買える。

画像の説明

講演者: 鶴 美枝 (つる みえ)
グローバル インテリジェンス マネージメント 代表取締役

豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学 法学部大学院卒 共に国際商法専攻(福岡生れ、関東周辺及び北九州で育つ)。

東陶機器株式会社 国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後100万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP5%しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。

弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の4つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。

■日程
2017年6月10日(土) 15:00~17:00

■会場:セールスアカデミー セミナールーム
福岡市中央区天神4-1-18 第一サンビル4F(福岡市営地下鉄「天神」徒歩3分)

■参加料金:2000円 
(※APHOC有料会員は無料招待いたします。)

2017年6月10日(土)15:00~17:00

お申し込みは、こちら
※当会有料会員は参加費無料です。決済画面で銀行振り込みを選び、備考欄へ「有料会員です」とお書きください。



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2017/6/13 (火)

6/13 英国第二の都市マンチェスター新築セミナー@東京

EU離脱で世界の注目を集める英国。首都ロンドンの高額物件が影響を受けるなか、割安な地方都市の不動産は絶好調。特にロンドンに次ぐ都市「マンチェスター」都心部、賃貸需要も転売もバッチリな場所で、グロス利回り想定6%でキャピタル期待も大きい、完成間近の物件を紹介いたします。

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昨年6月23日の国民投票の結果を受け、今後数年かけてEUを離脱する方向に舵を切った英国。全世界を驚かせた「Brexit」以来、通貨ポンドは各主要通貨に対して20%ほど安くなりました。

でも、首都ロンドンの高額物件は別として、英国の不動産市場は概して活況で、価格も上昇基調。人口が増え、住宅需要に比べて圧倒的に供給が足りない状況が変わらない以上、価格も下がりません。

特に元気なのは、ロンドンから北へ300㎞離れた「Northern Powerhouse」と呼ばれる一帯。マンチェスターを筆頭に、リバプール、リーズ、シェフィールドなど、規模の大きな都市が連なり、ロンドンに次いで人口が集中しているエリア。今後4年間で15~20%前後の不動産価格上昇が予想されています。

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特にマンチェスターは、ロンドンに次ぐ英国第二の都市として存在感を高めています。

・ロンドン以外で唯一、年間2000万人以上が利用する国際空港を有する都市
・10万5000人の学生数を擁する都市
・35万人を雇用し、卒業した学生の多くがロンドンに行かずに就職できる都市
・近隣のリバプール、リーズ、シェフィールドの合計に匹敵する経済規模

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今回のセミナーで紹介する物件は、

・マンチェスター都心部に立地
・完成間近。2017年中に引き渡し
・賃貸需要も、中古売買マーケットも分厚い
・賃貸利回りグロス6%程度
・英国、日本で融資の可能性もあり



ポンド安で世界中が注目する英国、ロンドンは高額でも第二の都市マンチェスターなら都心部の優良物件が買える…先進国の手堅い立地で、通貨安のタイミングで投資できるチャンス到来!
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講演者:マーク=シャーマン氏

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ゴア&メイ・UK(英国不動産コンサルティング会社)設立メンバー 
ゴア&メイ社の扱う英国不動産案件は居住用、商業施設、学生向け、ホテル、介護施設など多種多様で、また、顧客と販売代理店のネットワークはヨーロッパ、中東、アジア、アメリカなど世界各地に広がっています。同社は投資家のリスクを抑え、広く評価された不動産を取得する機会を提供することに定評があります。

講演者:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

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IPC(独立系国際不動産コンサルタント)
1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。18ヵ国51都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


■日程
2017年6月13日(火) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
http://team-amb.com/scs/?page_id=11 

■参加料金:3000円
(※APHOC有料会員は、無料でご招待します)

2017年6月13日(火)19:00~

お申し込みは、こちら



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2017/6/22 (木)

6/22 ラオス特選収益物件セミナー@東京

東南アジア最後のビジネス・フロンティアとよばれる国ラオス。首都ビエンチャンでさえ近代住宅の建設が始まったばかり。賃貸需要は旺盛で、近隣のベトナム、カンボジアと違い過剰供給の問題がなく、まだ安く買える今こそ絶好の参入タイミングといえます。セミナーでは「すぐ稼働できる既存物件」と「来年3月完成予定の格安物件」の両方を紹介します。

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ラオスの首都ビエンチャンには今、世界中の投資家や開発業者が進出する動きが活発になっています。土地価格がここ数年で数倍に高騰したり、大規模コンドミニアムの建設計画が続々と動き出していたりと、近代化へと向けて進んでいます。


今回、弊会主催のラオスセミナーで初めて、「既存物件」が登場します。すでに建物・内装完成済で、すぐ賃貸稼働できる、かつ年7%ネット利回り保証プログラムも利用できるのがメリット。

また、工期遅れの目立つ東南アジアにあって、外国の建設マネーが入り、来年3月の完成に向けて続々と建設が進む「格安未完成物件」も紹介します。

いずれも都心の一等地にあり、10万米ドル前半(一番安いもので10万ドルを少し切る)価格で買えます。坪単価は50~80万円位で、東南アジアの首都では最安値レベル。


新興国の不動産投資では参入タイミングが命です。競合物件がまだほとんどない先行者メリットが得られるこのタイミングで投資を検討されてみては?

