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SUMMARY:2026/3/26 オンラインセミナー「ゴールドコーストのブランドレジデンスMonarch Placeの魅力」
DESCRIPTION:ブランドレジデンスの世界へようこそ…拡大する富裕層経済の波に乗り、保有するだけで資産価値が育っていく世界へ皆様を誘います。オーストラリア随一のビーチフロント都市ゴールドコーストのランドマークとなる、富裕層の絶大な支持を受けるタワーレジデンスMonarch Place、この１棟に絞り、職人技のようなセミナーを目指してお届けいたします。今なら約１億円で、この世界に参入できます。 \n  \n \n\n\nMONARCH PLACEは単なるレジデンスではありません。洗練されたライフスタイルをお約束します。 \n華やぎに満ちたグラウンドフロアの高級リテールショップ。\n上質なケアを提供するメディカルスイートと専門クリニック階。\n屋内外で贅沢な時間を楽しめるレストラン。\n選ばれた方だけが集う、会員制モナーク・インペリアル・クラブ。\nリゾートプールとエレガントなバー。\nリラクゼーションのためのスチームルームとサウナ。\nゲーム、エンターテインメント、ライブラリーを備えた上質なラウンジ。\n最新設備を揃えたプレミアムジムとスタジオ。\n臨場感あふれるゴルフシミュレーター。\n25席を備えたプライベートシアター。\n壮麗なグランドボールルーム、イベントスペース、ミーティングルーム。\n電気自動車フリートと、25席のプライベートバスによる専用送迎サービス。\n丁寧なコンシェルジュサービス。 \n\n各戸に、贅沢な広さを誇る空間構成、洗練されたバルコニー、厳選されたプレミアム家電、そして細部にまで息づく職人技を採用。\n日常が静かに格上げされ、暮らすほどに深まる満足と誇りを感じていただける、真のラグジュアリーをお届けします。\n\n\n２．抜群のロケーション　ー　MONARCH PLACEは“立地そのものがブランド” \nGold Coast は2032年ブリスベンオリンピックの “競技開催地” ではないものの、観光・インフラ・人口流入の恩恵を大きく受ける周辺成長エリア として位置づけられています。\nサウスポートは Gold Coast の公式 CBD として指定されており、商業施設、教育機関、医療機関、行政機関が集中するエリア。\nMonarch Place はその中心に位置するため、生活・仕事・投資のすべてにおいて安定した需要が見込まれる立地です。バス停やトラムの駅も徒歩圏内。 \n\nGold Coast の海・自然の魅力も享受できる、居住価値・投資価値ともに非常に強いロケーションと言えます。\n\n \n  \n講演者: Moto Waters(モト・ウォーターズ)\n \n\nキャセイ・パシフィック航空、日本国総領事館勤務を経て、Ray White Surfers Paradiseで勤務。30年間にわたり、インターナショナル部門の責任者を務める。パナソニック、大和ハウス工業、大京、EIEなど大手日系企業との事業に携わった経験も豊富。ゴールド・コーストの不動産事情に精通している日本人として信頼を集める。 \n・Ray Whiteグループにおける過去最高額の売却（近年まで） — Mincom Central Office Blockの売却額は8\,750万ドル\n・The Alan White Elite Performersに度々選出 \n\n\n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n2026年3月26日(木)15:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/3/18 オンラインセミナー「大東建託カリフォルニア進出！現地融資＆自社管理＆空室保証で安心をお届けします」
DESCRIPTION:日本一の管理戸数１２９万戸！東証プレミア上場の大東建託株式会社がアメリカへ進出。名実ともに世界一の管理会社（目標：１５０万戸、うち海外５万戸）を目指すなかで、日本在住の顧客様に対して「世界のDAITO」だからできる！安心感の高い収益物件をプロデュースいたします。今回のセミナーではカリフォルニア州ロサンゼルス都市圏において、レノベ済の自社管理物件をお届けし、「現地物件担保の日本円融資（１０年間、利子のみ返済）」でプラスのキャッシュフローが出る、さらに「空室保証サービス」で入居がつかない期間の融資返済後のキャッシュフローもマイナスにならない、画期的なサービスをご紹介いたします。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n講演者：坂本　勝寛さま\n大東建託株式会社 海外事業部 コンサルティング課 課長\n米国不動産投資を中心に、個人・法人のお客様に対する資産運用コンサルティングに従事。\n不動産証券化マスター、不動産コンサルティングマスター、宅地建物取引士、証券外務員一種、貸金業務取扱主任者などの資格を保有。\n金融と不動産の双方の知見を融合した、実務に基づく実践的な提案を得意としています。\n本セミナーでは、大東建託グループの海外事業の特徴や他社との違いに加え、\n米国不動産投資の具体的な物件概要について、分かりやすくご説明します。 \n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n2026年3月18日(木)15:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/3/10 オンラインセミナー「欧州新興国キプロスの投資向けリゾート物件、利回り６〜７％＆居住ビザ申請可」
DESCRIPTION:東地中海に浮かぶ島国「キプロス共和国」・・ヨーロッパと中東、アフリカを繋ぐ要所に位置する、ヨーロッパ文化圏最東端の国です。EU、NATOに加盟し、通貨はユーロ、間もなくシェンゲン協定に加入する、旧英連邦に属する英語圏の国。気候と海に恵まれリゾート地の側面もありつつ、ビジネスフレンドリーな低税率国としても知られます。ヨーロッパのフロンティア的なキプロスで「ゴルフ場と一体開発のリゾート住宅」、「賃貸利回り６〜７％」、「居住ビザを申請できる」投資向け物件を紹介いたします。 \n\n\n\nキプロスの位置\n温暖な地中海アイランド\n\n\n\n\n\n\n\n  \n\nキプロス島の南側を占める「キプロス共和国」はギリシャ系住民を主体とする独立国。ヨーロッパ文化圏かつ英語圏であるメリットを活かし、ビジネス誘致や観光業、不動産業で目覚ましい成功をおさめつつあります。主要都市は３つあり、それぞれ特徴があります。 \nニコシア(Nicosia)：キプロス共和国の首都にして最大都市。ビジネスの中心地でオフィスが林立。・ニコシア大学、ヨーロッパ大学を擁する教育都市でもある。内陸にあるため不動産価格は三大都市のなかでは比較的割安。 \nリマソル(Limassol)：キプロス島南東側の海沿いにある、リゾート感満載の国際都市。「キプロスのドバイ」と呼ばれ、中高層のホテルや高級コンドミニアムが並び、外国人富裕層も多く暮らし、この国の外貨収入を支えている。不動産価格も賃料もキプロスでは高い部類に入る。 \nパフォス(Paphos)：キプロス島南西側の海沿いにある、閑静な住宅都市、落ち着いた家庭的環境を好む人々に好まれる。富裕層も多い、不動産価格はリマソルとニコシアの中間程度 \n  \n今回の紹介物件Limassol Greensはキプロス南端、リマソルの海を感じる立地で、ゴルフリゾートと一体開発される同国最大規模のマスタープランコミュニティとして国際的に注目されています。 \n \n  \n今回セミナー特典として、下記を準備しています \n・特別割引価格でご案内\n・約２年後の完成・引き渡し時点で賃貸利回り約７％\n・キプロス居住権も申請可能（同国がシェンゲン協定に加盟した時点で欧州約３０カ国と自由に往来可能） \n\n\n\n大規模マスタープランコミュニティ\nゴルフリゾートと一体開発\n\n\n\n\n\n\n\n  \n魅力あふれるキプロス不動産セミナー、ふるってご参加くださいね。 \n  \n講演者：Eleonora Christophorou\nSales Executive\, Limassol Greens Golf Resort\nキプロス屈指のゴルフリゾート併設ブランドレジデンスLimassol Greens販売責任者として、海外バイヤーや投資家など多数のコンタクトを持つ。顧客第一のスタンスを貫くプロフェッショナルとして、この素晴らしいプロジェクトや投資価値を世界中の方々に知っていただく日々を送る。\n \n \n  \n講演者および通訳：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n2026年3月10日(火)17:00～\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/2/7 オンラインセミナー「第二空港開港！シドニーのインフラ整備の恩恵を受ける不動産を狙おう」
DESCRIPTION:オーストラリアで５０年ぶりの新空港が登場します。Western Sydney Airport〜人口増加著しいシドニー西部を支える空港として、2026年中に開業します。そして、メトロ（通勤鉄道網）の整備も著しい。500万人を超える大都市シドニーで進む交通インフラ整備の恩恵を受ける場所で不動産投資機会を厳選して紹介します。これから整備される場所なので、いま買えば割安で、値上がりが期待できます。 \n\n\n\nシドニー西空港（2026）\nメトロ通勤鉄道（順次開業中）\n\n\n\n\n\n\n\n  \n\nシドニーは、もともと車社会でしたが、人口増加や渋滞問題激化に伴い、「電車社会」化が進んでいます。近い将来、ロンドン、ニューヨーク、東京などと同様、「駅近マンションに住み、電車で通勤する」人が主流になるでしょう。 \n・都市圏人口５００万を超えるオーストラリア２大都市の一角「シドニー」を通勤需要を支えるメトロ沿線、\n・他都市や海外との交通を支える２つの空港「シドニー空港」（既設）と「西シドニー空港」（今年中に開業） \n不動産投資チャンスも広がります。特に注目すべきエリア、たとえば \n都心と１８分で直結するマッコーリーパーク(Macquarie Park)\n大学やIT企業が集積する高所得エリアです。 \n \nすでに便利な電車で都心直結する上に、西空港の恩恵も受けそうなブラックタウン(Blacktown)\n不動産価格まだ安く、５０万豪ドルから新築が買えます。 \n \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n\n  \n講演者および通訳：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n2026年2月7日(土)10:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/1/20 オンラインセミナー「首都の新築が坪90万円台、利回り7〜9%！中東の高所得産油国オマーン不動産の魅力」
