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SUMMARY:2024/1/27 オンラインセミナー「利下げ前にアメリカを買おう！第一弾：テキサス州カレッジステーション」
DESCRIPTION:2024年前半は、アメリカ不動産投資デビューの絶好のチャンス！これまで2年にわたる金融引き締めが一段落、住宅ローンの金利が下がり始め、マイホーム購入を我慢していた人が買い始めました。こうなると、すぐ値上がってしまうのがアメリカの不動産。特に人口が増加する成長都市ほど「値上がる前に買ってしまう」のが鉄則。今回は発展著しいテキサス州の大学都市「カレッジステーション」にフォーカスして物件紹介します。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n全米第２位、カリフォルニア州に次ぐ、約３０００万の人口を擁するテキサス州は経済の急成長が続き、州内の４大都市圏「ダラス」「ヒューストン」「オースティン」「サンアントニオ」は人口急増中。そして、今回紹介する「カレッジステーション」(College Station)は、この４大都市圏に囲まれた場所に位置する学園都市です。隣接する都市「ブライアン」(Bryan)と合わせた都市圏人口は約２７万人。そして、テキサス最古の大学かつ、全米屈指７万人超の在籍学生数を持つテキサスＡ＆Ｍ大学の本拠地です。 \nカレッジステーションが、不動産投資で狙い目である理由は、いくつかあります。 \n・２０～３０万ドル台の新築 or 築浅物件が多数存在、参入しやすい価格帯。\n・数万名規模の学生、教授を中心とする、旺盛な賃貸需要がある。\n・２～４名のルームシェアに適した賃貸経営向け物件が供給されている。\n・共益費(HOA)を含め保有コストが安く、ネット利回りが出やすい・\n・将来的には、ヒューストンとダラスを結ぶ「テキサス新幹線」開通に伴うアップサイドも期待できる。 \n\n\n\n新築　2ベッドルーム　2バスルーム\n専有面積 100平米（1076 sqf）\n販売価格　$214\,900\n想定賃料　$1\,800／月\n2018築　3ベッドルーム　3バスルーム\n専有面積 100平米（1614sqf）\n販売価格　$335\,000\n想定賃料　$2\,400／月\n\n\n\n\n\n\n\n  \nさらに、大都市にはない、中堅都市の良さは、住宅価格がまだお手頃（中央値３１万ドル）で、多くの人にとって無理なく購入できること。カレッジステーションの価格中央値はアメリカが猛烈に金利を上昇させた２０２２年２月以降でさえ緩やかに上昇し続けています。今後、ローンの金利が下がれば住宅購入者が増えて、価格上昇が鮮明になるでしょう。 \nさらに将来的には、ダラス～ヒューストン間を１時間半で結ぶ「テキサス新幹線」High Speed Railの完成が見込まれ、カレッジステーションを含むBrazos Valley地域全体がヒューストンとダラスの通勤圏となることで、さらなるアップサイドが期待されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n不動産投資は参入タイミングで決まります。２０２４年のトレンドになりそうな「利下げ前にアメリカを買う」を、是非ご検討ください。 \n \n  \n  \n講演者：Mr Bill Phillips\nRealtor\, Greenwood King Properties \n2003年より、ヒューストン都市圏北部およびカレッジステーション地域で不動産仲介エージェントとして活動。ファイナンス、契約、交渉、そしてお客様の意向を「聞く力」に強みを持つ。毎年、全米各地からテキサス州に流入してくる大勢のお客様の不動産購入のお世話をしてきた経験とスキルを、日本のお客様へのサービスにも活かしていきたい。\n  \n講演者：鈴木　学　（SUZUKI Manabu）\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2024年1月27日(土)10:00～\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/12/11 セミナー「アメリカ３Dプリンタ住宅革命と高収益投資案件@東京一番町」
DESCRIPTION:慢性的な住宅不足と家賃高騰により、ホームレス問題が激化するアメリカの都市部（ロサンゼルス等）で、「３Dプリンタ住宅」に期待が集まっています。増大する住宅需要に対して供給が追い付かない問題に対し、3Dプリンタ住宅は「工期を半減する」「建築に必要な人手を半減以下にする」ことで「建設コストを劇的に削減」できるとともに、木造住宅につきもののシロアリ被害や保険料高騰の問題も克服することで、「保有時のコストも大幅削減」できます。セミナーでは「３Ｄプリンタ住宅ベンチャーへの投資＋同社が手がける不動産投資案件」の組み合わせで、アメリカ不動産で劇的に資産を殖やす具体的なソリューションをお話しいいたします。 \n \n世界の超大国アメリカより、夢のある不動産投資案件の話が来ました。「テクノロジーで社会課題を解決しよう、その初期から投資して大きな投資利益を得よう」という、アメリカンドリーム的なお話です。 \n日本と状況が大きく異なるアメリカの都市部。人口が増え住宅需要が盛んにも関わらず、それに見合った住宅戸数を供給できない、構造的な問題を抱えています。 \n・人件費や資材費の高騰と、役所の建築許可取得に数年かかる問題\n→住宅供給が不足、需給バランスの関係で家賃が高騰、都市に住みたい人が住めない \n・中古木造住宅につきもののシロアリ問題\n→火災保険コストが高騰、住宅オーナーも維持が大変 \n  \n上記を解決するためのテクノロジーとして期待されているのが、３Ｄプリンタ住宅です。 \n・工期短縮、人件費を削減、役所の建築許可にかかる時間も半減\n　→建築コストが低下し、住宅需要を供給面から解決。一般勤労者が都市で住宅を時代が到来 \n・住宅構造としてシロアリ被害とは無縁、\n　→保険料の問題が解決、住宅の経済耐用年数も倍増以上に \n  \nそして、３Ｄプリンター住宅が不動産投資案件に用いられれば、投資家へのリターンを大幅に改善することにもつながります。 \n・３Ｄ採用で、建築・保守コストは従来型の木造住宅に比べて大幅に削減\n　→投資開始から利益確定までの期間が大幅に短縮され、投資効率が改善 \n講演者（西田さん）は、ロサンゼルス等アメリカ大都市において、地方政府と協業しつつ３Dプリンター住宅を供給するベンチャー企業の創業にかかわっており、希望者には同社の未公開株式のご案内もできます。 \n \nそれと同時に、ロサンゼルス周辺で高収益が期待できる二つの不動産投資案件をご案内いたします。税前リターンは年率１６～２０％が期待でき、プロジェクトによってはアメリカ現地の融資利用も可能です。 \n「ロサンゼルス市の生活保護住宅投資」（Affordable Housing construction） 生活保護制度はアメリカにもあります(セクション８)。生活保護の受給者を賃貸住宅に住まわせる場合、日本もアメリカも家賃補助制度があり、市役所がお家賃を払ってくれることが多いですが、日本での支給上限額が４～７万円/月なのに対し、ロサンゼルス市の支給上限額は、３０万円以上/月。この 「超太っ腹な家賃補助」をおカネに変える、不動産投資手法が存在します。 \n \n「ロサンゼルス都市圏内のADU&フリップ投資」（ADU & Flip investment）土地の広い築古住宅を安い価格で仕入れ、短い工期で賃貸に出せるレベルまで再生するとともに、敷地部分を利用して増築することにより床面積を拡大し、投資利益を最大化するプロジェクトです。 \n \n  \n会場　　　東京都千代田区一番町１０－８　ウェストビル５F「パズル一番町」 \n参加費　　３０００円/人\n \n講演者：西田　尚広 （NISHIDA Naohiro）\nNishimo International Inc. 代表 \n明治大学政治経済学部へ進学後、金融業に興味を持ち、在学中に単身でニューヨークへ留学、現地で本場の金融を肌で感じ学んだ後、最初は野村證券から職業キャリアをスタート、超富裕層の資産アドバイザーとして経験を積み、2013年に独立。オルタナティブ投資をテーマににグローバルに活躍。現在はロサンゼルスを拠点に不動産フリップ、アート投資を中心に展開。 \n  \n2023年12月11日(火)15:00～17:00\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/11/4 オンラインセミナー「テキサス州ダラス、現地プロフェッショナルに学ぶ、成功する物件購入＆売却とは？」
DESCRIPTION:近年経済成長著しいテキサス州、なかでもダラス地区は人口が増え経済も発展中。アメリカの高金利環境にも関わらず、賃料も不動産価値が上がり続けるエリアが多数存在し、不動産資産を持つのに適した都市といえます。地域住民の視点から、学校区や住みやすいエリアまで、ミクロに詳しく解説します。ダラスで不動産を持ちたい方、あるいはダラスでお持ちの不動産を良い値段で売却したい方にもサービス・アドバイスできます。 \n \n  \n２１世紀アメリカ経済の中心地となったテキサス州。そして全米第４位、ニューヨーク、ロサンゼルス、シカゴに次ぐ、人口７００万超のダラス都市圏。直近１０年間の人口増加率が１０％を軽く超え、トヨタ全米本社をはじめ国内外のグローバル企業が続々と本社を移転してくる・・・その将来性、成長性については誰がみても申し分ありません。 \nですが、海外不動産は「誰から買うか？」がとても大事です。入り口を間違えると、「現地相場より２～３割も割高な値段で買ってしまう」（=買値に比べて２～３割、資産価値の落ちる物件をつかまされる）とか、「見た目の数字は良くても資産性が微妙極まりない物件を買ってしまう」羽目になりかねません。 \nそうならないためには、現地の不動産マーケットに精通したプロフェッショナルに学ぶ必要があります。 \n \nそして、世界中どこでも不動産賃貸経営は「ミクロな世界」「局地経済」です。ダラスの不動産なら何を買っても良いわけではありません。例えば、日本企業、グローバル企業の駐在員に賃貸に出したいなら、どういう場所を選ぶべきとか、どのような間取り、専有面積で買うべきとか、何を避けるべき等々・・・現地在住者目線が不可欠です。 \n過去数年（そして今でも…）多数の日本在住者が減価償却目的で不動産を買うダラスだからこそ、現地プロフェッショナルの力を借りて、賢い選択をしましょう。セミナーご参加、心よりお待ちしております。 \n  \n講演者：YAMADA Yumi\nYAMADA REALTY代表\n\nテキサス州ダラスを中心に、不動産に関する賃貸、売買をはじめ、商業物件、事務所、不動産投資の幅広い事業を展開。30年を超える米国生活とダラスで二人の子供を育てた経験から、​良い学校区や安全で住み易い地域情報ま皆様の選択に幅広く対応させて頂きます。 \n  \n  \n講演者：鈴木　学　（SUZUKI Manabu）\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n2023年11月4日(土)10:00～ \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/9/15 オンラインセミナー「20万ドルから参画できる、ロサンゼルス・ビーチエリア不動産再生投資」
