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8/31 先行者利益を狙え!ラオス特選物件セミナー@東京

8/31 先行者利益を狙え!ラオス特選物件セミナー@東京

東南アジア最後のビジネス・フロンティアとよばれる国ラオス。首都ビエンチャンでは近代住宅の建設が始まったばかり。賃貸需要は旺盛で、近隣諸国と違い過剰供給の問題が当面なく、まだ安く買える今こそ絶好の参入タイミングといえます。当セミナーでは「来年3月完成予定、8万6千ドルから買えるお値打ち物件」と、「10年間利回り保障物件」を紹介します。

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ラオスは、ASEAN内で最後発の国のひとつ。近隣のタイ、ベトナム、カンボジアと違い、ラオスの不動産市場は近代的なコンドミニアムがようやく建つ段階で、供給が少なく賃料が高い。今こそ先行者利益を取りやすい段階といえます。

首都ビエンチャンには今、世界中の投資家や開発業者が進出する動きが活発化しています。土地価格がここ数年で数倍に高騰したり、大規模コンドミニアムの建設計画が続々と動き出していたりと、近代化へと向けて進んでいます。


【紹介物件1】
工期遅れの目立つ東南アジアにあって、外国の建設マネーが入り、来年3月の完成に向けて続々と建設が進む「格安未完成物件」を紹介します。都心の一等地にありながら販売価格は8万6千ドル~、坪単価は60万円台で、東南アジアの首都では最安値レベル。


【紹介物件2】
もうひとつは、ヴィエンチャン中心地のショッピングモール隣接の立地で、完成予定時期が近く(2017年末)、「10年間賃料保障付き優良物件」を紹介します。。

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新興国の不動産投資では参入タイミングが命です。競合物件がまだほとんどない先行者メリットが得られるこのタイミングで投資を検討されてみては?

【セミナー内容】

・投資ブームの兆し!東南アジア最後の成長フロンティア ラオスの魅力
・首都ビエンチャンの最新住宅事情
・ラオス不動産投資のメリット・デメリット・リスク
・物件ご紹介(1)8万6千ドルから買える、お値打ち物件
・物件ご紹介(2)完成間近、10年間家賃保障物件
・購入から売却までの流れについて
 


講演者:畠晃平氏

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アタ・コーポレーション 代表取締役 1977年に婦人服会社を設立。主にイタリアより製品の輸入販売業を営む。2007年より仕入れ先を東南アジアに変更し、マレーシア企業の日本市場への販売コンサルティングビジネスを開始。 2013年より、東南アジア不動産仲介業に転身。現在、ベトナム、ラオス、カンボジア、マレーシア等の物件を扱う。長年のビジネス経験より、ASEAN全域で、幅広い人脈を持つ。

■日程
2017年8月31日(木) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム2
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
http://team-amb.com/scs/?page_id=11 

■参加料金:1000円

(※APHOC有料会員は無料でご招待いたします。)

2017年8月31日(木)19:00~21:00

お申し込みは、こちら



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