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2/13 米国ラスベガス不動産投資セミナー@東京

2/13 米国ラスベガス不動産投資セミナー@東京

米国の金融引き締め、シェールガス革命…ワールドマネーの流れが、先進国に還流をはじめるなか、米国の不動産が、投資家の人気を集めています。セミナーでは、不動産価格が上昇をはじめ、参入するには絶妙のタイミングの「ラスベガス」での共同投資プログラムを紹介いたします。


ラスベガス;


アメリカといえば…昔も今も、地球上で最大の経済国家。リーマンショック後、5年余を経過し、今では景気回復の兆しもみられます(財政は相変わらず厳しいが・・・)。景気の状況をにらみながら、今後は、金融緩和(QE)の引き締めが、予想されています。

米国の金融が引き締められると、どうなるか?これまで数年間、大量に刷られていた米ドルが、成長期待の高い新興国に流れ込み、いくつかの国で不動産バブル的状況を引き起こしました。その流れが逆になると…投資マネーは逆に、先進国(特に米国)に還流するわけです。

その流れを見越してか、世界の不動産マネーの流れをみても、今では先進国の方が人気が高い。

海外不動産投資者協会の報告によると、2013年最も世界不動産投資者に好まれた都市として選出された都市は、1位は英国ロンドンですが、ランキングの2位から5位まではすべてアメリカの都市で、それぞれニューヨーク、サンフランシスコ、ヒューストン、ロサンゼルスでした。

さらに、金融引き締めは、米ドル為替の上昇(日本人からみれば、円安)を予想させます。今後、米国経済が順調に推移すればの話ですが、いま米国不動産に投資すれば、値上がり益や賃貸収益だけでなく、為替差益も、ある程度期待できるわけです。逆に日本はアベノミクスで、日本円紙幣を大胆に刷っているので、為替も米ドルに対して安くなりやすいといえますね。

人気のアメリカ・・・そこで15年にわたり、各都市の不動産に投資し続け、成功も失敗も人一倍してきた、皆見友紀子氏をゲストスピーカーとして、セミナーにお呼びしました。


画像の説明

【講師プロフィール】
Nikkei Global lnc.CEO 皆見友紀子(みなみゆきこ)氏

皆見友紀子(みなみゆきこ)

個人投資家として在米15年。現在アメリカ全土に数棟の不動産物件を所有する。自己の経験とアメリカでの幅広い人脈による「本物」の情報に基づき、不動産および各ビジネスでのアドバイスを行っている。日本では聞けない不動産マーケット情報を握る数少ない日本人。

<略歴>
ロサンゼルス アントニオ・ビラゴッサ市長公認ビジネスパーソン、ロサンゼルス商工会議所 所属、立教大学校友会代議員、ロサンゼルス立教会理事



【講師プロフィール】
小嶋啓一(こじまけいいち)氏

小嶋啓一(こじまけいいち)

MI6 Propety & Ventures(不動産情報商社)代表。ニッケイグローバル社顧問。「丸の内起業塾」出身の不動産投資家、経営コンサルタントとして幅広く活躍中。2000年 University of Colorado at BoulderにてMBAを取得。

日本(埼玉県)、フィリピン(マニラ)、米国(ロサンゼルス)で不動産投資を実践中。



セミナー日時と会場
■日程
2014年2月13日(木) 19:00~21:00

■会場
東京都渋谷区神宮前5-52-2
青山オーバルビル株式会社 ライフプラザパートナーズ 12F
http://bit.ly/18sXkeV

■セミナー参加料金:5,000円 

2014年2月13日(木) 19:00~21:00

お申し込みは、こちら



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