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SUMMARY:2020/12/24 オンラインセミナー「アメリカ不動産投資は選挙激戦州を狙おう！」
DESCRIPTION:クリスマスイブ特別企画！アメリカ不動産を「田舎」から説き起こすユニークなオンラインセミナー。広大なアメリカ国土の大半は、ニューヨークや西海岸のイメージからかけ離れた「田舎」。無数にあるアメリカ田舎町のなかに、一部「都市化」する場所があり、そこがアメリカ政治の上で「激戦州」(Swing States)となり重要な役割を果たします。また、「田舎町の都市化」が不動産投資の妙味にもつながります。 \n  \nアメリカは、一言でいうと「田舎の塊」。東西４０００ｋｍ、３０００ｋｍを超える広大な国土の多くが人間の居住に適し、建国２２０年余りで、国土の隅々に無数の「小さな田舎町」ができました。ロサンゼルスからニューヨークまで飛行機で５～６時間、その眼下には広大な陸地、森林と砂漠と農地、そして無数の中小都市と、人々の暮らしがあります。 \n \n  \nアメリカ田舎町の大半は、田舎町のままで終わります。ですが一部は、交通・情報インフラの変化、時の運、人の運のめぐりあわせによって企業進出が進み、雇用が生まれて人々が移り住み、教育機関や医療機関、商業施設ができ、「都市化」していきます。 \n「この街も、少し開けてきたな～」と思った頃、標準的な戸建価格は、１０万ドルではなく、１５～２０万ドルに上がっています。 \nその都市がさらに「出世」し、中心街のまわりにベッドタウンがいくつかでき、SUSHIやORGANICのオシャレな飲食店ができ、都市圏人口１００万人の声をきくころ、標準的な戸建価格はさらに上がり、３０万ドルが見えてくるのです。 \n \n  \n「出世した田舎町」がいくつもできて、人口増加と経済成長で盛り上がっているのは、アメリカ南部にある６州、アリゾナ、ネバダ、テキサス、フロリダ、ジョージア、ノースカロライナ…政治的にいえば、どこも民主党と共和党の勢力が拮抗する「激戦州」(Swing States)になりつつあります。小さな田舎町だった頃は共和党支持が圧倒的だったところに、東海岸や西海岸の大都会から民主党支持の新住民が流入した結果、激戦州になったのです。 \n \n  \n選挙のキャスティングボートを握る激戦州人口は今なお増え続け、アメリカ政治の上での重要性は増すばかり。どちらの党が政権をとっても公共投資や優遇を受けやすい立場にある分、成長は今後も息長く続くでしょう。 \nこの知識をアメリカ不動産投資に生かさない手はない。 \n  \n【Youtube動画で予習できます】\n \n【IPAチャンネル】(鈴木vol.83)不動産投資は激戦州を狙おう | 株式会社 国際不動産エージェント (ipag.jp) \n  \n  \n講演者：市川隆久　氏\n国際不動産コンサルタント \n1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス（現コスモスイニシア）へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。\n30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。27ヶ国78都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。\n宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。 \n  \n講演者：鈴木　学　氏\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n\n  \n  \n\n  \n１２月２４日（木）１４時～　参加費無料\n\n \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2020/12/12 オンライン内覧会「アリゾナ・戸建開発投資の現場」
DESCRIPTION:不動産の世界で、保有・賃貸経営型よりずっと高い資金効率でお金を殖やすチャンスのある「開発投資」。現金を出せる人、リスクを取れる人におすすめの手法です。今回、速いスピードで人口増加が進む「米国アリゾナ州」で、単年利回り２０％以上を実現できる開発投資案件の現場を、オンラインでご案内します。 \n  \n \n  \nアメリカでは数十年前から、生活費の高い⼤都市からアリゾナ州を含む「地⽅都市」へ引っ越しの流れが続いています。コロナ禍がさらに、「大都市→地方」への動きに拍車をかけています。 \nアリゾナ州最大の都市フェニックスでは、コロナの影響もあり中古住宅の販売数が前年比マイナス、一方で住宅需要は旺盛、⾦融緩和による住宅ローンの低⾦利が購⼊意欲をさらに高めているなか、フェニックス都市圏の中古住宅の在庫は極端に減少。 \nカリフォルニアの都市部からアリゾナに転入して、住宅を買いたくても、お金があっても、いま買う家がないのです。このコロナの時代に、フェニックス都市圏の物件価格の中間値は、前年比１６％増。全米No.1の伸び率を記録しています。 \n \n  \n極端な住宅不足の状況下、アリゾナ・フェニックス都市圏で新築住宅を供給するプロジェクトに出資し、大きな投資利益を手にするチャンスがあります。 \nすでに、買うべき土地も決まっています。１６戸の新築住宅を建築し、１年半程度の投資期間で、単年利回り(IRR)２０％以上の利益が見込まれるプロジェクト。その現場をオンラインで紹介します。 \n  \n \n  \n  \n\n講演者: 笠井　温史(かさい　あつし)\nDSA Management Group\, Inc.　CEO \n岐阜県生まれ、米国在住20 年。岐阜県内の高校卒業後、アリゾナ州立大学へ入学。機械工学部を卒業後、日系自動車部品メーカーにエンジニアとして就職。その後、日系半導体システム会社に転職し大手半導体企業を担当。2009 年より、不動産投資ビジネスに関わり、不動産投資サポート事業を開始 。2014 年にエンジニアを退職し、プライベート・アセットマネージメントサービスを行う会社を設立しCEO に就任。 \n「金持ち父さん、貧乏父さん」の著者ロバート・キヨサキ氏主催のマスターインベスタープログラムを終了。幅広い不動産投資手法を活用し富裕層を中心としたクライアントの海外不動産資産形成をサポート。 \n【笠井さんが登場するLIVE動画】 \n\n \n  \n１２月１２日（土）９時～　参加費無料 \n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:11/28 人口急増アリゾナでハイブリッド不動産投資セミナー@東京(夜の部)
DESCRIPTION:「テキサス」に続く、アメリカ不動産投資の大注目エリアは「アリゾナ州」で決まり！全米屈指の人口増加、多様な産業の参入、その割に不動産価格が割安…いま参入する上で好条件が揃っています。セミナーでは、アリゾナ州の地域特性を生かした「安定したキャッシュフローを生む戸建投資」と、「高収益が期待できる土地開発プロジェクト」のハイブリッド投資案件を紹介します。 \n \n  \nアメリカ西部にある、アリゾナ州フェニックス。全米１１位の大都市圏にして、人口急増中。カリフォルニアのロサンゼルスにも近く、地理・気候条件に恵まれています。 \n \n  \n2007 年の住宅バブルの崩壊、そしてサブプライムローンの破綻に始まる金融危機は、それまで絶頂期にあったアリゾナの不動産市場にも壊滅的な影響を与えました。 \n当時バブル崩壊からの回復には数十年はかかると言われ、不動産投資先としては敬遠されていたアリゾナ州ですが、安い人件費や低い税率等の優れたビジネス環境は、半導体や宇宙航空、金融、医療等、様々な企業の参入を促しました。さらに、その温暖な気候に魅力を感じたベイビーブーマー世代の移住や長期滞在も増加。 \n2013 年には予想をはるかに上回るペースでアリゾナ州の不動産市場は回復し、今なお活気を呈しています。とはいえ、カリフォルニアやシアトル、ポートランドなど西海岸都市に比べて不動産価格はまだ大幅に安く、伸びしろを残しています。 \n \n  \nセミナーでは、アリゾナの不動産を知り尽くした日本人講師をお招きして、その魅力を余すことなく語ります。 \n  \n【講演プログラム】 \n① トランプ政権登場とアメリカのいま \n② テキサスだけではない！ いまアリゾナに注目すべき理由 \n③ アリゾナでの不動産投資 各エリアの価格帯や家賃相場 \n④ 都市開発投資のご紹介 \n⑤ 戸建節税スキームと都市開発の組み合わせ（ハイブリッド）投資 \n  \n講演者: 笠井　温史(かさい　あつし)\nDSA Management Group\, Inc.　CEO\n \n岐阜県生まれ、米国在住20 年。岐阜県内の高校卒業後、アリゾナ州立大学へ入学。機械工学部を卒業後、日系自動車部品メーカーにエンジニアとして就職。その後、日系半導体システム会社に転職し大手半導体企業を担当。2009 年より、不動産投資ビジネスに関わり、不動産投資サポート事業を開始 。2014 年にエンジニアを退職し、プライベート・アセットマネージメントサービスを行う会社を設立しCEO に就任。 \n「金持ち父さん、貧乏父さん」の著者ロバート・キヨサキ氏主催のマスターインベスタープログラムを終了。幅広い不動産投資手法を活用し富裕層を中心としたクライアントの海外不動産資産形成をサポート。 \n \n（アジア太平洋大家の会の有料会員は、無料で受講できます。） \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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