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SUMMARY:2020/05/15 オンラインセミナー「Amazonエンジニア向けシアトル都心物件紹介」
DESCRIPTION:いま世界はコロナで激動の時代！損する人は多いけど、焼け太りする人もいます。アメリカ西海岸の都市「シアトル」の場合、航空産業の「ボーイング」は大変ですが、ITの巨人「アマゾン」はさらに勢力を増しそうです。シアトル都心部のコンドミニアムオーナーになれば、アマゾンで高給を食むエンジニアに入居してもらい、管理は現地の日本人経営の会社にお任せできます。 \n \n  \nアメリカ西海岸の大都市「シアトル」は、Amazon・マイクロソフト・ボーイングの三大企業が本社を構えている、全米屈指、もとい世界屈指のハイテク産業都市。IT系、医療系、航空系など分厚い産業集積があり、人口も急増中。住環境にも優れ、美しい湖と緑の景色が多く、坂が多いため、街中からでもワシントン湖やレイニア山の景色を望むことができます\n  \n \nシアトル中心部は、起伏の激しい半島で平地に乏しく、神戸や長崎を彷彿させる地形。住宅供給も限られるなか、初任給２０００万円以上が当たり前の、アマゾン勤務の高給取りエンジニアが溢れかえる環境です。\n  \nアマゾン勤務の若い独身社員は、仕事中心のライフスタイルから、職住近接の都市生活を好む傾向があり、その居住ニーズはシアトル都心至近の狭い範囲に集中します。立地的に家賃もかなりの高額になりますが、彼らの給料なら難なく払える範囲内。家賃滞納や面倒を起こすリスクが非常に低い彼らはアメリカでは入居者として最高ランクとされます。\n  \n \n  \n  \nオンラインセミナーでは、シアトル都心の好立地にこだわり、家賃規制（Rental CAP）のない投資向け物件をいくつか紹介します。在シアトルの日本人経営の管理会社が付き、日本語で賃貸経営できます。 \n  \n講演者：大谷　昌子さん\n東京出身。明治学院大学国際経済学部卒業カリフォルニア大学サンタバーバラ校　会計学専攻 \n​外資系企業で13年勤務後ニューヨーク大手不動産会社に4年勤務。自然の多いシアトルの魅力にひかれて2年前に移住。経理税務経験を生かしてアセットマネジメントと住宅管理も担当。アマゾンやマイクロソフト勤務のロールテナントと賃貸契約を結ぶほか、日々の住宅管理で修理業務もこなす。趣味は木造建築、日曜大工と日本料理。 \n​モットーは、不動産投資は本業ではない限り、現地の不動産管理会社との信頼関係が一番大事。投資家の皆様が安心できる住宅管理をシアトルから心がけます。 \n  \n ５月１５日（月）１１時～　参加費無料 \n\n \n\n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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