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SUMMARY:2025/9/19 オンラインセミナー「欧州の新興国モンテネグロ！EU加盟目前、今しかない不動産投資チャンス」
DESCRIPTION:海も山も街も絶景の連続！ジブリ作品を地でいく美しいヨーロッパの小国「モンテネグロ」より、海外不動産の良さを凝縮した優良収益物件を紹介します。相続税ゼロ！現地消費税や配当税不要！運用お任せでネット利回り5〜7%！数年後ヨーロッパ居住ビザが取れる！2028年EU加盟が予定されている同国で、その前に参入してキャピタルゲインを狙おう。 \n \n\nモンテネグロってどんな国？\n・もともとユーゴスラビアの一部だった国です。\n・地中海(アドリア海)に面し、対岸はイタリア。南欧に分類される気候温暖な国。海鮮グルメの宝庫です。\n・アドリア海が陸地に鋭く切り込み、無数の湾・入江が形成され、ジブリ作品に出てくるような美しい街が点在。ヨーロッパや北米から無数の観光客が押し寄せます。\n・海岸線から車で1〜2時間いくと、そこは標高2000m超の山脈があり、スキーリゾートや避暑地として賑わいます。\n・国の人口は約60万人。首都はポドゴリツァで人口20万人。\n・通貨はユーロ \n\n\nそのモンテネグロに、なぜ投資する意味があるのか？それは、日本の不動産では期待しがたい「海外不動産ならではのメリット」４条件が全て揃っているからです。\n\n\n１．税効果が高い(相続税がかからない)\n２．その国の永住権等が取れる\n３．仮想通貨等で物件代金の支払いができる\n４．参入タイミングを選べる(その国の不動産が割安な時期に買える)\n\n\n\n\nそして、今回の紹介物件は、4つのメリットが全て揃います。\n\n１）モンテネグロ法人を設立して不動産を所有するので、日本の相続税対象にならない。さらに、モンテネグロ国内で消費税や配当課税も不要。\n２）5年以上保有すれば、モンテネグロの居住権が得られる。さらに、5年後にはモンテネグロがEUとシェンゲン協定加盟を果たしている想定。つまりヨーロッパ約30ヵ国とイミグレ不用で自由に行き来でき、それらの国に住むことが可能\n３）仮想通貨を海外の不動産に換えたい方にも対応可能\n４）いまモンテネグロはEU加盟3年前という絶好の参入タイミング。隣国クロアチアをはじめ、旧東欧圏の国がEU加盟すると、不動産価格が急上昇する傾向がある。\n\n\n\n今回紹介物件の概要 \n・モンテネグロ北部最大の観光都市、スノーリゾートで有名なコラシン(Kolasin)に立地\n・２０２６年に完成する５スターホテル”Montis”の一室を購入\n・想定ネット利回り５～７％　（購入する戸数が多いほどメリット大）\n・モンテネグロ法人を設立・保有する方式。モンテネグロ・日本の双方で税メリット大。\n・モンテネグロの居住権を取得できる\n・２０２８～９年頃、モンテネグロがシェンゲン協定に加盟する見込みで、その後はヨーロッパの約３０カ国に居住可能 \n \nおそらく日本初となるモンテネグロ不動産セミナー、ふるってご参加ください。 \n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: Igor　Brkovic\nHead of sales\, Golden group – Astra Property \nモンテネグロの首都ポドゴリツァ出身。現在はアドリア海沿いの街ブドヴァに在住。同国を代表する観光都市コトルで観光学を学び、現在は不動産エージェントとして国際的に活動。母国モンテネグロの発展と将来性を確信している。 \n  \n  \n2025年9月19日(金)16:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/9/16 オンラインセミナー「留学を戦略的に考える時代！日米英の教育現場に携わったプロの話を聞こう」
DESCRIPTION:グローバルに活躍するビジネスマンが増える昨今、我が子をグローバル人材に育てたい！と願う親御さんが増えています。日本に居ながらインターナショナルスクールで学んだり、国際バカロレア(IB)やケンブリッジカリキュラムを採用する私立校も増えています。さらに進んで「幼少期からの海外留学」を選択肢に加える方も増えています。英国、米国、そして各国で教育システムが違い、学校選びのポイントが違うので、プロのコンサルの助言を得つつ戦略的に考えるが吉。「海外留学に興味あるけど、どこから始めればいいのか分からない」と思う多くの方に役にたちたいと思い、オンラインセミナーを企画しました。 \n\n\n\n\n\n  \n今回のセミナーは、イギリスの教育制度・教育文化を熟知した教育コンサルティングエージェントKens Academicの協力を得て企画しました。ロンドンにオフィスを構える同社は、イギリスの卓越した教育機関へのアクセスをサポートし、子どもたちの可能性を最大化することで、グローバルな視野をもち多文化に適応できる次世代のリーダーを育成することを基本理念としています。 \nセミナーでは、日本とアメリカでの教職を経験し、現在はイギリスで教育コンサルタントとして活躍する講師から、アメリカ、イギリスなど海外留学全般と、ケーススタディー（イギリス）についてお話いただきます。 \n（予告：来年はリアル形式のセミナーや、留学相談会などのイベントを企画していきますので、お楽しみに） \n  \n講演者: 北田　美香(Mika Kitada)\nKens Academic 教育コンサルタント\n日本でのJPモルガン勤務を経て、家族の海外赴任に伴い渡米。日米での幼児教育の違いに興味を持ち、Manhattanville Universityにて初等教育修士号を取得。修了後はニューヨーク市内の公立小学校や日本の教育現場で教職に携わる。\nその後、息子の小学4年時にロンドンへ移住。英国のプレップスクール（私立小学校）からシニアボーディングスクール（全寮制中高一貫校）を経て医学部進学に至るまで、親子二人三脚で多様な教育環境を経験し、国際的な視野を持つ人材へと育成する。現在、息子は英国の国立病院にて小児科医として従事している。\n英国日本婦人会会長を歴任した後、Kens Academicにて教育コンサルタントとして活動。長年にわたり海外で培った教育分野の知見とネットワークを活かし、留学を志すご家族への戦略的な教育コンサルティングおよび現地サポートを提供している。（小学校・幼稚園教諭一級免許取得）\n \n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n世界の不動産投資大好きオタク。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い。 \nオーストラリア人と国際結婚して、永住権を得て３１歳で渡豪。英語圏の教育を受けた経験が全く無いが、外国語習得を全く苦にしない特異体質のおかげもあり現地就職に成功。ITエンジニアとしてシドニー、中国大連、米国ノースカロライナ州、インド・ハイデラバードなど各国各都市で勤務。子供２人は東京で育ち、娘は豪州クイーンズランド大学に在学、息子もオーストラリアの高校に編入準備中。 \n2025年9月16日(火曜日)17:00\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/7/25 オンラインセミナー「メルボルン６０００万円以下で買える投資向けタウンホーム」
DESCRIPTION:オーストラリア最大級の人口５００万都市でありながら、比較的手頃な値段で収益不動産が買える「メルボルン」で、投資家向けに嬉しい「共益費負担(Strata Levy)のかからない新築タウンホーム」を紹介いたします。タウンホームとは連棟式の土地付き住宅で、都市部ではファミリー層に人気が高まっています。通常は共益費がかかりますが、その負担が無く、オーナー様の手残りが増える「戸建扱いタウンホーム」で６０００万円以下のものを厳選して紹介いたします。 \n \n\n\n世界に２００余りの国があるなかで、日本を含めて、東欧、東アジアを中心に約３０の国で人口が減っています。一方、「英語圏先進国」は世界中から移民流入があるため、今後数十年、人口が増え続けます、流入した人口は都市部に集中します、メルボルンでは現時点で５００万人余の都市圏人口が、２０５０年には８００万人を超えると予測されています。\n\nさらに、メルボルンは増える人口に比べて住宅供給が足りず、賃貸住宅の空室率は１～２％という極端に低い水準で推移しています。低い空室率は、賃貸家賃の上昇をもたらしやすく、かつ健全にインフレしている経済なので資産価値が上がりやすい。オーストラリア不動産を買って、１０年で資産価値が２倍ということはザラにあります。\n\n今回のセミナーでは、メルボルン近郊の新興住宅地で５０～６０万豪ドル（５～６０００万円）で買える、土地所有権付き、２階建、２～４部屋の新築タウンホームを紹介いたします。賃貸利回りは５％前後見込めます。 \n\n\n\n\n近年きれいに開発された新興住宅地は入居者属性も良く、かつクオリティの良いファミリー向け住宅なので賃貸経営も安定します。オーストラリア不動産投資歴２０年、ベテランの目で良いと思った物件を紹介します。\n\n\n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n\n2025年7月25日(金)15:00～ \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/7/12 オンラインセミナー「日本の隣で伸びしろを買う！台湾の超便利な地方都市の特選物件、新築2000万円台～」
