BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//【公式】アジア太平洋大家の会 - ECPv6.16.5//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:【公式】アジア太平洋大家の会
X-ORIGINAL-URL:https://asia-pacific.tv
X-WR-CALDESC:【公式】アジア太平洋大家の会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20170101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200116T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200116T200000
DTSTAMP:20191221T091133Z
CREATED:20191207T095743Z
LAST-MODIFIED:20191221T091133Z
UID:1737-1579199400-1579204800@asia-pacific.tv
SUMMARY:2020/1/16 海外不動産と税務戦略セミナー@大阪
DESCRIPTION:「税理士法人ネイチャー国際資産税」と、「㈱国際不動産エージェント(IPA)」の協業体制ができたことにより、海外不動産オーナー様に世界視野でトータルな税務サービスを提供できるようになりました。 \n  \n \n  \n日本在住の方が海外の不動産を買う時、悩ましい問題は、「買った後の、税務申告をどうするか？」 \n海外、たとえばアメリカで不動産を買った場合、アメリカ現地で申告してくれる税理士さんは、たぶん販売業者さんから紹介してもらえるでしょう。 \n  \nですが海外不動産購入の難しさは、日本側でも申告しなくてはならないこと。個人名義で買えば個人の確定申告、国内法人名義で買えば法人の申告が必要です。日本の税理士は一般に、海外不動産の申告を嫌がる傾向にあります。なぜなら彼らは日本の税には詳しくても海外の税にはあまり詳しくないことが多いです。海外にある不動産にかかる税金の計算をどうするか、二重課税にならないためにはどうするか、そういう課題に直面した時、知識も経験も圧倒的に足りないケースが多くあります。 \n一方で、アメリカの税理士は本国の申告はできても日本の税務申告はできない。途方に暮れたオーナーさんから、「日米どちらの税金にも詳しい国際税理士って居ないの？」…そんな質問が、数年前から多く寄せられるようになりました。 \n２～３年、方々探し回って、紆余曲折の末にたどり着いたのが、税理士法人ネイチャー国際資産税。同社は、「日本と海外どちらも詳しい税理士を揃えている」ことで急成長しています。実際、人材の層がとても厚く、「国際案件になると結局ネイチャーさんにお願いすることになる」とのお話をよく耳にします。 \n  \n2019年11月、税理士法人ネイチャー国際資産税が、（株）国際不動産エージェントと本格的に協業することになり、記念セミナーを、東京、大阪、名古屋、福岡の４都市で開催することになりました。 \nセミナーでは、令和２年度の税制改正にて発表されました海外中古不動産の減価償却に関する改正の対策と注目すべき節税方法をご紹介いたします。 \n海外不動産オーナー・投資家だけでなく、税理士も同席していただけると大変有益だと思います。 \n  \n【講師　渡邉 浩子　(わたなべひろこ）】\n\n税理士としての業務歴約25年。大手税理士法人に勤務した後、米国勤務を経験。帰国後は税理士法人ネイチャー国際資産税にて大阪支店長に就任、国内外の資産税を中心とした税務、相続、事業承継や自社株対策について多くの相談を受けるほか、お客様セミナー、企業内勉強会など年間約90件程の講演をこなす。 \n  \n  \n【講師　鈴木　学（すずきまなぶ）】 \n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 安心できる収益物件を求めて世界中を旅してまわる日々。世界６か国でオーナーとして賃貸経営を実践中 \n  \n \n  \nDisclaimer : 当セミナーは、会員の皆様が世界各地の不動産案件に触れる機会をつくるために弊会が企画したものです。弊会はあくまで勉強会であり、セミナーで提供された情報の説明責任およびそれに基づく投資判断の責任を負いません。また弊会主催であることは、上記投資判断に影響を与えることを意図しておりません。 \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
URL:https://asia-pacific.tv/event/2020-1-16_naturetax_osaka
LOCATION:グランフロント大阪　セミナールーム\, 北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館 7階\, 大阪市\, 大阪府\, 530-0011\, 日本
CATEGORIES:関西
ORGANIZER;CN="%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E5%A4%A7%E5%AE%B6%E3%81%AE%E4%BC%9A":MAILTO:daihyo@asia-pacific.tv