DESCRIPTION:高金利が続いても底堅いアメリカ経済と、腰折れしない不動産市況。特にロサンゼルスのビーチ沿いのような「お金持ちを含めて万人が好むエリア」の不動産は、常に億単位のキャッシュを持つバイヤーが虎視眈々と狙っており、たとえリーマンショック級が襲っても下落リスクが限定的で、上昇局面が来れば真っ先に値上がるような、安定感＆収益性抜群のアセットクラス。この素敵な場所で「高収益な築古不動産再生投資」機会を紹介いたします。 \n【高級住宅地South Bay…こんな素敵な場所なら、みんな住みたい！】 \n \n\n大都市ロサンゼルスの海岸沿い、マンハッタンビーチ、レドンドビーチ、パロスバーデスなど、高級住宅地が連なるサウスベイ(South Bay)エリア。ここは地球上で５％しかない「地中海性気候」ど真ん中で年中天気が良く、酷暑酷寒とも無縁で快適そのもの、この素敵な場所で普通に一戸建を買ったら、どんなに安くても最低２億、３億の世界です。ですが、こんなセレブな場所にも、「５０年以上前に、わずか数万ドルで小さな戸建を買った工員のおじいさんや、スーパー勤務のおばあさん」が相当数いらっしゃいまして、ご高齢ゆえ相続案件が出たり、空家が静かに売り出されたりします。 \n相当な年数の経った「築古戸建」（場合によっては「ボロ家」）、競争相手を出し抜いていかに速く仕入れるか？あるいは「共有名義などで権利関係の面倒くさい物件」をいかに見つけて、料理するか？ここはロサンゼルスのサウスベイ。きれいな上物が建ってしまえば資産価値は超堅いです。セレブに売れます、年金基金に売れます、投資家グループに売れます。出口は全く問題ない、そんなマーケットで物件を「安く速く仕入れ」、現地のプロの手で料理し、短期間で再生・売却する。それはフリップ(Flip)とよばれる投資手法で、通常の保有・賃貸運営(バイアンドホールド)を上回るリターンが期待できます。 \n \n  \n率直に言います。サウスベイのフリップに参画する金額は、多ければ多いほど良いです（お金は、まとまるほど、殖えるのも速い）。但し今回は特別に、多くの方々に機会を与えたい気持ちから「２０万ドルから参画可能なプラン」を考えました。是非、オンラインセミナーで話を聞いてみてくださいね。 \n追記）講師の西田さんはロサンゼルス在住ですが、１０月上旬から日本（東京）に一時滞在されますので、面談も可能です。セミナーで案内いたします。 \n  \n  \n講演者：西田　尚広 （NISHIDA Naohiro）\nNishimo International Inc. 代表 \n明治大学政治経済学部へ進学後、金融業に興味を持ち、在学中に単身でニューヨークへ留学、現地で本場の金融を肌で感じ学んだ後、最初は野村證券から職業キャリアをスタート、超富裕層の資産アドバイザーとして経験を積み、2013年に独立。オルタナティブ投資をテーマににグローバルに活躍。現在はロサンゼルスを拠点に不動産フリップ、アート投資を中心に展開。 \n  \n\n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n2023年9月15日(金)14:00～\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/8/19 オンラインセミナー「高金利局面で狙うマンハッタンの収益物件」
DESCRIPTION:アメリカのFRBが、また利上げしました。公定金利で5.25～5.50%。そして住宅ローン利率はアメリカ在住であっても7%の世界。ニューヨーク市、マンハッタン内の優良エリアであっても、賃料は上がるのにローン金利が高いおかげで、売買価格がいまいち伸びない物件が多数存在します。数年後、金利が戻れば資産価値アップが期待できるお値打ち物件を、地元在住ならではのミクロな視点にこだわり、チェルシーエリアを中心にいくつか選び紹介します。\n\n \n \nマンハッタン島内１４丁目から３４丁目まで、６番街から西、ハドソン川までが「チェルシー」(Chelsea)と呼ばれます。昔からアートの街として知られ、流行に敏感な人々が暮らすエリアです。ミッドタウンやウォール街で活躍する高給取りビジネスマンが賃貸する場所としても人気が高く、当然、資産価値は高いです。 \nここはマンハッタン内の一等地、不動産価格は決してお安くはありません。でも、賃料水準やポテンシャルからみて「いま比較的割安に買える」物件はたくさん見つかります。それは、アメリカの住宅ローン金利が、過去１年半で５％も上がった影響なのですが、今後、その金利が少しでも下がったら、どうなる？売買価格一気に上がるよね、と思われる物件が、チェルシーエリアを中心に多数存在します。 \nいま日本円の現金を持たれている方、あるいは日本で資金調達できる方にとっては、本質的な価値の高いマンハッタンの不動産を、割安なタイミングに買うのはアリだと思います。 \n  \n講演者：鈴木　学　（Manabu Suzuki）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者：Setsuko Hattori (Sue)\nAssociate Broker / Realtor – Douglas Elliman \n東京生まれ、ロサンゼルスを経て、1992年ニューヨークへ移住。1997年から現職。不動産仲介エージェントおよび賃貸管理として長年の経験と実績を持ち、業界受賞歴多数。日本のお客様がニューヨーク市の優良な物件オーナーになるお手伝いをします。 \n  \n  \n2023年8月19日(土)10:00～\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/7/8 オンラインセミナー「15万㌦で買えるアメリカ収益戸建＆日本語管理セミナー」
DESCRIPTION:「現金2000万円程度でアメリカに戸建を持ちたい、米ドルで家賃収入を得たい」…そんなニーズに応えるべく、セミナーを企画しました。ニューヨーク州北部の都市「ロチェスター」や「オルバニー」を中心に、日本語の管理サービスつき、安定稼働中の物件を紹介します。コロナ期の2~３年間「不良入居者を追い出せない」異常な状態が解消されて投資適格となった今こそチャンス！そして日米に共通する「地方都市不動産投資のリスクや、成功するための勘所」についても語ります。 \n \n  \n今回、お話の舞台となるのが、アメリカ北東部 \nニューヨーク州の地方都市 \nニューヨーク州は、世界中の皆が知っている「ニューヨーク市」の都市圏が南端部にあり、それ以北は森と湖の大自然にあふれ、中堅都市が点在する「アップステート・ニューヨーク」(Upstate New York)からなります。この二つの地域は、全くの別世界。日本でいう「京都市 vs それ以外の京都府」のようなもので、不動産価格やライフスタイルからして、天と地の差です。 \nそのアップステートは、今なお「１５万㌦前後で買える収益戸建」の宝庫で、中には州都「オルバニー」やオンタリオ湖岸の街「ロチェスター」など、安定した産業と賃貸マーケットを擁する地域もいくつか存在します。ネット利回りも８％前後が期待できます。 \n  \nそういう、「アメリカのガチ地方都市」に、日本から投資する際の最大のハードルは「現地の賃貸管理会社」ですが、自らこの地域に投資し、日本人オーナーのために、日本語による管理業務を提供する方を講師に招き、現地の状況を語っていただきます。 \n彼女曰く、「地方都市の賃貸経営で成功をおさめるには、ローカルな人間関係が大事。特に、警察署、裁判所、消防署などの地元の人々と仲良くなっておくのが大事」・・・それは日本とも共通することですね。そしてアメリカの地方都市は、日本の地方都市と違って、資産価値が普通に年々上がっていく！！ \n  \n  \n講演者：鈴木　学　（Manabu Suzuki）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n2023年7月8日(土)10:00～\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/6/15 オンラインセミナー「駅近にこだわる！シドニー＆メルボルン特選物件」
