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6/13(火) 英国第二の都市マンチェスター新築セミナー@東京

6/13 英国第二の都市マンチェスター新築セミナー@東京

EU離脱で世界の注目を集める英国。首都ロンドンの高額物件が影響を受けるなか、割安な地方都市の不動産は絶好調。特にロンドンに次ぐ都市「マンチェスター」都心部、賃貸需要も転売もバッチリな場所で、グロス利回り想定6%でキャピタル期待も大きい、完成間近の物件を紹介いたします。

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昨年6月23日の国民投票の結果を受け、今後数年かけてEUを離脱する方向に舵を切った英国。全世界を驚かせた「Brexit」以来、通貨ポンドは各主要通貨に対して20%ほど安くなりました。

でも、首都ロンドンの高額物件は別として、英国の不動産市場は概して活況で、価格も上昇基調。人口が増え、住宅需要に比べて圧倒的に供給が足りない状況が変わらない以上、価格も下がりません。

特に元気なのは、ロンドンから北へ300㎞離れた「Northern Powerhouse」と呼ばれる一帯。マンチェスターを筆頭に、リバプール、リーズ、シェフィールドなど、規模の大きな都市が連なり、ロンドンに次いで人口が集中しているエリア。今後4年間で15~20%前後の不動産価格上昇が予想されています。

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特にマンチェスターは、ロンドンに次ぐ英国第二の都市として存在感を高めています。

・ロンドン以外で唯一、年間2000万人以上が利用する国際空港を有する都市
・10万5000人の学生数を擁する都市
・35万人を雇用し、卒業した学生の多くがロンドンに行かずに就職できる都市
・近隣のリバプール、リーズ、シェフィールドの合計に匹敵する経済規模

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今回のセミナーで紹介する物件は、

・マンチェスター都心部に立地
・完成間近。2017年中に引き渡し
・賃貸需要も、中古売買マーケットも分厚い
・賃貸利回りグロス6%程度
・英国、日本で融資の可能性もあり



ポンド安で世界中が注目する英国、ロンドンは高額でも第二の都市マンチェスターなら都心部の優良物件が買える…先進国の手堅い立地で、通貨安のタイミングで投資できるチャンス到来!
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講演者:マーク=シャーマン氏

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ゴア&メイ・UK(英国不動産コンサルティング会社)設立メンバー 
ゴア&メイ社の扱う英国不動産案件は居住用、商業施設、学生向け、ホテル、介護施設など多種多様で、また、顧客と販売代理店のネットワークはヨーロッパ、中東、アジア、アメリカなど世界各地に広がっています。同社は投資家のリスクを抑え、広く評価された不動産を取得する機会を提供することに定評があります。

講演者:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

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IPC(独立系国際不動産コンサルタント)
1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。18ヵ国51都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


■日程
2017年6月13日(火) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
http://team-amb.com/scs/?page_id=11 

■参加料金:3000円
(※APHOC有料会員は、無料でご招待します)

2017年6月13日(火)19:00~

お申し込みは、こちら



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