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190906T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190906T203000
DTSTAMP:20190821T023000Z
CREATED:20190821T022852Z
LAST-MODIFIED:20190821T023000Z
UID:1526-1567794600-1567801800@asia-pacific.tv
SUMMARY:2019/9/6 エストニア不動産セミナー@大阪
DESCRIPTION:首都中心地の優良レジデンスが1000万円台～！「電子政府」「e国民プログラム」など斬新な政策で知られるヨーロッパの小国「エストニア」は、北欧文化圏唯一の新興国で伸びしろがあります。現時点では不動産価格も安く、EU圏最安値水準に近い面積単価。「首都タリンの中心地」で「1LDK60平米台新築が1000万円台」で購入でき、「通常賃貸で利回り5％、エアビー運営で上乗せも可能」な「ユーロで資産づくり」の話を聞いてみませんか？関西で初開催セミナー。 \n  \n \nエストニア・タリン旧市街地 \n \n  \nバルト三国の一角、「電子政府」や「IT先進国」の文脈で日本に紹介される機会が増えているエストニアは、文化的には「北欧ブランド」の一面も持っています。つまり、「スウェーデン、ノルウェー、デンマーク、フィンランド、アイスランド」と同じカテゴリーに属する「６番目の北欧文化の国」として認知され、北欧風のデザインセンスやライフスタイル、生活の質がヨーロッパで高く評価されています。 \n「北欧６か国」のなかで唯一、エストニアは旧ソ連の共産主義時代(1940～91)を経た国。独立を得た後はフィンランドはじめ北欧諸国の支援を受け順調な経済発展を遂げ、今日ではチェコやスロベニアと同じく「旧共産圏の経済最先進地域」となりました。すでにEUに加盟し、通貨ユーロを採用しています。 \nとはいえ、エストニアの所得水準(1人あたりGDPが2万ドル強)は北欧先進国やドイツ等と比べてまだ低く、首都タリンの住宅価格水準もEU圏の首都としては最安値水準(㎡単価が2000ユーロ台前半、坪単価＠90～100万円)。バルト海の海峡をはさんだ対岸のフィンランド・ヘルシンキの40～50％程度。 \n言い換えれば、今のエストニアはヨーロッパ各先進国にキャッチアップするまでの「伸びしろ」がまだ残っています。つまり、「まだ安いうちに首都の好立地に投資して、名実ともに先進国になったら倍程度の価格で売却」という期待が非現実的ではないのです。 \n  \nEUの支援を受け、交通インフラ面でも整備が急ピッチで進んでいます。 \n・対岸のヘルシンキと３０分で結ぶ海底トンネル＆鉄道建設計画\n・ドイツ・ベルリンまでの直通鉄道建設計画。 \n  \nタリン～ヘルシンキ海底トンネルで、「タルシンキ(Talsinki)経済圏」への期待高まる \n \n  \nオーナー様に朗報！エストニアはビジネスフレンドリーな低税率国家。購入・売却時のコストは安いし、現地法人を立ち上げれば保有時の所得税は原則不要。手続きは極めて簡単で「e-residency programを使って、日本に居ながら数十分で法人つくれます」。 \n  \ne-residencyカード(日本で手続・受領可） \n \n  \n今回、首都セミナーで紹介する特選物件は、首都タリン中心地に今年9月完成予定プロジェクトKadrioru Plaza。スタイリッシュな円形デザインの住居・商業複合施設として、街のランドマークになりうる魅力を秘めています。 \n– 1〜4階は商業施設とオフィス\n– 5〜9階は住居\n– 100m先にバス停と電停があり、都心と空港に直行\n– 住居部分は向きによって海か首相官邸か旧市街のViewあり\n– 1〜4階部分は各国料理レストランが入り、外に出ずに食事が可能\n– 物件の隣が大規模スーパーで、普段使いの買い物が可能 \n  \nKadrioru Plaza完成予想図(2019/9～10月完成予定) \n \n６階住戸からバルト海の眺望 \n \n  \n価格も手頃で、首都中心地なのに賃貸運営に向く１ＬＤＫタイプ６０平米台が１０００万円台後半から買えます。通常賃貸に出した場合のグロス利回りは５％ですが、エストニアには現時点でAirbnb規制がなく、旅行需要も旺盛で現地でAirbnbに特化した管理会社もあるので、それを使って収益上乗せ(７％超)も現実的に期待できます。 \nおそらく日本初であろうエストニア不動産の紹介セミナー。是非、お話を聞きにきてくださいね。 \n  \n【講師　鈴木　学（すずきまなぶ）氏】 \n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 安心できる収益物件を求めて世界中を旅してまわる日々。世界６か国でオーナーとして賃貸経営を実践中 \n  \n\n \n（アジア太平洋大家の会の有料会員は、無料で受講できます。） \n  \nDisclaimer : 当セミナーは、会員の皆様が世界各地の不動産案件に触れる機会をつくるために弊会が企画したものです。弊会はあくまで勉強会であり、セミナーで提供された情報の説明責任およびそれに基づく投資判断の責任を負いません。また弊会主催であることは、上記投資判断に影響を与えることを意図しておりません。 \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
