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SUMMARY:2020/9/1 オンラインセミナー「メルボルン近郊人口急増地帯40万㌦からの戸建投資」
DESCRIPTION:オーストラリア二大都市の一角「メルボルン」。都心部のマンションやオフィスがコロナの影響で苦戦する一方で、郊外の土地付き戸建は堅調。人口増加により都市圏の西部と北部に住宅地が拡大する流れに乗り、メルボルン住民の多くが求める「土地付き戸建」で、インカムとキャピタルのダブルゲインを狙っていこう。 \n  \n \n\n\n人口増加が続く大都市メルボルン。2026年前後に、シドニーを抜いてオーストラリアで人口最大の都市圏になるという予測も出ています。\n\n  \nメルボルンは伝統的に、東部～南部に都市圏が拡大してきた都市。交通インフラもその方面を中心に発達してきましたが、それだけでは増え続ける人口を収容できなくなり、近年は、これまで発展が遅れていた西部～北部に新興住宅地が拡大し、交通・都市インフラも急速に整ってきています。 \n  \n\n\n\n \n\n\n特に、メルボルン都心から20～30km圏内に広がる、西～北方面の郊外３都市は、驚くべきことに、向こう20年間で人口倍増が予測されています。\n\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\nWyndham市　(中心都市Werribee)　\n　人口　288\,212 (2020)　⇒　512\,591 (2041推計）\n\n\nMelton市　(中心都市Melton)　\n　人口　172\,714 (2020)　⇒　397\,547 (2041推計）\n\n\n\nHume市　(中心都市Sunbury)　\n　人口　241\,018 (2020)　⇒　372\,627 (2041推計）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n不動産価格高騰で、メルボルン住民の多くが、戸建住宅を買えなくなりつつある中で、西～北郊は、50万豪ドル(3800万円)以下で、土地付きの住宅が手に入ることが、人口流入に拍車をかけています。\n\n\n  \n\n  \n  \n都市近郊の人口増加は、いずれ宅地不足につながり、「土地つき物件ほど、値上がりやすい」状況になります。また賃貸経営上もメルボルンは戸建ニーズが高く、中長期にわたり空室率が低い状態で推移すると考えられます。 \nセミナーでは、次の条件にこだわり、優良物件を紹介します。将来価値に比べて割安な物件を厳選し、マジでキャピタルゲインを狙っていきます、 \n・メルボルン西～北、人口急増３市\n・３００㎡以上の所有権土地付き新築戸建\n・土地+建物の価格４０万㌦台にこだわる！\n・土地仕入れ済、かつ２０２１年前半の完成予定 \n  \n\n\n講演者：Peter Coomer　氏\nHermitage Homes社、ニューサウスウェールズ州事業開発マネジャー \n建設業界歴20年以上。住居系、商業系いずれも経験豊富。メルボルンからスタートし、英国、マレーシア、香港で実務経験を積む。9年間の海外勤務を経て帰国、現在はシドニーで住居系、投資系の物件づくりをメインに取り組んでいる。 \n\n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n\n講演者：鈴木　学　氏\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n９月１日（火）１４時～　参加費無料 \n \n  \n\n\n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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