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SUMMARY:2026/7/17 オンラインセミナー「大人気のオマーン不動産！３年間７％賃料保障つきレジデンスを紹介」
DESCRIPTION:ドバイと陸続きの隣国「オマーン」の不動産が、今のところ2026年海外ベストセラーとなっています！ドバイと対照的に高層建物を建てず、アラビア伝統文化と美しい海を活かしたオンリーワン観光立国を意識して国づくりを続けたオマーン、政治は安定し、産油国ゆえ所得水準は高く、治安の良さは中東屈指！イラン戦役の影響をほぼ受けず首都マスカットは平穏です。ドバイの数分の１の値段で首都中心地の新築が買えて伸びしろも十分。専有坪単価１００万円ちょっと！円安で海外が高く見える今の時代に、ほぼあり得ない分譲価格。 \nマスカットで建設中、商業施設、ホテル、オフィスと一体型の大規模住宅開発プロジェクトUptown（アップタウン）で「３年間７％賃料保障」住戸が売りに出ましたので、セミナーで紹介いたします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \nGood News!セールス担当のモハンマド氏は謙虚な人柄で日本人顧客に大人気！\n７月３１日から８月上旬にかけて来日する予定で、\n東京なら個別面談・相談が可能です。 \nドバイ、アブダビ、サウジアラビア、カタールと、経済盛り上がるアラビア半島、オマーンも例外ではありません。ただ近隣諸国とは一味違って、美しい海岸でのんびりしたいとか、モスクやスーク（市場）など、アラビア半島らしい文化体験を楽しみたい欧米人観光客の姿が目立ちます。老若男女問わず観光客が押し寄せていることは、それだけ治安が良いということ。首都マスカットでも深夜の女性ひとり歩きは珍しくありません。飲食店も夜遅くまで営業し、常に人通りと活気があります。 \nオマーンはアラビア半島で最も歴史の長い独立国。ドバイをはじめ隣国に高層建物が林立するのを横目に、オマーンは急速な外資導入による経済成長を必ずしも目指さず、首都にも高い建物を建てず、アラビア半島の歴史文化を活かしたオンリーワンな観光立国を目指してきました。そこに産油国としての外貨収入が加わり道路インフラも完璧に整備され、裕福な高所得国でありながら、生活物価や不動産所得が高くなりすぎず、今でもドバイの数分の一の値段で首都の新築レジデンスが買える状況です。 \nなぜそこまで安い売り出しなのか？それは、これから長年続く住居、オフィス、店舗、ホテルの大規模開発プロジェクトにおける第一期分譲なので価格が抑えめです。これから開発が進み、街が形成されてくるに連れて値段は上がります。とはいえ郊外ではなく、マスカット国際空港から車で１０分もかからず、かつドバイまで一直線に続くオマーン国道１号線沿線という好立地です。 \n今回は「３年間賃料保障つき住戸」をご案内。利回り７％の提示ですが、オマーンは無税国家なので表面利回りとネット利回りがほぼ一致します。賃料の逸失リスクを無くしたい方にはオススメ。大規模住戸でも完成して２〜３年経てば、賃料保障つけなくてもマーケットで入居がつくと期待できます。人口増加中の国、みんな住みたい首都マスカットなので・・・ \n魅力あふれるオマーン不動産のホットな情報をオンラインセミナーでお届けします。 \n \n  \n講演者: Mohammad Hammad(モハンマド・ハマッド)\nSales Manager WUJHA Development Real Estate investment\n \nエジプト出身、オマーン在住２０年。同国の大手不動産デベロッパーWUJHAでセールス責任者を務める。上海LPS(Luxuryh Property Show)をはじめ、世界的な不動産イベントに精力的に参加して海外顧客を多数獲得。２０２６年は日本のお客様にもオマーンと不動産の魅力を知っていただくべく、連携を深めていきたい。 \n  \n  \n講演者および通訳：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n2026年7月17日(金)17:00～\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/8/4 南太平洋の楽園フィジーとライフスタイルリゾート不動産投資
DESCRIPTION:広大な太平洋をはさんだ隣国(?)、成田空港から直通９時間で行ける南洋の島国「フィジー」の収益不動産を紹介します。ヘリコプターで山脈縦断、無人島上陸、ジャングルクルーズ、伝統料理体験、畑づくりなど、フィジーの特色を活かした多様なアクティビティを用意し、テーマパーク的に完璧につくりこんだ「ライフスタイル・リゾート」、実は不動産投資としても成り立つのです。\n\n\n\n\n\nフィジーは、南太平洋諸島のなかで人口が最も多く、経済的に最も発達した国。人口は約１００万人で、ハワイ州とほぼ同じ。首都スバはホノルルと同じくらい栄え、高層ビルが林立。ナンディ国際空港は南太平洋の中心的なハブ空港として発展を続けており、ニュージーランド（オークランド）から３時間、オーストラリア（シドニー、ブリスベン）から４時間、数多くの直行便を毎日飛ばし、年間１００万人を超える国際旅行客を、主にその２カ国から受け入れています。東京（成田）やシンガポール、香港にも直行便を出しています。 \n\nフィジーの主要産業は「観光」。南太平洋におけるハワイのような位置づけで、マリオット、シェラトン、ヒルトン、シャングリラ、インターコンチネンタル等の国際的リゾートが一通り揃っている他、主島ビティレブ島や隣のバヌアレブ島をはじめ、フィジー諸島各地に大小多数のリゾートが存在しています。日本の成田空港からはフィジー・エアウェイズ便が週３回、直行便が飛んでおり所要時間は９時間と意外に近い！オーストラリア経由で行く方もいます。 \n飛行機９時間乗ったら、フィジー諸島の誇る「戦士」たちが熱烈歓迎してくれます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n今回、セミナーで紹介するNanuku Resortは、ビティレブ島の南海岸、首都スバに近い場所に位置しており、2011年の開業。オーストラリア、ニュージーランド、アメリカを中心に英米圏ファミリー層の支持を受け、リピーター多数。クルーザーで無人島上陸、ジャングルリバークルーズ、伝統料理体験や畑づくりなど、多様なアクティビティを用意していることでも知られています \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n不動産の側面でいうと、今回の紹介物件はフィジー全体の８％しかない「所有権の土地」、かつオーシャンフロント立地なので価値が高いです。首都スバに近いロケーションもポイント高く、不動産価値は年々上昇中。 \n今回のメインテーマ「ライフスタイルリゾート不動産」とは、 \n・リゾートを訪れる人たちが宿泊費や飲食、アクティビティ代を払うことで経済的に成り立つ\n・自分の収益別荘として使う人もいれば、純投資目的で保有する人もいる\n \nネット利回り４〜６％を得つつ、自分でも楽しめるリゾート収益物件。オセアニアや北米、アジア富裕層経済の伸びとともにアップサイドも期待できる物件。セミナーで紹介いたします。 \n \n  \n\n\nJeff Larsen氏\nManaging Director\, Nanuku Fiji Resort\n\n\nNanukuリゾートが2011年にオープンして以来、15年間現地責任者を続けている。カリフォルニアのUCLA卒業。フィジーのライフスタイルリゾートの魅力や投資メリットを熟知する人物。\n  \n\n\n  \n  \n2026年8月4日(火)15:00～ \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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