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2月22日 タイ土地投資セミナー@福岡

2月22日 APHOC主催 タイ土地投資セミナー@福岡

九州初公開!2015年末のASEAN統合を見越して、タイ~ミャンマーを結ぶ経済回廊上にあり、バンコクにも近い「タイ西部・カンチャナブリの土地」に投資して、短期間で収益を上げるプログラムをご紹介します。

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【ASEAN経済共同体とは】

貿易、投資、サービス、インフラなど様々な分野での規制緩和、規格・基準の共通化、インフラ整備などの目標が設定された包括的な共同体。2015年の創設までに経済ネットワークという位置付けに加えて、政治や安全保障、社会・文化も含めた共同体を目指す。これにより、加盟国の域内関税が撤廃されるなど、様々な利点が挙げられます。

【ASEAN経済回廊でミャンマー効果】

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ASEANを構成するインドシナ半島の各国(タイ、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ベトナム)は、これまで、それぞれの国でインフラ整備を行っていましたが、2015年に、ASEAN統合されることにより、国境を越えた道路インフラ(経済回廊)の整備が、急ピッチで進んでいます。

○ すでに域内経済大国となり、資金は豊富だが労働力不足と賃金高騰に悩む「タイ」と、

○ 開国したばかり、賃金はASEAN最低水準で、労働力豊富な人口大国「ミャンマー」

を直結するため、非常に大きな経済効果が見込まれます。

今回、ご紹介するのが、「タイ・ミャンマー間回廊」沿いの土地になります。バンコクからの距離は、約120km。ミャンマー国境からの距離は、80km余り。

幹線道路沿いの土地を計画的に取得し、ASEAN統合のタイミング(2015末)で利益確定するプログラム

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【アジアの工場・バンコク首都圏の拡大メリットも受けられる土地!】

現在、建設中の高速道路により、近く、バンコク~カンチャナブリ間が1時間半程度で結ばれます。

いま食品工業、軽工業など、タイの企業が、安い工場用地を物色しているため、、バンコク周辺地域で相対的に出遅れていたカンチャナブリ県でも、土地価格は上昇しています。そして、日系の工場進出も期待されています。高速道路により、「バンコクに住み、片道1時間半かけて職場に通う」ワークスタイルが、チョンブリ、アユタヤ同様、カンチャナブリでも可能になるからです。
ミャンマー要因を抜きとしても、「バンコクに近い幹線道路沿いの土地」というだけで、価値上昇が期待できます。


【講演内容】(敬称略)

・アセアン統合前のタイ経済と日系企業の進出状況(佐々木)
・タイにおけるリスクを抑えた効率的な資産運用 (佐々木)


講演者 佐々木 扶美(ささき ふみ)氏

佐々木 扶美

タイ在住10年。SRCSインターナショナル代表。タイにおける資産運用、税務コンサルティングを行う会社と不動産管理会社の2社をタイで運営している。進出アドバイザーなども務めることもあり、タイ業界誌で連載する「税」や「お金」に関するコラムが人気。タイ人と結婚し、タイ永住予定。

講演者 鈴木 学(すずき まなぶ)氏

鈴木 学

約1400名もの会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍。現在世界5ケ国で不動産を所有している。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多く、ほぼ毎日更新されるブログは不動産投資家の間で人気を博し、中国語でも不動産情報を発信中で中国や台湾にもファン多数。


■日程
2014年2月22日(土) 15:00~17:00

■会場
セールスアカデミー・セミナールーム
福岡市中央区天神4-1-18 第1サンビル4F
http://www.sales-ac.jp/company

■セミナー参加料金:2000円

2014年2月22日(土) 15:00~17:00

お申し込みは、こちら




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