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6月30日 不況の今こそ!モンゴル激安既存物件セミナー@東京

セミナーおよび勉強会情報

アジア太平洋大家の会主催セミナーに限らず、有益な勉強会を随時ご紹介いたします。できるだけ参加して海外投資のリテラシーを高めましょう。


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[勉強会&セミナー情報]
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2017/6/30 (金)

6月30日 不況の今こそ!モンゴル激安既存物件セミナー@東京

東アジアの資源国モンゴル、昨今の資源価格低落で成長率が落ち、IMFの資金が入って経済再建中。不況の今は、建設中止リスクのあるプレビルドを避け、投げ売りされた既存物件を安く仕込む時です。当セミナーでは首都中心部の既存物件にこだわり、優良オフィスと、激安住居物件を紹介します。

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銅、金、レアアース、石炭、ウラン…地下資源の宝庫モンゴル。日本の4倍の国土面積に総人口わずか300万人。この国が資源輸出を武器に経済を高度化させられば、将来的にはアジア有数の生活水準の高い国になれる可能性を秘めていますが、

今は足元の資源価格が安く、資源国モンゴルの経済・財政は厳しい状況です。IMF主導の救済措置により、今後の経済は上向くとみられますが、現時点では、不況の只中。でも不動産投資家視点からいえば、

今が仕入れのチャンスかも!


都心優良立地のオフィスや、売れ残ったコンドミニアム等が投げ売りされている今こそ、収益物件を安く仕入れるチャンスでもあり、また経済的に不透明感があり、工事ストップが相次ぐ今だからこそ、

プレビルドではなく、完成済物件を買うべき

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その視点から、今回セミナーで紹介するのは、

・首都ウランバートル都心部、優良立地の既存オフィスビル
・都心近く、投げ売りされた完成済コンドミニアム

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上記のうち、オフィスビル案件は、モンゴル通貨トゥグルグの不安定さをヘッジするために、

・日本円で投資できる
・5年間の賃貸保障つき。確定利回り8%
・5年後、購入時の価格で買取保障つき

(※米ドルでの投資をご希望の方もご相談可能)


買い取り保証は、現地で金融業を行っているからこそ可能なスキームです。日本円で融資ひいて、日本円で家賃が入ってくるなら、外国物件でありながら為替リスクがゼロになります。そして、モンゴルの不動産登記がついてきます。

オユトルゴイ、南ゴビの大型炭鉱開発がこれから進展し、GDPを大きく押し上げると予想されるモンゴル。将来の発展可能性に比べて、不動産が安く買える今のタイミングで、割安な都心優良物件に投資してみませんか?



講演者:小林リヒャルドワルター氏

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SIBJフィナンシャルグループのCEO。1979年生まれ、2003年に国際基督教大学を卒業後、日立化成に就職。その後ドイツ赴任やTOTOヨーロッパへの転職を経て、2010年からモンゴルの証券会社に入社。モンゴルベンチャー企業副社長を経験し、日本でSIBJフィナンシャルグループのCEOに就任。

■日程
2017年6月30日(金) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム2
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
会場までのアクセス(リンク

■参加料金:1000円

(※APHOC有料会員は無料でご招待いたします。)

2017年6月30日(金)19:00~21:00

お申し込みは、こちら



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2017/7/13 (木)

7/13 150万円からできるカンボジア土地投資セミナー@東京

東南アジアの活力あふれる新興国「カンボジア」。建設ラッシュで地価上昇がすすむ首都プノンペンの土地に投資して、基軸通貨「米ドル」で資産づくりを加速してみませんか?150万円から投資できます。


画像の説明


世界に誇る観光名所“アンコールワット”を擁するカンボジアは、2015年に発足したAEC(ASEAN経済共同体)構成国のひとつで、隣国を上回る急速なペースで経済成長を遂げています。