DESCRIPTION:祝・コロナ明け。入国規制が厳しかったオーストラリアへも自由に行ける時代がやってきました。セミナー講師・鈴木は、オーストラリアで不動産投資歴２０年。今回、４年ぶりに渡航して、自分の購入した物件も含めて、二大都市「シドニー＆メルボルン」の収益物件を視察してきました。今回のセミナーは「駅近」にこだわって特選物件を紹介します。 \n  \nシドニー(Sydney)\n都市圏人口500万人を超え、なお拡大中。通勤鉄道整備も進み、「クルマ社会」から「電車社会」への移行中。セミナーでは、シドニーのベッドタウンとして、通勤や生活の利便に優れ、その割にまだ割安に買えるブラックタウン(Blacktown)、バンクスタウン(Bankstown)両駅にフォーカスして紹介します。 \n \n  \nメルボルン(Melbourne)\nシドニーと並び、都市圏人口500万人を超える、オーストラリア二大都市の一角。コロナ期のロックダウンが全国で一番厳しかったメルボルン、ようやく回復かと思ったら金利が急上昇して市況が冷えたまま。その結果、いま駅近好立地がお値打ちに買える都市として投資家の注目度アップ。今回はモルバーン(Malvern)、フッツクレイ(Footscray)、ハイエット(Highett)など、都心近くか海近くの便利な駅にフォーカスして物件紹介します。 \n \n \n講演者：鈴木　学　（Manabu Suzuki）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n2023年6月15日(木)15:00～\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/4/22 オンラインセミナー「全米で人気沸騰！フロリダ西海岸タンパ不動産
DESCRIPTION:常夏の国・フロリダ州の西海岸、人口３００万人以上を擁するタンパ(Tampa)都市圏がテーマの不動産セミナー。東京湾とほぼ同じサイズのタンパ湾に４本の橋がかかり、沿岸の「タンパ」「セントピーターズバーグ」「クリアウォーター」の３都市が揃って、人口も経済も急成長中。亜熱帯気候と全米有数のビーチ、アートとグルメ、高給の取れる職場あり、有名シェフのレストランあり、エンタメあり、プライベートジェット空港まであり、全米から富裕層やセレブ、自宅勤務プロフェッショナルの移住が絶えません。そのタンパ都市圏で投資価値のある不動産物件を紹介いたします。 \n \n  \nフロリダ西海岸「タンパ湾」を囲むかたちで存在する、タンパ(Tampa)、セントピーターズバーグ(St Petersburg)、クリアウォーター(Clearwater)の三都市は、19世紀からそれぞれの発展を遂げてきましたが、今や湾内を結ぶ４本のハイウェイで結ばれ、人口３００万人、マイアミに次ぐフロリダ州第二の都市圏となっています。年中温暖で晴天の多い亜熱帯気候に惹かれた全米からの移住者が流入し、人口は増加を続けています。 \n \n  \nセミナーでは、タンパ都市圏で、不動産投資に適した、３種類の物件を紹介します。 \n１．「ビーチエリアでエアビー運営できるコンドミニアム」４０万㌦台⇒高利回りチャレンジ可 \n２．「資産価値ある土地付き戸建て」４０万㌦台⇒安定の賃貸経営 \n３．「セレブ向け都心コンドミニアム」１００万㌦～⇒マンハッタン並みの家賃収入とキャピタルゲイン期待 \n  \n講演者：Jane Gowarty\nSmith and Associates 社所属リアルタータンパ湾エリアで最も成功した不動産企業Smith and Associatesに2011年から所属するベテランの仲介エージェント。地元を隅から隅まで知り尽くす土地勘と、懇切丁寧なカスタマーサービスが身上。年中、全米各地からタンパに越してくる企業関係者のお世話をしながら、自らのルーツのひとつ「日本」向けのセミナーで皆様とお会いできるのを楽しみにしています。 \n  \n  \n  \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n４月２２日（土）１０時～　参加費無料\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/12/3 オンラインセミナー「元プロ野球選手が解説するミネアポリス不動産の魅力」
DESCRIPTION:1990年代に大リーグと日本ハムファイターズでプレーした元プロ野球選手「ティム・マッキントッシュ」さんが講師をつとめるユニークな不動産セミナー。プロ引退後も野球界に関わりつつ、今は不動産業者として長年の経歴を積んだベテラン。彼が生まれ育った土地、目覚ましい発展を続けるアメリカ中西部の大都市ミネアポリス＆セントポール不動産の魅力をお伝えします。 \n \n  \nアメリカ北部、ミシシッピ川上流にあるミネソタ州は、経済都市「ミネアポリス」と、州都のある「セントポール」が隣り合い同一の都市圏を形成。「ツインシティ」(Twin Cities)と呼ばれています。 \nミネソタ州は冬場の気温が低温になる地域ですが、「寒冷地」のイメージに似合わず、ミネアポリス・セントポール都市圏は人口が右肩上がりに増え、IT、ヘルスケア、教育、金融をはじめ、多様な産業が発達する力強い経済を擁しています。文化水準も高く、住みやすさは全米でもトップレベルとされます。特に失業率は全米屈指の低さで、「仕事があるから、みんな移住してくる」状況です。 \nしかも嬉しいことに、都市規模やポテンシャルの割に、不動産価格がまだリーズナブルで、好立地、良学区の戸建やコンドミニアムがまだ３０万ドル前後で買えるチャンスがあります。セミナーでは、利回りの出る物件が豊富な「セントポール」側を中心に投資視点で厳選した物件を紹介します。 \n\n安定して成長を続けるセントポールの不動産価格\n\n \n  \n３０年近く前にプロ野球でプレーした地、古巣「日本」の方々にセミナーでお会いできるのを楽しみにしています。 \n  \n  \n講演者: Tim McKintosh　(ティム・マッキントッシュ)\n米国ミネソタ州出身の元プロ野球選手（内野手）。1995年に日本ハムファイターズに所属した。米国プロ野球プレー歴12年で、うち大リーガー歴は6年。ミルウォーキー・ブルワーズやニューヨーク・ヤンキーズなどで活躍した。引退後はカリフォルニアを舞台に野球選手のスカウトなどで活躍する傍ら、不動産キャリアに転身。2013年故郷ミネソタ州に戻り現在はFazendin Realtors所属の不動産エージェントとして活躍。\n \n  \n  \n  \n１２月３日（土）１０時～　参加費無料\n \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/11/22 セミナー「アメリカ高収益商業物件の魅力@東京一番町」
DESCRIPTION:海外不動産投資の中心地「アメリカ」で、住居用不動産の投資が年々難しくなっています。価格高騰、賃貸利回りの低下に加えて、融資金利の急激な上昇が追い打ちをかけます。一方で「店舗」など「商業用不動産」は、今なお賃貸利回りが高く、「トリプルネット」（税金・修繕費用・保険料を全てテナントが負担する契約）も一般的で投資妙味が大きいです。さらに、「日本の飲食業オーナーのアメリカ進出」の舞台も提供できます。 \n \n  \nアメリカの不動産投資家の間で、商業物件への関心が高まっています。背景には、 \n・住居物件に比べて割安に仕入れられる物件が見つけやすい。\n・固定資産税や保険料等をテナントが負担するものが多く、投資効率が良い\n・店舗を改修し、満室運営にすることで、アップサイドも大きい\n \n  \nたとえば、ヒューストン近郊のとある商業施設は、売出価格260万ドル（約3.8億円）。現状で7.07％のネット利回りが出ている上に、さらなる収益アップの余地があります。しかも木造で1998年築なので、日本の法人で所有して3年間の快速減価償却も可能（※住居用は4年償却ですが事業用は3年です）と、かなり魅力的な数字が出るものがあります。 \n  \n\n \n  \nそして店舗型の商業物件は、アメリカに進出する日本の飲食業オーナー様を安定テナントとして受け入れられるという側面もあります。日本国内のマーケットが伸びず、競争環境も厳しいなか、海外進出に活路を見出す飲食業オーナー様は増えていますし、アメリカでも日本の食事に対する評価は高まっています。 \nアメリカを舞台に、日本のオーナー様が保有する店舗を、日本の飲食業者が借りて営業する、Win-Winのモデルをつくっていきたいと思います。 \n  \n参加費：3\,000円（税込）\nセミナー会場「東京・パズル一番町」でお会いしましょう。\n  \n  \n講演者：宅　墨子　様\nSunset Hill Capital　創業者 \nシアトル在住。日本とカナダで育ち、トロント大学で金融専攻を修了。卒業後東京のバークレイズ証券で債券営業に従事し、プライベートバンクに債券商品の提案・提供。その後ペンシルバニア大学ウォートン校で経営・国際関係学で修士を修了し、米国のマッキンゼー勤務、米国のスタートアップでCFOと事業責任者として、製品の販売戦略お呼び執行に従事。米国の不動産をより多くの米国外の方に知っていただきたいという気持ちでSunset Hill Capitalを創業。 \n  \n \n講演者：鈴木　学\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n  \n  \n１１月２２日（火）１５時～\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/9/6 オンラインセミナー「アメリカ戸建購入体験者が語る！失敗しない物件・エージェント選びの法則」
