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ラオス特選収益物件セミナー@東京

6/22 ラオス特選収益物件セミナー@東京

東南アジア最後のビジネス・フロンティアとよばれる国ラオス。首都ビエンチャンでさえ近代住宅の建設が始まったばかり。賃貸需要は旺盛で、近隣のベトナム、カンボジアと違い過剰供給の問題がなく、まだ安く買える今こそ絶好の参入タイミングといえます。セミナーでは「すぐ稼働できる既存物件」と「来年3月完成予定の格安物件」の両方を紹介します。

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ラオスの首都ビエンチャンには今、世界中の投資家や開発業者が進出する動きが活発になっています。土地価格がここ数年で数倍に高騰したり、大規模コンドミニアムの建設計画が続々と動き出していたりと、近代化へと向けて進んでいます。


今回、弊会主催のラオスセミナーで初めて、「既存物件」が登場します。すでに建物・内装完成済で、すぐ賃貸稼働できる、かつ年7%ネット利回り保証プログラムも利用できるのがメリット。

また、工期遅れの目立つ東南アジアにあって、外国の建設マネーが入り、来年3月の完成に向けて続々と建設が進む「格安未完成物件」も紹介します。

いずれも都心の一等地にあり、10万米ドル前半(一番安いもので10万ドルを少し切る)価格で買えます。坪単価は50~80万円位で、東南アジアの首都では最安値レベル。


新興国の不動産投資では参入タイミングが命です。競合物件がまだほとんどない先行者メリットが得られるこのタイミングで投資を検討されてみては?

【セミナー内容】

・投資ブームの兆し!東南アジア最後の成長フロンティア ラオスの魅力
・首都ビエンチャンの最新住宅事情
・ラオス不動産投資のメリット・デメリット・リスク
・プロジェクトご紹介(1)既存物件
・プロジェクトご紹介(2)来年3月完成予定物件
・購入から売却までの流れについて
 
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講演者:畠晃平氏

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アタ・コーポレーション 代表取締役 1977年に婦人服会社を設立。主にイタリアより製品の輸入販売業を営む。2007年より仕入れ先を東南アジアに変更し、マレーシア企業の日本市場への販売コンサルティングビジネスを開始。 2013年より、東南アジア不動産仲介業に転身。現在、ベトナム、ラオス、カンボジア、マレーシア等の物件を扱う。長年のビジネス経験より、ASEAN全域で、幅広い人脈を持つ。

■日程
2017年6月22日(木) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム2
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
http://team-amb.com/scs/?page_id=11 

■参加料金:1000円

(※APHOC有料会員は無料でご招待いたします。)

2017年6月22日(木)19:00~21:00

お申し込みは、こちら



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