DESCRIPTION:日本と同じ東アジアに位置し、半導体製造業世界一の「台湾」で久々に不動産セミナーを企画します。今回のテーマは「伸びしろある地方都市」と「低価格」…台北など大都市は不動産価格高騰が著しく、賃貸利回りが低すぎ(1～2%)で規制も厳しい。かといって田舎は人口減少して住宅需要が足りない。そこで、地方都市だけれど台北～高雄間の幹線上に位置して交通便利で産業が発達し人口増加中で、かつ値段が上がり切ってない場所に着目して、買いやすい価格の収益物件を紹介します \n国家戦略エリア・台湾西部シリコンバレーに位置し \n\n一般的な収入の人が買える価格帯で新築レジデンスを供給します\n\n\n  \n中国本土、香港の経済低迷とは対照的に台湾は好景気が続き、世界一の集積・競争力を誇る半導体製造業を背景に不動産価格の上昇が続いています。台北など大都市では余りに高額になった不動産の購入を諦める若者が続出。高雄、台中、新竹など台北以外の主要都市の不動産も買いやすいとはいえません。 \n\n今回、注目するのが、新竹市と台中市の間にあり、交通の便が良い割に不動産価格が比較的手頃な「苗栗(びょうりつ)県」。県平均の住宅坪単価は新築・中古を含めて３６．３万元ですが、今回の紹介物件は「坪２５万元で新築を供給する」というコンセプト。その心は「周囲より割安な価格で買うことで、完成直後に売っても約２０％キャピタルゲインが見込める」という視点での値付けです。\n \n  \n物件の所在地「苗栗県の苑裡(えんり)鎮」は、台湾の地方都市としては交通インフラの充実度No.1かもしれません。 \n・高規格な高速道路が３本。3号線(フォルモサ高速)と1号線(中山高速)、61号線西部海浜快速道路Cが利用可\n・幹線鉄道が２本：台湾鉄道の海線、山線の両方が利用可能\n・物件から台中市の中心部へ30分、新竹のサイエンスパーク(世界一の半導体産業集積地)へ45分で到達可 \nさらに、地域雇用が多く、その割に良質な賃貸住宅が不足しているので賃貸経営もラクラク。 \n\n \n\n\nいま買える物件は、２LDKm住戸が５４６．８万台湾元（２６８０万円）スタート、２０２７年完成に向けて５回程度の分割払いでゆっくり資金準備できます。台湾で最初の不動産を持ちたい方にはおすすめです。 \n\n\n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2025年7月12日(土)10:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/7/9 オンラインセミナー「一周回ってカンボジア!都心&平米単価2500ドル&利回り6%にこだわる特選物件セミナー」
DESCRIPTION:カンボジアは東南アジアで唯一、米ドル経済が営まれる国。首都プノンペンの都心部でも15万米ドル～の所有権コンドミニアムが購入でき、賃貸利回り約6%と安定した資産価値が期待できる稀有なマーケット。不動産価格高騰が続く世界の大都市のなかで貴重な存在になりました。当セミナーでは「超都心BKK1エリア」「適正な価格」「1年以内に完成する物件」「利回り6%」にこだわった特選物件を紹介いたします。 \n \n\n\n\n最近２０年ほど、年率６～７％の経済成長が続く新興国カンボジア、首都プノンペンでは高層建物の建設が相次ぎ、スカイラインが毎年変わっています。４０～５０階建てクラスが特に密集している超都心エリアが「BKK(ボンケンコン)1」エリア。周辺エリアからみると圧倒的です。 \nBKK1はもともとカンボジアのお金持ちが住んでいた住宅エリアで、王宮から距離があるため高層建物の建設が可能。２０１０年代から高層コンドミニアムの建設が進み世界中のビジネスマンが住まうようになり、日本料理を含む世界各国料理のレストランやカフェ、小売店、インターナショナルスクール、病院やペットショップ等の利便施設が集積し、大変環境が整う住みやすい地域になりました。プノンペンNo.1立地として高所得の入居者に選ばれるため、マーケットとして安定した賃貸経営が可能になってきました。 \nBKK1はプノンペンの「銀座」 \n\n \n弊社はこれまでカンボジアを含む東南アジアの物件を積極的に紹介してきませんでしたが、昨今の世界不動産市況や他都市との比較から、「プノンペンのＢＫＫ１エリア周辺」で、「適正な価格（㎡単価２５００米ドルが目安）」「賃貸利回り６％」が期待できる「完成物件」または「完成間近の物件」なら推奨に値するという判断に至りまして、物件を厳選してセミナーを企画いたします。 \n今回の紹介物件「ＵＣ８８」\n・ＢＫＫ１に立地\n・建物完成間近、約１年後（２０２７年７月）引き渡し予定\n・適正な㎡単価\n・天井高2.8m、グレード感ある内装\n・家具家電付きで引き渡し\n・５スター(Wyndham Garden)ホテル運営が決定\n・引き渡し後10年間、6%の賃貸利回りが入る\n・割引適用後、最低12万ドル程度から購入可能 \n\n \n\n\n最低１０００万円台で海外都心物件のオーナーになり、米ドル家賃で運用できるチャンス！是非ご参加ください。 \n\n\n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2025年7月9日(水)15:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/6/21セミナー 「全国地方都市で展開する民泊界のLCC＠四国での可能性～松山」
DESCRIPTION:地方民泊セミナー四国へ初進出！インバウンド観光隆盛の昨今、新たな高収益不動産活用のかたちとして「民泊＆ゲストハウス」への注目が高まっています。「大都市や国際観光地ではないフツーの地方都市」でも、実は宿泊運用で高収益を上げるチャンスがあります。この運営手法はなんと「人口３０万人以上いる地方都市なら全国どこでも成り立つ」目から鱗のビジネスモデル。地方都市で、どうやって勝てる宿泊マーケットを見出すのか？立地選び、物件選びのツボとは？まだ２０代、新進気鋭の創業者を呼んで企画しました。セミナー後に視察ツアー（松山市周辺）も開催します。 \n \n  \n地方民泊モデルの先駆者「木の家ゲストハウス」。その発祥地は都道府県魅力度ランキングで最下位常連の「茨城県」の県庁所在地「水戸市」。観光地としての知名度が低く、Airbnb掲載物件数も少なく「宿泊施設の空白地帯」と呼ばれています。 \n実はそういう都市こそが、おいしいのです。海外観光客がほぼ来なくても、人口３０万人程度いて、県庁所在地であればスポーツイベント、県庁や大学関連の行事、工場の定期点検、太陽光設置工事など一定のグループ宿泊需要があります。国内客だけで高稼働できる宿泊マーケットが存在するのです。さらに、これらの都市はライバルの宿泊施設がほぼ皆無。古家転用して宿泊施設を数棟つくっても、総ベッド数１００～１５０くらいまでなら飽和せず、どこも高稼働できることが実証されつつあります。 \nこの民泊運営モデルは全国どこでも通用する、という仮説のもと、意欲的に全国展開をすすめています。３０万～１００万人の人口規模がある地方都市は、全国で５０以上存在します。つまりビジネスとして大きくスケールできる可能性があります。さらに、全国の宿不足を解消する手助けにもなります。まさにジャパニーズ・地方ドリーム。 \n \n \n今回、セミナーを企画する愛媛県松山市は、四国最大の人口（約５０万人）を誇る都市。地方都市・県庁所在地としての宿泊需要が十分期待できるほか、「観光地」としての需要もあります。道後温泉、松山城など有名な観光名所がある他、市街地から近い場所にある松山空港が国際便（ソウル、プサン、台北、上海）を持つことで、韓国人を中心としたインバウンド宿泊需要も期待できます。 \n  \n【日程】\n１０：００～１２：００　　セミナー　\n１２：００～１３：００　　昼食\n１３：００～１６：３０頃　物件視察　（希望者のみ）\n \n【セミナー会場】\n木の家ゲストハウス松山本館（松山市越智３－６－６） \n【参加費用】\nセミナー参加　　２０００円\n※）昼食代、現地までの交通費は自弁になります。\n※）午後、物件視察を希望される方は、別途、レンタカー代、ガソリン代等の人数割がかかります（一人２５００円） \n \n  \n講演者: 宮田　悠司さん\n木の家ゲストハウス 創業者 \n\n茨城県水戸市出身・在住。立命館大学卒業後、倉庫開発の仕事に従事し、２０２２年から世界旅に出る。海外でゲストハウス・ビジネスの着想を得て、帰国後、水戸市内の実家周辺で宿づくり、運営をやってみたところ、「観光地でもないのに、相当な宿泊需要がある」ことに気づく。水戸で運営物件を９棟まで増やした後、２０２４年６月から全国展開を決意。わずか４か月で前橋２棟、宇都宮２棟、松山１棟をラインアップに増やす。宿泊施設が極端に不足する能登半島でも宿づくりを開始。 \n\n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2025年6月21日(土)10:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/6/18 オンラインセミナー「政府が家賃を払い土地税も免除！豪州高収益グループホーム投資」
DESCRIPTION:オーストラリア政府の国家障がい者保険制度(NDIS=National Disability Insurance Scheme)に基づき建設・運営される「特別支援住宅」(SDA)。これは障がい者数名とケアラーが入居する、日本でいう「グループホーム」ですが、公的支援が入るので不動産投資視点で大変魅力的です。市場は急拡大中で、高収益と安定性が期待できます。 \n \n\n\n\nオーストラリア南部、メルボルンを州都とするヴィクトリア州ではSDA登録者7000名以上のうち、2500名以上が住まいが決まっておらず、地域によっては基準を満たす住宅が極端に不足し、社会問題になっています。そこに良質な新築SDA住宅を供給することで \n「最低でも5年の賃貸契約」\n「州政府が家賃を支払う」\n「物価スライドで家賃が自動で上がる」\n「土地税も免除」 \nと、大変恵まれた条件で賃貸経営ができ、利回り６～７％が期待できます。物件の立地は障がい者ケアニーズが高く、その割に地価が割安な「中規模地方都市の交通アクセス便利な場所」が投資視点で最適とされます。 \n \n\n\n \n\n\n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n\n2025年6月18日(水)15:00～\n\n \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/5/30 オンラインセミナー「世界一の名門学区！ハーバード大とMIT徒歩圏内にこだわる特選物件」
DESCRIPTION:日本でも海外でも、名門学校の学区内にある不動産は資産価値が安定しています。日本国内では東京都文京区の「３S１K」とよばれる名門公立小学校群が有名ですね。世界に目を転じると、最高峰と呼べるのが米国ボストン。世界大学ランキングの頂点に君臨するハーバード大とMIT（マサチューセッツ工科大）にはさまれた「ケンブリッジ」エリア。滅多に売り物件が出ない上に需要は鉄板。稀少性と資産価値重視で特選物件を紹介いたします。 \n\n\n当セミナーでは、「ハーバード大学」（2025年度THE世界大学ランキング３位）と「マサチューセッツ工科大学」（同２位）へ車で５分以内の立地にこだわり、教育にお金をかける世界中の富裕層家庭や大学教員、研究者に選ばれる特選物件を紹介いたします。 \n \n \n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n講演者：Jean Baptiste Rugiero\nフランス出身、米国ロサンゼルス在住。各国で活躍する国際不動産セールスの仕事人。米国の不動産エージェントでトップ０．２５％に入る成績を残し、有名人にも友人知己多数。ロサンゼルスとボストン両拠点で活躍中。 \n  \n  \n  \n\n2025年5月30日(金)15:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/5/20 オンラインセミナー「アブダビの知られざる不動産投資チャンス」
