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9月1日 印紙税上げ目前!本気の豪州物件購入相談会@東京

9月1日 印紙税上げ目前!本気の豪州物件購入相談会@東京

魅力あふれるオーストラリア不動産。特にクインズランド州のブリスベンやゴールドコーストでは買いやすい価格帯の投資物件が豊富で、今なら豪ドル安の恩恵もあります。同州では10月1日に外国人非居住者に対する印紙税が値上げになり、100万円以上余分にかかりますが、それまでに真剣に購入を検討したい方限定で、少人数制のセミナー&相談会を企画しました。


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オーストラリアの不動産投資。「入口では大して魅力あるように見えないけど、一旦買えばほぼ苦労なく、どんどんラクになる」のが特徴。

・年々上がる賃料
・年々上がる物件価値
・空室問題をほぼ無視できるほど、旺盛な賃貸需要
・オーナーに有利な賃貸市場と社会制度

日本と真逆な状況ゆえ、「キャッシュフロー出るけど値下がりリスクの大きい日本の物件」と、「キャッシュフローそれなりだけど空室の心配なく年々値上がるオーストラリアの物件」を組み合わせるのはメリットが大きいといえます。


この国で、おすすめの不動産投資戦略は、「わらしべ長者作戦」。

・まず、表面利回り5%出る物件を買い、家賃収入で借入と諸経費が賄えるようにする(収支トントン)。
・約5~6年後に、物件価値上昇による空き担保を使って、次の物件を取得する。
・2戸、3戸・・・と増やしていく。4戸になったら一丁あがり(自分年金ができる♪)

ただ、オーストラリアでも大都市では不動産価格が高騰し、利回り5%出る物件が探しにくくなってきました。とはいえ「クイーンズランド州」では値段が上がりきっておらず、5%出る物件も比較的豊富にあります。

「クイーンズランド州」のうち、北部「ケアンズ」の不動産に関しては9月8日のセミナーで紹介しますが、南部の「ブリスベンとゴールドコースト」はケアンズから1700㎞離れて全く別のマーケットなので、今回のセミナーで集中的に紹介します。



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なお、オーストラリアでは永住権を持たない外国人が今年10月1日以降に契約すると、購入額の3%が印紙税に上乗せされ、印紙税負担が約100万円上がってしまうので、9月30日以前の契約をおすすめします。興味のある方は是非、このセミナーに参加しましょう。


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講演者:鈴木 学氏

約2000名もの会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍。現在世界5ケ国で不動産を所有している。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多く、ほぼ毎日更新されるブログは不動産投資家の間で人気を博し、中国語でも不動産情報を発信中で中国や台湾にもファン多数。

講演者:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

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IPC(独立系国際不動産コンサルタント)
1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。12ヵ国28都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


■日程
2016年9月1日(木) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム2
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
会場までのアクセス(リンク

■参加料金:2000円 
(※APHOC有料会員は無料招待いたします。)

2016年9月1日(木)19:00~21:00

お申し込みは、こちら
※当会有料会員は参加費無料です。決済画面で銀行振り込みを選び、備考欄へ「有料会員です」とお書きください。



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