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SUMMARY:2020/10/24 オンライン物件内覧会USA「米国最強の地方都市アラバマ州ハンツビル」
DESCRIPTION:緊急開催、現地から生中継!!アメリカ南部の伸び行く地方都市。宇宙航空産業、自動車産業、IT産業が全て栄え、学区スコア全米最高レベル、それなのに新築戸建が20万ドル台で買え、ネット利回り6～7％台出て伸びしろ十分。現地の担保融資もOK。不動産投資視点で「最強の地方都市」ハンツビル(Huntsville)で内覧会を企画しました。 \n「つくば研究学園都市」の巨大版、先端産業が集中するハンツビル\n全米の宇宙航空産業の中心地で、エンジニアや大学教授など、ハイレベルな雇用が増加中。 \n \nまだ安く買えるハンツビルの不動産\n新築だと25万ドル程度が目安(2020年後半)、学区によりますが、良い物件が出たら瞬間蒸発するホットな市況。コロナの影響なく、値上がりが止まりません。 \n \n  \n学区スコアは全米最強\nここまでハイレベルな公立学校が集中する地域は、サンフランシスコ等大都市圏ならいくつかありますが、ハンツビルは大都市の数分の１の価格で不動産が買えます。\n\n \n  \nYoutube動画『理想の地方都市ハンツビル』\n（デビルマンはご愛敬ということで…） \n \n  \nYoutube動画『現役投資家直伝!!アメリカ不動産投資のツボ』\n \n \n \n  \n案内人：　植村　宜裕　（うえむらよしひろ）氏 \nAmerica Cash Flow\, LLC 代表。横浜生まれ、米国在住20年。立教大学卒業後、株式会社ベネトンへ入社。1998年渡米し、2000年にオクラホマ市大学の経営修士号（MBA）を取得。 2001年に三井物産アメリカのシンクタンク部門に入社し、日本企業のアメリカ進出のコンサル及び企業トレーニングを企画、運営を行う。2015年より日系エンターテインメント会社で北米、欧州の事業企画を担当。 2008年より、自己投資として、戸建、複合住宅の不動産投資、貸付債（DIT）、シンジケーション投資を行い、全米規模で投資家ネットワークを拡大。2018年にAmerica Cash Flow\, LLC を設立し、日本人向けの不動産投資のコンサルティングサービスを提供している。 \n  \n  \n１０月２４日（土）９時～　参加費無料\n \n  \n  \n  \n  \n\n  \n\n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2020/03/19 アメリカ日系駐在員向け賃貸戸建セミナー@東京
DESCRIPTION:当セミナーは、（株）国際不動産エージェントの「投資家成功塾」月例勉強会です。 \n人口が増える、住宅不足、まだ安く買える、利回り取れる、値上がる…「不動産投資に適した地方都市」が世界一多い国・アメリカ。そのなかで、日系企業の進出が著しく、駐在員向け賃貸住宅という特殊マーケットが成り立つ「オハイオ州コロンバス」と「アラバマ州ハンツビル」で、手堅く資産づくりをする方法を紹介します。 \n \n  \nアメリカは「地方都市が元気な国」。大都市の数は多いとはいえず、広い国土にたくさんの中小都市が満遍なく分布しています。しかも、日本の地方都市と違って軒並み人口増加中。全米で人口トップ５０都市圏のうち、実に４７都市圏が人口増加中という状況です。 \nしかもアメリカ不動産が日本と大きく異なるのは、中古住宅の流通が大多数を占めること。人口の割に新築需要が大きくないため、住宅デベロッパーも中堅・中小規模が多く、人口増加とあいまって住宅不足になりやすく、需給バランスから賃料も住宅価格が年々上がりやすい社会構造です。ニューヨーク、ロサンゼルスといった大都市だけでなく、「まだ安く住宅が買えるアメリカ地方都市」にも投資チャンスが十分あります。 \n今回、セミナーでとりあげるのは、「アメリカの元気な地方都市」のなかで、「日系企業の進出が著しく」、「日本人駐在員ファミリーを入居者にできる」という特殊需要のある２都市、 \n・オハイオ州コロンバス　（ホンダをはじめ、日系の自動車メーカーや関連企業が昔から集中的に進出） \n・アラバマ州ハンツビル　（宇宙産業の中心地、トヨタ・マツダの合弁工場など日系も検討） \nいずれも、「駐在員マーケットを得意とする現地管理会社」に依頼することで、「保有期間中、ほぼ空室が出ない賃貸経営」、「不動産価値も上がり資産形成になる」投資が可能です。 \n \n  \n講演者：宮本亜希子 氏\n\n早大卒業と同時に’91年会社創設。東京を拠点に住友スリーエムなど外資系企業に講師の派遣、北米の自動車部品メーカーなどに日本市場進出の支援をする。2010年米国オハイオ州に拠点を移し不動産投資会社創設、2011年不動産資格を取得。新人エージェント350名の中で１位の取引高を記録。現在Nihongo-de-USA.日本語でUSA.代表。全米の日系企業の進出地域に駐在員向けに売物件を賃貸転換し賃貸物件が不足する地域に安定した住宅の供給を行い、そこに生まれる駐在員テナント用物件の投資仲介と管理で個人や法人の資産作りの支援。Nihongo-de-columbus.comやNihongo-de-Huntsville.comなど日本語の生活サイトの運営で海外に住む日本人の安心な暮らしを届ける。日系企業の需要拡大でより多くの投資家を募るため投資セミナー講演中。オハイオ州にてジャパンタウンの建設計画も進め投資、テナント企業を募集している。 \n講演者：鈴木　学　氏\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n \n（アジア太平洋大家の会の有料会員様と、投資家成功塾有料会員様は、無料で受講できます。） \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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