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SUMMARY:2026/4/28 オンラインセミナー「印紙税特例が外国人にも適用！今しかないチャンスにメルボルン都心お値打ち物件を紹介」
DESCRIPTION:オーストラリア二大都市の一角「メルボルン」は、洗練された雰囲気でカフェ文化の薫る、世界有数の住みやすい街。当地ヴィクトリア州政府はメルボルン不動産市場テコ入れのため、印紙税減免が今年10月20日まで延長されました。この措置はなんと、オーストラリア永住権を持たない外国人にも適用されます。今しかないチャンス、割安に買えるメルボルンの収益物件を紹介します \n \n  \nヴィクトリア州政府の印紙税減免措置は、主に不動産の初回購入者を支援する目的で発表されており、概要は下記の通り \n・2026年10月20日まで\n・Off the plan（完成前物件）かつ建築前に適用\n・オーストラリア国民・永住者だけでなく外国人にも適用 \n\nこの措置により、たとえば62万豪ドルの物件を買う場合、諸経費（印紙税分）が約2万8000ドルお安くなります。\n（注：外国人割増印紙税については従来通り8%が適用になります） \nそして、この措置の恩恵を受けて私たちが割安に買えるメルボルン物件の代表格といえるのが、たとえば都心に建設される2029年完成予定のタワーレジデンスAtlas（アトラス）です。\n６０万豪ドル以下の住戸もまだ残っており、豪州主要都市の最安値圏といえます。 \n  \n「Atlas Melbourne（アトラス メルボルン）」\nメルボルン中心部・La Trobe Streetに誕生する新たなランドマークタワーです。開発を手がけるのはマレーシアの国際的デベロッパー「S P Setia」。設計は、著名な建築事務所「Fender Katsalidis」と「Cox Architecture」が担当し、歴史と現代性を融合させた先進的なデザインを実現しています。\n\nデベロッパー（S P Setia）\nSetiaは、マレーシアを拠点とする国際的な開発会社で、コミュニティ重視の高品質な開発を得意としています。メルボルンでは、シャングリ・ラ ホテル併設の高級レジデンス「Sapphire by the Gardens」なども手がけており、大規模・高品質な開発の実績があります。 \nロケーション\nAtlas Melbourneは、メルボルンCBDの中心に位置し、生活・交通・教育・文化の全てにアクセスしやすい理想的な立地です。 \n周辺施設（徒歩圏内）\nビクトリア大学：すぐ近く\nクイーン・ビクトリア・マーケット：徒歩7分\nメルボルン・セントラル駅、ビクトリア州立図書館：徒歩9分 \n \n今しかないチャンス、今度こそメルボルンで不動産持ちたい方にまたとないチャンス、興味ある方は是非ご参加ください。 \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n\n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n2026年4月28日(火)15:00～\n\n \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/5/23セミナー＠東京半蔵門「ホルムズ海峡危機のなかイラン対岸から来日！中東オマーンの不動産投資チャンス」
DESCRIPTION:２０２６年２月２８日…この日を境に中東の歴史が一変しました。米国とイスラエルがイランに対し大規模な軍事攻撃、指導者を暗殺し首都や主要拠点を空爆、対するイラン側はホルムズ海峡の封鎖や報復を予告し、中東情勢は一気に緊迫化。世界的なエネルギー安全保障へのリスクが急上昇して、現在に至ります。 \n\n渦中にある中東オマーンから講師を呼んで、東京の地で「中東のいま」を語ってもらいます。オマーンはホルムズ海峡の東側、外洋に直接出られる位置にある産油国。日本や東アジアにとってエネルギー安全保障上、大変価値の高い国です。 \nオマーンは着実に近代化を進め、すでに高所得国。深夜に女性が街をひとり歩きできる程、中東有数の治安の良さを誇ります。人口が増え続け、伸びしろを残すこれからの国でもあります。ドバイからオマーンの首都マスカットまで陸路で３〜４時間、空路で１時間弱。ドバイよりはるかに安い不動産価格と政治的安定がプラスに評価され、中東有事でもオマーンの収益不動産は売れています。 \n\nオマーン在住の講師モハンマドさんが肉声で直接語る「中東の今と、これからの可能性」を聞きませんか？５月２３日（土）は東京半蔵門へGO！ \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \nオマーンってどんな国？不動産マーケットは？ \nオマーンはアラビア半島で最も歴史の長い独立国。ドバイをはじめ隣国に高層建物が林立するのを横目に、オマーンは急速な外資導入による経済成長を必ずしも目指さず、首都にも高い建物を建てず、アラビア半島の歴史文化を活かしたオンリーワンな観光立国を目指してきました。そこに産油国としての外貨収入が加わり道路インフラも完璧に整備されています。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n裕福な高所得国でありながら、生活物価や不動産所得が高くなりすぎず、今でもドバイの数分の一の値段で首都の新築レジデンスが買える状況です。たとえばの話、専有面積１００㎡超えの新築住戸が日本円換算３０００万円前後で買えたりします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n【開催場所】\nLIFULL HUB コワーキングスペース\n東京都千代田区麹町１丁目４−４\nZENITAKA ANNEX　の2階\n※国道20号線（新宿通り）に面する正面玄関へお進みください\n \n【日程】\n２０２６年５月２３日（土）\n９：４０〜１０：００　　　開場\n１０：００～１２：００　　セミナー、質疑\n１２：００～１４：００　　昼食＆懇親会\n（１４：００で一旦締めをします。場所は１５：００まで確保しています）\n※建物警備システムおよび進行の都合上、遅れての入場はご遠慮いただいております。集合時間を厳守いただけますようお願い申し上げます。 \n【参加費用】\n・4\,000円 … ランチあり/なし・アルコールなし\n・5\,500円 … ランチあり・アルコールあり \nご参加いただく皆さまには、セミナー後のランチ会もぜひお楽しみいただきたく、できる限り「ランチあり」でのお申込みをお願い申し上げます。 ランチ会では、よりリラックスした雰囲気の中で参加者同士の情報交換や交流ができる貴重な機会となっております。お支払い方法は、事前のお振込みをお願いする予定です。詳細はお申込後ご案内いたします。 \n  \n講演者: Mohammad Hammad(モハンマド・ハマッド)\nSales Manager WUJHA Development Real Estate investment\n \nエジプト出身、オマーン在住２０年。同国の大手不動産デベロッパーWUJHAでセールス責任者を務める。上海LPS(Luxuryh Property Show)をはじめ、世界的な不動産イベントに精力的に参加して海外顧客を多数獲得。２０２６年は日本のお客様にもオマーンと不動産の魅力を知っていただくべく、連携を深めていきたい。 \n  \n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n2026年5月23日(土)10:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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