今カンボジアでは首都プノンペンに人材と資金が集まり、インフラ整備が進み、外資も参入してオフィス、商業施設、戸建、コンドミニアムなど、建設ラッシュが続き、人口増加に伴い都市も拡大中。その結果、プノンペン市街地の地価は大幅に上昇しています。カンボジアの富裕層の間では、土地投資こそが最も安全に資産を増やす方法だと認識されています。


【プノンペン市街地の路線価推移(2013~16)】
画像の説明


カンボジアにおいて、外国人が個人名義で土地を所有することはできませんが、現地法人による土地購入は可能です。土地所有に関わる権利を証書化して安全度を高めることもできます。

それを使って、日本人の投資家が少額から投資でき、現地地価上昇を利用して資産を増やす仕組みを構築しました。カンボジアでは「米ドル」が実質的な通貨であるため、米ドルで投資し、利益確定が見込めるというメリットもあります。

プノンペン土地共同購入は、アジア太平洋大家の会で2013年6月にセミナー開催した実績があります(当時はAZ Newtownと呼ばれていました)。当時、会員が共同購入したプノンペンの土地は、3年を経過して大きく変貌しました。道路インフラと商業施設•住居の建設が進むにつれて、周辺の土地は軒並み上昇。先進国の土地では決して味わうことのできないスピード感を享受できるのがカンボジア不動産投資の魅力です。


【3年前、何もなかったところが、インターナショナルスクールに変貌!】
画像の説明


今回、セミナーでご案内するのは第二期分譲地になります。現状何もないですが「国道2号線とフンセン道路からのアクセス」、「周辺地域の開発の進展」をみると、数年後がとても楽しみな土地です。1万5千ドルから投資可能です。


画像の説明


【講演内容】(敬称略)

・2013~17カンボジア定点観測日記 (鈴木)
・人口増加とニュータウン計画 (菅原)
・ING NEW TOWNの魅力 (菅原)
・AZ NEW TOWNランドバンキングの詳細 (菅原)
・カンボジア視察ツアーのご案内 (菅原)



講演者 【菅原 貴靖氏】

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株式会社ティーツープロデュース代表取締役

資産運用アドバイザー。アジアに3つの拠点を持ち、複数の国や地域の金融商品や不動産を提案するだけでなく、海外でのランドバンキング商品の組成も手がけ、外国人の実質的な土地所有を可能にした画期的なスキームが投資家からの注目を集めています。

日本国内の金融商品取引から得た経験を生かし、アジアを中心とした世界の金融商品に目を向け、2009年から日本人投資家へ向けた提案を本格的に開始。

【 ご提案するのは、自分が自腹を切っているものに限る 】というスタイルのもと、今後も新たな不動産投資や不動産経営を実践・ご提案していくため、海外の不動産・金融情勢の動きに常々目を光らせています。


講演者:鈴木 学(すずき まなぶ)氏

画像の説明

約2400名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。カンボジア・プノンペンには2013年以降、毎年渡航して、その変貌ぶりを体感してきました。

■日程
2017年7月13日(木)19:00~21:00

■会場  東京都千代田区一番町10-8 ウェストビル5F 東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
会場までのアクセス(リンク

■セミナー参加料金:1,000円

2017年7月13日(木)19:00~

お申し込みは、こちら




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2017/7/14 (金)

7/14 150万円からできるカンボジア土地投資セミナー@大阪

東南アジアの活力あふれる新興国「カンボジア」。建設ラッシュで地価上昇がすすむ首都プノンペンの土地に投資して、基軸通貨「米ドル」で資産づくりを加速してみませんか?150万円から投資できます。


画像の説明


世界に誇る観光名所“アンコールワット”を擁するカンボジアは、2015年に発足したAEC(ASEAN経済共同体)構成国のひとつで、隣国を上回る急速なペースで経済成長を遂げています。