DESCRIPTION:いま世界で一番、経済に勢いがあるのは、アメリカでも中国でもない、シンガポールでもない、たぶんUAE（アラブ首長国連邦）…そこでは全世界を驚かせる大規模開発が、驚くべき勢いで進行中。UAEではビジネス都市「ドバイ」の躍進が著しいですが、隣り町「アブダビ」も負けていません。アブダビはUAEの首都にして最大の首長国。産油地ゆえ所得水準は高く、国際空港や交通インフラの整備も素晴らしい。人口もドバイに匹敵する380万人を擁し、急増中。都会度や洗練度ではドバイに及びませんが、豊富な資金を背景に急ピッチで開発が行われています。\n\n現時点で「ドバイ一等地の１ベッドルーム買うお金でアブダビ一等地の２ベッドルームが買える」市況、さらに永住権（ゴールデンビザ）も取得可能。これからの街、「ネクスト・ドバイ」一番手アブダビに注目しよう。 \n\n\n\n\nドバイと共に、UAEの繁栄を支える大都市「アブダビ」。両都市は、車で２時間ほど離れた隣り町同士ですが、商業金融観光に特化した「ドバイ」と、石油産出地で首都としての政治機能を持つ「アブダビ」とは個性が全く違います。唯一似ているのは、どちらの都市も所得水準が高く、「世界中の投資マネーと富が溢れている」こと。 \n\n\nポテンシャルの高いアブダビが、ドバイに対して都市開発が出遅れていた理由は、外国人に対する土地所有権の開放がごく最近だったためです。それが２０１９年に開放されて以降、アブダビ各地で巨費を投じた急激な都市開発、不動産開発が行われ、都市景観も洗練されてきました。不動産価格（面積単価）はドバイより割安、賃貸利回りも８％が期待される物件も多く、大きな伸びしろを感じさせます。 \n圧倒的な規模感！アブダビ市街地に隣接する自然島に標高６５ｍの人工の丘をつくり高級戸建住宅地として整備中 \n\n\n\n\n\n\nアブダビは観光地としても急発展中。ルーブル美術館アブダビ、フェラーリワールド、ワーナーブラザーズアブダビなど、テーマパークが目白押し。アブダビ国際空港もエティハド航空のハブ空港として大変便利に整備され「世界一美しい空港」の呼び声もあります。\n\n\n世界中の投資資金を集めて急発展するアブダビ、まだドバイほど注目されておらず、お値打ち高収益物件が多いアブダビを資産形成の候補地に加えてみませんか？ \n \n\n\n\n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者：Wendy Ji\n中国出身、UAE在住８年。ドバイを経て、現在はアブダビ在住。Modon Properties所属の不動産セールスエージェント。 \n  \n  \n  \n\n2025年5月20日(火)15:00～\n \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/5/10セミナー 「全国地方都市で展開する民泊界のLCC～茨城県での可能性＠つくば会場」
DESCRIPTION:インバウンド観光隆盛の昨今、新たな高収益不動産活用のかたちとして日本全国で「民泊＆ゲストハウス」への注目が高まっています。宇都宮、水戸、前橋といった「観光地ではない、海外客も来ない、フツーの地方都市」でも、実は宿泊運用で高収益を上げるチャンスがあります。この運営手法はなんと「３０万人の規模のある地方都市なら全国どこでも成り立つ」目から鱗のビジネスモデル。地方都市で、どうやって勝てる宿泊マーケットを見出すのか？立地選び、物件選びのツボとは？まだ２０代、北関東の生んだ新進気鋭の創業者を呼んで企画しました。セミナー後に視察ツアー（つくば市周辺）も開催します。GW明けの土曜日はサイエンスシティつくばへGO! \n \n  \n都道府県魅力度ランキングで最下位常連の「茨城県」、そして同じ北関東の栃木県、群馬県は、日光、草津など一部を除き国際観光地としての知名度が低く、Airbnb掲載物件数も少なく、「宿泊施設の空白地帯」と呼ばれています。 \n実は、そういう都市こそが、おいしいのです。海外観光客がほぼ来なくても、人口３０万人程度いて、県庁所在地であれば、スポーツイベント、県庁や大学関連の行事、工場の定期点検、太陽光設置工事など一定のグループ宿泊需要があります。国内客だけで高稼働できる宿泊マーケットが存在するのです。さらに、これらの都市はライバルの宿泊施設がほぼ皆無。古家転用して宿泊施設を数棟つくっても、総ベッド数１００～１５０くらいまでなら飽和せず、どこも高稼働できることが実証されつつあります。 \nこの民泊運営モデルは全国どこでも通用する、という仮説のもと、意欲的に全国展開をすすめています。３０万～１００万人の人口規模がある地方都市は、全国で５０以上存在します。つまりビジネスとして大きくスケールできる可能性があるのです。さらに、全国の宿不足を解消する手助けにもなります。まさにジャパニーズ・地方ドリーム。 \n \n  \n今は「茨城県」つくば市周辺の物件仕入れを強化しております。そこで、つくば現地でセミナー＆物件視察会を企画いたしました。 \n【日程】\n１０：００～１２：００　　セミナー＠つくば国際会議場　（茨城県つくば市竹園２－２０－３）\n１２：００～１３：００　　昼食\n１３：００～１６：３０頃　物件視察　（希望者のみ）\n・ＴＸつくば駅から徒歩１０分程度です。\n・駐車場は北、南あわせて７８台分あります。駐車料は１時間２２０円 \n \n  \n【参加費用】\nセミナー参加　　２０００円\n※）昼食代、現地までの交通費は自弁になります。\n※）午後、物件視察を希望される方は、別途、レンタカー代、ガソリン代等の人数割がかかります（一人２５００円） \n  \n講演者: 宮田　悠司さん\n木の家ゲストハウス 創業者 \n\n茨城県水戸市出身・在住。立命館大学卒業後、倉庫開発の仕事に従事し、２０２２年から世界旅に出る。海外でゲストハウス・ビジネスの着想を得て、帰国後、水戸市内の実家周辺で宿づくり、運営をやってみたところ、「観光地でもないのに、相当な宿泊需要がある」ことに気づく。水戸で運営物件を９棟まで増やした後、２０２４年６月から全国展開を決意。わずか４か月で前橋２棟、宇都宮２棟、松山１棟をラインアップに増やす。宿泊施設が極端に不足する能登半島でも宿づくりを開始。 \n\n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2025年5月10日(土)10:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/3/21 オンラインセミナー「南米ウルグアイ＆アルゼンチンの不動産投資チャンス」
DESCRIPTION:フロンティアに進出！日本からみて地球の反対側「南米のウルグアイ＆アルゼンチン」に、知られざる資産形成のチャンスがあります。南米で最も政情と経済が安定した国「ウルグアイ」では、近隣諸国からセレブが押し寄せ大活況の海リゾート都市「プンタデルエステ」で利回り１０％近く見込める物件をご紹介。\n\n隣国「アルゼンチン」は1930年代まで世界で最も裕福であった国、首都「ブエノスアイレス」では当時の栄華を偲ばせる素敵な建物をレノベした投資向けレジデンスが、都心でも坪２００万円程度で売りに出ます。さらに、どちらの国も不動産は米ドル資産、暗号通貨の現金化も免税なので、資産形成に有利です。知られざる「南米のおいしい話」を聞いてみませんか？\n\n\n\n\nウルグアイ東方共和国：アルゼンチンとブラジルの間に位置する、人口３００万人超の小国。欧米系住民が人口の９割前後を占め、南米というよりはヨーロッパの雰囲気が強い。温暖な気候と平野に恵まれ、名産の肉、ワイン、オリーブに加え、海産物、米も輸出するほど獲れる。南米で最も政治と通貨価値が安定し、治安が良く、生活水準が高い国として知られる。なぜかオーストラリアそっくり！物価水準は日本と同程度の印象。公用語はスペイン語だが、小国なので英語が通じやすく、外国人投資家優遇でも知られる。 \n\nプンタデルエステ市：首都モンテビデオの東方、約１時間半の距離にあるプンタデルエステ(Punta del Este)は、南米を代表するセレブなビーチリゾート都市。ブラジルからは「良好な治安」を求め、アルゼンチンからは「安定した通貨価値」を求めて富裕層や中流層が移住し、国際空港も整備され、いまウルグアイで最も勢いのある都市となっています。 \nご紹介物件：プンタデルエステ市内でも利便性が良く賑わうLa Barraビーチ徒歩圏内で２０２６年完成予定のDUOレジデンス。同市の地価高騰前に仕入れた土地に建てるため比較的価格が安く（２ベッドルーム１１２㎡が３４万米ドル、坪単価１５０万円程度）、エアビー運用ができるため高利回り（想定８～１０％）で運用可能。もちろんキャピタルゲイン期待もできる。米ドルでの購入、収益も米ドルで入る。暗号通貨での決済も使いやすい。 \n\nウルグアイ免税特権：ウルグアイのTax Holiday政策により、同国で５０万米ドル以上の不動産を買い、年間で６０日以上ウルグアイに滞在すれば、同国の固定資産税と住民税を免除する上に、税務上の居住国をウルグアイにできる（つまり、どの国にも税金を払わない生活が可能）。 \n\n\n\n\nアルゼンチン＆首都ブエノスアイレス：南米大陸でブラジルに次ぐ大国アルゼンチン。首都ブエノスアイレスは人口１４００万人を数え、大規模国際空港２つを擁する大都会。ウルグアイと同様、欧米系住民が大多数を占める社会で、「南米のパリ」の異名を取る美しく、ファッショナブルな街が観光名所となっている。大農業地帯を抱えるアルゼンチンは、１９３０年代まで世界一所得水準の高い富裕国であり、１２０ｍの高層建築物（タワマン）を建てられる技術大国でもあった。当時の建築物は天井高が４ｍ以上ある絢爛豪華なものが目立ち、世界の最先進国だった栄華を偲ばせる。近年、アルゼンチンは経済状況が不安定な状況が続いてきたが、ミレー大統領になってから投資家が戻り、不動産価格も上がり始めている。 \n\nご紹介物件：ブエノスアイレス都心部で、１９３０年代の建物をレノベ、増改築した。ファッションセンスあふれる住居が、坪単価２００万円程度で売りに出ている。賃貸利回りは４～５％で運用でき、都心ど真ん中立地を考えると割安。アルゼンチンの都心物件は米ドル資産で家賃は米ドルで入る。ウルグアイと同様、暗号通貨の現金化は無税。 \n\n \n\n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n\n2025年3月21日(金)15:00～ \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/3/18 オンラインセミナー「ドバイで資産価値の上がる特選物件紹介」