URL:https://asia-pacific.tv/event/2019-9-6-estonia-osaka
LOCATION:大阪　セミナールーム（姫島）\, 姫島４－１－５\, 大阪市西淀川区\, 大阪府\, 550-0033\, 日本
CATEGORIES:関西
ORGANIZER;CN="%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E5%A4%A7%E5%AE%B6%E3%81%AE%E4%BC%9A":MAILTO:daihyo@asia-pacific.tv
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190531T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190531T203000
DTSTAMP:20190512T002806Z
CREATED:20190420T001555Z
LAST-MODIFIED:20190512T002806Z
UID:1323-1559327400-1559334600@asia-pacific.tv
SUMMARY:2019/5/31 世界中から探してきた1000万円特選物件セミナー@大阪
DESCRIPTION:海外不動産において、「１０００万円」は買い求めやすい価格帯。多くの会社は、「売りやすくて儲かる」という業者都合視点で物件を紹介します。ここで発想を転換して、「同じ１０００万円で、確かな資産価値があって、オーナーの利益や喜びにつながりそうな物件を世界中から選んだらどうなる？」という視点でセミナーを行います。 \n \n「1000万円から投資できる海外不動産セミナー」で、微妙な物件を買っちゃってませんか？それは、冷静に考えて1000万円相当の資産価値のある物件ですか？ \n「買いやすい物件」が、「良い物件」とは限りません。 \n「賃料保証をうたった物件」が、「安全安心」とも限りません \n不動産で資産づくりの核となる「本命物件」は、日本でも海外でも、ざっくり「３０００万円以上」が目安で、「１０００万円」程度ではせいぜい「サブ」の位置づけです。それは万人が好むものではなく、ある意味、立地か管理か物件状態か、いずれかが微妙で、ある意味「難あり」の物件だから安いといえます。 \nでも、同じ1000万円出すなら、よりマシなものを買いたいものです。私は「1000万円相当の資産価値があって、低リスクで、投資の意味があるもの」なら良いと考えます。世界中回って不動産を見るなかで、次の視点で「良い1000万円物件」をご紹介・解説します。 \n・売却時に値下がるリスクが少ない。 \n・賃貸・二次売却マーケットがある。 \n・IRR(≒全期間利回り) 5%以上出る。 \n \n  \n【講師　鈴木　学（すずきまなぶ）氏】 \n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 安心できる収益物件を求めて世界中を旅してまわる日々。世界６か国でオーナーとして賃貸経営を実践中 \n  \nセミナー参加費：２０００円　(アジア太平洋大家の会有料会員は無料招待)\n\n \n（アジア太平洋大家の会の有料会員は、無料で受講できます。） \n  \nDisclaimer : 当セミナーは、会員の皆様が世界各地の不動産案件に触れる機会をつくるために弊会が企画したものです。弊会はあくまで勉強会であり、セミナーで提供された情報の説明責任およびそれに基づく投資判断の責任を負いません。また弊会主催であることは、上記投資判断に影響を与えることを意図しておりません。 \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
URL:https://asia-pacific.tv/event/2019-5-31-1000man-osaka
LOCATION:大阪セミナールーム(長堀)\, 新町3丁目11-20\, 大阪市西区\, 大阪府\, Japan
CATEGORIES:関西
ORGANIZER;CN="%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E5%A4%A7%E5%AE%B6%E3%81%AE%E4%BC%9A":MAILTO:daihyo@asia-pacific.tv
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190419T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190419T203000
DTSTAMP:20190302T212452Z
CREATED:20190302T210654Z
LAST-MODIFIED:20190302T212452Z
UID:1141-1555698600-1555705800@asia-pacific.tv
SUMMARY:2019/4/19 オーストラリア特選物件セミナー@大阪