【セミナー内容】

・投資ブームの兆し!東南アジア最後の成長フロンティア ラオスの魅力
・首都ビエンチャンの最新住宅事情
・ラオス不動産投資のメリット・デメリット・リスク
・プロジェクトご紹介(1)既存物件
・プロジェクトご紹介(2)来年3月完成予定物件
・購入から売却までの流れについて
 
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講演者:畠晃平氏

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アタ・コーポレーション 代表取締役 1977年に婦人服会社を設立。主にイタリアより製品の輸入販売業を営む。2007年より仕入れ先を東南アジアに変更し、マレーシア企業の日本市場への販売コンサルティングビジネスを開始。 2013年より、東南アジア不動産仲介業に転身。現在、ベトナム、ラオス、カンボジア、マレーシア等の物件を扱う。長年のビジネス経験より、ASEAN全域で、幅広い人脈を持つ。

■日程
2017年6月22日(木) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム2
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
http://team-amb.com/scs/?page_id=11 

■参加料金:1000円

(※APHOC有料会員は無料でご招待いたします。)

2017年6月22日(木)19:00~21:00

お申し込みは、こちら



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2017/6/30 (金)

6月30日 不況の今こそ!モンゴル激安既存物件セミナー@東京

東アジアの資源国モンゴル、昨今の資源価格低落で成長率が落ち、IMFの資金が入って経済再建中。不況の今は、建設中止リスクのあるプレビルドを避け、投げ売りされた既存物件を安く仕込む時です。当セミナーでは首都中心部の既存物件にこだわり、優良オフィスと、激安住居物件を紹介します。

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銅、金、レアアース、石炭、ウラン…地下資源の宝庫モンゴル。日本の4倍の国土面積に総人口わずか300万人。この国が資源輸出を武器に経済を高度化させられば、将来的にはアジア有数の生活水準の高い国になれる可能性を秘めていますが、

今は足元の資源価格が安く、資源国モンゴルの経済・財政は厳しい状況です。IMF主導の救済措置により、今後の経済は上向くとみられますが、現時点では、不況の只中。でも不動産投資家視点からいえば、

今が仕入れのチャンスかも!


都心優良立地のオフィスや、売れ残ったコンドミニアム等が投げ売りされている今こそ、収益物件を安く仕入れるチャンスでもあり、また経済的に不透明感があり、工事ストップが相次ぐ今だからこそ、

プレビルドではなく、完成済物件を買うべき

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その視点から、今回セミナーで紹介するのは、

・首都ウランバートル都心部、優良立地の既存オフィスビル
・都心近く、投げ売りされた完成済コンドミニアム

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上記のうち、オフィスビル案件は、モンゴル通貨トゥグルグの不安定さをヘッジするために、

・日本円で投資できる
・5年間の賃貸保障つき。確定利回り8%
・5年後、購入時の価格で買取保障つき

(※米ドルでの投資をご希望の方もご相談可能)


買い取り保証は、現地で金融業を行っているからこそ可能なスキームです。日本円で融資ひいて、日本円で家賃が入ってくるなら、外国物件でありながら為替リスクがゼロになります。そして、モンゴルの不動産登記がついてきます。

オユトルゴイ、南ゴビの大型炭鉱開発がこれから進展し、GDPを大きく押し上げると予想されるモンゴル。将来の発展可能性に比べて、不動産が安く買える今のタイミングで、割安な都心優良物件に投資してみませんか?



講演者:小林リヒャルドワルター氏

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SIBJフィナンシャルグループのCEO。1979年生まれ、2003年に国際基督教大学を卒業後、日立化成に就職。その後ドイツ赴任やTOTOヨーロッパへの転職を経て、2010年からモンゴルの証券会社に入社。モンゴルベンチャー企業副社長を経験し、日本でSIBJフィナンシャルグループのCEOに就任。

■日程
2017年6月30日(金) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム2
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
会場までのアクセス(リンク

■参加料金:1000円

(※APHOC有料会員は無料でご招待いたします。)

2017年6月30日(金)19:00~21:00

お申し込みは、こちら



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2017/7/17 (月)

7/17 海外不動産セミナーで絶対に聞けない話(東南アジア編)

名古屋開催!。海外不動産セミナーが増える昨今、「販売業者の言うことは良いことばかり。本当のところはどうなの?」という素朴な疑問に、ずばり「ぶっちゃけトーク」で答える異色のセミナー(動画撮影・録音お断り!)。物件紹介一切なし。その代わり、各国の不動産市場と、現地デベロッパー・販売業者の利益構造を知った上で、お値打ち物件の選球眼を身につけよう。良い学びになること請け合いのセミナー。

独立系国際コンサルタント・市川と、APHOC会長・鈴木は、自ら不動産視察と不動産マーケット・ヒアリングを積み重ねてきました。この半年だけで、ドイツ、スペイン、ポルトガル、アメリカ(NY、LA、テキサス、フロリダ、ペンシルベニア)、カナダ、パナマ、タイ、マレーシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア、中国(香港、北京、上海)に行きました。

単なる不動産視察だけにとどまらず、現地の不動産コンサル会社への訪問も可能な限り自らの足で情報を取りに行きます。特に海外不動産情報の最先端を行く中国にも直接出向いて、日本に入らない情報を集めて世界の不動産トレンド情報を常に更新しています。

今回は特にベトナム、タイ、カンボジア、マレーシアの不動産の最新情報を中心に、マーケットの課題や今後の展望、および日本人投資家への警鐘の話をします。他の不動産セミナーでは聞けない話満載です。

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講演者:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

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IPC(独立系国際不動産コンサルタント)。1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。18ヵ国51都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


講演者:鈴木 学(すずき まなぶ)氏

画像の説明

約2300名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。


■日程
2017年7月17日(月祝) 13:00~15:00

■会場:名古屋市中区錦3-23-31 栄町ビル6階(名古屋市営地下鉄「栄」駅直結)

会場までのアクセス(リンク

■参加料金:3000円
(※APHOC有料会員は無料でご招待いたします。)

2017年7月17日(月祝) 13:00~

お申し込みは、こちら



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