DESCRIPTION:いま世界一勢いのある都市「ドバイ」…その驚くべき繁栄の裏には、もちろん仕掛け人がいます。プルジュ・ハリファ、ドバイモールなど世界的知名度のランドマークで知られる「ドバイ・ダウンタウン」のマスタープランを描いた男、カナダ出身のRobert D Booth氏が独立して、優れたデザイン力を活かして「細部まで手を抜かず、良質にこだわり資産価値の上がるプロジェクト」をドバイ各地で立て続けに送り出しているエリントン・プロパティーズ社の特選物件を紹介いたします。\n\n\n\n\n世界一の高層建物、世界一の人工島、世界一の空港、世界一の商業施設等・・・「世界のドバイ」になって久しい昨今、その勢いは欧米先進国を完全に凌駕し、富裕層の目指す地として世界ナンバーワンの座に躍り出ました。 \nドバイの不動産プレイヤーは大変多いので、「超大手ブランド」（EMAAR、DAMACなど）のプロジェクトを買う人が多いですが、今回のセミナーでは「良質なデザイン・クオリティ」「住みたくなる建物・コミュニティ」に定評があり、資産価値上昇の面で超大手を上回るパフォーマンスを叩き出しているエリントン・プロパティーズの特選物件をいくつか紹介いたします。 \n\n\n\n\n  \n講演者(前座)：竹原直美さん\n海外不動産コンサルタント / エリントンプロパティーズ \n\n岐阜県高山市出身、現在はUAEドバイ在住。趣味はヨガ（SUPヨガ資格保有）、スキューバダイビング、キャンプなど多岐にわたります。 \n愛知県保健所や医療機器大手企業での勤務を経て、大手美容外科の歯科部門責任者としてドバイに移住。その後、ドバイの大手不動産開発会社「エリントンプロパティーズ」にて唯一の日本人ビジネスデベロッパー兼不動産コンサルタントとして活躍しています。 \nアメリカにも在住経験があり、国際的な視点を活かし、世界中のクライアントとのネットワークを広げています。 \n\n\n講演者(前座)：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n\n2025年3月18日(火)16:00～\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/3/6 オンラインセミナー「メルボルン都心で選ぶ優良物件セミナー」
DESCRIPTION:円安の今なお１００円以下で買える先進国通貨「豪ドル」、人口が増え続け資産価値が右肩上がりで伸びる国「オーストラリア」。同国二大都市の一角「メルボルン」で、東京都心の数分の１の価格（１LDK５～６０００万円から、坪単価３００万円台）で都心新築マンションが買える投資チャンスをご紹介。賃貸利回りも５％以上が期待でき、世界都市の都心物件としては割安、高利回りです。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \nメルボルン都市圏の人口は、シドニーと並ぶ５３０万人。それが、約２５年後には８００万人に達すると予想されています。右肩上がりの人口増加は今後も続きます。しかも賃貸空室率１～２％という超・住宅不足の状態が続き、「大家天国」とよばれる、不動産オーナーに有利な状況があります。 \n \n  \n一方で、円安の状態が続いており、日本円生活者にとって海外資産はハードルが高いと思われがちですが、米ドル１５５円、ユーロ１５９円、英ポンド１９１円、カナダドル１０５円…に比べて、豪ドルは９５～９６円で、為替のハードルは低いといえそうです。 \n \n  \n今回紹介する物件は「都心立地」にこだわります。「買ってすぐ家賃収入が入る」完成済物件West Side Place(リッツカールトンホテルが入居)と、2029年完成予定でゆっくり支払いができるAtlas Melbourne by Setia…ともにメルボルン都心のど真ん中にあり、資産価値が堅いほか、都心部で働く社会人や、ヴィクトリア大学など都心部で学ぶ裕福な留学生を入居ターゲットにできます。 \n \n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n2025年3月6日(木)15:00～\n\n \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/2/8セミナー 「全国地方都市で展開する民泊界のLCC～栃木県での可能性＠宇都宮会場」
DESCRIPTION:インバウンド観光隆盛の昨今、新たな高収益不動産活用のかたちとして、日本全国で「民泊＆ゲストハウス」への注目が高まっています。宇都宮、水戸、前橋といった「観光地ではない、海外客も来ない、フツーの地方都市」でも、実は宿泊運用で高収益を上げるチャンスがあります。この運営手法はなんと「３０万人の規模のある地方都市なら全国どこでも成り立つ」目から鱗のビジネスモデルです。地方都市で、どうやって勝てる宿泊マーケットを見出すのか？立地選び、物件選びのツボとは？まだ２０代、北関東の生んだ新進気鋭の創業者を呼んで企画しました。セミナー後に視察ツアー（小山市 or 宇都宮市）もやります。２月８日（土）は宇都宮へＧＯ！ \n \n  \n都道府県魅力度ランキングで最下位常連の「茨城県」、そして同じ北関東の栃木県、群馬県は、日光、草津など一部を除き国際観光地としての知名度が低く、Airbnb掲載物件数も少なく、「宿泊施設の空白地帯」と呼ばれています。 \n実は、そういう都市こそが、おいしいのです。海外観光客がほぼ来なくても、人口３０万人程度いて、県庁所在地であれば、スポーツイベント、県庁や大学関連の行事、工場の定期点検、太陽光設置工事など一定のグループ宿泊需要があります。国内客だけで高稼働できる宿泊マーケットが存在するのです。さらに、これらの都市はライバルの宿泊施設がほぼ皆無。古家転用して宿泊施設を数棟つくっても、総ベッド数１００～１５０くらいまでなら飽和せず、どこも高稼働できることが実証されつつあります。 \nこの民泊運営モデルは全国どこでも通用する、という仮説のもと、意欲的に全国展開をすすめています。３０万～１００万人の人口規模がある地方都市は、全国で５０以上存在します。つまりビジネスとして大きくスケールできる可能性があるのです。さらに、全国の宿不足を解消する手助けにもなります。まさにジャパニーズ・地方ドリーム。 \n \n  \n今は「栃木県」、特に宇都宮市と小山市での物件仕入れを強化しております。栃木の中心地・宇都宮でセミナーを企画いたしました。 \n【日程】\n１０：００～１２：００　　セミナー＠栃木総合文化センター特別会議室　（宇都宮市本町１－８）\n１２：００～１３：００　　昼食\n１３：００～１６：３０頃　物件視察　（希望者のみ）\n※）車でお越しの方は、栃木県庁の地下駐車場か、近隣の有料駐車場をお使いください。\n\n \n【参加費用】\nセミナー参加　　２０００円\n※）昼食代、現地までの交通費は自弁になります。\n※）午後、物件視察を希望される方は、別途、レンタカー代、ガソリン代等の人数割がかかります（一人２０００円以内） \n  \n講演者: 宮田　悠司さん\n木の家ゲストハウス 創業者 \n\n茨城県水戸市出身・在住。立命館大学卒業後、倉庫開発の仕事に従事し、２０２２年から世界旅に出る。海外でゲストハウス・ビジネスの着想を得て、帰国後、水戸市内の実家周辺で宿づくり、運営をやってみたところ、「観光地でもないのに、相当な宿泊需要がある」ことに気づく。水戸で運営物件を９棟まで増やした後、２０２４年６月から全国展開を決意。わずか４か月で前橋２棟、宇都宮２棟、松山１棟をラインアップに増やす。宿泊施設が極端に不足する能登半島でも宿づくりを開始。 \n\n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2025年2月8日(土)10:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/2/1 オンラインセミナー「2025年アメリカで使える融資を学ぼう」
DESCRIPTION:2025年こそ、世界の中心「アメリカ」で不動産投資デビューしよう！経済面で「アメリカ独り勝ち」の様相を呈する昨今ですが、これまで高かった金利も徐々に下がり、賃貸に回っていた大勢のアメリカ人勤労者がローンを組んで不動産バイヤーになることで価格上昇が期待されます。さらに朗報！最近は「外国人・投資用のローン金利も頭金が５０%、４０％の場合は金利が下がり、米国在住者用の投資ローン金利と大差ないレベルとなっている」ようです。「アメリカで融資を受けて不動産オーナーになる」手法について、その道をプロを呼んで学ぶ機会をつくりました。\n\n\n\n日本在住者にとって、「アメリカで融資を受けて不動産投資」できるチャンスが広がりつつあります。\n\n\nロシアがウクライナに侵攻した翌月、２０２２年３月から急上昇したアメリカの金利（世界中の多くの国が同調）。２０２３年に入るとアメリカのインフレが落ち着き始め、２０２４年から利下げが始まりましたが、アメリカの国内景気が想定以上に強く、利下げのペースは多くの人の想定より緩やかとなっています。\n\n\nこういう時期は、不動産投資のタイミングとしては好適といえます。多くのアメリカ人勤労者にとって、ローン金利が高止まりして不動産売買が低調、買う側にとってはライバルも少ないなかで価格交渉が通りやすい。さらに、これから緩やかに金利が下がり不動産市場が上向きになると予想されるからです。\n\n多くの日本在住者にとって、アメリカのローン金利はまだ高い印象がありますが、それでも頭金５０％出せば６％台の水準まで下がってきています（２０２３年頃は金利安いローンを探しても８％台だった）。\n\n\n\n\n今回のセミナーは、アメリカの融資を知り尽くしたプロフェッショナル、ローンコンサルタントとして長年の経験のある前川さんを講師に招き、最新の現地融資事情を開設いただきます。また、これから投資する上で好条件が揃っている都市「ジョージア州アトランタ」の物件紹介もいくつか行います。\n\n\n\n講演者：Yoshi Maekawa\n米国融資コンサルタント \n米国カリフォルニア州ロングビーチ在住、兵庫県姫路市出身、同志社大学を卒業後、日本の運送会社で１９年間勤務。その間、アメリカ勤務の経験を得る。その後会社を移り、不動産仲介業を経て、融資コンサルタントに転身。アメリカ融資の世界で長年の経験を積み、現在に至る。毎週メールで配信される「前川ニュースレター」での米国経済、政治、不動産マーケットに関する深い洞察は高い評価を得ている。 \n  \nコメンテーター：征矢野　清志 (そやのきよし)\nIT企業経営者・世界不動産投資家 \n長野県出身、千葉県船橋市在住。学生時代にビル清掃会社を起業、その後IT系業務に進出し、現在に至る。コツコツ型の中小企業経営者。影響を受けた書籍は、トーマスフリードマンの「フラット化する世界」。影響を受けているコラムニストは、金森重樹氏。小さな種銭から、コツコツと保有不動産を増やし、現在国内外に50戸ほどを保有。不動産投資に於ける座右の銘は「不動産は実業である」 \nFBグループ「海外不動産投資 アマチュア投資家の会」主催者\nhttps://www.facebook.com/groups/1666188680358279/ \n  \nコメンテーター：Ken Tamura (田村克之)\n不動産エージェント　Keller Willaims在籍\n \nアメリカ南部の大都市アトランタ在住。建築業に携わった経験を生かしながら不動産仲介エージェントおよび管理会社を運営。信頼感・安定感のあるサービスで日本の投資家顧客にもリピーターが多い。本業のかたわら、アメリカ南部における剣道文化の普及に努めている。剣道7段錬士。 \n  \n  \nモデレーター：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n\n2024年2月1日(土) 10:00～\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/1/16 オンラインセミナー「現実的に買える夢のモルディブ、ドバイのビザも取れるリゾート物件」