今カンボジアでは首都プノンペンに人材と資金が集まり、インフラ整備が進み、外資も参入してオフィス、商業施設、戸建、コンドミニアムなど、建設ラッシュが続き、人口増加に伴い都市も拡大中。その結果、プノンペン市街地の地価は大幅に上昇しています。カンボジアの富裕層の間では、土地投資こそが最も安全に資産を増やす方法だと認識されています。


【プノンペン市街地の路線価推移(2013~16)】
画像の説明


カンボジアにおいて、外国人が個人名義で土地を所有することはできませんが、現地法人による土地購入は可能です。土地所有に関わる権利を証書化して安全度を高めることもできます。

それを使って、日本人の投資家が少額から投資でき、現地地価上昇を利用して資産を増やす仕組みを構築しました。カンボジアでは「米ドル」が実質的な通貨であるため、米ドルで投資し、利益確定が見込めるというメリットもあります。

プノンペン土地共同購入は、アジア太平洋大家の会で2013年6月にセミナー開催した実績があります(当時はAZ Newtownと呼ばれていました)。当時、会員が共同購入したプノンペンの土地は、3年を経過して大きく変貌しました。道路インフラと商業施設•住居の建設が進むにつれて、周辺の土地は軒並み上昇。先進国の土地では決して味わうことのできないスピード感を享受できるのがカンボジア不動産投資の魅力です。


【3年前、何もなかったところが、インターナショナルスクールに変貌!】
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今回、セミナーでご案内するのは第二期分譲地になります。現状何もないですが「国道2号線とフンセン道路からのアクセス」、「周辺地域の開発の進展」をみると、数年後がとても楽しみな土地です。1万5千ドルから投資可能です。


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【講演内容】(敬称略)

・2013~17カンボジア定点観測日記 (鈴木)
・人口増加とニュータウン計画 (菅原)
・ING NEW TOWNの魅力 (菅原)
・AZ NEW TOWNランドバンキングの詳細 (菅原)
・カンボジア視察ツアーのご案内 (菅原)



講演者 【菅原 貴靖氏】

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株式会社ティーツープロデュース代表取締役

資産運用アドバイザー。アジアに3つの拠点を持ち、複数の国や地域の金融商品や不動産を提案するだけでなく、海外でのランドバンキング商品の組成も手がけ、外国人の実質的な土地所有を可能にした画期的なスキームが投資家からの注目を集めています。

日本国内の金融商品取引から得た経験を生かし、アジアを中心とした世界の金融商品に目を向け、2009年から日本人投資家へ向けた提案を本格的に開始。

【 ご提案するのは、自分が自腹を切っているものに限る 】というスタイルのもと、今後も新たな不動産投資や不動産経営を実践・ご提案していくため、海外の不動産・金融情勢の動きに常々目を光らせています。


講演者:鈴木 学(すずき まなぶ)氏

画像の説明

約2400名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。カンボジア・プノンペンには2013年以降、毎年渡航して、その変貌ぶりを体感してきました。

■日程
2017年7月14日(金)18:30~20:30

■会場  新大阪KOKOプラザ
大阪市東淀川区東中島1-13-13 (JR「新大阪」駅徒歩5分)

会場までのアクセス(リンク

■セミナー参加料金:1,000円

2017年7月14日(金)18:30~

お申し込みは、こちら




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2017/7/15 (土)

7/15 150万円からできるカンボジア土地投資セミナー@福岡

東南アジアの活力あふれる新興国「カンボジア」。建設ラッシュで地価上昇がすすむ首都プノンペンの土地に投資して、基軸通貨「米ドル」で資産づくりを加速してみませんか?150万円から投資できます。


画像の説明


世界に誇る観光名所“アンコールワット”を擁するカンボジアは、2015年に発足したAEC(ASEAN経済共同体)構成国のひとつで、隣国を上回る急速なペースで経済成長を遂げています。