DESCRIPTION:中東といえばUAE(アラブ首長国連邦)のドバイが有名ですが、ドバイと陸続きの隣国オマーンの不動産投資の魅力がとにかく凄い！オマーンは裕福で高所得な産油国ですが、ドバイとは対照的に高層建物を建てず、アラビア伝統文化と美しい海を活かしたオンリーワンな観光立国を意識して国づくりを続けてきました。政治は安定し治安の良さは中東屈指！ \nそのオマーンの首都マスカットで建設中、商業施設、ホテル、オフィスと一体型の大規模住宅開発プロジェクトUptown（アップタウン）を紹介します。2028年完成予定、専有坪単価がなんと90万円台! 100㎡超えでも円換算2900万円といったリーズナブルさの割に賃料水準は高く、利回り7〜9％が視野に入る！隣国ドバイの類似物件と比べて約4分の1の価格で伸びしろ十分です。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \nドバイ、アブダビ、サウジアラビア、カタールと、経済盛り上がるアラビア半島ですが、オマーンも例外ではありません。ただ、近隣諸国とは一味違って、美しい海岸でのんびりしたいとか、モスクやスーク（市場）など、アラビア半島らしい文化体験を楽しみたい欧米人観光客の姿が目立ちます。老若男女問わず観光客が押し寄せていることは、それだけ治安が良いということ。首都マスカットでも深夜の女性ひとり歩きは珍しくありません。飲食店も夜遅くまで営業し、常に人通りと活気があります。 \nオマーンはアラビア半島で最も歴史の長い独立国。ドバイをはじめ隣国に高層建物が林立するのを横目に、オマーンは急速な外資導入による経済成長を必ずしも目指さず、首都にも高い建物を建てず、アラビア半島の歴史文化を活かしたオンリーワンな観光立国を目指してきました。そこに産油国としての外貨収入が加わり道路インフラも完璧に整備され、裕福な高所得国でありながら、生活物価や不動産所得が高くなりすぎず、今でもドバイの数分の一の値段で首都の新築レジデンスが買える状況です。 \nたとえばの話、専有面積１００㎡超えの新築住戸が日本円換算２９００万円で買えたりします。これだけ円安なのに首都の新築レジデンスが専有坪単価９０万円台で買えるなんて！\n \nなぜそこまで安い売り出しなのか？それは、これから長年続く住居、オフィス、店舗、ホテルの大規模開発プロジェクトにおける第一期分譲なので価格が抑えめなのです。これから開発が進み、街が形成されてくるに連れて値段は上がります。とはいえ郊外ではなく、マスカット国際空港から車で１０分もかからず、かつドバイまで一直線に続くオマーン国道１号線沿線という好立地です。魅力あふれるオマーン不動産のホットな情報をオンラインセミナーでお届けします。 \n \n  \n講演者: Mohammad Hammad(モハンマド・ハマッド)\nSales Manager WUJHA Development Real Estate investment\n \nエジプト出身、オマーン在住２０年。同国の大手不動産デベロッパーWUJHAでセールス責任者を務める。上海LPS(Luxuryh Property Show)をはじめ、世界的な不動産イベントに精力的に参加して海外顧客を多数獲得。２０２６年は日本のお客様にもオマーンと不動産の魅力を知っていただくべく、連携を深めていきたい。 \n  \n  \n講演者および通訳：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n2026年1月20日(火)15:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/12/14セミナー＠熊谷「令和の虎で１０００万円調達記念！地方都市で展開する民泊界のLCC～熊谷＆太田での可能性」
DESCRIPTION:インバウンド観光隆盛の昨今、新たな高収益不動産活用のかたちとして日本全国で「民泊＆ゲストハウス」への注目が高まっています。「観光地ではない、海外客も来ない、北関東の地方都市」でも、実は宿泊運用で高収益を上げるチャンスがあります。この運営手法はなんと「２０〜３０万人の規模のある地方都市なら全国どこでも成り立つ」目から鱗のビジネスモデル。地方都市で、どうやって勝てる宿泊マーケットを見出すのか？立地選び、物件選びのツボとは？ \n「令和の虎」で全ての虎から高評価を受け、完全オールで１０００万円を調達。圧倒的な事業プランと熱意が認められ、次なる舞台は熊谷＆太田。２０２６年の全国展開に向け拡大を続けます。セミナーは熊谷で開催。セミナー後、物件視察ツアーも企画します（希望者のみ）。 \n \n  \n北関東エリア・・・日光、草津など一部を除き観光地としての知名度が低く、Airbnb掲載物件数も少なく「宿泊施設の空白地帯」と呼ばれています。たとえば宇都宮、水戸、前橋、熊谷・・・いずれも有名観光地ではありません。このような場所で民泊ビジネスが成り立つのでしょうか？ \n答えはYES！実はそういう都市こそが、おいしいのです。海外観光客がほぼ来なくても、人口２０〜３０万人程度いて、県庁所在地か新幹線駅、大規模な製造業がある都市なら、スポーツイベント、県庁や大学関連の行事、工場の定期点検、太陽光設置工事など一定のグループ宿泊需要があります。国内客だけで高稼働できる宿泊マーケットが存在するのです。さらに、これらの都市はライバルの宿泊施設がほぼ皆無。古家転用して宿泊施設を数棟つくっても、総ベッド数１００～１５０くらいまでなら飽和せず、どこも高稼働できることが実証されつつあります。 \nこの民泊運営モデルは全国どこでも通用する、という仮説のもと、意欲的に全国展開をすすめています。３０万～１００万人の人口規模がある地方都市は、全国で５０以上存在します。つまりビジネスとして大きくスケールできる可能性があるのです。さらに、全国の宿不足を解消する手助けにもなります。まさにジャパニーズ・地方ドリーム。 \n \n  \n今は「埼玉県熊谷市〜群馬県太田市」周辺の物件仕入れを強化しております。そこで、熊谷でセミナー＆物件視察会を企画いたしました。 \n【日程】\n１０：１５　　　　　　　　開場\n１０：３０～１１：３０　　セミナー＠大和屋会議室　（埼玉県熊谷市筑波１−２７−３　サンハイツ大和１−１２０５号室）\n１１：３０～１２：００　　昼食（弁当）\n１２：００～１６：３０頃　物件視察　（希望者のみ、熊谷駅解散）\n・セミナー会場は熊谷駅から徒歩７分程度です。\n・駐車場も利用可 \n \n【参加費用】\n午前の部　セミナー参加　　５５００円／人\n昼食（弁当） 　　１５００円／人\n午後の部　ツアー参加　５５００円／人\n※本セミナーは現地集合、現地解散となります。 \n \n  \n講演者: 宮田　悠司さん\n木の家ゲストハウス 創業者 \n\n令和の虎で2025年最高額1\,000万円の完全オールを達成し、大きな話題を呼んだ気鋭の起業家。 北関東・南東北エリアを中心に、水戸・宇都宮・小山・前橋・郡山・松山の6都市で25棟の民泊を直営展開している。1泊1名2\,500円〜という手頃な料金設定で、地方の宿泊需要を幅広く取り込み、空き家活用によって初期投資を最小限に抑える独自モデルを確立。運営体制は業界内でも高い評価を受けており、その効率化された運営メソッドは全国の事業者から注目されている。 \n現在は「全国No.1の民泊会社」を目指し、さらなる地方都市への展開を加速中。また、弊社・国際不動産エージェントとも良好なパートナーシップを築き、不動産投資家からも厚い信頼を集めている。 \n\n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n2025年12月14日(日)10:00～  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/11/26 オンラインセミナー「オーストラリア賃貸管理のイロハと、管理目線で特選物件紹介」
DESCRIPTION:「オーストラリアで投資物件を買いたいが、買った後の管理はどうなの？」、それは皆様が知りたいポイントですね。 \n創業120年以上を誇る、オーストラリア最大の不動産会社Ray White。全豪と海外8カ国で合計約1万3\,000人のスタッフを雇用し、年間売上高390億ドル以上を稼ぎ出す同社のゴールドコースト地域の代表責任者Greg氏同社の代表取締役Greg氏と、長年ゴールドコースト拠点に売買仲介を行い日本の有名人、大手企業顧客も多いMotoさんをセミナー講師に招き、オーストラリアでの入居付けや修繕、納税など外国人物件オーナーが知るべき課題と解決策を語り、管理会社目線でおすすめ物件をいくつか紹介します。 \n\n \n \n  \n講演者: Greg Bell(グレッグ・ベル)\n\nRay White社、代表取締役。1989年にゴールドコーストの不動産販売会社であるレイ・ホワイト社を兄弟で買収して以来、30年以上にわたってゴールドコーストの商業物件、不動産売買における中心的存在として活躍。現在では260人を超える社員を抱えている。 \n  \n  \n講演者: Moto Waters(モト・ウォーターズ)\n \n\nキャセイ・パシフィック航空、日本国総領事館勤務を経て、Ray White Surfers Paradiseで勤務。30年間にわたり、インターナショナル部門の責任者を務める。パナソニック、大和ハウス工業、大京、EIEなど大手日系企業との事業に携わった経験も豊富。ゴールド・コーストの不動産事情に精通している日本人として信頼を集める。 \n・Ray Whiteグループにおける過去最高額の売却（近年まで） — Mincom Central Office Blockの売却額は8\,750万ドル\n・The Alan White Elite Performersに度々選出 \n\n\n講演者および通訳：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n2025年11月26日(水)15:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/11/11 オンラインセミナー「世界のボンダイ・ビーチ！シドニー海側の高級新築物件紹介」
