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11/20各国不動産購入で多通貨融資!口座開設勉強会@東京

11/20各国不動産購入で多通貨融資!口座開設勉強会@東京

大好評につき第二弾企画!定員25名様にご案内。海外不動産買う際の融資はこれで決まり!欧州に本拠を置くこの銀行で口座をつくれば、USD、EUR、JPY、CAD、ASD、NZDで融資対応可。かなり低い金利で借りられ、かつ利子のみ返済可能。富裕層御用達の銀行ゆえ原則として数億円の預金が必要ですが、そこまで現金がない方も口座開設は不可能ではありません。まずは学んでみましょう。


日本居住者が海外の銀行から不動産担保融資を受けて買うのは、一般論として難しい。また、年を追うごとに厳しくなっています。

オーストラリア、ニュージーランド、カナダ…かつて、日本居住者でも購入価格6~7割の不動産担保ローンが引けていた国々が、軒並み、融資基準を厳しくしてきています。

今は国内金融機関(公庫等)を使って、日本円で資金引っ張って海外買う人が増えていますが、この方式、いつまで使えるか分かりません。

そんな中、たまたま縁あって、欧州に本拠を置く某銀行の口座をつくれる可能性があることを知りました。

基本は「富裕層御用達」の銀行で、数億円の現金か有価証券を預けることが口座開設の条件といわれていますが、その辺は個別にご相談に乗れるようです。

晴れて口座開設できれば、たとえば、次のことができます。

・有り金を、できる限り、この口座に預ける。
・その預金を担保に、ユーロ圏や米国の不動産を、金利&利子のみ返済の融資受けて買う。



ファシリテーター:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

画像の説明

IPC(独立系国際不動産コンサルタント)
1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。24ヵ国60都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


■日程
2017年11月20日(月) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
http://team-amb.com/scs/?page_id=11 

■参加料金:2000円
(※APHOC有料会員は無料招待いたします。)

お申し込みは、こちら

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