DESCRIPTION:2025年最初のセミナーで、いきなり「モルディブ」紹介します！インド洋の真珠と呼ばれる珊瑚礁の島国、欧州・ロシア・アラブ圏をはじめ世界の富裕層のライフスタイル移住・別荘購入で大人気。超高額なリゾート物件が多いなかで、比較的現実的な価格(例．ハワイ・ワイキキの２ベッド中古コンドミニアム相当)で買える、ビーチ目の前物件を紹介します。モルディブは投資指標的にも優れ、しかもドバイのゴールデンビザにも手が届く特選物件を紹介します。\n\n\n\n「インド洋に浮かぶ真珠のネックレス」と称されるモルディブは、世界中の人々が憧れるリゾートアイランド。ため息が出るほど透明度が高くて美しい海、そして、ひとつの島を丸ごと独り占めしたリゾートスタイルは、世界で類例をみないものです。そんな場所で別荘を持ってみたいものですね。そして、その別荘が収益を生み出したら、さらに良いですね。\n\n\n\n\n今回の紹介物件は、モルディブの首都マレから南へ約150キロ行ったカンディマリゾート(Kandima Resort)に立地します。デベロッパーが早期から土地を仕入れ、適正水準を超えた利益を取らないため、価格が比較的リーズナブルで投資指標も優れています。\n\n２ベッドルーム　専有２０２㎡　⇒ $USD １，２００，０００～（税込、早期申込の特別価格）\n家具家電付き\nホテル運用で利回り　最低６％保証　（ネット５．５２％）\n年間３０日までオーナー宿泊可能　\nドバイのゴールデンビザ申請プランも（追加料金必要）\n\n\n講演者(前座)：Tilesh Rathod\nDevelopment Officer (CDO) Pulse Resorts Group  \nマレーシア・クアラルンプール在住。モルディブと世界における新しい超高級住宅プロジェクトの開発、販売、マーケティングに注力中。30年を超える業界経験を持ち、主に不動産開発、技術アドバイザリー、セールスおよびマーケティング戦略などに従事、ホテルの運営管理やオーナーとの関係構築にも高い経験とスキルを有している。 \n  \n講演者(前座)：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n\n2024年1月16日(木) 15:00～\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/12/19 オンラインセミナー「富裕層流入世界一のドバイ！ブランド価値で選ぶ特選物件セミナー」
DESCRIPTION:いま世界一勢いのある都市「ドバイ」…同市が属する「アラブ首長国連邦」は、富裕層流入数においてダントツ世界一。巨大な投資が流れ込み、「ゼロから新たに街をつくってしまう」数万人規模の住宅開発が目白押し。そんなドバイでの不動産投資は「デベロッパー(開発会社)のブランド価値」で選ぶのが基本。ブランド価値の高さが、賃料収入や転売益、資産価値に直結します。その観点から、本セミナーではドバイ２大デベロッパーの一角DAMAC社が建設中で、日本人富裕層が多数買っている人気プロジェクトDamac Lagoonsを中心に、特選物件をいくつか紹介します。\n\n\n\n\n世界一の高層建物、世界一の人工島、世界一の空港、世界一の商業施設等・・・「世界のドバイ」になって久しい昨今、その勢いは欧米先進国を完全に凌駕し、富裕層の目指す地として世界ナンバーワンの座に躍り出ました。下記は中国人富裕層が集まる上海の不動産イベントの様子ですが、完全に「ドバイの天下」となっていました。\n\n\n  \nドバイの不動産購入者は主にインド、欧州、ロシア、中国、米国などが上位で、日本人はトップ１０にも入っていません。ただ、ドバイ二大デベロッパーの一角DAMAC社が手掛けるDamac Lagoons（ダマック・ラグーンズ）に関しては日本人に大人気で世界トップ３に入る大手顧客となっています。 \n \n\n \n\n\n\n\n\n\n\nドバイの不動産選びですが、大手プレイヤーによるマネーゲーム行われている街で、あまり歪みが無いこともあり、「一流デベロッパーの有名プロジェクトを買えば間違いない」のが弊社の見立てです。ドバイは不動産市況が良く、家賃も資産価値も上がる局面が続いているので、買うならできるだけ早めの参入が吉。\nYoutube動画【ドバイ不動産の選び方～マネーゲームの街なので勝ち筋はシンプルです！】(鈴木ソロ７８６回) – YouTube \n\n  \nまた、海外不動産において何より大事な「安全・安心」を重視するDAMAC社は、日本語サポートと、購入から送金、融資アレンジ、賃貸管理、ゴールデンビザ申請に至るまでワンストップサービスを提供します。 \n  \n  \n講演者(前座)：藪垣友佳理（やぶがき ゆかり）\nドバイ最大手不動産デベロッパー・DAMAC Properties 日本市場統括責任者 \nドバイの最大手民間不動産デベロッパー、DAMAC Propertiesにて日本市場をリード。不動産投資を通じて、日本の投資家の皆様がドバイの急成長する高級不動産市場にアクセスし、最適な資産形成を実現できるようサポートしています。\n\nこれまで、英国系投資顧問会社にて東京とドバイを拠点に、海外投資家や日本人富裕層向けの投資助言業務に従事。英日バイリンガルとしての強みと、国際投資における豊富な経験を活かし、国内外の富裕層投資家の多様なニーズに応える、カスタマイズされた投資戦略を提供します。\n\n投資家様の成功を第一に考え、ドバイ市場と日本市場を結ぶ架け橋として活動中。信頼と実績を基に、資産価値の最大化をお手伝いします。\n\n講演者(前座)：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n\n2024年12月19日(木)15:00～ \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/11/26 オンラインセミナー「メルボルンで圧倒的な魅力の特選物件3選&金利1%台の融資」
DESCRIPTION:オーストラリア二大都市の一角「メルボルン」。その都市圏人口は530万人に達し、毎年10万人のペースで増加中。2050年には810万人になると見込まれます。将来性抜群なのに現地の住宅ローン金利が高いので、今は割安に買える状況にあります。世界一金利の安い日本で1%台の金利で借りて、伸び盛りの海外物件を買えれば最高ですね。\n \n\n1)ザ・都心！留学生と社会人の賃貸需要が爆発するプレミア立地Atlas by Setia。完成4年前の値段で今買える(Studioタイプ40万ドル台から)\n\n\n\n\n2)ザ・高利回り！4部屋x4バスルーム。4名から家賃が取れるオーストラリア版高収益シェアハウスCo Living(4ベッドタイプ70万ドル台から) \n \n\n\n\n\n3)ザ・投資向けテラスホーム！共益費不要。印紙税、土地税も節約でき、おカネが貯まる投資向けテラスホーム。デザイン性に優れお洒落でセクシー(2ベッドタイプ40万ドル代から)\n\n\n\n \n\n\n\n\n【これは嬉しい！東京スター銀行の優待金利1.95%】\n弊社は東京スター銀行と業務提携を結んでおります。日本国内に十分な担保価値を持つ不動産をお持ちの方、かつ個人名義で買う方限定になりますが、弊社の紹介するオーストラリア不動産購入目的で5000万円以上の融資を受ける場合、特別優待金利1.95%が適用されることになりました。融資年数は通常30年。\n\n\n \n  \n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n2024年11月26日(火)15:00～ \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/11/22 オンラインセミナー「沖縄リゾート民泊の最前線を学ぼう」
DESCRIPTION:今やアジアを代表する大観光地として世界から人が押し寄せる日本！その中でも観光収入が過去最高値を更新する観光地それが沖縄です。沖縄は国内需要のみならずインバウンド需要も益々高まっております。そんな沖縄に特化し成果を上げ続ける民泊運営会社、株式会社キーオーシャン・岸智之社長から沖縄民泊最前線の状況と収益モデルを学びましょう。 \n \n \n  \n  \n講演者：岸智之 氏　　（Tomoyuki KISHI）\n株式会社キーオーシャン　代表 \n神奈川県川崎市出身。某投資専門不動産屋で営業マンとして3年連続平均25億売り上げたのちに独立。本社を沖縄県那覇市に置き東京中央区八丁堀を営業所として日々往復し年の半分を沖縄での営業に費やす。 \n不動産を取得する際の買い方や出口、他の所有する物件との収支バランスをサポートするなどオーナー側の考え方に立ち幅広いコンサルをしながら無理のない不動産投資を信条に営業しているその為、結果的に「売らない不動産屋」の異名を持つ。 \nここ数年かけて地道に現地の人と触れ合い奥深く入り込むことで、今でこその沖縄での現地の生の声をその日のうちにリアルタイムで伝えられる不動産業界唯一のナイチャーとして期待される \n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2024年11月22日(金)15:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/11/12 オンラインセミナー「人口30万いる地方都市なら全国で成り立つ、驚きの民泊運営手法」