DESCRIPTION:オーストラリアを代表する大都市シドニー。60〜80万豪ドルの投資向け物件は西部近郊がメインですが、富裕層やプロフェッショナル層が自宅として買っている数百万ドルの物件は「海側・ビーチ側」に多い、そこは世界中の憧れの的、セレブの方々にも大人気エリア。今回のセミナーでは「ボンダイジャンクション」駅から徒歩３分、街とビーチに軽快アクセス、豪州で活動する日本人設計しコウヘイ・タカタの和モダンなセンスが光る高級レジデンス”ORIGAMI”を紹介します。 \n \n \n\n  \n世界中に認知された高級エリアの不動産は、環境に優れ学校区も良く、富裕層・ビジネスコミュニティとのお付き合いもできる、ということで人気が高く、資産価値が上がりやすい。 \nシドニーの場合は、やはりビーチ側が買うのが鉄則。 \n住む上での満足感、将来確実な資産価値という観点から「いまシドニーで買うなら」ORIGAMIをチョイスさせていただきました。是非お話を聞いてみてくださいね。 \n  \n \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n\n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n2025年11月11日(火)15:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/11/6 オンラインセミナー「ドイツの進化型トランクルーム投資〜約2年間で値上がり益40%超 & ネット利回り7%で継続保有」
DESCRIPTION:不動産投資は土地と建物を運用して収益を得る営み。稼働率や賃料収入が上がれば資産価値は増えていきます。トランクルームという、賃料を確実に得られる仕組みを使い、「稼働率ゼロの段階で土地建物を安く買い」「2年後、100%近い稼働率が実現した時点で高く売るか、継続保有して外貨(ユーロ)で家賃収入を得る」。再現可能な仕組みで資産が増えていく驚き&納得の投資プランを紹介いたします。 \n   \n  \n【投資プラン概要】 \n・稼働前にドイツ国内の「土地＋トランクルーム建物」をセット価格170万ユーロで購入(諸費用別途)、Citylagerhaus社に運営委託していただきます。 \n・オープン2〜3年後、トランクルームの稼働率100%近くになった時点で、約250万ユーロでマーケットで売却可能になります。80万ユーロの売却益を手にしていただくか、(対取得価格費)7%超のネット利回りで運用するかは自由に選べます。 \n \n  \n【なぜドイツなのか？】 \n・ドイツは地方分権型の国家で、大都市が少ない割に、独立した経済圏を営む中堅〜中小都市が多数存在します。 \n・ドイツはヨーロッパのなかで人口あたりトランクルームの普及率が比較的低く、十分な数の住民が居るのにトランクルーム運営企業が進出していない数百の地方都市が存在します。 \n・ドイツで地域人口2万人以上居れば、トランクルーム運営は成り立つとされます。 \n・ドイツの中堅〜中小都市に特化して複数都市にでトランクルーム事業を営むプレイヤーは現時点で非常に限られます。大手事業者はロットが小さすぎる中小都市には参入せず、中長期的にみてもライバルが少ない事業領域です。 \n\n \n  \n【現地パートナー企業および投資案件について】 \n\n・ドイツ北端の街フレンスブルクで創業、競争力の高い進化型トランクルーム建設と運営を10年間続けてきたCitylagerhaus社が、日本の皆様の投資パートナーとなります。 \n・Citylagerhahs社はフレンスブルク(人口9.6万人)にトランクルーム建屋を2棟建設済。うち一棟(114レンタル区画）は稼働率98%を実現しています。また隣町ノイミュンスター(人口8万人）で建設した2棟のトランクルーム建屋は日本の法人が2023年に購入済です。 \n・フレンスブルク市で稼働率98%で運用中の建屋は、ネット利回り5.0%にてお譲りします。 \n・旧東独エリアのシュテンダール（人口3.8万人）で建設したトランクルーム建屋は、管理スタッフを常駐させず地元住民に必要な時のみ手伝っていただくローコスト運営モデルを採用。今後建てるトランクルームも同様の運用方法で利回り向上を目指します。 \n・ドイツ西部のイザローン(人口9.2万人）とデトモルト（同7.3万人）など、7都市でこれから建てるトランクルーム案件があり、それらは各1.7ミリオンユーロ、想定利回り7.1%にて土地建物をお譲りします。オープン2年後に100%近い稼働を実現し、資産価値2.5ミリオンユーロを目指します。 \n\n  \n講演者: マルティン・ブッデ(Martin Budde)氏\n \n\nドイツ出身の起業家。商業物件デベロッパーとして長年の実績を積んだ後、２０１５年より倉庫型トランクルーム事業に進出。ドイツ国内およびヨーロッパ域内で地価が安くトランクルーム需要がある人口２万〜１０万の地方都市をターゲットに、自社で土地を取得して１００〜１３０室程度、５０年超の耐用年数で設計された小型トランクルームを建設し、自社管理体制による高稼働率＆低コスト運用で物件数を増やしている（業界の主要プレイヤーは大都市に１０００室超の大型倉庫を建設するので直接の競合ではない）。ほぼ無借金の優良な財務状況と堅実な事業スタンス、体系的な運用は日本の機関投資家にも注目されており、２０２３年にはドイツ・ノイミュンスター市にあるレンタル倉庫２棟は日本の上場会社が所有し収益を得ている。息子さんへの事業承継も着実に進めており、長期視点でのパートナーシップ体制を整えている。 \n\n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n2025年11月6日(金)17:00～\n\n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/10/27 オンラインセミナー「発展著しいシドニー西部の割安駅前物件」
DESCRIPTION:オーストラリアを代表する大都市シドニー。複雑な地形で平地が狭く不動産価格は高価ですが、唯一の例外は地形の平坦な「西部地区」(Western Sydney)。ここに「みんなが家を買える価格」で住宅開発が進み、新空港や高速道路が整備され、今やシドニー都市圏全体の半分超の人口(280万人)を抱え、同地区の中心都市パラマタ(Parramatta)は2010年代に高層オフィスが建ち並ぶ大都会に変貌。今回の紹介物件はパラマタからわずか1駅5分、シドニー都心にも電車で直通できるメリーランド(Merrylands)、ここは穴場で、駅前新築マンションが60万豪ドル〜、駅7分の商業施設前マンションが50万豪ドル〜と、お求めやすい価格で販売中。利回り(表面)もシドニー全体は2〜3%ですが、メリーランド駅前なら5%を超えます。 \n \n  \n２０２４年、シドニー大都市圏の人口は５５６万人になりました。その年、シドニー西部(Greater Western Sydney)の人口は２７９万人に達し、史上初めて５０％超に到達。平地に恵まれた西部は今や、シドニー全体の人口と経済を牽引する存在になりました。西シドニー空港の開港を来年（２０２６年）に控え、エリア最大都市パラマタの高層ビルは上に向かって伸びる一方。 \n \n  \n今回の紹介物件は、パラマタから目と鼻の先のメリーランドに所在します。利便性とお値打ち感、将来性が全て揃う投資向けの場所。 \n１）駅前物件Central Quarter：２０２６年３月竣工予定、２１階建\n１ベッドルーム　専有５３平米　＄５９８，０００〜（豪ドル）\n３〜４ヶ月かけて、ゆっくり支払いしたい方向け \n\n \n  \n２）駅７分＆商業前物件Mason & Main：２０２５年、１８階建\nStudioタイプ　専有４３平米　＄４９８，０００〜（豪ドル）\n購入後すぐ家賃収入を得たい方向け \n\n \n  \n海外不動産でオーストラリアをおすすめする最大の理由が「大家天国」。この国では居住用不動産が恒常的に不足し、賃貸空室率２％前後の状態が４０年以上も続いています。それゆえ空室問題が事実上存在せず、家賃も上げやすく、大家の権利が非常に強い。さらに、２０５０年以降まで人口が増え続けるとされる成長国家でもあります。今回のセミナーでは５〜６０００万円という海外では比較的お求めやすい値段で、オーストラリア最大都市の不動産オーナーになる機会を紹介いたします。 \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n\n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n2025年10月27日(月)15:00～\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/10/17 オンラインセミナー「バンコクで転貸民泊セミナー」
DESCRIPTION:タイの首都バンコクは世界で最も来訪客数の多い都市の一つ。市内の宿泊需要は分厚く、都心一等地ほどタイ人オーナーが土地建物を売らない割に比較的安い賃料で貸し出される傾向があります。それを借り上げて、内装費用を負担して宿泊施設に仕上げ、現地在住の日本人管理会社で運用することで、外貨で収益を得るチャンスがあります。「物件を取得しない新しい海外不動産投資のかたち」を提案いたします。 \n \n  \n不動産を取得せず、借り上げてオーナーに月額の賃料を払い、民泊運営して宿泊料を稼ぐ、所謂「借上民泊」は日本の主要都市で人気が高まっています。比較的低いコストで参入できることが魅力ですが、宿泊施設が増えすぎたことで東京都や大阪府の一部エリアでは規制が強化されつつあります。 \n海外に目を転じると、転貸民泊のチャンスはあります。宿泊料売上の割にコスト(人件費や内装費)が安かったり、都心一等地を借りられたりと、日本より恵まれた経営環境の地域もあります。\n人気の都市バンコク、例えばこんなチャンスがあります。 \nトンロー駅前物件　3階 142平米 \nトンロー駅前から入ったところ、親不孝通りのような小さな商業スペースになっております。今現在民家2件ありますが、そのうち奥の1件が空きました。今、ベトナムマッサージが内装中、カクテルバー、民家、イサーン料理、民家(今回の物件)という並びになっております。 \n取得費用100万バーツ、内装200万バーツから300万バーツ程度(内装費はお客様のご希望、質等により変動します)総額約400万バーツ、プラス月々の家賃7万バーツ程度、1F受付レストランバー部屋数6部屋の小ホテルが出来ます。 \n最近バンコク市内場所がなくなり、みな探している状況で1F BAR等として貸し出す事が可能です。\nまたバンコクでは今コンドへのair bnb に法規制が入ろうとしており、コンド法規制に先回りした小ホテルとしていかがでしょうか \n\n講演者: 岩館卓也(いわだて　たくや)\n \n\n明治大学法学部卒業2006年からタイで企業、ビザ、法律、コンサルティング業務。日本人の社会生活ビジネスを支援 \n\n  \n  \n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n2025年10月17日(金)16:00～\n\n \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/9/19 オンラインセミナー「欧州の新興国モンテネグロ！EU加盟目前、今しかない不動産投資チャンス」