今カンボジアでは首都プノンペンに人材と資金が集まり、インフラ整備が進み、外資も参入してオフィス、商業施設、戸建、コンドミニアムなど、建設ラッシュが続き、人口増加に伴い都市も拡大中。その結果、プノンペン市街地の地価は大幅に上昇しています。カンボジアの富裕層の間では、土地投資こそが最も安全に資産を増やす方法だと認識されています。


【プノンペン市街地の路線価推移(2013~16)】
画像の説明


カンボジアにおいて、外国人が個人名義で土地を所有することはできませんが、現地法人による土地購入は可能です。土地所有に関わる権利を証書化して安全度を高めることもできます。

それを使って、日本人の投資家が少額から投資でき、現地地価上昇を利用して資産を増やす仕組みを構築しました。カンボジアでは「米ドル」が実質的な通貨であるため、米ドルで投資し、利益確定が見込めるというメリットもあります。

プノンペン土地共同購入は、アジア太平洋大家の会で2013年6月にセミナー開催した実績があります(当時はAZ Newtownと呼ばれていました)。当時、会員が共同購入したプノンペンの土地は、3年を経過して大きく変貌しました。道路インフラと商業施設•住居の建設が進むにつれて、周辺の土地は軒並み上昇。先進国の土地では決して味わうことのできないスピード感を享受できるのがカンボジア不動産投資の魅力です。


【3年前、何もなかったところが、インターナショナルスクールに変貌!】
画像の説明


今回、セミナーでご案内するのは第二期分譲地になります。現状何もないですが「国道2号線とフンセン道路からのアクセス」、「周辺地域の開発の進展」をみると、数年後がとても楽しみな土地です。1万5千ドルから投資可能です。


画像の説明


【講演内容】(敬称略)

・2013~17カンボジア定点観測日記 (鈴木)
・人口増加とニュータウン計画 (菅原)
・ING NEW TOWNの魅力 (菅原)
・AZ NEW TOWNランドバンキングの詳細 (菅原)
・カンボジア視察ツアーのご案内 (菅原)



講演者 【菅原 貴靖氏】

画像の説明

株式会社ティーツープロデュース代表取締役

資産運用アドバイザー。アジアに3つの拠点を持ち、複数の国や地域の金融商品や不動産を提案するだけでなく、海外でのランドバンキング商品の組成も手がけ、外国人の実質的な土地所有を可能にした画期的なスキームが投資家からの注目を集めています。

日本国内の金融商品取引から得た経験を生かし、アジアを中心とした世界の金融商品に目を向け、2009年から日本人投資家へ向けた提案を本格的に開始。

【 ご提案するのは、自分が自腹を切っているものに限る 】というスタイルのもと、今後も新たな不動産投資や不動産経営を実践・ご提案していくため、海外の不動産・金融情勢の動きに常々目を光らせています。


講演者:鈴木 学(すずき まなぶ)氏

画像の説明

約2400名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。カンボジア・プノンペンには2013年以降、毎年渡航して、その変貌ぶりを体感してきました。

■日程
2017年7月15日(土)15:00~17:00

■会場  セールスアカデミー セミナールーム
福岡市中央区天神4-1-18 サンビル4F

■セミナー参加料金:1,000円

2017年7月15日(土)15:00~

お申し込みは、こちら




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2017/7/17 (月)

7/17 海外不動産セミナーで絶対に聞けない話(東南アジア編)

名古屋開催!。海外不動産セミナーが増える昨今、「販売業者の言うことは良いことばかり。本当のところはどうなの?」という素朴な疑問に、ずばり「ぶっちゃけトーク」で答える異色のセミナー(動画撮影・録音お断り!)。物件紹介一切なし。その代わり、各国の不動産市場と、現地デベロッパー・販売業者の利益構造を知った上で、お値打ち物件の選球眼を身につけよう。良い学びになること請け合いのセミナー。

独立系国際コンサルタント・市川と、APHOC会長・鈴木は、自ら不動産視察と不動産マーケット・ヒアリングを積み重ねてきました。この半年だけで、ドイツ、スペイン、ポルトガル、アメリカ(NY、LA、テキサス、フロリダ、ペンシルベニア)、カナダ、パナマ、タイ、マレーシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア、中国(香港、北京、上海)に行きました。