DESCRIPTION:日本人の海外不動産購入には「落とし穴」がいっぱい。地の利もなく、現地の事情に疎い「情報弱者」が、いかにして騙されず、資産価値ある海外物件を適正価格で買えるのか？しっかり考えないと「業者利益のたっぷり乗った日本人用割高物件」か、「安いだけで資産価値のないゴミ物件」をつかまされるだけです。どう考えれば良いのか？全米屈指の急成長都市「アトランタ」の戸建を購入して賃貸経営中のオーナー「征矢野清志さん」がセミナー講師になり、海外物件選び、エージェント選びの要諦をお話しします。 \n \n  \nアメリカ不動産、何も考えずに買うと、このような物件をつかまされたりします。 \n  \n【業者利益のたっぷり乗った日本人用割高物件】 \n\n\n\n事例１）ヒューストンで、業者が＄２７２，０００で買った物件を、＄３４０，０００で日本人に転売。 \n事例２）アトランタで、AI査定価格＄５００，８００しか出ていない物件を、＄６０５，０００で日本人に販売。\n\n\n\n \n  \n【安いだけで資産価値のないゴミ物件】 \n\n\n\n事例１）ダラスで、安アパートの一室を区分として日本人に販売。アメリカ人誰も買わない、資産価値ゼロ。 \n事例２）デトロイトの治安最悪なエリアで、タダ同然で仕入れた戸建を、２～３万ドルで日本人に販売。管理会社も引き受け不可能。\n\n\n\n \n  \nアメリカ不動産を購入する者が第一に知るべきこと、それは「市場評価を受けた中古物件を購入するのが堅実」。 そして、「あまり安い物件を買わず、一定以上のテナント選択を出来るような価格水準の物件を購入する」。そして、「数字で語れる正直なエージェントを選ぶ」ことです。それさえ踏まえれば、安定感と成長性のあるアメリカ不動産市場のこと、大きな失敗はせず、「枕を高くして寝られる物件」を手にできるのです。 \n概説の後は、「アトランタ」の不動産マーケット解説と、良いエリア、良い物件の選び方のお話もいたします。 \n  \n  \n講演者：征矢野　清志 (そやのきよし)\nIT企業経営者・世界不動産投資家 \n長野県出身、千葉県船橋市在住。学生時代にビル清掃会社を起業、その後IT系業務に進出し、現在に至る。コツコツ型の中小企業経営者。影響を受けた書籍は、トーマスフリードマンの「フラット化する世界」。影響を受けているコラムニストは、金森重樹氏。小さな種銭から、コツコツと保有不動産を増やし、現在国内外に50戸ほどを保有。不動産投資に於ける座右の銘は「不動産は実業である」 \nFBグループ「海外不動産投資 アマチュア投資家の会」主催者\nhttps://www.facebook.com/groups/1666188680358279/ \n  \n講演者：Ken Tamura (田村克之)\n不動産エージェント　Keller Willaims在籍\n \nアメリカ南部の大都市アトランタ在住。建築業に携わった経験を生かしながら不動産仲介エージェントおよび管理会社を運営。信頼感・安定感のあるサービスで日本の投資家顧客にもリピーターが多い。本業のかたわら、アメリカ南部における剣道文化の普及に努めている。剣道7段錬士。 \n  \n  \nモデレーター：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長\n\n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n  \n\n９月６日（月）２０時～　参加費無料 \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/8/22 オンラインセミナー「アメリカ経済激変中？いま不動産買うなら中西部がおすすめ」
DESCRIPTION:40年ぶりの高インフレに悩むアメリカ。つい4か月前、ほぼゼロだった公定金利が一気に2.5％まで上げられ、GDPが二半期連続でマイナス成長に落ち込む。先行き不透明感が漂う折ですが、それでも「不動産投資ってマクロ経済だけじゃない」んです。特にアメリカの場合は「都市圏を個別にみるべき」なんです。弊社の意見で、アメリカでいま狙うべきは、地味なイメージのおかげでポテンシャルの割にまだ割安な「中西部の大都市」です。９月９～１２日に予定されている「現地視察ツアー＠ミネアポリス、インディアナポリス、フィラデルフィア」のアナウンスも行います。 \n \n  \nなぜいまアメリカ中西部なのか？というと・・ \n１）不動産価格が相対的に安い（コロナ期価格急騰都市が少ない）。 \n２）地味ながら19世紀から繁栄していたのでインフラが整い、経済が底堅い都市が多い。 \n　⇒いまの相場で買っても価格が落ちにくい、低リスク。 \nアメリカ中西部には、都市圏人口３００万人以上の都市が３つあり、人口増加の勢いは優劣がありますが、１０年間で１０％以上増加した都市圏がいくつかあります。そして嬉しいことに、不動産価格が、概してまだ割安水準なんです。優秀な管理会社も揃っているので、安心して賃貸経営もできます。 \n \n  \nそして、海外不動産視察ツアーが、３年ぶりに復活します！そのアナウンスも行います。 \n  \n現地不動産視察ツアー in USA（弊社・鈴木が同行します） \n９月９日（金）　不動産視察＠フィラデルフィア \n９月１１日（日）　不動産視察＠ミネアポリス \n９月１２日（月）　不動産視察＠インディアナポリス \n現地集合・現地解散です。 \n参加費：１都市８万円、２都市１２万円、３都市１６万円。ご夫婦で参加の場合は１．５人分。弊社から不動産を購入される場合は全額キャッシュバック（サポート料から相殺）いたします。 \n  \n  \n講演者：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n８月２２日（月）１５時～　参加費無料 \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/7/16 オンラインセミナー「北の成長都市・ミネアポリス特選物件紹介会」
DESCRIPTION:米国北部、カナダと国境を接するミネソタ州。日本ではあまり馴染みがない場所ですが、最大都市「ミネアポリス」は、ミシシッピ川対岸の州都「セントポール」と双子都市として１９世紀から発展を続け、今や都市圏人口３７０万、全米１６位。「北の成長都市」として、テキサス、フロリダ等南部の都市とそう遜色ない人口・経済の成長を続けています。そして何より、「ポテンシャルの割に、不動産価格がまだ安い」ことに注目し、セミナーで投資価値のある物件をいくつか紹介させていただきます。知られざるミネアポリス不動産の魅力を知ろう！ \n \n  \nミネソタ州は、冬場の気温が、アメリカ本土で最も低温になる地域です。氷河時代の名残りで「１０\,０００の湖がある州」（実際の数はもっと多くて１１，８４２）として、湖と共存する都市景観・ライフスタイルが州民の誇りとなっています。教育、ビジネス、文化水準の高いミネアポリス市の住みやすさは全米でもトップレベルとされます。 \n「寒冷地」のイメージに似合わず、ミネアポリス都市圏は人口が右肩上がりに増え、IT、ヘルスケア、教育、金融をはじめ、多様な産業が発達する力強い経済を擁しています。特に失業率は全米屈指の低さで、「仕事があるから、みんな移住してくる」状況です。この街は１９世紀の昔から今日に至るまで一貫して、「シカゴ～シアトル間で最大の産業都市」なのです。 \n \n \n  \nしかも嬉しいことに、都市規模やポテンシャルの割に、不動産価格がまだリーズナブルで、好立地・良学区の戸建やコンドミニアムがまだ３０万ドル前後で買えるチャンスがあります。セミナーでは、ミネアポリス都市圏の不動産投資で成功した投資家グループから、成功するエリア選び、物件選びの方法を伝授してもらうともに、投資視点で優良な物件をいくつか紹介します。 \n \n  \n講演者：Robert Jacobson\n\nアイルランド・ダブリン市出身。１９８３年に米国へ移住後、１９８７年にコネティカット州よりミネソタ州に移る。２００２年に不動産業を開始。２００８年よりミネアポリス市に居住。現在はマンションを中心とした商業用不動産投資をパートナー達と運営する。市場に出る前の掘り出し物物件に精通したローカル不動産屋とのネットワークが広い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n講演者：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n７月１６日（土）１０時～　参加費無料\n \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/6/18 オンラインセミナー「富裕層に選ばれる急成長都市！コロラド州デンバーで不動産投資」
DESCRIPTION:ロッキー山脈の雄大な自然と、洗練された都市景観…コロラド州デンバーは都市圏人口３００万人に達し、今なお年率２％で増加中。高所得の仕事や良い学校も多く、全米から富裕層とプロフェッショナル層が続々と移住し、家賃水準と不動産価値が上昇中。魅力あふれる街と、投資に適した物件を紹介します。 \n \n\n\n\n\n\n\n\nロッキー山脈の麓、標高１６００mの高地にあるコロラド州デンバーは、全米２０位以内に入る大都市です。都市圏人口は約３００万人に達し、今なお年率２％前後で増加中。デンバー国際空港はユナイテッド航空のハブ空港として、利用客数において全米５指に入る大空港になりました。\n\n\nデンバーは１９世紀中盤のゴールドラッシュ、大陸横断鉄道の開通をきっかけに都市化が始まりました。２０世紀後半からは、高地のメリットを活かし通信・ハイテク産業が発展。２１世紀に入るとSNS普及と相まって、デンバー周辺の自然環境や、洗練された都市景観が人々に広く知られるようになり、全米各地から移住する人が年々増えています。\n\n\n\nこの地はアウトドア天国でもあり、地ビールやグルメでも知られ、高所得の職場も良い学校も豊富にあります。またデンバーはアメリカとしては公共交通が比較的整った街としても知られています。都心部ユニオン駅を起点に、郊外に向けてライトレール（市電）やバス網が整備されています。国際空港への直通鉄道もあります。\n\n\n\n\n\n\nデンバー全体の傾向として住宅不足が著しく、新築分譲が出れば飛ぶように売れる市況です。不動産の売買価格も賃料も上昇中。近年のトレンドとして、ライトレールで市内に出られ、かつ駅周辺に街が発達して徒歩で生活できるエリアが住宅地として脚光を浴びやすいです。\n\n\nセミナーではデンバー都市圏で、下記のような物件をいくつかチョイスして紹介します。\n\n\n・不動産価格抑えめ、投資向けエリアの一戸建\n・優良住宅エリアで、キャピタルゲインの狙える一戸建\n・賃貸経営に適し、法人減価償却もできる一棟アパート \n\n \n  \n講演者：Shigemi Sherry Cree\nコロラド州Ascendant Real Estate所属リアルター \n上智大学卒業後、渡米。コロラド州デンバー在住20年、不動産業界経験15年以上。デンバー都市圏および、コロラド州内の富裕層エリアの物件仲介を得意とする。日本のお客様に、コロラド不動産の魅力をお伝えいたします。 \n  \n講演者：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n2022年6月18日(土)10:00～ \n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/4/29 オンラインセミナー「アメリカ有数の大都市・フィラデルフィア不動産の魅力」