DESCRIPTION:海も山も街も絶景の連続！ジブリ作品を地でいく美しいヨーロッパの小国「モンテネグロ」より、海外不動産の良さを凝縮した優良収益物件を紹介します。相続税ゼロ！現地消費税や配当税不要！運用お任せでネット利回り5〜7%！数年後ヨーロッパ居住ビザが取れる！2028年EU加盟が予定されている同国で、その前に参入してキャピタルゲインを狙おう。 \n \n\nモンテネグロってどんな国？\n・もともとユーゴスラビアの一部だった国です。\n・地中海(アドリア海)に面し、対岸はイタリア。南欧に分類される気候温暖な国。海鮮グルメの宝庫です。\n・アドリア海が陸地に鋭く切り込み、無数の湾・入江が形成され、ジブリ作品に出てくるような美しい街が点在。ヨーロッパや北米から無数の観光客が押し寄せます。\n・海岸線から車で1〜2時間いくと、そこは標高2000m超の山脈があり、スキーリゾートや避暑地として賑わいます。\n・国の人口は約60万人。首都はポドゴリツァで人口20万人。\n・通貨はユーロ \n\n\nそのモンテネグロに、なぜ投資する意味があるのか？それは、日本の不動産では期待しがたい「海外不動産ならではのメリット」４条件が全て揃っているからです。\n\n\n１．税効果が高い(相続税がかからない)\n２．その国の永住権等が取れる\n３．仮想通貨等で物件代金の支払いができる\n４．参入タイミングを選べる(その国の不動産が割安な時期に買える)\n\n\n\n\nそして、今回の紹介物件は、4つのメリットが全て揃います。\n\n１）モンテネグロ法人を設立して不動産を所有するので、日本の相続税対象にならない。さらに、モンテネグロ国内で消費税や配当課税も不要。\n２）5年以上保有すれば、モンテネグロの居住権が得られる。さらに、5年後にはモンテネグロがEUとシェンゲン協定加盟を果たしている想定。つまりヨーロッパ約30ヵ国とイミグレ不用で自由に行き来でき、それらの国に住むことが可能\n３）仮想通貨を海外の不動産に換えたい方にも対応可能\n４）いまモンテネグロはEU加盟3年前という絶好の参入タイミング。隣国クロアチアをはじめ、旧東欧圏の国がEU加盟すると、不動産価格が急上昇する傾向がある。\n\n\n\n今回紹介物件の概要 \n・モンテネグロ北部最大の観光都市、スノーリゾートで有名なコラシン(Kolasin)に立地\n・２０２６年に完成する５スターホテル”Montis”の一室を購入\n・想定ネット利回り５～７％　（購入する戸数が多いほどメリット大）\n・モンテネグロ法人を設立・保有する方式。モンテネグロ・日本の双方で税メリット大。\n・モンテネグロの居住権を取得できる\n・２０２８～９年頃、モンテネグロがシェンゲン協定に加盟する見込みで、その後はヨーロッパの約３０カ国に居住可能 \n \nおそらく日本初となるモンテネグロ不動産セミナー、ふるってご参加ください。 \n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: Igor　Brkovic\nHead of sales\, Golden group – Astra Property \nモンテネグロの首都ポドゴリツァ出身。現在はアドリア海沿いの街ブドヴァに在住。同国を代表する観光都市コトルで観光学を学び、現在は不動産エージェントとして国際的に活動。母国モンテネグロの発展と将来性を確信している。 \n  \n  \n2025年9月19日(金)16:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/9/16 オンラインセミナー「留学を戦略的に考える時代！日米英の教育現場に携わったプロの話を聞こう」
DESCRIPTION:グローバルに活躍するビジネスマンが増える昨今、我が子をグローバル人材に育てたい！と願う親御さんが増えています。日本に居ながらインターナショナルスクールで学んだり、国際バカロレア(IB)やケンブリッジカリキュラムを採用する私立校も増えています。さらに進んで「幼少期からの海外留学」を選択肢に加える方も増えています。英国、米国、そして各国で教育システムが違い、学校選びのポイントが違うので、プロのコンサルの助言を得つつ戦略的に考えるが吉。「海外留学に興味あるけど、どこから始めればいいのか分からない」と思う多くの方に役にたちたいと思い、オンラインセミナーを企画しました。 \n\n\n\n\n\n  \n今回のセミナーは、イギリスの教育制度・教育文化を熟知した教育コンサルティングエージェントKens Academicの協力を得て企画しました。ロンドンにオフィスを構える同社は、イギリスの卓越した教育機関へのアクセスをサポートし、子どもたちの可能性を最大化することで、グローバルな視野をもち多文化に適応できる次世代のリーダーを育成することを基本理念としています。 \nセミナーでは、日本とアメリカでの教職を経験し、現在はイギリスで教育コンサルタントとして活躍する講師から、アメリカ、イギリスなど海外留学全般と、ケーススタディー（イギリス）についてお話いただきます。 \n（予告：来年はリアル形式のセミナーや、留学相談会などのイベントを企画していきますので、お楽しみに） \n  \n講演者: 北田　美香(Mika Kitada)\nKens Academic 教育コンサルタント\n日本でのJPモルガン勤務を経て、家族の海外赴任に伴い渡米。日米での幼児教育の違いに興味を持ち、Manhattanville Universityにて初等教育修士号を取得。修了後はニューヨーク市内の公立小学校や日本の教育現場で教職に携わる。\nその後、息子の小学4年時にロンドンへ移住。英国のプレップスクール（私立小学校）からシニアボーディングスクール（全寮制中高一貫校）を経て医学部進学に至るまで、親子二人三脚で多様な教育環境を経験し、国際的な視野を持つ人材へと育成する。現在、息子は英国の国立病院にて小児科医として従事している。\n英国日本婦人会会長を歴任した後、Kens Academicにて教育コンサルタントとして活動。長年にわたり海外で培った教育分野の知見とネットワークを活かし、留学を志すご家族への戦略的な教育コンサルティングおよび現地サポートを提供している。（小学校・幼稚園教諭一級免許取得）\n \n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n世界の不動産投資大好きオタク。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い。 \nオーストラリア人と国際結婚して、永住権を得て３１歳で渡豪。英語圏の教育を受けた経験が全く無いが、外国語習得を全く苦にしない特異体質のおかげもあり現地就職に成功。ITエンジニアとしてシドニー、中国大連、米国ノースカロライナ州、インド・ハイデラバードなど各国各都市で勤務。子供２人は東京で育ち、娘は豪州クイーンズランド大学に在学、息子もオーストラリアの高校に編入準備中。 \n2025年9月16日(火曜日)17:00\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/7/25 オンラインセミナー「メルボルン６０００万円以下で買える投資向けタウンホーム」
DESCRIPTION:オーストラリア最大級の人口５００万都市でありながら、比較的手頃な値段で収益不動産が買える「メルボルン」で、投資家向けに嬉しい「共益費負担(Strata Levy)のかからない新築タウンホーム」を紹介いたします。タウンホームとは連棟式の土地付き住宅で、都市部ではファミリー層に人気が高まっています。通常は共益費がかかりますが、その負担が無く、オーナー様の手残りが増える「戸建扱いタウンホーム」で６０００万円以下のものを厳選して紹介いたします。 \n \n\n\n世界に２００余りの国があるなかで、日本を含めて、東欧、東アジアを中心に約３０の国で人口が減っています。一方、「英語圏先進国」は世界中から移民流入があるため、今後数十年、人口が増え続けます、流入した人口は都市部に集中します、メルボルンでは現時点で５００万人余の都市圏人口が、２０５０年には８００万人を超えると予測されています。\n\nさらに、メルボルンは増える人口に比べて住宅供給が足りず、賃貸住宅の空室率は１～２％という極端に低い水準で推移しています。低い空室率は、賃貸家賃の上昇をもたらしやすく、かつ健全にインフレしている経済なので資産価値が上がりやすい。オーストラリア不動産を買って、１０年で資産価値が２倍ということはザラにあります。\n\n今回のセミナーでは、メルボルン近郊の新興住宅地で５０～６０万豪ドル（５～６０００万円）で買える、土地所有権付き、２階建、２～４部屋の新築タウンホームを紹介いたします。賃貸利回りは５％前後見込めます。 \n\n\n\n\n近年きれいに開発された新興住宅地は入居者属性も良く、かつクオリティの良いファミリー向け住宅なので賃貸経営も安定します。オーストラリア不動産投資歴２０年、ベテランの目で良いと思った物件を紹介します。\n\n\n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n\n2025年7月25日(金)15:00～ \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/7/12 オンラインセミナー「日本の隣で伸びしろを買う！台湾の超便利な地方都市の特選物件、新築2000万円台～」