DESCRIPTION:今後５０年間で総人口が２倍近くに増えると予測され、かつ、空室率も２％台で推移する国「オーストラリア」。日本とは真逆の国情にある国で、不動産投資スタートしてみませんか？今回は、比較的リーズナブルな値段（3000万円台）で始められ、資産価値も確かで投資リターンも出る、同国第三の都市「ブリスベン」の特選物件を紹介します。 \n  \n \n  \nオーストラリアは、移住に留学に観光に、オールラウンドに人気の国。この国の不動産マーケットに今から参入するなら、「タウンハウス」がおすすめ。 \nタウンハウスとは「連棟式の庭付き集合住宅」(通常は二階建)のことで、「一戸建て」と「マンション」の中間的形態の住まい。オーストラリアでは都市住民の住まいとしてポピュラーで、売買、賃貸ともに盛んです。 \nタウンハウスは、一戸建よりは安い価格で買えて、かつ貸し出しても一戸建に似た水準の家賃収入が期待できます。また、区分マンションと比べると土地がある分、資産価値が確かでマーケットが良ければ値上がりやすい。その意味で「インカムとキャピタル両狙いの不動産投資」に向きます。 \n今回は、オーストラリア第三の都市「ブリスベン」近郊、国平均を大きく上回る人口増加中のDoolandella地区に開発される良質な新築住宅を、タウンハウスを中心にご紹介します。 \n【販売価格目安】\nタウンハウス　＄A３８５\,０００~　（３０８０万円～）　　賃貸利回り５％超\n土地付戸建　　＄A４００\,０００～５００\,０００　(３２００～４０００万円)\nデュアルキー(ニ戸一)　＄A５５０\,０００　（４４００万円～）　賃貸利回り６％前後 \n  \n \n \n  \n※）日本と国情が大きく違うオーストラリアの不動産市場については、このビデオ教材で学習できます。併せてご活用ください。 \n視聴はこちら（無料）⇒【国際不動産TV】オーストラリア不動産マーケット解説 \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n（アジア太平洋大家の会の有料会員は、無料で受講できます。） \n  \nセミナー参加申し込み(4/19 18:30～20:30)\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
URL:https://asia-pacific.tv/event/2019-4-19-australia-osaka
LOCATION:大阪　セミナールーム（姫島）\, 姫島４－１－５\, 大阪市西淀川区\, 大阪府\, 550-0033\, 日本
CATEGORIES:関西
ORGANIZER;CN="%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E5%A4%A7%E5%AE%B6%E3%81%AE%E4%BC%9A":MAILTO:daihyo@asia-pacific.tv
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190208T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190208T203000
DTSTAMP:20190103T044345Z
CREATED:20181228T060703Z
LAST-MODIFIED:20190103T044345Z
UID:937-1549650600-1549657800@asia-pacific.tv
SUMMARY:2019/2/8 フロリダ数百万円から宅地投資セミナー@大阪
DESCRIPTION:亜熱帯の温暖な気候、緑あふれる自然に恵まれたアメリカ・フロリダ州は、冬場の厳寒と積雪に悩まされる北東部諸州の人々にとっては理想の地。ニューヨーク、ボストン、シカゴなど、冬の寒い地域で財をなした人々が、暖かい場所で過ごすために大挙してやってきます。日本でいえば「沖縄かハワイでリタイア」のイメージですが、アメリカの場合は移住者の数が桁違い！ \nフロリダでも、特に移住者の多い南西海岸エリアは、全米でもトップの人口増加率を叩きだしています。住宅開発は進み新築も建ちますが、それ以上に住民が増え続ける状況が続いています。 \n \n  \nフロリダ南西海岸の主要住宅都市のひとつ「ケープコーラル」(Cape Coral FL)は、写真の通り、運河が張り巡らされた美しい街。ヨット係留所つきの住宅多数。 \n \n  \n但し、運河沿いの家だと賃貸利回りがやや落ちるので、投資向け物件は運河から少し離れた場所の３～４ベッドルーム戸建、土地・建物込みで「価格２２～２５万ドル」、「表面９％、ネット６％」が目安になります。現地金融機関から融資（物件価格５～６割）も利用可能。 \n \n  \n上記に加えて、「数年後に宅地として開発が実質上決まった土地を先行取得する」方式の投資も可能です。こちらは少額（２５０～３００万円）から投資できて、かつ「年間１５％値上がり込みで３年以内に買取保証」がつきます。 \n※）上述、買取保証期間や保有期間中の利回りは２０１９年１月時点の数字で、今後は変更になる可能性があります。 \n  \n所謂「農地を宅地転換して地上げするタイプのランドバンキング」ではなく、今後１～４年の間に住宅開発がほぼ決まった都市内の土地を先行取得するので出口が読みやすく、運営会社も長年取り扱っている投資方式なのでセミナーで紹介いたします。 \n \n  \n  \n講演者：鈴木　学　氏 \n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n講演者：冨里　伸志　氏 \n（株）国際不動産エージェント、アメリカ担当。日本国内で２０年を超える不動産業界経験があり、豊富な知見を持つ。２０１８年、活躍のフィールドを海外不動産に移し、フロリダ州ケープコーラル、オーランド、マイアミの投資プロジェクト関連の業務に従事。 \n  \n \n（アジア太平洋大家の会の有料会員は、無料で受講できます。） \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