DESCRIPTION:なぜ、この街に気づかなかったんだろう？アメリカ東海岸、ニューヨークとワシントンDCの中間に位置し、アメリカ合衆国独立宣言が起草され、首都であった時期もある歴史の街フィラデルフィア。今なお全米第６位の大都市として発展を続けているのに、不動産価格はまだ割安で、３０万㌦で土地付きタウンハウスが買える！利回りも出る！ニューヨークから電車とバスで１時間半で行けるフィラデルフィアのポテンシャルを知ろう。 \n \n \n  \nアメリカ東海岸、「ボストン～ニューヨーク～フィラデルフィア～ボルチモア～ワシントンDC」の五都市が連なる一帯は、人口５０００万を超える北米最大の巨大都市群（メガロポリス）を形成しており、アメリカで唯一、「約１０分に一本来る電車で便利に都市間移動できる地域」です。その真ん中にあるフィラデルフィアから、 \n・ニューヨークまで１時間半 \n・ワシントンDCまで２時間 \n  \nフィラデルフィアには国際空港あり、地下鉄もあり、プロスポーツのチームあり、オペラハウスも交響楽団もあり、近郊も含めれば全米最大の学生数（３０万人）を誇る教育の都。何でもあって便利な全米有数の大都市なのに、しかもニューヨークの隣町なのに、不動産価格がまだ手頃で、 \n・所有権土地付き、２階建て、３ベッドルーム、街なかにあるタウンハウスが３０万㌦前後で買える。\n・固定資産税などランニングコストが安く、ネット利回り５～６％は簡単に出る。\n \n  \n  \nニューヨークで同等の物件を買ったら軽く３倍以上はするでしょう。まだ割安価格で投資に好適な、アメリカ有数の大都市・フィラデルフィア不動産投資の魅力を紹介します。 \n  \n講演者  Shauli David  氏\nElfant Wissahickon REALTORS\n\nフィラデルフィア都市圏でリアルターとしての長年経験し、住宅を中心に商業物件を含めて幅広い経験を持つ不動産プロフェッショナル。 \n  \n  \n  \n講演者：鈴木　学　氏\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n2022年4月29日(金)10:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/4/23 オンラインセミナー「アメリカ南部の急成長都市シャーロットで不動産投資」
DESCRIPTION:毎年、200万人程度の人口増加が続く先進国アメリカ。その約6割は「南部13州」における増加です。テキサス、フロリダ、ジョージアと並んで、南部の勢いを象徴するのが「ノースカロライナ州」。同州最大の都市で、隣接のサウスカロライナ州まで含む、都市圏人口270万を擁する「シャーロット」の成長・拡大は続き、その割に不動産価格はまだリーズナブル。大きなポテンシャルを残しています。 \n \n  \nアメリカ東海岸、ニューヨークとフロリダの真ん中にあるノースカロライナ州。東京とほぼ同緯度、同気候帯に属し、四季のはっきりした温暖な気候、緑豊かな住環境、リーズナブルな物価水準、海あり山あり、ゴルフありプロスポーツあり…Quality of Lifeの高さが、全米で注目され始めたのが、2000年代初頭でした。 \nBank of America本社を擁する、アメリカ第２の金融都市であるだけでなく、各産業がバランス良く発展。ITエンジニアにとって給料と生活費のバランスが良い都市としても知られ、今後数十年、人口増加が続くと考えられます。不動産価格は平均２０万ドル台後半とまだ安く、５％程度のネット利回りをとりつつ、キャピタルゲインを狙うタイプの投資に向く都市です。 \n \n  \n  \n【Youtube動画で予習できます】\n \n【IPAチャンネル】(鈴木vol.83)不動産投資は激戦州を狙おう | 株式会社 国際不動産エージェント (ipag.jp) \n  \n  \n講演者  Ashley Rinehart Jascoviez　氏\nシャーロット都市圏内、サウスカロライナ州ロックヒル(Rock Hill SC)に本拠を置く不動産企業Rinehart Realty所属、三代目リアルター。コロナ禍で夫の失業と結婚式キャンセルを期に一念発起、家業を継ぎ、逆境を乗り越え、オンラインで盛大な結婚式を執り行い、無事出産。成長するシャーロット都市圏を舞台に、全米から引っ越してくる人々のために夢のマイホームをお世話する多忙な日々を送る。 \n  \n  \n講演者：鈴木　学　氏\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n2022年4月23日(土)10:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/4/9 オンラインセミナー「投資に最適！アメリカの真ん中インディアナポリス不動産の魅力」
DESCRIPTION:アメリカ中西部、世界三大自動車レースの一角「インディ５００」開催地として知られる、都市圏人口２００万の「インディアナポリス」は、まだ戸建平均価格が２０万ドル台とリーズナブル。人口増加が続く上に、固定資産税も安くてキャッシュフローが出やすい、不動産投資に好適なアメリカ中堅都市です。セミナーでは、お手頃価格の収益戸建に加え、より高いリターンが狙える「医療ビル」など商業物件も紹介いたします。 \n \n \n  \nアメリカ大陸の「ど真ん中」に位置するインディアナ州。１９世紀から東西・南北交通の結節点として栄えた「インディアナポリス」の街から、１日のドライブ範囲内でアメリカ人口の大部分をカバーできる立地の優位性ゆえ、製薬・バイオサイエンス、自動車関連、物流関連など、各種産業がバランスよく発達しています。 \nとはいえニューヨーク、シカゴのような大都市ではないので生活費が安く、住居コストもリーズナブル。全米平均より物価が安くて住みやすく、職場や学校もたくさんあるバランスの良い街として知られ、人口が増え続けています。そして嬉しいことに、固定資産税が安くて不動産オーナーに優しい州としても知られています。 \n \n  \nセミナーでは、インディアナポリス都市圏で、まだ手頃な値段で買える収益戸建に加え、より高い利回りと「ダブルネット」（固定資産税と水光熱費をテナントが払ってくれる！）が期待できる「医療ビル」など、特選商業物件をご紹介いたします。 \nアメリカ不動産デビューにおすすめの街「インディアナポリス」を知り、グローバル資産形成のヒントとして是非お役立てください。 \n \n  \n  \n講演者：Annie Scott\nAnnie Scott Realty Group代表\n\nインディアナ州の不動産業界で２０年以上の経歴を持つ。住宅物件および商業物件の仲介での幅広い経験と、きめ細かいカスタマーサービスに定評がある。収益戸建、商業施設、農場、医療系物件、アパートから開発プロジェクトまで経験し、「インディアナポリスの不動産なら何でもお任せ」できるプロフェッショナル。 \n  \n  \n  \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n４月９日（土）１０時～　参加費無料 \n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/4/7 「最新！アメリカ行ってきました！米国不動産のリアル報告会＆懇親会＠東京一番町」
DESCRIPTION:APHOC会長・鈴木が、アメリカの出張不動産視察から帰国しました。２年ぶり、久々の海外渡航です。\nコロナ影響下、そしてウクライナ戦況の中、アメリカの社会・不動産のリアルはいかに…？\n持ち帰りたてホヤホヤの現地情報の報告会、プラス、立食パーティ式での懇親オフ会を兼ねて開催いたします。\n\n17:00-18:00 第一部 アメリカ現地報告会\n18:00-20:00 第二部 懇親会（立食パーティ）\n\n\n \n  \n【第一部】アメリカ現地報告会（１７：００〜１８：００） 　 \n今回は現地写真・動画などを中心に、コロナ拡大およびのメリカ不動産への影響度 　そしてアフターコロナを見据えた市場の反応、ライフスタイルの変化 　さらに特に盛り上がりを見せているエリアの物件情報など、お話させていただきます。  \n  \n 【第二部】立食形式での懇親会（１８：００〜２０：００／途中退席OK） 　 \nスタッフも全員参加予定です。お時間の許す限りお話しましょう。  \n  \n 当日予定しておりますメニューはこちら（変更・追加の可能性あり）  \n・低温調理したBBQポークのキューブカットステーキ\n・チーズハンバーグのスライダー　～トリュフマヨネーズ仕立て～\n・春鯖と新玉葱、スペイン産オレンジのエスカベッシュ\n・7種野菜の彩りキッシュ　～チェダーチーズソース～\n・じっくりと煮込んだフランス産野菜を使ったラタトゥイユ\n・ガーリックシュリンプと黒オリーブ\n・トマトのピンチョス 　  \nもちろん生ビールサーバに赤白ワイン、ソフトドリンクもご用意します。 \n2年ぶりの特別セミナー＆懇親会。日頃お会いできていなかった皆様とお目にかかり、最新のアメリカ情報をお伝えできる機会となります。スタッフ一同楽しみにしております。 \n今後ともより貪欲に海外不動産情報をキャッチアップしてお届けして参ります。\n人数に限りがございますので、お申込みはお早めに！ \nセミナー会場「東京・パズル一番町」でお会いしましょう。 \n \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n２０２２年４月７日（水）１８：００〜２１：００ \n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/3/26 オンラインセミナー「全米屈指の人気移住先フロリダ州セントピーターズバーグ不動産の魅力」
