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4/29 新築買って8割融資!フロリダ収益戸建セミナー@東京

セミナーおよび勉強会情報

アジア太平洋大家の会主催セミナーに限らず、有益な勉強会を随時ご紹介いたします。できるだけ参加して海外投資のリテラシーを高めましょう。


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2017/4/29 (土)

4/29 新築買って8割融資!フロリダ収益戸建セミナー@東京

アメリカ不動産が融資難しいなんてどこの話?人口増加エリアで、しかるべき業者経由で担保価値の優れた新築物件を買えば、外国人でも現地金融機関から8割融資が可能。全米が憧れるヨットハーバー住宅都市「フロリダ州ケープコーラル」で、投資指標に優れた優良物件を、わずか500万円の現金手出しで買える方法を伝授

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日本で紹介されるアメリカ不動産は、「中古木造戸建を買って日本で減価償却メリットを得る」物件が目立ちますが、中古であれば当然、築年に応じて建物は劣化しますし、設備も現代の生活に合わなくなってきます。

一方、「新築」にその問題はありません。築後10年ほどは、ほぼ修繕費かかりませんし、人口増加エリアにあれば空室の心配も皆無。だからアメリカの金融機関も資産価値や収益性を高く評価し、良い条件で融資を出すのです。

日本で節税する必要のある人ならともかく、資産形成期にある方にとっては、「資産価値の高い新築」を、「融資をひいて少ない現金手出しで」で買うことでアメリカ不動産市場に参入し、「安定した賃貸収益を手にする」することが、投資の王道ではないでしょうか?

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フロリダ州南西部、温暖な気候に恵まれた風光明媚な都市ケープコーラル(Cape Coral)なら、そうした王道の不動産投資が可能です。

・全米屈指の人口増加エリア。2000~10年の間に人口50.9%増。
・平均年齢43歳。白人ファミリー層の流入が多い。
・エリア空室率1.5%。
・家賃水準上昇中。直近5年間で950ドル⇒1600ドルも。
・不動産売買価格も上昇中だが、家賃上昇のペースの方が速いため利回り上昇中。


資産価値や賃貸経営の上で、ここまで好条件が揃った中での「新築」なので、銀行の融資が極めて出やすいのです。驚くべきことに、

・外国人でも、物件価格の80%まで融資が可能
・融資年利5%~、期間30年、利子のみ返済も可能


ケープコーラルの土地付き戸建住宅は、大都市に比べて安く、20万ドル台前半で新築できるので、首尾よく80%融資をひけた場合、諸経費込みでも現金手出し500万円台で投資することが可能。しかも、外国人投資家が安心できる物件管理、税金、保険などの仕組みも完備しています。

これまで日本に紹介されなかった、新しいアメリカ不動産投資。このセミナーで語り尽くします。

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講演者:エディ・ママン 氏

アメリカ‐日本・インベストメンツLLC代表
イスラエル生まれ、起業家。1978年よりアメリカ在住。医療関係の企業で成功をおさめ、その資金を投じてアメリカの不動産投資をはじめ、様々な投資ポートフォリオ管理の経験を持つ。

アメリカではフロリダ州、テキサス州、ジョージア州を中心に投資不動産の建築企画を営み、イスラエル、ドイツ、オーストラリアなど海外投資家に販売。管理、税金、保険、銀行などプロ集団による投資家サポートを受けられる仕組みを構築している。

日本でまだ紹介されていない、新しいタイプのアメリカ不動産投資について、語り尽くします。


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講演者:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

IPC(独立系国際不動産コンサルタント)
1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。18ヵ国43都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


■日程
2017年4月29日(土祝) 14:00~16:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
http://team-amb.com/scs/?page_id=11 

■参加料金:3000円

(※APHOC有料会員は、無料でご招待します。)

2017年4月29日(土祝)14:00~16:00

お申し込みは、こちら



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2017/5/9 (火)

5/9 ドイツ不動産~収益性と投資のポイント徹底解説@東京

EU圏で最大最強の経済国家・ドイツ。賃貸経営の仕組みが確立されたこの国で収益不動産を買い、ネット利回り7%以上、国際通貨ユーロで家賃を稼ぐ仕組みをつくろう。土地付き一棟3000万円~、区分なら300万円台から購入可能。

もともと4月27日に開催予定のセミナーを、5月9日に変更しました。

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EU経済を牽引する先進国ドイツ。同国都市部の不動産の平均的な利回りは3〜7%ですが、デュッセルドルフ周辺の各都市では次のような高利回りの投資向け物件が多数あるという、

- 売買単価 500〜800ユーロ
- 賃貸単価 4〜6ユーロ(※管理費修繕費、税金など諸経費を含まない)
- 賃貸利回 ネット7〜10%


一見、日本の地方都市物件のような利回りですが、ドイツの場合、次のメリットがあり、長期にわたり安定した賃貸収入を得るタイプの投資が可能です。

- 空室の心配がほとんどない。
- 建物の経年による価値下落リスクもない。


また、今後数期にわたって所得税を圧縮したい経営者や高額所得サラリーマンにもメリットの大きい投資が可能です。

- 築年数の古い石造りの物件が多いので、6年間の快速償却による節税が可能。


さらに、先進国にしては取得時のグロス金額が比較的低く、手軽に参入できます。

- 一棟ものが、3000〜7000万円
- 区分マンションなら、300〜700万円


当セミナーでは、ドイツの不動産投資環境、家主と入居者の関係からはじまり、具体的な物件紹介と、投資のポイント、購入方法、ドイツ現地パートナー企業による運営管理まで徹底解説します

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講演者:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

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IPC(独立系国際不動産コンサルタント)
1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。12ヵ国28都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


■日程
2017年5月9日(火) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム2
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
http://team-amb.com/scs/?page_id=11 

■参加料金:2000円
(※APHOC有料会員は無料招待いたします。)

お申し込みは、こちら



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