単なる不動産視察だけにとどまらず、現地の不動産コンサル会社への訪問も可能な限り自らの足で情報を取りに行きます。特に海外不動産情報の最先端を行く中国にも直接出向いて、日本に入らない情報を集めて世界の不動産トレンド情報を常に更新しています。

今回は特にベトナム、タイ、カンボジア、マレーシアの不動産の最新情報を中心に、マーケットの課題や今後の展望、および日本人投資家への警鐘の話をします。他の不動産セミナーでは聞けない話満載です。

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講演者:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

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IPC(独立系国際不動産コンサルタント)。1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。18ヵ国51都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


講演者:鈴木 学(すずき まなぶ)氏

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約2300名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。


■日程
2017年7月17日(月祝) 13:00~15:00

■会場:名古屋市中区錦3-23-31 栄町ビル6階(名古屋市営地下鉄「栄」駅直結)

会場までのアクセス(リンク

■参加料金:3000円
(※APHOC有料会員は無料でご招待いたします。)

2017年7月17日(月祝) 13:00~

お申し込みは、こちら



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2017/7/18 (火)

7/17 150万円からのカンボジア土地投資セミナー@名古屋

東南アジアの活力あふれる新興国「カンボジア」。建設ラッシュで地価上昇がすすむ首都プノンペンの土地に投資して、基軸通貨「米ドル」で資産づくりを加速してみませんか?150万円から投資できます。


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世界に誇る観光名所“アンコールワット”を擁するカンボジアは、2015年に発足したAEC(ASEAN経済共同体)構成国のひとつで、隣国を上回る急速なペースで経済成長を遂げています。

今カンボジアでは首都プノンペンに人材と資金が集まり、インフラ整備が進み、外資も参入してオフィス、商業施設、戸建、コンドミニアムなど、建設ラッシュが続き、人口増加に伴い都市も拡大中。その結果、プノンペン市街地の地価は大幅に上昇しています。カンボジアの富裕層の間では、土地投資こそが最も安全に資産を増やす方法だと認識されています。


【プノンペン市街地の路線価推移(2013~16)】
画像の説明


カンボジアにおいて、外国人が個人名義で土地を所有することはできませんが、現地法人による土地購入は可能です。土地所有に関わる権利を証書化して安全度を高めることもできます。

それを使って、日本人の投資家が少額から投資でき、現地地価上昇を利用して資産を増やす仕組みを構築しました。カンボジアでは「米ドル」が実質的な通貨であるため、米ドルで投資し、利益確定が見込めるというメリットもあります。

プノンペン土地共同購入は、アジア太平洋大家の会で2013年6月にセミナー開催した実績があります(当時はAZ Newtownと呼ばれていました)。当時、会員が共同購入したプノンペンの土地は、3年を経過して大きく変貌しました。道路インフラと商業施設•住居の建設が進むにつれて、周辺の土地は軒並み上昇。先進国の土地では決して味わうことのできないスピード感を享受できるのがカンボジア不動産投資の魅力です。


【3年前、何もなかったところが、インターナショナルスクールに変貌!】
画像の説明


今回、セミナーでご案内するのは第二期分譲地になります。現状何もないですが「国道2号線とフンセン道路からのアクセス」、「周辺地域の開発の進展」をみると、数年後がとても楽しみな土地です。1万5千ドルから投資可能です。


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【講演内容】(敬称略)

・2013~17カンボジア定点観測日記 (鈴木)
・人口増加とニュータウン計画 (菅原)
・ING NEW TOWNの魅力 (菅原)
・AZ NEW TOWNランドバンキングの詳細 (菅原)
・カンボジア視察ツアーのご案内 (菅原)