DESCRIPTION:日本と同じ東アジアに位置し、半導体製造業世界一の「台湾」で久々に不動産セミナーを企画します。今回のテーマは「伸びしろある地方都市」と「低価格」…台北など大都市は不動産価格高騰が著しく、賃貸利回りが低すぎ(1～2%)で規制も厳しい。かといって田舎は人口減少して住宅需要が足りない。そこで、地方都市だけれど台北～高雄間の幹線上に位置して交通便利で産業が発達し人口増加中で、かつ値段が上がり切ってない場所に着目して、買いやすい価格の収益物件を紹介します \n国家戦略エリア・台湾西部シリコンバレーに位置し \n\n一般的な収入の人が買える価格帯で新築レジデンスを供給します\n\n\n  \n中国本土、香港の経済低迷とは対照的に台湾は好景気が続き、世界一の集積・競争力を誇る半導体製造業を背景に不動産価格の上昇が続いています。台北など大都市では余りに高額になった不動産の購入を諦める若者が続出。高雄、台中、新竹など台北以外の主要都市の不動産も買いやすいとはいえません。 \n\n今回、注目するのが、新竹市と台中市の間にあり、交通の便が良い割に不動産価格が比較的手頃な「苗栗(びょうりつ)県」。県平均の住宅坪単価は新築・中古を含めて３６．３万元ですが、今回の紹介物件は「坪２５万元で新築を供給する」というコンセプト。その心は「周囲より割安な価格で買うことで、完成直後に売っても約２０％キャピタルゲインが見込める」という視点での値付けです。\n \n  \n物件の所在地「苗栗県の苑裡(えんり)鎮」は、台湾の地方都市としては交通インフラの充実度No.1かもしれません。 \n・高規格な高速道路が３本。3号線(フォルモサ高速)と1号線(中山高速)、61号線西部海浜快速道路Cが利用可\n・幹線鉄道が２本：台湾鉄道の海線、山線の両方が利用可能\n・物件から台中市の中心部へ30分、新竹のサイエンスパーク(世界一の半導体産業集積地)へ45分で到達可 \nさらに、地域雇用が多く、その割に良質な賃貸住宅が不足しているので賃貸経営もラクラク。 \n\n \n\n\nいま買える物件は、２LDKm住戸が５４６．８万台湾元（２６８０万円）スタート、２０２７年完成に向けて５回程度の分割払いでゆっくり資金準備できます。台湾で最初の不動産を持ちたい方にはおすすめです。 \n\n\n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2025年7月12日(土)10:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/7/9 オンラインセミナー「一周回ってカンボジア!都心&平米単価2500ドル&利回り6%にこだわる特選物件セミナー」
DESCRIPTION:カンボジアは東南アジアで唯一、米ドル経済が営まれる国。首都プノンペンの都心部でも15万米ドル～の所有権コンドミニアムが購入でき、賃貸利回り約6%と安定した資産価値が期待できる稀有なマーケット。不動産価格高騰が続く世界の大都市のなかで貴重な存在になりました。当セミナーでは「超都心BKK1エリア」「適正な価格」「1年以内に完成する物件」「利回り6%」にこだわった特選物件を紹介いたします。 \n \n\n\n\n最近２０年ほど、年率６～７％の経済成長が続く新興国カンボジア、首都プノンペンでは高層建物の建設が相次ぎ、スカイラインが毎年変わっています。４０～５０階建てクラスが特に密集している超都心エリアが「BKK(ボンケンコン)1」エリア。周辺エリアからみると圧倒的です。 \nBKK1はもともとカンボジアのお金持ちが住んでいた住宅エリアで、王宮から距離があるため高層建物の建設が可能。２０１０年代から高層コンドミニアムの建設が進み世界中のビジネスマンが住まうようになり、日本料理を含む世界各国料理のレストランやカフェ、小売店、インターナショナルスクール、病院やペットショップ等の利便施設が集積し、大変環境が整う住みやすい地域になりました。プノンペンNo.1立地として高所得の入居者に選ばれるため、マーケットとして安定した賃貸経営が可能になってきました。 \nBKK1はプノンペンの「銀座」 \n\n \n弊社はこれまでカンボジアを含む東南アジアの物件を積極的に紹介してきませんでしたが、昨今の世界不動産市況や他都市との比較から、「プノンペンのＢＫＫ１エリア周辺」で、「適正な価格（㎡単価２５００米ドルが目安）」「賃貸利回り６％」が期待できる「完成物件」または「完成間近の物件」なら推奨に値するという判断に至りまして、物件を厳選してセミナーを企画いたします。 \n今回の紹介物件「ＵＣ８８」\n・ＢＫＫ１に立地\n・建物完成間近、約１年後（２０２７年７月）引き渡し予定\n・適正な㎡単価\n・天井高2.8m、グレード感ある内装\n・家具家電付きで引き渡し\n・５スター(Wyndham Garden)ホテル運営が決定\n・引き渡し後10年間、6%の賃貸利回りが入る\n・割引適用後、最低12万ドル程度から購入可能 \n\n \n\n\n最低１０００万円台で海外都心物件のオーナーになり、米ドル家賃で運用できるチャンス！是非ご参加ください。 \n\n\n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2025年7月9日(水)15:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/6/21セミナー 「全国地方都市で展開する民泊界のLCC＠四国での可能性～松山」
DESCRIPTION:地方民泊セミナー四国へ初進出！インバウンド観光隆盛の昨今、新たな高収益不動産活用のかたちとして「民泊＆ゲストハウス」への注目が高まっています。「大都市や国際観光地ではないフツーの地方都市」でも、実は宿泊運用で高収益を上げるチャンスがあります。この運営手法はなんと「人口３０万人以上いる地方都市なら全国どこでも成り立つ」目から鱗のビジネスモデル。地方都市で、どうやって勝てる宿泊マーケットを見出すのか？立地選び、物件選びのツボとは？まだ２０代、新進気鋭の創業者を呼んで企画しました。セミナー後に視察ツアー（松山市周辺）も開催します。 \n \n  \n地方民泊モデルの先駆者「木の家ゲストハウス」。その発祥地は都道府県魅力度ランキングで最下位常連の「茨城県」の県庁所在地「水戸市」。観光地としての知名度が低く、Airbnb掲載物件数も少なく「宿泊施設の空白地帯」と呼ばれています。 \n実はそういう都市こそが、おいしいのです。海外観光客がほぼ来なくても、人口３０万人程度いて、県庁所在地であればスポーツイベント、県庁や大学関連の行事、工場の定期点検、太陽光設置工事など一定のグループ宿泊需要があります。国内客だけで高稼働できる宿泊マーケットが存在するのです。さらに、これらの都市はライバルの宿泊施設がほぼ皆無。古家転用して宿泊施設を数棟つくっても、総ベッド数１００～１５０くらいまでなら飽和せず、どこも高稼働できることが実証されつつあります。 \nこの民泊運営モデルは全国どこでも通用する、という仮説のもと、意欲的に全国展開をすすめています。３０万～１００万人の人口規模がある地方都市は、全国で５０以上存在します。つまりビジネスとして大きくスケールできる可能性があります。さらに、全国の宿不足を解消する手助けにもなります。まさにジャパニーズ・地方ドリーム。 \n \n \n今回、セミナーを企画する愛媛県松山市は、四国最大の人口（約５０万人）を誇る都市。地方都市・県庁所在地としての宿泊需要が十分期待できるほか、「観光地」としての需要もあります。道後温泉、松山城など有名な観光名所がある他、市街地から近い場所にある松山空港が国際便（ソウル、プサン、台北、上海）を持つことで、韓国人を中心としたインバウンド宿泊需要も期待できます。 \n  \n【日程】\n１０：００～１２：００　　セミナー　\n１２：００～１３：００　　昼食\n１３：００～１６：３０頃　物件視察　（希望者のみ）\n \n【セミナー会場】\n木の家ゲストハウス松山本館（松山市越智３－６－６） \n【参加費用】\nセミナー参加　　２０００円\n※）昼食代、現地までの交通費は自弁になります。\n※）午後、物件視察を希望される方は、別途、レンタカー代、ガソリン代等の人数割がかかります（一人２５００円） \n \n  \n講演者: 宮田　悠司さん\n木の家ゲストハウス 創業者 \n\n茨城県水戸市出身・在住。立命館大学卒業後、倉庫開発の仕事に従事し、２０２２年から世界旅に出る。海外でゲストハウス・ビジネスの着想を得て、帰国後、水戸市内の実家周辺で宿づくり、運営をやってみたところ、「観光地でもないのに、相当な宿泊需要がある」ことに気づく。水戸で運営物件を９棟まで増やした後、２０２４年６月から全国展開を決意。わずか４か月で前橋２棟、宇都宮２棟、松山１棟をラインアップに増やす。宿泊施設が極端に不足する能登半島でも宿づくりを開始。 \n\n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2025年6月21日(土)10:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/6/18 オンラインセミナー「政府が家賃を払い土地税も免除！豪州高収益グループホーム投資」
DESCRIPTION:オーストラリア政府の国家障がい者保険制度(NDIS=National Disability Insurance Scheme)に基づき建設・運営される「特別支援住宅」(SDA)。これは障がい者数名とケアラーが入居する、日本でいう「グループホーム」ですが、公的支援が入るので不動産投資視点で大変魅力的です。市場は急拡大中で、高収益と安定性が期待できます。 \n \n\n\n\nオーストラリア南部、メルボルンを州都とするヴィクトリア州ではSDA登録者7000名以上のうち、2500名以上が住まいが決まっておらず、地域によっては基準を満たす住宅が極端に不足し、社会問題になっています。そこに良質な新築SDA住宅を供給することで \n「最低でも5年の賃貸契約」\n「州政府が家賃を支払う」\n「物価スライドで家賃が自動で上がる」\n「土地税も免除」 \nと、大変恵まれた条件で賃貸経営ができ、利回り６～７％が期待できます。物件の立地は障がい者ケアニーズが高く、その割に地価が割安な「中規模地方都市の交通アクセス便利な場所」が投資視点で最適とされます。 \n \n\n\n \n\n\n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n\n2025年6月18日(水)15:00～\n\n \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/5/30 オンラインセミナー「世界一の名門学区！ハーバード大とMIT徒歩圏内にこだわる特選物件」
DESCRIPTION:日本でも海外でも、名門学校の学区内にある不動産は資産価値が安定しています。日本国内では東京都文京区の「３S１K」とよばれる名門公立小学校群が有名ですね。世界に目を転じると、最高峰と呼べるのが米国ボストン。世界大学ランキングの頂点に君臨するハーバード大とMIT（マサチューセッツ工科大）にはさまれた「ケンブリッジ」エリア。滅多に売り物件が出ない上に需要は鉄板。稀少性と資産価値重視で特選物件を紹介いたします。 \n\n\n当セミナーでは、「ハーバード大学」（2025年度THE世界大学ランキング３位）と「マサチューセッツ工科大学」（同２位）へ車で５分以内の立地にこだわり、教育にお金をかける世界中の富裕層家庭や大学教員、研究者に選ばれる特選物件を紹介いたします。 \n \n \n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n講演者：Jean Baptiste Rugiero\nフランス出身、米国ロサンゼルス在住。各国で活躍する国際不動産セールスの仕事人。米国の不動産エージェントでトップ０．２５％に入る成績を残し、有名人にも友人知己多数。ロサンゼルスとボストン両拠点で活躍中。 \n  \n  \n  \n\n2025年5月30日(金)15:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/5/20 オンラインセミナー「アブダビの知られざる不動産投資チャンス」
