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12/11 フロリダ&バルセロナ、魅力徹底解説セミナー@東京

12/11 フロリダ&バルセロナ、魅力徹底解説セミナー@東京

全米トップの人口増加率、賃貸でネット6~7%台に加えキャピタルゲインも狙え、さらに物件価格50~70%ローンも引けるアメリカ・フロリダ新築収益戸建、あるいはヨーロッパを代表するリゾート地・バルセロナで、投資にも自己居住にも適した優良物件を紹介します。

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日本で紹介されるアメリカ不動産は、「中古木造戸建を買って日本で減価償却メリットを得る」物件が目立ちますが、中古であれば当然、築年に応じて建物は劣化しますし、設備も現代の生活に合わなくなってきます。

一方、「新築」にその問題はありません。築後10年ほどは、ほぼ修繕費かかりませんし、人口増加エリアにあれば空室の心配も皆無。だからアメリカの金融機関も資産価値や収益性を高く評価し、良い条件で融資を出します

日本で節税する必要のある人はともかく、資産形成期にある方にとっては、「資産価値の高い新築」を、「融資をひいて少ない現金手出しで」で買うことでアメリカ不動産市場に参入し、「安定した賃貸収益とキャピタルゲインをダブルで狙う」ことが、投資の王道ではないでしょうか?

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フロリダ州の南西海岸、温暖な気候に恵まれた風光明媚な都市ケープコーラル(Cape Coral)と、ポートシャーロット(Port Charlotte)なら、そうした「王道の不動産投資」が可能です。

・全米屈指の人口増加エリア。
・住民の約9割が白人で、ファミリー層が多い。
・空室率が全米平均以下。
・価格が安い!戸建タイプなら22万ドル台~、運河沿いも28万ドル台~
・賃貸利回りはグロス9%台、ネット6~7%
・家賃水準も、不動産価格も上昇中。
・最大7割までまで融資可能

資産価値や賃貸経営の上で、ここまで好条件が揃ったなか、安定感のある「新築戸建」を、自信をもってご紹介します。

これまで日本に紹介されなかった、新しいアメリカ不動産投資。このセミナーで語り尽くします。

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講演者:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

IPC(独立系国際不動産コンサルタント)
1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。24ヵ国60都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


■日程
2017年12月11日(月) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
http://team-amb.com/scs/?page_id=11 

■参加料金:2000円

(※APHOC有料会員は、無料でご招待します。)

2017年12月11日(月)19:00~21:00

お申し込みは、こちら



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