DESCRIPTION:フロリダ西海岸、タンパ都市圏に属する街「セントピーターズバーグ」の勢いが止まらない！亜熱帯気候と素晴らしいビーチ、アートとグルメの街。極めつけは「アメリカなのにクルマ要らず！」徒歩圏内だけで職場あり、有名シェフのレストランあり、エンタメあり、プライベートジェット空港まである！歩いて優雅に暮らせる街として、全米から富裕層や自宅勤務プロフェッショナルの移住が絶えず、ハルク・ホーガンはじめセレブ層も移住する注目の街で、市街地＆海そば稀少立地の特選アパートメントをセミナーで紹介します。 \n  \n  \n驚きました。フロリダにこんなおしゃれで洗練された街があったなんて！ \n東京湾に似た大きさの「タンパ湾」を囲むかたちで存在する、タンパ(Tampa)、セントピーターズバーグ(St Petersburg)、クリアウォーター(Clearwater)の三都市は、19世紀からそれぞれの発展を遂げてきましたが、今や湾内を結ぶ４本のハイウェイで結ばれ、人口３００万人、マイアミに次ぐフロリダ州第二の都市圏となっています。年中温暖で晴天の多い亜熱帯気候に惹かれた全米からの移住者が流入し、人口は増加を続けています。 \n \nそして近年、市街地開発に成功したセントピーターズバーグの「セレブ化」が著しい。市内にダリ美術館をはじめアートシーンが溢れ、有名シェフのレストランが並ぶグルメの街としても知られ、南フロリダ大学のキャンパスもあり、オンライン百貨辞典ウィキメディア財団をはじめIT産業、そして医療産業も立地。美しく整備されたベイエリアにはトラムが走り、全米屈指の美しいビーチ、プライベートジェット飛行場もすぐそば。しかも嬉しいことに、ダウンタウンに住めば主要施設がすべて徒歩圏内に集中！ \nアメリカで珍しい「歩いて生活できるおしゃれな街」、大都市ではないので渋滞とも無縁…特にコロナ期、理想のライフスタイルを求めて、ニューヨークやカリフォルニアをはじめ全米からセレブ層、プロフェッショナル層が移住して来る。特にダウンタウンに新築マンションが出れば飛ぶように売れる…今をときめくセントピーターズバーグで、キャピタルゲインを狙える不動産投資機会を紹介します。 \n \n  \n  \n講演者：Debbie Momburg \nSmith and Associates 社所属リアルター\n\nフロリダ州出身、不動産エージェント（リアルター）として２５年の経験を持つ。タンパ湾地域に長年暮らし、地元を隅から隅まで知り尽くす土地勘と、懇切丁寧なカスタマーサービスが身上。 \n  \n  \n  \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n３月２６日（土）１０時～　参加費無料 \n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2021/12/11 オンラインセミナー「アメリカの穴場・オクラホマ収益不動産ご紹介」
DESCRIPTION:コロナ以降、住宅価格の急騰がすすむアメリカの各都市。値上がりスピードがあまりに急で、去年25万㌦で買えた都市が今年35万㌦みたいな話も珍しくありません。そんな中で、「人口と経済が順調に伸びているのに、まだ出遅れ感があり、現時点で安く買える都市」の代表格として、全米から「オクラホマシティ」を選び、資産価値の安定した収益戸建を紹介することになりました。高い賃貸利回りと将来に向けて値上がり益が期待できます。 \n \n  \nアメリカ中西部に属するオクラホマ州は、テキサス州の北にあります。州内最大都市オクラホマシティ(Oklahoma City\, 略称OKC)は、テキサス州のダラスからクルマで３時間ほどの距離。大平原の真ん中にあり、以前は世界最大規模の家畜の取引場がありましたが、今日では航空宇宙産業、エネルギー産業を中心に発展を遂げています。 \nオクラホマシティ都市圏の人口は2010年の125万人から、2020年には142万人に増え、増加率14％。賃金上昇も順調で、2015年から21年の間に20%も伸びています。その割に不動産価格の伸びが他都市と比べてマイルドで、同期間での不動産価格の伸び率は25％。つまり、不動産価格が上がっても、地域経済の成長率と比べてバランスの取れた状態になっています。 \n近隣の都市と比べてまだ割安感があり、直近のデータでテキサス州のオースティンは戸建の平均価格が55万㌦、ダラスも38.3万㌦になっているのに、オクラホマシティはまだ23万㌦で買えます（Redfin.com調べ)。 \n \n  \nセミナーでは、オクラホマシティのなかで、不動産投資に適した２つのエリアから、それぞれ、投資保有価値のある物件をチョイスしてご紹介します。 \n・郊外の高級住宅地で学区の良いEdmond周辺で、30万㌦台の資産価値の高い戸建 \n・若い世代に人気の高いThe Village周辺で、20万㌦前後のお手頃価格の戸建 \n  \n賃貸利回りは高く、諸経費を控除したネットでも５～６％台は期待できる上、成長都市なので将来に向けてキャピタルゲイン期待もあります。そして嬉しいことに \n・現地金融機関からの不動産担保融資が可能 \n・信頼できる現地賃貸管理会社をご紹介 \n  \nまだ日本でほとんど知られていないオクラホマ州の不動産投資を、皆様にお伝えいたします。お楽しみに。 \n  \n講演者：Lindsay Craig 氏\nChinowth & Cohen Realtors所属、不動産エージェント \n  \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n１２月１１日（土）１０時～　参加費無料\n \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2021/12/3 オンラインセミナー「日本在住者が使える！多数の選択肢から選べる！アメリカ現地金融機関の融資勉強会」」
DESCRIPTION:オンラインでお届けします！コロナ禍の時代、アメリカのか各金融機関は企業努力をして「非居住者向け」融資商品を充実させてきました。不動産テック系企業の参入も目覚ましく、今はすでに多数の選択肢から、ニーズにあわせて、好きな融資プログラムを選べる時代です。個人名はもちろん、日本の法人名でも、アメリカ現地の融資を引いて不動産買えるんです！現時点でどんな選択肢があるのか、学んでみませんか？ \n \n \n  \n【セミナープログラム】 \n・海外不動産投資のネックは「融資」\n・日本に居ながら、アメリカの現地金融機関から融資を受けて不動産を購入できる？　Yes！\n・戸建・区分１戸の購入でも、日本の個人名、アメリカ有限会社での融資できる？　　Yes！\n・日本の法人名で現地の融資融資受けられる？　Yes！\n・多数の金融機関が様々な金利、期間、条件の商品を出している。\n・担保価値の評価は？手続きは？融資の流れを解説\n・融資が活用できる案件の最新情報 \n  \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n１２月３日（金）１５時～　参加費無料\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2021/2/27 オンラインセミナー「急成長する大都市アトランタ不動産の魅力」
DESCRIPTION:アメリカは人口が増える先進国。とはいえ、全国一律に増えているわけではありません。2010年以降の10年間で、アメリカで増えた人口1800万人のうち、約6割を占める1000万人以上の人口増加が、南東部13州で起こっています、その中心都市がアトランタで、猛烈に発展中・都市拡大中で、不動産価格も投資チャンスに溢れています。現地在住20年の日本人エージェントがマーケット解説、お勧め物件紹介をいたします。 \n \n  \nアメリカ「南部」で最大の都市アトランタ。1860年代の南北戦争で南軍の軍事拠点になり、鉄道網が整備されて交通の一大要衝になったアトランタの地で、コカ・コーラが生まれ、デルタ航空が生まれ、そして世界最大の空港ができます。第二次大戦後にCDC(米国疾病予防管理センター)ができて、1980年にCNNが発足しマスメディアの一大拠点にもなります。1996年ついにこの地でオリンピックが開催されました。都市の成長は今でも止まらず、どの地区も猛烈な勢いで人が増えています。 \n\n企業立地が進み、アメリカ中、世界中から人々が転居してくる近年のアトランタはダイナミズムに溢れており、不動産投資のチャンスが広がっています。不動産価格はこの１０年で上がりましたが、他の大都市と比べて安価な水準にあり、伸びしろがあります。 \nアトランタは広くていろいろなエリアがあるので、地元に長年暮らしたプロの不動産エージェントに詳しいお話を聞く機会を設けました。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n講演者：ヤング恵美子　さん　\n\n \n東京都出身。オハイオ州のKenyon Collegeで政治学を専攻し卒業後、帰国し英字新聞のジャパンタイムス社の報道部記者として勤務。1995年にアメリカへ移住し、アトランタは1998年から在住。20年以上に渡り養った土地感を生かし不動産仲介をするリアルターの資格を取得し、専門は住宅の不動産売買。特に国際不動産スペシャリストの資格を活かして海外からの投資家様へは投資物件の売買から物件管理まで総合的なサービスを提供しています \n\n\n\n\n  \n２月２７日（土）１０時～　参加費無料\n \n  \n  \n\n\n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2021/1/16 オンラインセミナー「アメリカ南部の急成長都市シャーロットで不動産投資」