DESCRIPTION:インバウンド観光隆盛の昨今、新たな高収益不動産活用のかたちとして「民泊＆ゲストハウス」への注目が高まり、東京、京都、大阪、富士山周辺、沖縄、ニセコなど国際的に有名な観光地で、宿泊施設の建設や住宅からの転用が増えています。福岡や広島、金沢や飛騨高山なども盛り上がっています。 \nさらに朗報です！水戸、宇都宮、前橋といった「観光地ではない、海外客も来ない、フツーの地方都市」でも、実は宿泊運用で高収益を上げるチャンスがあります。この運営手法はなんと「３０万人の規模のある地方都市なら全国どこでも成り立つ」目から鱗のビジネスモデルなのです。地方都市で、どうやって勝てる宿泊マーケットを見出すのか？立地選び、物件選びのツボとは？まだ２０代、北関東の生んだ新進気鋭の創業者を呼んで企画しました。 \n \n  \n都道府県魅力度ランキングで最下位常連の「茨城県」。県庁所在地「水戸」でさえ、海外観光客にほぼ知られていません。東京から近いにも関わらず、旅館業法の簡易宿所申請件数も全国最下位グループ。同じ北関東の栃木県、群馬県もおおむね似たような状況、Airbnb掲載物件数も少なく、宿泊施設の空白地帯と呼ばれています。 \n実は、そういう都市こそが、おいしいのです。海外観光客がほぼ来なくても、人口３０万人程度いて、県庁所在地であれば、スポーツイベント、県庁や大学関連の行事、工場の定期点検、太陽光設置工事など一定のグループ宿泊需要があります。国内客だけで高稼働できる宿泊マーケットが存在するのです。さらに、これらの都市はライバルの宿泊施設がほぼ皆無。水戸や前橋、宇都宮などの都市で古家転用して宿泊施設を数棟つくっても、総ベッド数１００～１５０くらいまでなら飽和せず、どこも高稼働できることが実証されつつあります。 \nこの民泊運営モデルは全国どこでも通用するはず、という仮説のもと、意欲的に全国展開をすすめています。３０万～１００万人の人口規模がある地方都市は、全国で５０以上存在します。つまりビジネスとして大きくスケールできる可能性があるのです。さらに、全国の宿不足を解消する手助けにもなります。まさにジャパニーズ・地方ドリーム。 \n \n講演者: 宮田　悠司さん\n木の家ゲストハウス 創業者 \n\n茨城県水戸市出身・在住。立命館大学卒業後、倉庫開発の仕事に従事し、２０２２年から世界旅に出る。海外でゲストハウス・ビジネスの着想を得て、帰国後、水戸市内の実家周辺で宿づくり、運営をやってみたところ、「観光地でもないのに、相当な宿泊需要がある」ことに気づく。水戸で運営物件を９棟まで増やした後、２０２４年６月から全国展開を決意。わずか４か月で前橋２棟、宇都宮２棟、松山１棟をラインアップに増やす。宿泊施設が極端に不足する能登半島でも宿づくりを開始。 \n\n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2024年11月12日(火)15:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/10/30 オンラインセミナー「国内民泊にインバウンド誘客＆収益向上大作戦」
DESCRIPTION:今やアジアを代表する大観光地として世界中から人が押し寄せる街Tokyo。近隣アジアのみならず欧米圏からの訪問客も増えています。一度訪れた日本が好きになりリピーターになる外国人も多く、まだ来日経験がなくとも「ジャパン」「トーキョー」を是非訪れてみたい旅行予備軍は世界各地で増える一方。東京の不動産オーナーにとっては、これまでになかった物凄い収益機会が今まさに海の向こうから来ています。餅は餅屋！英語圏からの誘客に強みを持つ民泊運営会社Tokyo Family Staysの創業社長Tracey Northcottさんから、民泊収益を飛躍的に向上させるサービスを学ぼう。 \n \n  \n「墨田区の中古戸建、普通に賃貸したら月１５万円しかとれなかったけど、旅館業ゲストハウスにして貸し出したら月の売り上げが８０万円になった！」「台東区のビルを民泊事業者に貸したら家賃が１．５倍になった！」といった嬉しい声が東京各地の物件オーナー様から続々と寄せられています。 \n２０１２年の第二次安倍政権発足以来、日本国が目指した「観光立国推進政策」が、１０年の時を経て確実に実を結んでいます。今や日本は年間４０００万人近い海外観光客が押し寄せるアジア屈指の観光人気国となりました。円安も大きなファクターですがそれ以上に「日本のブランド価値」と「旅行先としてのイメージの良さ、満足度」が高いのも事実。「また日本に行きたい」「今度は家族全員連れてくる」…世界中から寄せられるラブコールはやみません。 \nインバウンド・ツーリズムの勃興、それは、東京や京都をはじめとする日本の有名都市や観光地の物件が、これまで想定しなかった新たな経済価値を持ちうることを意味します。そのポテンシャルは、多くの物件オーナー様の想定をはるかに超えるでしょう。とはいえ、そのポテンシャルをどうやっておカネにしていくかを考える時、やはり「餅は餅屋」・・・海外観光客のニーズを知り尽くした専門家から学ぶ必要があるのです。通常賃貸以上に、運営会社によって収益に差がつくのが民泊の世界。 \nすでに東京周辺に民泊・旅館業ゲストハウスをお持ちの方はもちろん、あるいはこれから始めたい方も大歓迎。東京都内の具体的な物件を使った収支シミュレーション考察も行います。 \n \n  \n講演者: Tracey Northcott\nTokyo Family Stay GK 創業者 \n\n \nオーストラリア出身、東京在住。２０１０年、東京での出産・育児を経験する中で、母国オーストラリアからの来客のために、東京で気持ちよくくつろげる住居を提供したい、快適に寝られるベッドや、ソファ、十分な広がりのある空間、「東京のセカンドホーム」を準備するために動いた…それが、今日の民泊運営ビジネスの原点になりました。 \n\n「東京のセカンドホーム」には、ものすごい需要があることに気づきました。日本が観光大国になり、旅客宿泊需要もうなぎ上り。Airbnb運営代行をはじめたら、いつしか億円単位を稼ぎ出すビジネスに成長しました。今日では英語圏のOTA、ポータルサイト、インフルエンサーと多数つながり、ITを駆使した運営ノウハウも成熟してきましたし、リピーター客もたくさん抱えるようになりました。民泊オーナー様の収益向上にきっとお役に立てると思います。 \n\n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2024年10月30日(火)15:00～\n\n \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/8/26 オンラインセミナー「円安一段落のチャンスに、メルボルン土地付きタウンハウス48万ドル台出た！」
DESCRIPTION:株式市場と外為市場が大荒れの昨今、人気ナンバーワン国の通貨「豪ドル」の為替も大きく変わりました。約1ヶ月前は109円台まで円安が進みましたが、その後100円を割り込み、今や95円台。為替が有利になったタイミングで、嬉しいことに、メルボルン近郊で50万豪ドルを切る土地付き新築タウンハウスが出ましたので、皆様にご紹介いたします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n物件名\nKincaid Botanical Estate\n\n\n所在地\nMickleham  VIC 3064 Australia\n\n\n交通\nメルボルン都心から29km、\n最寄りCraigieburn鉄道駅\n\n\n土地面積\n132㎡～\n\n\n建物面積\n85.5㎡～\n\n\n間取り\n2ベッドルーム 2バスルーム １車庫\n\n\n価格\n$485\,025～（豪ドル）\n\n\n完成予定時期\n2024年11月\n\n\n\n\n\n【ハイライト】\n・雰囲気の良い新興住宅地！\n・メルボルン都心へ軽快アクセス！最寄りのCraigieburn鉄道駅は始発駅、座って通勤\n・メルボルン国際空港もすぐそば！ \n\n・取得コストが安い！土地しか印紙税がかかりません。\n\n\n・保有コストが安い！管理費(Strata)も必要なし。投資向きです。\n\n\n  \nこの通り、スタイリッシュ。おしゃれな街メルボルンで、今の為替で４０００万円台（諸費用別途ですが・・）で買えるチャンス。伸びしろある海外・オーストラリアで、愛着の持てる不動産資産を持つのはいかがでしょう？ \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n2024年8月26日(月)15:00～\n\n \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/8/6 オンラインセミナー「買ってすぐ住める！貸せる！ベトナム・ホーチミン特選物件セミナー」
DESCRIPTION:２１世紀中盤に先進国入りを目指す、東南アジアの新興国「ベトナム」。１億人の人口、中国からの工場移転、TPP加盟国、マネーのガッツにあふれた国民性など、経済成長の条件に恵まれています。人口１０００万人に迫る最大都市「ホーチミン・シティ」は、都市鉄道メトロ１号線の開通も間近に控え、沿線の発展が期待されます。今回のセミナーでは「市内好立地、買ってすぐ貸せる、すぐ住める」中古物件と、「計画人口２０万人！近郊の巨大ニュータウンとして発展中のビンホームズ・グランドパーク」の新築や建築中物件を中心に紹介いたします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n東南アジアで成長都市として評価が高い「ホーチミン市」は、不動産投資で場所選びがしやすい都市です。絶対的な中心地（１区）があり、そこからの時間距離や利便性でエリアを選べば、ほぼ間違いません。基本、１区への時間距離が近いほど好まれ、郊外であっても完成間近の「Metro１号線」沿線なら人気が高まります。 \n１区へ比較的近く、2010年代にすでに完成しているVinhomes Central Park(ビンタイン区)やMasteri ThaoDien(旧２区)などの優良コンドミニアムは、外国人駐在員を含めて賃貸マーケットと中古売買マーケットがすでに形成されており、「相場で買って、相場ですぐ貸す」通常の賃貸経営が可能です。築浅で人気の高い２ベッドルームが、円換算3000万円前後からあります。賃貸利回りの相場は購入時4～5%。家賃が上げやすいので、保有するほど資産価値も上がっていくパターンです。2015～20年に80～90%くらい値上がりましたが、その後、マーケットが踊り場に入り、今は比較的お値打ち感があります。 \n「将来性を買いたい」方は、立地がやや郊外になりますが、ベトナムを代表するVinhomesグループが手掛ける、計画人口２０万人の巨大ニュータウンVinhomes Grand Parkがおすすめ。新築または建築中物件をご紹介します。長い目でみれば、メトロ１号線や、東隣のドンナイ省で建設中のホーチミン新空港の恩恵を受け、価値が上がっていくと期待できます。 \n \n  \n  \n講演者: 霜田　寛之\nGlobal Net One(株）取締役 \n\nホーチミン市在住。ベトナムのオフショア開発に携わる大手企業でブリッジSEとして働き、ベトナムの可能性に魅せられて移住。約20年ベトナムと関わり続ける。ベトナムの宅建資格を取得し、ベトナム人奥様との二人三脚で、地元に密着した不動産業を創業。日本のお客様も大歓迎。また自身も不動産投資家として、ベトナム南部の土地投資や日本の東京近郊の中古戸建投資を実践。 \n\n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n2024年８月６日(火)19:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/7/3 Japan property investment Seminar (English)