DESCRIPTION:いま世界で一番、経済に勢いがあるのは、アメリカでも中国でもない、シンガポールでもない、たぶんUAE（アラブ首長国連邦）…そこでは全世界を驚かせる大規模開発が、驚くべき勢いで進行中。UAEではビジネス都市「ドバイ」の躍進が著しいですが、隣り町「アブダビ」も負けていません。アブダビはUAEの首都にして最大の首長国。産油地ゆえ所得水準は高く、国際空港や交通インフラの整備も素晴らしい。人口もドバイに匹敵する380万人を擁し、急増中。都会度や洗練度ではドバイに及びませんが、豊富な資金を背景に急ピッチで開発が行われています。\n\n現時点で「ドバイ一等地の１ベッドルーム買うお金でアブダビ一等地の２ベッドルームが買える」市況、さらに永住権（ゴールデンビザ）も取得可能。これからの街、「ネクスト・ドバイ」一番手アブダビに注目しよう。 \n\n\n\n\nドバイと共に、UAEの繁栄を支える大都市「アブダビ」。両都市は、車で２時間ほど離れた隣り町同士ですが、商業金融観光に特化した「ドバイ」と、石油産出地で首都としての政治機能を持つ「アブダビ」とは個性が全く違います。唯一似ているのは、どちらの都市も所得水準が高く、「世界中の投資マネーと富が溢れている」こと。 \n\n\nポテンシャルの高いアブダビが、ドバイに対して都市開発が出遅れていた理由は、外国人に対する土地所有権の開放がごく最近だったためです。それが２０１９年に開放されて以降、アブダビ各地で巨費を投じた急激な都市開発、不動産開発が行われ、都市景観も洗練されてきました。不動産価格（面積単価）はドバイより割安、賃貸利回りも８％が期待される物件も多く、大きな伸びしろを感じさせます。 \n圧倒的な規模感！アブダビ市街地に隣接する自然島に標高６５ｍの人工の丘をつくり高級戸建住宅地として整備中 \n\n\n\n\n\n\nアブダビは観光地としても急発展中。ルーブル美術館アブダビ、フェラーリワールド、ワーナーブラザーズアブダビなど、テーマパークが目白押し。アブダビ国際空港もエティハド航空のハブ空港として大変便利に整備され「世界一美しい空港」の呼び声もあります。\n\n\n世界中の投資資金を集めて急発展するアブダビ、まだドバイほど注目されておらず、お値打ち高収益物件が多いアブダビを資産形成の候補地に加えてみませんか？ \n \n\n\n\n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者：Wendy Ji\n中国出身、UAE在住８年。ドバイを経て、現在はアブダビ在住。Modon Properties所属の不動産セールスエージェント。 \n  \n  \n  \n\n2025年5月20日(火)15:00～\n \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/5/10セミナー 「全国地方都市で展開する民泊界のLCC～茨城県での可能性＠つくば会場」
DESCRIPTION:インバウンド観光隆盛の昨今、新たな高収益不動産活用のかたちとして日本全国で「民泊＆ゲストハウス」への注目が高まっています。宇都宮、水戸、前橋といった「観光地ではない、海外客も来ない、フツーの地方都市」でも、実は宿泊運用で高収益を上げるチャンスがあります。この運営手法はなんと「３０万人の規模のある地方都市なら全国どこでも成り立つ」目から鱗のビジネスモデル。地方都市で、どうやって勝てる宿泊マーケットを見出すのか？立地選び、物件選びのツボとは？まだ２０代、北関東の生んだ新進気鋭の創業者を呼んで企画しました。セミナー後に視察ツアー（つくば市周辺）も開催します。GW明けの土曜日はサイエンスシティつくばへGO! \n \n  \n都道府県魅力度ランキングで最下位常連の「茨城県」、そして同じ北関東の栃木県、群馬県は、日光、草津など一部を除き国際観光地としての知名度が低く、Airbnb掲載物件数も少なく、「宿泊施設の空白地帯」と呼ばれています。 \n実は、そういう都市こそが、おいしいのです。海外観光客がほぼ来なくても、人口３０万人程度いて、県庁所在地であれば、スポーツイベント、県庁や大学関連の行事、工場の定期点検、太陽光設置工事など一定のグループ宿泊需要があります。国内客だけで高稼働できる宿泊マーケットが存在するのです。さらに、これらの都市はライバルの宿泊施設がほぼ皆無。古家転用して宿泊施設を数棟つくっても、総ベッド数１００～１５０くらいまでなら飽和せず、どこも高稼働できることが実証されつつあります。 \nこの民泊運営モデルは全国どこでも通用する、という仮説のもと、意欲的に全国展開をすすめています。３０万～１００万人の人口規模がある地方都市は、全国で５０以上存在します。つまりビジネスとして大きくスケールできる可能性があるのです。さらに、全国の宿不足を解消する手助けにもなります。まさにジャパニーズ・地方ドリーム。 \n \n  \n今は「茨城県」つくば市周辺の物件仕入れを強化しております。そこで、つくば現地でセミナー＆物件視察会を企画いたしました。 \n【日程】\n１０：００～１２：００　　セミナー＠つくば国際会議場　（茨城県つくば市竹園２－２０－３）\n１２：００～１３：００　　昼食\n１３：００～１６：３０頃　物件視察　（希望者のみ）\n・ＴＸつくば駅から徒歩１０分程度です。\n・駐車場は北、南あわせて７８台分あります。駐車料は１時間２２０円 \n \n  \n【参加費用】\nセミナー参加　　２０００円\n※）昼食代、現地までの交通費は自弁になります。\n※）午後、物件視察を希望される方は、別途、レンタカー代、ガソリン代等の人数割がかかります（一人２５００円） \n  \n講演者: 宮田　悠司さん\n木の家ゲストハウス 創業者 \n\n茨城県水戸市出身・在住。立命館大学卒業後、倉庫開発の仕事に従事し、２０２２年から世界旅に出る。海外でゲストハウス・ビジネスの着想を得て、帰国後、水戸市内の実家周辺で宿づくり、運営をやってみたところ、「観光地でもないのに、相当な宿泊需要がある」ことに気づく。水戸で運営物件を９棟まで増やした後、２０２４年６月から全国展開を決意。わずか４か月で前橋２棟、宇都宮２棟、松山１棟をラインアップに増やす。宿泊施設が極端に不足する能登半島でも宿づくりを開始。 \n\n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2025年5月10日(土)10:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/3/21 オンラインセミナー「南米ウルグアイ＆アルゼンチンの不動産投資チャンス」
DESCRIPTION:フロンティアに進出！日本からみて地球の反対側「南米のウルグアイ＆アルゼンチン」に、知られざる資産形成のチャンスがあります。南米で最も政情と経済が安定した国「ウルグアイ」では、近隣諸国からセレブが押し寄せ大活況の海リゾート都市「プンタデルエステ」で利回り１０％近く見込める物件をご紹介。\n\n隣国「アルゼンチン」は1930年代まで世界で最も裕福であった国、首都「ブエノスアイレス」では当時の栄華を偲ばせる素敵な建物をレノベした投資向けレジデンスが、都心でも坪２００万円程度で売りに出ます。さらに、どちらの国も不動産は米ドル資産、暗号通貨の現金化も免税なので、資産形成に有利です。知られざる「南米のおいしい話」を聞いてみませんか？\n\n\n\n\nウルグアイ東方共和国：アルゼンチンとブラジルの間に位置する、人口３００万人超の小国。欧米系住民が人口の９割前後を占め、南米というよりはヨーロッパの雰囲気が強い。温暖な気候と平野に恵まれ、名産の肉、ワイン、オリーブに加え、海産物、米も輸出するほど獲れる。南米で最も政治と通貨価値が安定し、治安が良く、生活水準が高い国として知られる。なぜかオーストラリアそっくり！物価水準は日本と同程度の印象。公用語はスペイン語だが、小国なので英語が通じやすく、外国人投資家優遇でも知られる。 \n\nプンタデルエステ市：首都モンテビデオの東方、約１時間半の距離にあるプンタデルエステ(Punta del Este)は、南米を代表するセレブなビーチリゾート都市。ブラジルからは「良好な治安」を求め、アルゼンチンからは「安定した通貨価値」を求めて富裕層や中流層が移住し、国際空港も整備され、いまウルグアイで最も勢いのある都市となっています。 \nご紹介物件：プンタデルエステ市内でも利便性が良く賑わうLa Barraビーチ徒歩圏内で２０２６年完成予定のDUOレジデンス。同市の地価高騰前に仕入れた土地に建てるため比較的価格が安く（２ベッドルーム１１２㎡が３４万米ドル、坪単価１５０万円程度）、エアビー運用ができるため高利回り（想定８～１０％）で運用可能。もちろんキャピタルゲイン期待もできる。米ドルでの購入、収益も米ドルで入る。暗号通貨での決済も使いやすい。 \n\nウルグアイ免税特権：ウルグアイのTax Holiday政策により、同国で５０万米ドル以上の不動産を買い、年間で６０日以上ウルグアイに滞在すれば、同国の固定資産税と住民税を免除する上に、税務上の居住国をウルグアイにできる（つまり、どの国にも税金を払わない生活が可能）。 \n\n\n\n\nアルゼンチン＆首都ブエノスアイレス：南米大陸でブラジルに次ぐ大国アルゼンチン。首都ブエノスアイレスは人口１４００万人を数え、大規模国際空港２つを擁する大都会。ウルグアイと同様、欧米系住民が大多数を占める社会で、「南米のパリ」の異名を取る美しく、ファッショナブルな街が観光名所となっている。大農業地帯を抱えるアルゼンチンは、１９３０年代まで世界一所得水準の高い富裕国であり、１２０ｍの高層建築物（タワマン）を建てられる技術大国でもあった。当時の建築物は天井高が４ｍ以上ある絢爛豪華なものが目立ち、世界の最先進国だった栄華を偲ばせる。近年、アルゼンチンは経済状況が不安定な状況が続いてきたが、ミレー大統領になってから投資家が戻り、不動産価格も上がり始めている。 \n\nご紹介物件：ブエノスアイレス都心部で、１９３０年代の建物をレノベ、増改築した。ファッションセンスあふれる住居が、坪単価２００万円程度で売りに出ている。賃貸利回りは４～５％で運用でき、都心ど真ん中立地を考えると割安。アルゼンチンの都心物件は米ドル資産で家賃は米ドルで入る。ウルグアイと同様、暗号通貨の現金化は無税。 \n\n \n\n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n\n2025年3月21日(金)15:00～ \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/3/18 オンラインセミナー「ドバイで資産価値の上がる特選物件紹介」