DESCRIPTION:毎年、200万人程度の人口増加が続く先進国アメリカ。その約6割は「南部13州」における増加です。テキサス、フロリダ、ジョージアと並んで、南部の勢いを象徴するのが「ノースカロライナ州」。同州最大、都市圏人口260万を擁する「シャーロット」の成長・拡大は続き、その割に不動産価格はまだ安く、「でっかい伸びしろ」を残しています。 \n \n  \nアメリカ東海岸、ニューヨークとフロリダの真ん中にあるノースカロライナ州。東京とほぼ同緯度、同気候帯に属し、四季のはっきりした温暖な気候、緑豊かな住環境、リーズナブルな物価水準、海あり山あり、ゴルフありプロスポーツあり…Quality of Lifeの高さが、全米で注目され始めたのが、2000年代初頭でした。 \nBank of America本社を擁する、アメリカ第２の金融都市であるだけでなく、各産業がバランス良く発展。ITエンジニアにとって給料と生活費のバランスが良い都市としても知られ、今後数十年、人口増加が続くと考えられます。不動産価格は平均２０万ドル台とまだ安く、５～６％のネット利回りをとりつつ、キャピタルゲインを狙うタイプの投資に向く都市です。 \n \n  \n  \nシャーロットの若き不動産ユーチューバー、”Living in Charlotte NC”チャンネルのSasa Mujanovicさんを講師にお招きして、現地の投資向けエリアや狙い目の物件について語っていただきます。 \n  \n【Youtube動画で予習できます】\n \n【IPAチャンネル】(鈴木vol.83)不動産投資は激戦州を狙おう | 株式会社 国際不動産エージェント (ipag.jp) \n  \n  \n講演者：Sasa Mujanovic　氏\nオハイオ州クリーブランド出身。消防士としてキャリアを積み、ノースカロライナ州に移り救急医療の職場を経て、不動産の世界に入る。お客様の要望を聞き、夢のマイホームを手に入れるお手伝いをできるこの仕事は天職だと考えている。YoutubeチャンネルLiving in Charlotte NCを立ち上げ、シャーロット各地のエリア解説や不動産マーケット解説を実施。 \n  \n  \n講演者：鈴木　学　氏\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n2021年1月16日(土)10:00～\n \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2020/12/24 オンラインセミナー「アメリカ不動産投資は選挙激戦州を狙おう！」
DESCRIPTION:クリスマスイブ特別企画！アメリカ不動産を「田舎」から説き起こすユニークなオンラインセミナー。広大なアメリカ国土の大半は、ニューヨークや西海岸のイメージからかけ離れた「田舎」。無数にあるアメリカ田舎町のなかに、一部「都市化」する場所があり、そこがアメリカ政治の上で「激戦州」(Swing States)となり重要な役割を果たします。また、「田舎町の都市化」が不動産投資の妙味にもつながります。 \n  \nアメリカは、一言でいうと「田舎の塊」。東西４０００ｋｍ、３０００ｋｍを超える広大な国土の多くが人間の居住に適し、建国２２０年余りで、国土の隅々に無数の「小さな田舎町」ができました。ロサンゼルスからニューヨークまで飛行機で５～６時間、その眼下には広大な陸地、森林と砂漠と農地、そして無数の中小都市と、人々の暮らしがあります。 \n \n  \nアメリカ田舎町の大半は、田舎町のままで終わります。ですが一部は、交通・情報インフラの変化、時の運、人の運のめぐりあわせによって企業進出が進み、雇用が生まれて人々が移り住み、教育機関や医療機関、商業施設ができ、「都市化」していきます。 \n「この街も、少し開けてきたな～」と思った頃、標準的な戸建価格は、１０万ドルではなく、１５～２０万ドルに上がっています。 \nその都市がさらに「出世」し、中心街のまわりにベッドタウンがいくつかでき、SUSHIやORGANICのオシャレな飲食店ができ、都市圏人口１００万人の声をきくころ、標準的な戸建価格はさらに上がり、３０万ドルが見えてくるのです。 \n \n  \n「出世した田舎町」がいくつもできて、人口増加と経済成長で盛り上がっているのは、アメリカ南部にある６州、アリゾナ、ネバダ、テキサス、フロリダ、ジョージア、ノースカロライナ…政治的にいえば、どこも民主党と共和党の勢力が拮抗する「激戦州」(Swing States)になりつつあります。小さな田舎町だった頃は共和党支持が圧倒的だったところに、東海岸や西海岸の大都会から民主党支持の新住民が流入した結果、激戦州になったのです。 \n \n  \n選挙のキャスティングボートを握る激戦州人口は今なお増え続け、アメリカ政治の上での重要性は増すばかり。どちらの党が政権をとっても公共投資や優遇を受けやすい立場にある分、成長は今後も息長く続くでしょう。 \nこの知識をアメリカ不動産投資に生かさない手はない。 \n  \n【Youtube動画で予習できます】\n \n【IPAチャンネル】(鈴木vol.83)不動産投資は激戦州を狙おう | 株式会社 国際不動産エージェント (ipag.jp) \n  \n  \n講演者：市川隆久　氏\n国際不動産コンサルタント \n1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス（現コスモスイニシア）へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。\n30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。27ヶ国78都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。\n宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。 \n  \n講演者：鈴木　学　氏\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n\n  \n  \n\n  \n１２月２４日（木）１４時～　参加費無料\n\n \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2020/12/12 オンライン内覧会「アリゾナ・戸建開発投資の現場」
DESCRIPTION:不動産の世界で、保有・賃貸経営型よりずっと高い資金効率でお金を殖やすチャンスのある「開発投資」。現金を出せる人、リスクを取れる人におすすめの手法です。今回、速いスピードで人口増加が進む「米国アリゾナ州」で、単年利回り２０％以上を実現できる開発投資案件の現場を、オンラインでご案内します。 \n  \n \n  \nアメリカでは数十年前から、生活費の高い⼤都市からアリゾナ州を含む「地⽅都市」へ引っ越しの流れが続いています。コロナ禍がさらに、「大都市→地方」への動きに拍車をかけています。 \nアリゾナ州最大の都市フェニックスでは、コロナの影響もあり中古住宅の販売数が前年比マイナス、一方で住宅需要は旺盛、⾦融緩和による住宅ローンの低⾦利が購⼊意欲をさらに高めているなか、フェニックス都市圏の中古住宅の在庫は極端に減少。 \nカリフォルニアの都市部からアリゾナに転入して、住宅を買いたくても、お金があっても、いま買う家がないのです。このコロナの時代に、フェニックス都市圏の物件価格の中間値は、前年比１６％増。全米No.1の伸び率を記録しています。 \n \n  \n極端な住宅不足の状況下、アリゾナ・フェニックス都市圏で新築住宅を供給するプロジェクトに出資し、大きな投資利益を手にするチャンスがあります。 \nすでに、買うべき土地も決まっています。１６戸の新築住宅を建築し、１年半程度の投資期間で、単年利回り(IRR)２０％以上の利益が見込まれるプロジェクト。その現場をオンラインで紹介します。 \n  \n \n  \n  \n\n講演者: 笠井　温史(かさい　あつし)\nDSA Management Group\, Inc.　CEO \n岐阜県生まれ、米国在住20 年。岐阜県内の高校卒業後、アリゾナ州立大学へ入学。機械工学部を卒業後、日系自動車部品メーカーにエンジニアとして就職。その後、日系半導体システム会社に転職し大手半導体企業を担当。2009 年より、不動産投資ビジネスに関わり、不動産投資サポート事業を開始 。2014 年にエンジニアを退職し、プライベート・アセットマネージメントサービスを行う会社を設立しCEO に就任。 \n「金持ち父さん、貧乏父さん」の著者ロバート・キヨサキ氏主催のマスターインベスタープログラムを終了。幅広い不動産投資手法を活用し富裕層を中心としたクライアントの海外不動産資産形成をサポート。 \n【笠井さんが登場するLIVE動画】 \n\n \n  \n１２月１２日（土）９時～　参加費無料 \n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2020/10/31 オンライン物件内覧会USA「マンハッタンの30万ドル台アパートメント拝見」
DESCRIPTION:オンライン海外不動産内見会、いよいよ「ニューヨーク・シティ」進出。場所はなんと「マンハッタンのユニオンスクエア」。3000万円台でこんな一等地が買えるんですね! 観光ガイドでは分からない、普段着のニューヨークの暮らしと住まいをオンラインで見てみよう。 \n \n  \n物件はユニオンスクエアから徒歩30秒です。物件前には、高級コンドミニアム　ゼッケンドーフタワー（Zeckendorf Towers）とスーパーがあります。 \nユニオンスクエア周辺には、オーガニックで人気のスーパー、ホールフーズや、トレーダジョーも徒歩3分～6分以内にあります。若者向けのレストラン、カフェ、ＳＨＯＰも多く、いつも学生達で賑わっています。 \nユニオンスクエア公園内に地下鉄の駅があります。（Ｌ\,N\,Q\,R\,W\,4\,5\,6線）また、週3日公園内で青空市場があり、人気レストランの仕入れ担当者が朝一でカートを持って買い付けに来る等、大変人気があります。 \n徒歩約10分で小さな日本人街（9丁目・2～3アベニュー）に行け、日系スーパー、パン屋、日本食レストランが並んでおります。 \nお洒落の発信地ＳＯＨＯまで徒歩約18分、大学生が集うワシントンスクエアパークまで徒歩約10分の素晴らしいロケーションです。 \n  \n \n  \n\n\n\n住所：105E 15th street　 \n売値：＄350\,000　（値下げしたばかり） \n想定家賃：＄2\,000～2\,100/月 \nメンテナンス: $651 （毎月の管理費＆固定資産税） \n面積：250SF 　（小さいですが学生さんに丁度良い大きさです）\n\n\n\n  \n  \n \n  \n  \n講演者：山木　奈美さん\nNami New York Property\, LLC　ナミ・ニューヨーク・プロパティー有限会社（ニューヨーク州認定不動産ブローカー） \nニューヨークの日系不動産会社にて約5年間、住居用物件賃貸売買及び管理・商業用物件賃貸の営業として経験を積んだ後2015年独立。独立後は、めまぐるしく変化するニューヨークの不動産市場の情報収集とともに、日々の変化を敏感にとらえ常に最新のサービスをご提供し続ける。 \nニューヨークの不動産、および日米のビジネス慣習の違いに精通し、経験をベースに、お客様にとってのベストな物件選び・売却・テナント選択をサポートしている。 \n  \n１０月３１日（土）９時～　参加費無料\n\n \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