DESCRIPTION:SEAMLESS INVESTMENT SG TO JAPAN\n\nAre you looking to expand your investment portfolio with high-potential properties in Asia? The upcoming Singapore Japan Property Investment event is your golden opportunity to explore lucrative real estate opportunities in two of Asia’s most dynamic markets. Here’s why you shouldn’t miss this event.\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[Seminar Schedule]\n\n\n\n\n \nReal estate broker/agent and Investor\nCo-founder of “International Property Agent” (IPA) Co. Ltd in Tokyo\, Japan \n\n\n\n1994\nI graduated from Hitotsubashi University in Tokyo\, Japan. Double major in sociology and chemical engineers\n\n\n1994-2013\nI started my career as IT software engineer worked for large organizations like IBM and Accenture\, in different locations in Japan\, Australia and China.\n\n\n2000\nI started property investment by own money\, alongside of major career as IT engineer.\n\n\n2011\nI established Japan’s first overseas property investment community “Asia Pacific Home Owners Club” (APHOC) in Tokyo\n\n\n2013\nI changed career to real estate industry\, obtained broker license\n\n\n2017\nI established International Property Agent Co Ltd (IPA with co-founder\, Mr. Takahisa Ichikawa\n\n\n2018\nIPA becomes member of Leading RE\n\n\n\nSo far IPA referred buyer customers to 26 countries in the world and closed the deals. \nIPA homepage https://ipag.jp \n\n  \n\n\n[Date/Time]13 July (Sat) 15:00 – 17:00 \n(Registration starts 14:30)\n\n\n[Venue]Genius Central Singapore7-13 Amoy Street#01-01 Far East SquareSingapore 049949\n\n\n[Enrolment] Click here -> https://sjpinv.com/#ticket\nFree admission!!\n\n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/7/2 オンラインセミナー「50万豪ドル以内でまだ買えるシドニー＆メルボルン割安物件紹介」
DESCRIPTION:シドニー・メルボルン優良エリアの新築アパートメントが５０万豪ドルしません！\n円安が進み、豪ドルの為替１００円を超えた昨今ですが、「今後もっと円安が進むかもしれないし、今のタイミングでオーストラリア不動産買いたい！」という方に、朗報です。シドニー近郊で全国屈指の進学校のある優良エリアCarlingford、メルボルン都心から至近距離にある暮らし向きエリアBrunswickで、それぞれ、まだ40万豪ドル台後半で買える新築アパートメントを紹介します。割安なだけでなく、立地も建物グレードも厳選しました。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n\n【今回の紹介物件１～シドニー】\n物件名　    88 Livie Carlingford \n物件住所　780-786 Pennant Hills Road\, Carlingford\, NSW 2118 Australia\n交通　　　Carlingford駅から徒歩10分\n築年　　　2024年新築　\n階層　　　地上7階建て\n\n【ハイライト】\n・人気文教エリア！オーストラリア屈指の進学校James Ruse Highへ至近距離\n・シドニー２大都心へ軽快アクセス！シドニー25km、第二都心パラマタへ7km、ライトレールも開通間近\n・ショッピングセンター目の前！Carlingford中心部、２つのショッピングセンターは道路を挟んですぐ \n・お値打ち感が凄い！ここまで好条件が揃うのに50万ドル以下の住戸が紹介可能\n\n \n  \n  \n  \n\n【今回の紹介物件２～メルボルン】\n物件名　   HS Apartment\n物件住所　Brunswick West\, VIC 3055 Australia\n交通　　　市電Route58、Brunswick West電停\n築年　　　2024年新築　\n階層　　　地上6階建て\n\n【ハイライト】\n・都心までわずか６km！市電でメルボルン中心地まで直通17分、バス路線多数、自転車でも行ける！\n・利回りが高い！表面利回り４．８～５．４％、さらに家賃上昇の可能性大。\n・メルボルンらしい建物！落ち着いた色調のシックなデザイン \n・お値打ち感が凄い！ここまで好条件が揃うのに50万ドル以下の住戸が紹介可能\n\n \n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n2024年7月2日(火)19:00～\n\n \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/6/6 オンラインセミナー「まだ間に合う!最後のチャンス?メルボルン都心リッツカールトン併設レジデンス」
DESCRIPTION:立地が凄い！建物が凄い！ブランドが凄い！お値打ち感が凄い！\n2023～24年、円安にもかかわらず一番売れた海外物件といえばこれ！オーストラリア二大都市の一角「メルボルン」、「東京駅前相当」の都心立地で、ひときわ目をひく奇抜なデザインの81階建て、リッツカールトンホテル併設の高級レジデンスが、高所得国オーストラリアとは思えないお値打ち価格で販売中。しかも商用短期貸出が可能で、ネット利回り５～６％での運用が期待できます。同物件の売却すでに後半戦、これまで売主が温存していた最上階のオーシャンビュー部屋も放出され、これが最後のチャンスかもしれません。\n \n \n  \n\n\n\n【今回の紹介物件】\n物件名　    West Side Place Melbourne \n物件住所　250 Spencer Street\, Melbourne\, VIC 3000\, Australia\n交通　　　Southern Cross Raiilway Station目の前、空港行きバス停（Skybus）徒歩１分\n築年　　　2022年新築　\n階層　　　地上81階建て\n\n【ハイライト】\n・立地が凄い！メルボルンにおける都心のなかの都心立地。「東京駅目の前」に相当。\n・建物が凄い！超高層かつ、超奇抜な建物。最上階ラウンジから見下ろす街が素晴らしい。\n・ブランドが凄い！世界的ホテルブランド「リッツカールトン」のレジデンス棟\n・お値打ち感が凄い！ここまで「値段爆上げ要素」が揃うのに、なぜか値段が割安！\n\n\n\n \n \n  \n最上階部屋からの眺望 \n \nこの場所で、この値段で、この物件が出たのは「奇跡」としか言いようがない。Youtube動画もつくりましたので、是非ご覧ください。 \n \n  \nセミナーでは物件概要や推しポイントはもちろん、運用面、短期商用貸出で高利回りが期待できるメカニズムにフォーカスして詳しく解説いたします。 \n補足）シドニーの、人気のノースショア地区の好学区、ショッピングセンター目の前、５０万ドル以下の新築マンションが出ましたので、セミナーで紹介いたします。 \n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n2024年6月6日(木)19:00～\n \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/5/23 オンラインセミナー「賃料急上昇中！オーストラリア・パース土地付きタウンハウス投資」
