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5/9 ドイツ不動産~収益性と投資のポイント徹底解説@東京

5/9 ドイツ不動産~収益性と投資のポイント徹底解説@東京

EU圏で最大最強の経済国家・ドイツ。賃貸経営の仕組みが確立されたこの国で収益不動産を買い、ネット利回り7%以上、国際通貨ユーロで家賃を稼ぐ仕組みをつくろう。土地付き一棟3000万円~、区分なら300万円台から購入可能。

もともと4月27日に開催予定のセミナーを、5月9日に変更しました。

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EU経済を牽引する先進国ドイツ。同国都市部の不動産の平均的な利回りは3〜7%ですが、デュッセルドルフ周辺の各都市では次のような高利回りの投資向け物件が多数あるという、

- 売買単価 500〜800ユーロ
- 賃貸単価 4〜6ユーロ(※管理費修繕費、税金など諸経費を含まない)
- 賃貸利回 ネット7〜10%


一見、日本の地方都市物件のような利回りですが、ドイツの場合、次のメリットがあり、長期にわたり安定した賃貸収入を得るタイプの投資が可能です。

- 空室の心配がほとんどない。
- 建物の経年による価値下落リスクもない。


また、今後数期にわたって所得税を圧縮したい経営者や高額所得サラリーマンにもメリットの大きい投資が可能です。

- 築年数の古い石造りの物件が多いので、6年間の快速償却による節税が可能。


さらに、先進国にしては取得時のグロス金額が比較的低く、手軽に参入できます。

- 一棟ものが、3000〜7000万円
- 区分マンションなら、300〜700万円


当セミナーでは、ドイツの不動産投資環境、家主と入居者の関係からはじまり、具体的な物件紹介と、投資のポイント、購入方法、ドイツ現地パートナー企業による運営管理まで徹底解説します

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講演者:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

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IPC(独立系国際不動産コンサルタント)
1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。12ヵ国28都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


■日程
2017年5月9日(火) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム2
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
http://team-amb.com/scs/?page_id=11 

■参加料金:2000円
(※APHOC有料会員は無料招待いたします。)

お申し込みは、こちら

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