URL:https://asia-pacific.tv/event/2020-10-31-newyork-online
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SUMMARY:2020/10/24 オンライン物件内覧会USA「米国最強の地方都市アラバマ州ハンツビル」
DESCRIPTION:緊急開催、現地から生中継!!アメリカ南部の伸び行く地方都市。宇宙航空産業、自動車産業、IT産業が全て栄え、学区スコア全米最高レベル、それなのに新築戸建が20万ドル台で買え、ネット利回り6～7％台出て伸びしろ十分。現地の担保融資もOK。不動産投資視点で「最強の地方都市」ハンツビル(Huntsville)で内覧会を企画しました。 \n「つくば研究学園都市」の巨大版、先端産業が集中するハンツビル\n全米の宇宙航空産業の中心地で、エンジニアや大学教授など、ハイレベルな雇用が増加中。 \n \nまだ安く買えるハンツビルの不動産\n新築だと25万ドル程度が目安(2020年後半)、学区によりますが、良い物件が出たら瞬間蒸発するホットな市況。コロナの影響なく、値上がりが止まりません。 \n \n  \n学区スコアは全米最強\nここまでハイレベルな公立学校が集中する地域は、サンフランシスコ等大都市圏ならいくつかありますが、ハンツビルは大都市の数分の１の価格で不動産が買えます。\n\n \n  \nYoutube動画『理想の地方都市ハンツビル』\n（デビルマンはご愛敬ということで…） \n \n  \nYoutube動画『現役投資家直伝!!アメリカ不動産投資のツボ』\n \n \n \n  \n案内人：　植村　宜裕　（うえむらよしひろ）氏 \nAmerica Cash Flow\, LLC 代表。横浜生まれ、米国在住20年。立教大学卒業後、株式会社ベネトンへ入社。1998年渡米し、2000年にオクラホマ市大学の経営修士号（MBA）を取得。 2001年に三井物産アメリカのシンクタンク部門に入社し、日本企業のアメリカ進出のコンサル及び企業トレーニングを企画、運営を行う。2015年より日系エンターテインメント会社で北米、欧州の事業企画を担当。 2008年より、自己投資として、戸建、複合住宅の不動産投資、貸付債（DIT）、シンジケーション投資を行い、全米規模で投資家ネットワークを拡大。2018年にAmerica Cash Flow\, LLC を設立し、日本人向けの不動産投資のコンサルティングサービスを提供している。 \n  \n  \n１０月２４日（土）９時～　参加費無料\n \n  \n  \n  \n  \n\n  \n\n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2020/9/22 オンライン物件内覧会Germany「生まれ変わったフルレノベ一棟アパート＠ドイツ・デュイスブルク」
DESCRIPTION:緊急開催、現地から生中継!!ドイツ・デュイスブルク。築100年の建物をレノベして、瞬く間に入居者で埋まる「お宝物件」に生まれ変わったアパートメントの「オンライン内見会」を企画しました。自宅にいながら、100年の歴史を刻んだ、ヨーロッパの素敵な家を、見てみませんか? \n  \n    \n  \n(もともと、お見せする予定だった、Oberhausenの一棟アパートが売約となってしまったため、物件を換えました) \n\n\n\n【物件概要】 \n所在地：Saarstrasse 107\, Duisburg 47198 Germany\n建築面積：437㎡\n建築年：1907年（2003年にフルリノベ)　石造\n世帯数：5\n販売価格：€620\,000\n現況ネット賃料：€31\,080\n現況ネット利回り：5.01％ \n\n\n\n  \n  \n街の様子 \n \n  \n立地の説明\n \n \n \n  \n  \n  \n案内人：Michael Chrapkin氏　（弊社の通訳付き…）\nドイツBMG Invest社創業者かつ現代表。ドイツ金融機関の資産整理部で得た経験を活かし、２００３年に独立創業。銀行流れ物件をバルク買いして高利回り物件に仕立て、ロシア、イスラエル、中国など、外国人投資家に売るノウハウを確立。日本市場にも熱い視線を注ぐ。\n \n\n\n  \n\n\n  \n  \n９月２２日（火）１７時～　参加費無料\n \n \n  \n  \n  \n  \n\n  \n\n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2020/9/12 オンライン物件内覧会USA「３０万ドルで買えるサンディエゴvsダラス」
DESCRIPTION:アメリカで売り出し中の物件を、オンラインで内見してみませんか？サンディエゴ(カリフォルニア州)と、ダラス(テキサス州)価格３０万ドル前後、投資向きの物件を選んで、現地エージェントが日本語で、室内をご案内します。 \n  \n  \nサンディエゴの不動産事情（オンラインセミナー　2020/8/8） \n \n  \nダラスの不動産事情（オンラインセミナー　2020/6/22） \n \n  \n  \n案内人（サンディエゴ）：鍵山　学（かぎやま　まなぶ）氏\n2006年に二ューヨークにて、リロケーションサービス、日系企業のオフィスリースなどの商業不動産エージェントとしてキャリアをスタートする。2010年にカリフォルニア不動産ライセンスを取得し、サンディエゴにて住宅の売買、オフィスビルの売買、オフィスリース、店舗リースの売買契約・リース契約を仲介。不動産業界での長年にわたる経験値は勿論、自らの不動産投資経験によって得た知識も合わせ、日本人を含めローカルの顧客から信頼を寄せ、現地にて活躍中。 \n  \n  \n案内人（ダラス）：篠原健治（しのはらけんじ）氏                             \nアメリカへ単身渡航後、カリフォルニアとテキサスでの不動産投資で長年の経験と実績を持つ。テキサス州における日本人男性初のブローカー。カリフォルニア州のライセンスも保有。物件の目利き、管理を得意としており、お客様の目線に立ったエージェントを目指している。ダラスに本社をおく「篠原アメリカ不動産」代表。 \n\n\n  \n\n\n  \n  \n９月１２日（土）９時～　参加費無料 \n \n  \n\n  \n\n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2020/8/25 オンラインセミナー「11万ユーロからのポルトガル不動産投資」
DESCRIPTION:「魔女の宅急便」の舞台ともいわれる美しい港町、ポルトガル第二の都市「ポルト」から、「海近」「駅近」「橋を渡ったら中心地」の好立地で、１１万ユーロから投資できて、賃貸利回りも６％出る投資向け物件を紹介します。ヨーロッパで自分の物件持ってみたい方におすすめできます。 \n  \n \n  \n\nこんな物件を待っていた！\n  \nポルトガル第二の都市、ポートワインやサッカーチームで有名な美しい港町ポルト。首都リスボンに次ぐ、都市圏人口160万いる大都市です。\n\n\n\n  \n\n\n\nそのポルトで、海近の新築アパートメントを、オンラインセミナーで紹介します。市内中心部に近く、鉄道駅もあって便利な場所。1ベッドルーム、11万ユーロから。\n\n  \n\n現況の㎡単価は2200ユーロ（坪単価88万円）とリーズナブル。コロナにもかかわらず緩やかに上昇中。購入タイミングとして良く、資産価値的にも安心感ありますね。\n  \n\n \n\n\n\n\nポルトガルは、ユーロ圏に永住したい方に人気の国。気候が良く、食べ物が美味しくて、物価も安いと、好条件が揃う上に、街も美しく、国民性は控えめで日本人と相性よさそう。スペインやイタリアと比べれば英語も通じやすい国です。物件価格11万ユーロ～ですので、投資や初回購入にも向きますし、欧州への移住を希望される方は、何戸か買って、ポルトガルのゴールデンビザ（ユーロ永住権、35～50万ユーロ以上の不動産現金購入が必要）を申請することもできます。 \n\n\n  \nまずは動画ビデオでみてみましょう。８月２５日、オンラインセミナーで詳しく解説いたします。 \nhttps://vimeo.com/442079252 \n  \n  \n講演者：Jason Swart さん\n \n南アフリカ・ケープタウン出身。金融業キャリアを経て、国際不動産取引の仕事に長年にわたり従事、現在は欧州とアフリカ間を行き来する暮らし。英国ロンドン、リバプール、マンチェスターや、フランス、ポルトガルの、あらゆる種類の収益物件を、世界の投資家向けに紹介中。 \n今回紹介する、ポルトのVila Nova de Gaiaプロジェクトは、ポルト中心市街地開発プロジェクトの一環としても重要。皆様の確かな資産づくりにも役立つと考えます。 \n  \n  \n  \n８月２５日（火）１９時～　参加費無料\n \n \n  \n  \n  \n\n\n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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