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12月7日 モンゴル底値で都心オフィスセミナー@大阪

12月7日 モンゴル底値で都心オフィスセミナー@大阪

アジアの資源国モンゴル、資源価格低落で成長率が落ち込み、いま不況の只中ですが、大型鉱山の開発は着実に進んでおり、中長期的な見通しは明るいといえます。いま不況だからこそ、都心一等地の優良物件を底値で買うチャンス。完成間近なので不動産登記がすぐでき、かつ日本円で投資できる案件をご紹介します。関西初登場セミナー。

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銅、金、レアアース、石炭、ウラン…地下資源の宝庫モンゴル。日本の4倍の国土面積に総人口わずか300万人。この国が資源輸出を武器に経済を高度化させられば、将来的にはアジア有数の生活水準の高い国になれる可能性を秘めていますが、

今は足元の資源価格が安く、資源国モンゴルの経済・財政は厳しい状況で、チンギス債の償還期限が迫るなか、早ければ来年にもIMFの管理下に入る可能性も指摘されています。

その辺の経済状況も正直ベースで解説した上で、不動産投資家視点からいえば、

今が仕入れのチャンスかも!


都心優良立地のオフィスや、売れ残ったコンドミニアム等が投げ売りされている今こそ、収益物件を安く仕入れるチャンスでもあり、また経済的に不透明感があり、工事ストップが相次ぐ今だからこそ、

プレビルドではなく、完成済物件を買うべき

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その視点から、今回セミナーで紹介するのは、

・首都ウランバートル、都心立地のオフィスビル
・すでに完成し、買えばすぐ登記できる物件
・完成済なので、日本で融資をひいて投資も可能

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しかも、この投資案件は、モンゴル通貨トゥグルグの足元での不安定さをヘッジするために、

・日本円で投資できる
・5年間の賃貸保障つき。確定利回り8%
・5年後、購入時の価格で買取保障つき

(※米ドルでの投資をご希望の方もご相談可能)


もし、日本円で融資ひいて、日本円で家賃が入ってくるなら、外国物件でありながら為替リスクがゼロになります。そして、モンゴルの不動産登記がついてきます。

オユトルゴイ、南ゴビの大型炭鉱開発がこれから進展し、GDPを大きく押し上げると予想されるモンゴル。将来の発展可能性に比べて、不動産が安く買える今のタイミングで、都心優良物件に投資してみませんか?



講演者:畠晃平氏

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アタ・コーポレーション 代表取締役 1977年に婦人服会社を設立。主にイタリアより製品の輸入販売業を営む。2007年より仕入れ先を東南アジアに変更し、マレーシア企業の日本市場への販売コンサルティングビジネスを開始。 2013年より、東南アジア不動産仲介業に転身。現在、ベトナム、ラオス、カンボジア、マレーシア等の物件を扱う。長年のビジネス経験より、ASEAN全域で、幅広い人脈を持つ。


講演者:富田悠一氏

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國學院大学卒業後、大手不動産ポータルサイト「オウチーノ」にて、賃貸、新築サイトのディレクター業務を経て、海外事業部の立ち上げを行う。2016年よりアタコーポレーションに所属。 東南アジア諸国に精通しており、各国を自分の目で見て回って確かめた数字以外に見えてくる状況や予測、そして地図では分からないピン立地の細かい魅力や需要そしてリスクを紹介している。 メディア出身者として、中立的な視点から投資家の求めるポイントを絞った講演に定評がある。

■日程
2016年12月7日(水) 18:30~20:30

■会場:新大阪KOKOプラザ 別館1Fミニイベントルーム
大阪市東淀川区東中島1-13-13 (新大阪駅より徒歩5分)
会場までのアクセス(リンク

■参加料金:1000円

(※APHOC有料会員は無料でご招待いたします。)

2016年12月7日(水)18:30~20:30

お申し込みは、こちら



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