DESCRIPTION:いま世界一勢いのある都市「ドバイ」…その驚くべき繁栄の裏には、もちろん仕掛け人がいます。プルジュ・ハリファ、ドバイモールなど世界的知名度のランドマークで知られる「ドバイ・ダウンタウン」のマスタープランを描いた男、カナダ出身のRobert D Booth氏が独立して、優れたデザイン力を活かして「細部まで手を抜かず、良質にこだわり資産価値の上がるプロジェクト」をドバイ各地で立て続けに送り出しているエリントン・プロパティーズ社の特選物件を紹介いたします。\n\n\n\n\n世界一の高層建物、世界一の人工島、世界一の空港、世界一の商業施設等・・・「世界のドバイ」になって久しい昨今、その勢いは欧米先進国を完全に凌駕し、富裕層の目指す地として世界ナンバーワンの座に躍り出ました。 \nドバイの不動産プレイヤーは大変多いので、「超大手ブランド」（EMAAR、DAMACなど）のプロジェクトを買う人が多いですが、今回のセミナーでは「良質なデザイン・クオリティ」「住みたくなる建物・コミュニティ」に定評があり、資産価値上昇の面で超大手を上回るパフォーマンスを叩き出しているエリントン・プロパティーズの特選物件をいくつか紹介いたします。 \n\n\n\n\n  \n講演者(前座)：竹原直美さん\n海外不動産コンサルタント / エリントンプロパティーズ \n\n岐阜県高山市出身、現在はUAEドバイ在住。趣味はヨガ（SUPヨガ資格保有）、スキューバダイビング、キャンプなど多岐にわたります。 \n愛知県保健所や医療機器大手企業での勤務を経て、大手美容外科の歯科部門責任者としてドバイに移住。その後、ドバイの大手不動産開発会社「エリントンプロパティーズ」にて唯一の日本人ビジネスデベロッパー兼不動産コンサルタントとして活躍しています。 \nアメリカにも在住経験があり、国際的な視点を活かし、世界中のクライアントとのネットワークを広げています。 \n\n\n講演者(前座)：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n\n2025年3月18日(火)16:00～\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/3/6 オンラインセミナー「メルボルン都心で選ぶ優良物件セミナー」
DESCRIPTION:円安の今なお１００円以下で買える先進国通貨「豪ドル」、人口が増え続け資産価値が右肩上がりで伸びる国「オーストラリア」。同国二大都市の一角「メルボルン」で、東京都心の数分の１の価格（１LDK５～６０００万円から、坪単価３００万円台）で都心新築マンションが買える投資チャンスをご紹介。賃貸利回りも５％以上が期待でき、世界都市の都心物件としては割安、高利回りです。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \nメルボルン都市圏の人口は、シドニーと並ぶ５３０万人。それが、約２５年後には８００万人に達すると予想されています。右肩上がりの人口増加は今後も続きます。しかも賃貸空室率１～２％という超・住宅不足の状態が続き、「大家天国」とよばれる、不動産オーナーに有利な状況があります。 \n \n  \n一方で、円安の状態が続いており、日本円生活者にとって海外資産はハードルが高いと思われがちですが、米ドル１５５円、ユーロ１５９円、英ポンド１９１円、カナダドル１０５円…に比べて、豪ドルは９５～９６円で、為替のハードルは低いといえそうです。 \n \n  \n今回紹介する物件は「都心立地」にこだわります。「買ってすぐ家賃収入が入る」完成済物件West Side Place(リッツカールトンホテルが入居)と、2029年完成予定でゆっくり支払いができるAtlas Melbourne by Setia…ともにメルボルン都心のど真ん中にあり、資産価値が堅いほか、都心部で働く社会人や、ヴィクトリア大学など都心部で学ぶ裕福な留学生を入居ターゲットにできます。 \n \n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n2025年3月6日(木)15:00～\n\n \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/2/8セミナー 「全国地方都市で展開する民泊界のLCC～栃木県での可能性＠宇都宮会場」
DESCRIPTION:インバウンド観光隆盛の昨今、新たな高収益不動産活用のかたちとして、日本全国で「民泊＆ゲストハウス」への注目が高まっています。宇都宮、水戸、前橋といった「観光地ではない、海外客も来ない、フツーの地方都市」でも、実は宿泊運用で高収益を上げるチャンスがあります。この運営手法はなんと「３０万人の規模のある地方都市なら全国どこでも成り立つ」目から鱗のビジネスモデルです。地方都市で、どうやって勝てる宿泊マーケットを見出すのか？立地選び、物件選びのツボとは？まだ２０代、北関東の生んだ新進気鋭の創業者を呼んで企画しました。セミナー後に視察ツアー（小山市 or 宇都宮市）もやります。２月８日（土）は宇都宮へＧＯ！ \n \n  \n都道府県魅力度ランキングで最下位常連の「茨城県」、そして同じ北関東の栃木県、群馬県は、日光、草津など一部を除き国際観光地としての知名度が低く、Airbnb掲載物件数も少なく、「宿泊施設の空白地帯」と呼ばれています。 \n実は、そういう都市こそが、おいしいのです。海外観光客がほぼ来なくても、人口３０万人程度いて、県庁所在地であれば、スポーツイベント、県庁や大学関連の行事、工場の定期点検、太陽光設置工事など一定のグループ宿泊需要があります。国内客だけで高稼働できる宿泊マーケットが存在するのです。さらに、これらの都市はライバルの宿泊施設がほぼ皆無。古家転用して宿泊施設を数棟つくっても、総ベッド数１００～１５０くらいまでなら飽和せず、どこも高稼働できることが実証されつつあります。 \nこの民泊運営モデルは全国どこでも通用する、という仮説のもと、意欲的に全国展開をすすめています。３０万～１００万人の人口規模がある地方都市は、全国で５０以上存在します。つまりビジネスとして大きくスケールできる可能性があるのです。さらに、全国の宿不足を解消する手助けにもなります。まさにジャパニーズ・地方ドリーム。 \n \n  \n今は「栃木県」、特に宇都宮市と小山市での物件仕入れを強化しております。栃木の中心地・宇都宮でセミナーを企画いたしました。 \n【日程】\n１０：００～１２：００　　セミナー＠栃木総合文化センター特別会議室　（宇都宮市本町１－８）\n１２：００～１３：００　　昼食\n１３：００～１６：３０頃　物件視察　（希望者のみ）\n※）車でお越しの方は、栃木県庁の地下駐車場か、近隣の有料駐車場をお使いください。\n\n \n【参加費用】\nセミナー参加　　２０００円\n※）昼食代、現地までの交通費は自弁になります。\n※）午後、物件視察を希望される方は、別途、レンタカー代、ガソリン代等の人数割がかかります（一人２０００円以内） \n  \n講演者: 宮田　悠司さん\n木の家ゲストハウス 創業者 \n\n茨城県水戸市出身・在住。立命館大学卒業後、倉庫開発の仕事に従事し、２０２２年から世界旅に出る。海外でゲストハウス・ビジネスの着想を得て、帰国後、水戸市内の実家周辺で宿づくり、運営をやってみたところ、「観光地でもないのに、相当な宿泊需要がある」ことに気づく。水戸で運営物件を９棟まで増やした後、２０２４年６月から全国展開を決意。わずか４か月で前橋２棟、宇都宮２棟、松山１棟をラインアップに増やす。宿泊施設が極端に不足する能登半島でも宿づくりを開始。 \n\n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2025年2月8日(土)10:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/2/1 オンラインセミナー「2025年アメリカで使える融資を学ぼう」
DESCRIPTION:2025年こそ、世界の中心「アメリカ」で不動産投資デビューしよう！経済面で「アメリカ独り勝ち」の様相を呈する昨今ですが、これまで高かった金利も徐々に下がり、賃貸に回っていた大勢のアメリカ人勤労者がローンを組んで不動産バイヤーになることで価格上昇が期待されます。さらに朗報！最近は「外国人・投資用のローン金利も頭金が５０%、４０％の場合は金利が下がり、米国在住者用の投資ローン金利と大差ないレベルとなっている」ようです。「アメリカで融資を受けて不動産オーナーになる」手法について、その道をプロを呼んで学ぶ機会をつくりました。\n\n\n\n日本在住者にとって、「アメリカで融資を受けて不動産投資」できるチャンスが広がりつつあります。\n\n\nロシアがウクライナに侵攻した翌月、２０２２年３月から急上昇したアメリカの金利（世界中の多くの国が同調）。２０２３年に入るとアメリカのインフレが落ち着き始め、２０２４年から利下げが始まりましたが、アメリカの国内景気が想定以上に強く、利下げのペースは多くの人の想定より緩やかとなっています。\n\n\nこういう時期は、不動産投資のタイミングとしては好適といえます。多くのアメリカ人勤労者にとって、ローン金利が高止まりして不動産売買が低調、買う側にとってはライバルも少ないなかで価格交渉が通りやすい。さらに、これから緩やかに金利が下がり不動産市場が上向きになると予想されるからです。\n\n多くの日本在住者にとって、アメリカのローン金利はまだ高い印象がありますが、それでも頭金５０％出せば６％台の水準まで下がってきています（２０２３年頃は金利安いローンを探しても８％台だった）。\n\n\n\n\n今回のセミナーは、アメリカの融資を知り尽くしたプロフェッショナル、ローンコンサルタントとして長年の経験のある前川さんを講師に招き、最新の現地融資事情を開設いただきます。また、これから投資する上で好条件が揃っている都市「ジョージア州アトランタ」の物件紹介もいくつか行います。\n\n\n\n講演者：Yoshi Maekawa\n米国融資コンサルタント \n米国カリフォルニア州ロングビーチ在住、兵庫県姫路市出身、同志社大学を卒業後、日本の運送会社で１９年間勤務。その間、アメリカ勤務の経験を得る。その後会社を移り、不動産仲介業を経て、融資コンサルタントに転身。アメリカ融資の世界で長年の経験を積み、現在に至る。毎週メールで配信される「前川ニュースレター」での米国経済、政治、不動産マーケットに関する深い洞察は高い評価を得ている。 \n  \nコメンテーター：征矢野　清志 (そやのきよし)\nIT企業経営者・世界不動産投資家 \n長野県出身、千葉県船橋市在住。学生時代にビル清掃会社を起業、その後IT系業務に進出し、現在に至る。コツコツ型の中小企業経営者。影響を受けた書籍は、トーマスフリードマンの「フラット化する世界」。影響を受けているコラムニストは、金森重樹氏。小さな種銭から、コツコツと保有不動産を増やし、現在国内外に50戸ほどを保有。不動産投資に於ける座右の銘は「不動産は実業である」 \nFBグループ「海外不動産投資 アマチュア投資家の会」主催者\nhttps://www.facebook.com/groups/1666188680358279/ \n  \nコメンテーター：Ken Tamura (田村克之)\n不動産エージェント　Keller Willaims在籍\n \nアメリカ南部の大都市アトランタ在住。建築業に携わった経験を生かしながら不動産仲介エージェントおよび管理会社を運営。信頼感・安定感のあるサービスで日本の投資家顧客にもリピーターが多い。本業のかたわら、アメリカ南部における剣道文化の普及に努めている。剣道7段錬士。 \n  \n  \nモデレーター：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n\n2024年2月1日(土) 10:00～\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2025/1/16 オンラインセミナー「現実的に買える夢のモルディブ、ドバイのビザも取れるリゾート物件」