URL:https://asia-pacific.tv/event/2019-02-08-capecoral_osaka-1
LOCATION:大阪　セミナールーム（姫島）\, 姫島４－１－５\, 大阪市西淀川区\, 大阪府\, 550-0033\, 日本
CATEGORIES:関西
ORGANIZER;CN="%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E5%A4%A7%E5%AE%B6%E3%81%AE%E4%BC%9A":MAILTO:daihyo@asia-pacific.tv
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180625T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180625T203000
DTSTAMP:20180530T150848Z
CREATED:20180525T014218Z
LAST-MODIFIED:20180530T150848Z
UID:306-1529951400-1529958600@asia-pacific.tv
SUMMARY:6/25 オーストラリア•タウンハウス投資勉強会@大阪
DESCRIPTION:元サラリーマン兼不動産投資家、現在はオーストラリアで不動産業を営む前川慎治さんを講師にお招きし、「ブリスベン〜ゴールドコースト地域のタウンハウス投資の魅力」を語っていただきます。 \n  \nオーストラリアの不動産マーケットに今から参入するなら、「タウンハウス」がおすすめ。 \nタウンハウスとは「連棟式の庭付き集合住宅」(通常は二階建)のことで、「一戸建て」と「マンション」の中間的形態の住まい。オーストラリアでは都市住民の住まいとしてポピュラーで、売買、賃貸ともに盛んです。 \n \nタウンハウスは、一戸建よりは安い価格で買えて、かつ貸し出しても一戸建に似た水準の家賃収入が期待できます。また、区分マンションと比べると土地がある分、資産価値が確かでマーケットが良ければ値上がりやすい。その意味で「インカムとキャピタル両狙いの不動産投資」に向きます。 \n今回紹介する「ブリスベン&ゴールドコースト都市圏」は、もともと郊外で広い土地付き一戸建が中心でしたが、最近では都市拡大と不動産価格上昇を背景に、「利便性の良いエリアでタウンハウス」を好んで住まう人が増え、投資チャンスが広がっています。 \n \n  \n今回のセミナーは投資好適タウンハウスをモデルケースとしていくつか紹介しつつ、オーストラリアの不動産市場や投資戦略に対して理解を深めるための勉強会スタイルで行います。 \n今回セミナー講師としてお招きした前川慎治さんは元サラリーマン兼不動産投資家。オーストラリアで業者になった今も、「お決まりの物件を紹介するよりは、お客様様の要望にあわせて最適な物件を選ぶ」コンサルティングスタイルを持ち味としています。セミナーで皆様とお会いするのを楽しみにしています。 \n  \n※）日本と国情が大きく違うオーストラリアの不動産市場については、このビデオ教材で学習できます。併せてご活用ください。 \n視聴はこちら（無料）⇒【国際不動産TV】オーストラリア不動産マーケット解説 \n講演者: 前川　慎治 (まえかわ　しんじ)\n \n1972年 大阪生まれ、1995年 同志社大学商学部卒、同年株式会社キーエンスに入社。2012年末の退社まで、営業所長、営業マネージャー、本社販売促進部マネージャー、中国現地法人（上海）日系企業営業マネージャーを歴任。2013年 ロンドン大学を経て、2015年 英国Henley Business Schoolにて大学院修士課程（MSc Real Estate：不動産学修士）を修了。同年 オーストラリア、クイーンズランド州にて不動産取引主任者資格を取得し、ゴールドコーストにPrudent Property Management Pty Ltdを設立。複数の現地大手不動産会社と提携し、不動産投資家向けに各種サービスを提供している \n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
URL:https://asia-pacific.tv/event/6-25australia_osaka
LOCATION:KOKOPLAZA　新大阪 大阪市東淀川区東中島１丁目１３−１３\, 東淀川区東中島１丁目１３−１３\, 大阪市\, 大阪府\, Japan
CATEGORIES:関西
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://asia-pacific.tv/wp-content/uploads/2018/05/maekawa01.jpg
ORGANIZER;CN="%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E5%A4%A7%E5%AE%B6%E3%81%AE%E4%BC%9A":MAILTO:daihyo@asia-pacific.tv
END:VEVENT
END:VCALENDAR