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9月22日 マニラ・特選サービスアパート投資セミナー@福岡

9月22日 マニラ・特選サービスアパート投資セミナー@福岡

九州初登場案件!今やアセアンNo.1の成長率を誇るフィリピン。首都マニラ一等地の不動産を、世界一のサービスアパート運用会社アスコットグループ(シンガポール政府傘下)が運営するモデル。客付け、リフォーム一切必要なし、キャッシュだけ運んでくれる、超おすすめ投資案件を紹介いたします。


【世界的に定評あるアスコットグループの運営】

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【立地はマニラのビジネス街、オルティガスの一等地】
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海外不動産、特に成長著しい新興国フィリピンの物件は、値上がりが期待できるものですが、果たして上手く客付け・管理できるのか?…という心配がどうしても付きまといます。

その運用上の心配を解決する手段のひとつが、今回ご紹介する「サービスアパート」です。

サービスアパートとは何か?

日本でいう「マンスリー・マンション」の高級版、といったイメージで、進出企業の駐在員などが、ビジネス目的で寝泊りする宿泊施設です。

普通賃貸よりは、単位面積あたりの賃料が良く、かつホテルほど運営コストがかからないため、投資向けでもあります。

今回紹介するマニラ物件は、世界最大のサービスアパート管理会社、アスコットグループのシタディーン社が管理します。


シタディーン(アスコットグループ)とは?

公式ページ  
http://www.citadines.jp/about.html

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まず、政府系ファンドとしては世界一優秀といわれるシンガポール政府直属の「テマセク」という会社があります。

テマセクはシンガポール政府のお金を様々な形で運用しているのですが、その中で不動産を取り扱うのがキャピタランド社。さらに、そのキャピタランドの不動産管理部門には3つの部門があり、

  • アスコット = 高級ホテル
  • サマーセット = サービスアパート(長期)
  • シタディーン = サービスアパート(短期)

という感じで分かれています。

今回のプロジェクトは、フィリピン・マニラの一等地に建てられる高級コンドミニアムのユニットを購入して、前述のシタディーン社がサービスアパートメントとして運用を行います。運用契約は、10年ごとの更新。

オーナーへの分配金は、建物全体の利益の一部が配当される仕組みで、部屋ごとの収益性の違いはありません。

大きな反響が予想されるため、申込みはお早めに。


講演者:CDCホールディングス社(CDC Holdings Inc)

フィリピン不動産業界を代表する不動産デベロッパーのひとつ。

傘下に宅地・ビル開発、販売、管理を担う系列会社を擁し、顧客重視の効率的な事業運営ですべてのフィリピン人に上質な住まいを提供することを目指している。

現在もマニラ都市部に2000戸の住宅を供給する「Manila Rivercity Residences」をはじめ、複数の開発プロジェクトが進行中。また、フィリピンにおけるサービス付きアパートメント市場のパイオニアでもあり、不動産業界に新たな価値観を創出するトレンドセッターとしての地位を確立している。


■日程
2013年9月22日(日)
14:00~16:00

■場所

アクア博多C会議室

福岡市博多区中洲5-3-8 3F (中洲川端駅2番出口すぐ)

会場までの地図(リンク

■参加料金:2000円

2013年9月22日(日)14:00~

お申し込みは、こちら



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