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6月30日 不況の今こそ!モンゴル激安既存物件セミナー@東京

6月30日 不況の今こそ!モンゴル激安既存物件セミナー@東京

東アジアの資源国モンゴル、昨今の資源価格低落で成長率が落ち、IMFの資金が入って経済再建中。不況の今は、建設中止リスクのあるプレビルドを避け、投げ売りされた既存物件を安く仕込む時です。当セミナーでは首都中心部の既存物件にこだわり、優良オフィスと、激安住居物件を紹介します。

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銅、金、レアアース、石炭、ウラン…地下資源の宝庫モンゴル。日本の4倍の国土面積に総人口わずか300万人。この国が資源輸出を武器に経済を高度化させられば、将来的にはアジア有数の生活水準の高い国になれる可能性を秘めていますが、

今は足元の資源価格が安く、資源国モンゴルの経済・財政は厳しい状況です。IMF主導の救済措置により、今後の経済は上向くとみられますが、現時点では、不況の只中。でも不動産投資家視点からいえば、

今が仕入れのチャンスかも!


都心優良立地のオフィスや、売れ残ったコンドミニアム等が投げ売りされている今こそ、収益物件を安く仕入れるチャンスでもあり、また経済的に不透明感があり、工事ストップが相次ぐ今だからこそ、

プレビルドではなく、完成済物件を買うべき

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その視点から、今回セミナーで紹介するのは、

・首都ウランバートル都心部、優良立地の既存オフィスビル
・都心近く、投げ売りされた完成済コンドミニアム

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上記のうち、オフィスビル案件は、モンゴル通貨トゥグルグの不安定さをヘッジするために、

・日本円で投資できる
・5年間の賃貸保障つき。確定利回り8%
・5年後、購入時の価格で買取保障つき

(※米ドルでの投資をご希望の方もご相談可能)


買い取り保証は、現地で金融業を行っているからこそ可能なスキームです。日本円で融資ひいて、日本円で家賃が入ってくるなら、外国物件でありながら為替リスクがゼロになります。そして、モンゴルの不動産登記がついてきます。

オユトルゴイ、南ゴビの大型炭鉱開発がこれから進展し、GDPを大きく押し上げると予想されるモンゴル。将来の発展可能性に比べて、不動産が安く買える今のタイミングで、割安な都心優良物件に投資してみませんか?



講演者:小林リヒャルドワルター氏

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SIBJフィナンシャルグループのCEO。1979年生まれ、2003年に国際基督教大学を卒業後、日立化成に就職。その後ドイツ赴任やTOTOヨーロッパへの転職を経て、2010年からモンゴルの証券会社に入社。モンゴルベンチャー企業副社長を経験し、日本でSIBJフィナンシャルグループのCEOに就任。

■日程
2017年6月30日(金) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム2
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
会場までのアクセス(リンク

■参加料金:1000円

(※APHOC有料会員は無料でご招待いたします。)

2017年6月30日(金)19:00~21:00

お申し込みは、こちら



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