講演者 【菅原 貴靖氏】

画像の説明

株式会社ティーツープロデュース代表取締役

資産運用アドバイザー。アジアに3つの拠点を持ち、複数の国や地域の金融商品や不動産を提案するだけでなく、海外でのランドバンキング商品の組成も手がけ、外国人の実質的な土地所有を可能にした画期的なスキームが投資家からの注目を集めています。

日本国内の金融商品取引から得た経験を生かし、アジアを中心とした世界の金融商品に目を向け、2009年から日本人投資家へ向けた提案を本格的に開始。

【 ご提案するのは、自分が自腹を切っているものに限る 】というスタイルのもと、今後も新たな不動産投資や不動産経営を実践・ご提案していくため、海外の不動産・金融情勢の動きに常々目を光らせています。


講演者:鈴木 学(すずき まなぶ)氏

画像の説明

約2400名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。カンボジア・プノンペンには2013年以降、毎年渡航して、その変貌ぶりを体感してきました。

■日程
2017年7月17日(月祝)15:00~17:00

■会場 名古屋市中区錦3-23-31 栄町ビル6階(名古屋市営地下鉄「栄」駅直結)

会場までのアクセス(リンク

■セミナー参加料金:1,000円

2017年7月17日(月祝)15:00~

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2017/7/19 (水)

7/18 フロリダ新築!収益性と投資のポイント徹底解説@東京

※当セミナーは、もともと6月29日に企画していましたが、7月18日に日程変更いたしました。

紺碧のメキシコ湾、常夏の気候、物価も手頃で住みやすいフロリダ州。特に「南西フロリダ地域」は人口増加率全米トップ。マイアミ等に比べて知名度が低く、不動産価格も割安で賃貸利回りも高い…運河とヨットハーバーの美しい街「ポートシャーロット」で、わずか17万ドルから新築戸建に投資するチャンスをご紹介。投資のツボを徹底解説

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日本で紹介されるアメリカ不動産は、「中古木造戸建を買って日本で減価償却メリットを得る」物件が目立ちますが、中古であれば当然、築年に応じて建物は劣化しますし、設備も現代の生活に合わなくなってきます。

一方、「新築」にその問題はありません。築後10年ほどは、ほぼ修繕費かかりませんし、人口増加エリアにあれば空室の心配も皆無。だからアメリカの金融機関も資産価値や収益性を高く評価し、良い条件で融資を出します

日本で節税する必要のある人はともかく、資産形成期にある方にとっては、「資産価値の高い新築」を、「融資をひいて少ない現金手出しで」で買うことでアメリカ不動産市場に参入し、「安定した賃貸収益とキャピタルゲインをダブルで狙う」ことが、投資の王道ではないでしょうか?

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フロリダ州の南西海岸、温暖な気候に恵まれた風光明媚な都市ケープコーラル(Cape Coral)と、ポートシャーロット(Port Charlotte)なら、そうした「王道の不動産投資」が可能です。

・全米屈指の人口増加エリア。
・住民の約9割が白人で、ファミリー層が多い。
・空室率が全米平均以下。特にポートシャーロットは空き家がほぼ皆無
・価格が安い!戸建タイプなら17万ドル~、2戸1タイプは25万ドル~
・賃貸利回りはグロス9%台、ネット6~7%出る
・家賃水準も、不動産価格も上昇中。
・戸建タイプは7割まで、2戸1タイプは6割まで融資可能

資産価値や賃貸経営の上で、ここまで好条件が揃ったなか、安定感のある「新築戸建」を、自信をもってご紹介します。

これまで日本に紹介されなかった、新しいアメリカ不動産投資。このセミナーで語り尽くします。

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講演者:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

IPC(独立系国際不動産コンサルタント)
1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。19ヵ国53都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


■日程
2017年7月18日(火) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
http://team-amb.com/scs/?page_id=11 

■参加料金:3000円

(※APHOC有料会員は、無料でご招待します。)

2017年7月18日(火)19:00~21:00

お申し込みは、こちら



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