DESCRIPTION:2025年最初のセミナーで、いきなり「モルディブ」紹介します！インド洋の真珠と呼ばれる珊瑚礁の島国、欧州・ロシア・アラブ圏をはじめ世界の富裕層のライフスタイル移住・別荘購入で大人気。超高額なリゾート物件が多いなかで、比較的現実的な価格(例．ハワイ・ワイキキの２ベッド中古コンドミニアム相当)で買える、ビーチ目の前物件を紹介します。モルディブは投資指標的にも優れ、しかもドバイのゴールデンビザにも手が届く特選物件を紹介します。\n\n\n\n「インド洋に浮かぶ真珠のネックレス」と称されるモルディブは、世界中の人々が憧れるリゾートアイランド。ため息が出るほど透明度が高くて美しい海、そして、ひとつの島を丸ごと独り占めしたリゾートスタイルは、世界で類例をみないものです。そんな場所で別荘を持ってみたいものですね。そして、その別荘が収益を生み出したら、さらに良いですね。\n\n\n\n\n今回の紹介物件は、モルディブの首都マレから南へ約150キロ行ったカンディマリゾート(Kandima Resort)に立地します。デベロッパーが早期から土地を仕入れ、適正水準を超えた利益を取らないため、価格が比較的リーズナブルで投資指標も優れています。\n\n２ベッドルーム　専有２０２㎡　⇒ $USD １，２００，０００～（税込、早期申込の特別価格）\n家具家電付き\nホテル運用で利回り　最低６％保証　（ネット５．５２％）\n年間３０日までオーナー宿泊可能　\nドバイのゴールデンビザ申請プランも（追加料金必要）\n\n\n講演者(前座)：Tilesh Rathod\nDevelopment Officer (CDO) Pulse Resorts Group  \nマレーシア・クアラルンプール在住。モルディブと世界における新しい超高級住宅プロジェクトの開発、販売、マーケティングに注力中。30年を超える業界経験を持ち、主に不動産開発、技術アドバイザリー、セールスおよびマーケティング戦略などに従事、ホテルの運営管理やオーナーとの関係構築にも高い経験とスキルを有している。 \n  \n講演者(前座)：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n\n2024年1月16日(木) 15:00～\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/12/19 オンラインセミナー「富裕層流入世界一のドバイ！ブランド価値で選ぶ特選物件セミナー」
DESCRIPTION:いま世界一勢いのある都市「ドバイ」…同市が属する「アラブ首長国連邦」は、富裕層流入数においてダントツ世界一。巨大な投資が流れ込み、「ゼロから新たに街をつくってしまう」数万人規模の住宅開発が目白押し。そんなドバイでの不動産投資は「デベロッパー(開発会社)のブランド価値」で選ぶのが基本。ブランド価値の高さが、賃料収入や転売益、資産価値に直結します。その観点から、本セミナーではドバイ２大デベロッパーの一角DAMAC社が建設中で、日本人富裕層が多数買っている人気プロジェクトDamac Lagoonsを中心に、特選物件をいくつか紹介します。\n\n\n\n\n世界一の高層建物、世界一の人工島、世界一の空港、世界一の商業施設等・・・「世界のドバイ」になって久しい昨今、その勢いは欧米先進国を完全に凌駕し、富裕層の目指す地として世界ナンバーワンの座に躍り出ました。下記は中国人富裕層が集まる上海の不動産イベントの様子ですが、完全に「ドバイの天下」となっていました。\n\n\n  \nドバイの不動産購入者は主にインド、欧州、ロシア、中国、米国などが上位で、日本人はトップ１０にも入っていません。ただ、ドバイ二大デベロッパーの一角DAMAC社が手掛けるDamac Lagoons（ダマック・ラグーンズ）に関しては日本人に大人気で世界トップ３に入る大手顧客となっています。 \n \n\n \n\n\n\n\n\n\n\nドバイの不動産選びですが、大手プレイヤーによるマネーゲーム行われている街で、あまり歪みが無いこともあり、「一流デベロッパーの有名プロジェクトを買えば間違いない」のが弊社の見立てです。ドバイは不動産市況が良く、家賃も資産価値も上がる局面が続いているので、買うならできるだけ早めの参入が吉。\nYoutube動画【ドバイ不動産の選び方～マネーゲームの街なので勝ち筋はシンプルです！】(鈴木ソロ７８６回) – YouTube \n\n  \nまた、海外不動産において何より大事な「安全・安心」を重視するDAMAC社は、日本語サポートと、購入から送金、融資アレンジ、賃貸管理、ゴールデンビザ申請に至るまでワンストップサービスを提供します。 \n  \n  \n講演者(前座)：藪垣友佳理（やぶがき ゆかり）\nドバイ最大手不動産デベロッパー・DAMAC Properties 日本市場統括責任者 \nドバイの最大手民間不動産デベロッパー、DAMAC Propertiesにて日本市場をリード。不動産投資を通じて、日本の投資家の皆様がドバイの急成長する高級不動産市場にアクセスし、最適な資産形成を実現できるようサポートしています。\n\nこれまで、英国系投資顧問会社にて東京とドバイを拠点に、海外投資家や日本人富裕層向けの投資助言業務に従事。英日バイリンガルとしての強みと、国際投資における豊富な経験を活かし、国内外の富裕層投資家の多様なニーズに応える、カスタマイズされた投資戦略を提供します。\n\n投資家様の成功を第一に考え、ドバイ市場と日本市場を結ぶ架け橋として活動中。信頼と実績を基に、資産価値の最大化をお手伝いします。\n\n講演者(前座)：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n\n2024年12月19日(木)15:00～ \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2024/11/26 オンラインセミナー「メルボルンで圧倒的な魅力の特選物件3選&金利1%台の融資」
DESCRIPTION:オーストラリア二大都市の一角「メルボルン」。その都市圏人口は530万人に達し、毎年10万人のペースで増加中。2050年には810万人になると見込まれます。将来性抜群なのに現地の住宅ローン金利が高いので、今は割安に買える状況にあります。世界一金利の安い日本で1%台の金利で借りて、伸び盛りの海外物件を買えれば最高ですね。\n \n\n1)ザ・都心！留学生と社会人の賃貸需要が爆発するプレミア立地Atlas by Setia。完成4年前の値段で今買える(Studioタイプ40万ドル台から)\n\n\n\n\n2)ザ・高利回り！4部屋x4バスルーム。4名から家賃が取れるオーストラリア版高収益シェアハウスCo Living(4ベッドタイプ70万ドル台から) \n \n\n\n\n\n3)ザ・投資向けテラスホーム！共益費不要。印紙税、土地税も節約でき、おカネが貯まる投資向けテラスホーム。デザイン性に優れお洒落でセクシー(2ベッドタイプ40万ドル代から)\n\n\n\n \n\n\n\n\n【これは嬉しい！東京スター銀行の優待金利1.95%】\n弊社は東京スター銀行と業務提携を結んでおります。日本国内に十分な担保価値を持つ不動産をお持ちの方、かつ個人名義で買う方限定になりますが、弊社の紹介するオーストラリア不動産購入目的で5000万円以上の融資を受ける場合、特別優待金利1.95%が適用されることになりました。融資年数は通常30年。\n\n\n \n  \n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n2024年11月26日(火)15:00～ \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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DESCRIPTION:今やアジアを代表する大観光地として世界から人が押し寄せる日本！その中でも観光収入が過去最高値を更新する観光地それが沖縄です。沖縄は国内需要のみならずインバウンド需要も益々高まっております。そんな沖縄に特化し成果を上げ続ける民泊運営会社、株式会社キーオーシャン・岸智之社長から沖縄民泊最前線の状況と収益モデルを学びましょう。 \n \n \n  \n  \n講演者：岸智之 氏　　（Tomoyuki KISHI）\n株式会社キーオーシャン　代表 \n神奈川県川崎市出身。某投資専門不動産屋で営業マンとして3年連続平均25億売り上げたのちに独立。本社を沖縄県那覇市に置き東京中央区八丁堀を営業所として日々往復し年の半分を沖縄での営業に費やす。 \n不動産を取得する際の買い方や出口、他の所有する物件との収支バランスをサポートするなどオーナー側の考え方に立ち幅広いコンサルをしながら無理のない不動産投資を信条に営業しているその為、結果的に「売らない不動産屋」の異名を持つ。 \nここ数年かけて地道に現地の人と触れ合い奥深く入り込むことで、今でこその沖縄での現地の生の声をその日のうちにリアルタイムで伝えられる不動産業界唯一のナイチャーとして期待される \n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2024年11月22日(金)15:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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