DESCRIPTION:コロナからの経済活動の戻り、海外からの人の戻りのなかで、賃貸空室率１％以下！「仕事もお金もあるのに、住む場所がない！」極端な住宅不足ゆえ、昨年一年で13.6％も平均家賃が上昇したオーストラリア・パース。上昇率は国内No.1！逆に不動産オーナー視点でいうと、賃貸利回りが急上昇中で投資価値が上がっています。今回は「パース近郊、鉄道駅そば」の所有権土地付き、投資向き新築タウンハウスを紹介します。 \n \n  \nオーストラリア西岸、地中海性気候に恵まれた美しい港町「パース」で今、不動産マーケットが大変なことになっています。コロナ禍からの回復過程で、過去に例をみない極端な住宅不足状態が続き、家賃相場が急上昇しています。 \n今回ご紹介する、パース都心から25kmの近郊、国際空港にも近く、新鉄道駅ができる「ブレイバム」(Brabham、ポストコード6055)では、賃貸空室率が0.5%と史上空前の低さとなり、その影響で「平均賃料」が急上昇しています。 \nパースの賃料上昇は、対前年同期比１３．６％増と、他のオーストラリア主要都市と比べても際立っています。 \n  \n \n\n\n  \n今のタイミング、ブレイバムで新築４ベッドルーム戸建のオーナーになることは、将来に向けて大きな投資利益をもたらすと期待されます。\n\n・土地所有権つき、庭付きで選ばれやすい\n・賃貸利回り　５～６％が期待できる\n・家賃は、購入後さらに上がっていく\n・今年中に、パース都心に通勤できる新駅ができ、アクセスが向上\n \n\n講演者：Lily Chong\n \nマレーシア出身、2008年オーストラリア・パースに移住。2010年から不動産エージェントおよび投資を開始。2014年に不動産仲介業Trident Property Partnersを起業。36名のチームメンバーを率いてアジア太平洋各国のエージェントと国際的なビジネスを展開。2019年にIQI Global社とのジョイントベンチャーIQI WA(Western Australia)社を起業。㈱国際不動産エージェントとも提携関係にあり、パースの優良収益不動産を日本の投資家に紹介している。 \n  \n講演者：鈴木　学　（Manabu Suzuki）\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n\n  \n\n\n５月２３日（木）１５時～　参加費無料 \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/4/28 Property seminar "Buy Japan in 2024 - cheap yen & economic recovery ＠Singapore"
DESCRIPTION:NEVER MISS THIS OPPORTUNITY! \nJapan – the land of rising sun\, finally comes back after 30 years of economic stagnation.  Asia’s 2nd largest economy just turned into moderate inflation\, 3-decade-long deflation has gone away!  Tokyo’s Nikkei stocks rose 20% since the beginning of 2024.  Tokyo’s near-CBD apartment prices will follow Nikkei’s trend with 6 months delay. Capital appreciation is expected. Plus\, Singaporeans can enjoy cheap Yen! \nIn this seminar\, we present Japan’s property investment opportunities with solid rental inocme plus capital appreciation potentials in Tokyo and other major cities like Osaka\, Fukuoka etc. \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \nSeminar Contents\n1) Japan’s economic recovery and property prices\n2) Tokyo market explained\n3) Opportunities in other cities.\n4) Local management\, taxes\n5) Properties to invest   \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \nLecturer：SUZUKI MANABU\nCo-founder of International Property Agent co ltd\, Tokyo \n\n\nI am born and raised in Japan.  Studied in Taiwan\,  Worked in Australia\, China\, USA and Japan.  Language : Native in Japanese\, Fluent in English and Chinese Mandarin.\nI am a property investor\, my current investment portfolio covers 6 countries.  I founded International Property agent company in 2017. We are professionals to search and deliver suitable properties for our customers from Japan and all over the World.  \n  \n\nDate : 28 April\, 2024 (Sun)\nVenue : Singapore – TBD\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/4/19 「九州（熊本，福岡）不動產投資說明會」(中文)
DESCRIPTION:日本西南的九州島，特別是台積電設廠的「熊本」以及九州最大的城市「福岡」兩地，逐漸變成臺灣人投資置產的熱門地點。九州離開臺灣的距離近，租金報酬率比超過東京，福岡和熊本的地價增長率比東京還要高。九州的不動產能提供什麽樣的機會呢？什麽形態（公寓？民宿？辦公樓？工業用地？）是適合投資呢？讓我們解釋一下。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n講座內容\n1)台積電熊本廠，在當地不動產市場帶來的影響\n2)熊本各地的情况（JASM附近的菊陽町，大津町，熊本市···）\n3)熊本發展時，福岡也發展的理由\n4)介紹熊本和福岡的房源 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n  \n\n\n講演者：鈴木 学 (SUZUKI MANABU)\n導師簡介：出生於日本，1989年至1990年在台灣師範大學國語教學中心學習中文。他與一位出生於台灣（澳洲籍）的女子結婚，並成為兩個孩子的父親。他曾在澳洲、中國大陸、美國生活和工作，是一位在各地購買和管理盈利房產的「全球地產大師」。 \n目前在六個國家擁有並經營房地產。 2017年，在東京創立國際不動產代理株式會社。作為日本唯一一家可以在全球 70 個國家處理房地產業務的公司，該公司正在擴大業務中。 \n  \n\n  \n日期及時間  ４月１９日（五）\n臺灣時間 15:00 – 16:00免費\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/4/17 オンラインセミナー「東南アジア本当に価値ある不動産～マレーシア・ペナン島で土地所有権付き新築住宅」
DESCRIPTION:マレーシアは東南アジアで唯一、外国人名義で土地付き不動産の所有ができる国。そして、過剰供給になりがちな高層集合住宅と違って土地は有限なので価値が上がりやすい…特に「島」という土地が稀少な場所で都市が発達したペナンは土地の値上がり益を取るのに最適な場所のひとつです。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \nマレー半島の西岸に接するように存在するペナン島は、シンガポールとよく似ています。\n\n・島と本土が２本の橋で結ばれている\n・島側のほうが本土側より栄えている\n・発達した産業都市でありつつリゾートの要素もある\n  \nペナンの島側と本土側を合わせた都市圏人口は約180万人、首都クアラルンプールに次ぐマレーシア第2位。そして所得水準や生活水準も国内トップクラスです。\n  \n300㎢に満たない面積のペナン島は都市の拡大に伴い土地がどんどん稀少になり、沖合に人工島を造成して新たな土地をつくっているほどです。さらに環境保護の観点から開発規制がマレーシアで最も厳しい。それゆえ島内の所有権土地は資産価値が高く、値上がりやすいのです。当セミナーでは、\n  \n\n・弊社おすすめ！所有権土地付き新築テラスハウスの「フェリンギ・ヒルズ」(Ferringhi Hills)\n・土地付きではないが、「オーシャンビューのコンドミニアム」、「マリーナ目の前のエアビー運営可能な住戸」など稀少価値のある物件\n\n  \n東南アジアの経済成長の果実を不動産で取るには、都市部の土地付き物件が一番手堅いです。それが一番実現しやすいのは外国人個人名義でも合法的に土地が買えるマレーシア、なかでも「島」ゆえ土地の価値の高いペナン島より、特選物件を紹介いたします。\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n講演者: Sam Kam\nPenang’s Leading Real Estate Expert\n \nマレーシア・ペナン島に本拠を置き、住居物件から商業物件まで、ローカルから国際取引まで幅広くこなす不動産エージェント。マレーシアの不動産業界で受賞歴多数。Youtuberでもある。（株）国際エージェントがペナンで一番信頼するプロフェッショナルの一人。 \n\n\n\n  \n講演者：鈴木 学 (すずきまなぶ)\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n\n\n４月１７日（水）１５時～　参加費無料\n\n \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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