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SUMMARY:2023/7/8 オンラインセミナー「15万㌦で買えるアメリカ収益戸建＆日本語管理セミナー」
DESCRIPTION:「現金2000万円程度でアメリカに戸建を持ちたい、米ドルで家賃収入を得たい」…そんなニーズに応えるべく、セミナーを企画しました。ニューヨーク州北部の都市「ロチェスター」や「オルバニー」を中心に、日本語の管理サービスつき、安定稼働中の物件を紹介します。コロナ期の2~３年間「不良入居者を追い出せない」異常な状態が解消されて投資適格となった今こそチャンス！そして日米に共通する「地方都市不動産投資のリスクや、成功するための勘所」についても語ります。 \n \n  \n今回、お話の舞台となるのが、アメリカ北東部 \nニューヨーク州の地方都市 \nニューヨーク州は、世界中の皆が知っている「ニューヨーク市」の都市圏が南端部にあり、それ以北は森と湖の大自然にあふれ、中堅都市が点在する「アップステート・ニューヨーク」(Upstate New York)からなります。この二つの地域は、全くの別世界。日本でいう「京都市 vs それ以外の京都府」のようなもので、不動産価格やライフスタイルからして、天と地の差です。 \nそのアップステートは、今なお「１５万㌦前後で買える収益戸建」の宝庫で、中には州都「オルバニー」やオンタリオ湖岸の街「ロチェスター」など、安定した産業と賃貸マーケットを擁する地域もいくつか存在します。ネット利回りも８％前後が期待できます。 \n  \nそういう、「アメリカのガチ地方都市」に、日本から投資する際の最大のハードルは「現地の賃貸管理会社」ですが、自らこの地域に投資し、日本人オーナーのために、日本語による管理業務を提供する方を講師に招き、現地の状況を語っていただきます。 \n彼女曰く、「地方都市の賃貸経営で成功をおさめるには、ローカルな人間関係が大事。特に、警察署、裁判所、消防署などの地元の人々と仲良くなっておくのが大事」・・・それは日本とも共通することですね。そしてアメリカの地方都市は、日本の地方都市と違って、資産価値が普通に年々上がっていく！！ \n  \n  \n講演者：鈴木　学　（Manabu Suzuki）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n2023年7月8日(土)10:00～\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/6/15 オンラインセミナー「駅近にこだわる！シドニー＆メルボルン特選物件」
DESCRIPTION:祝・コロナ明け。入国規制が厳しかったオーストラリアへも自由に行ける時代がやってきました。セミナー講師・鈴木は、オーストラリアで不動産投資歴２０年。今回、４年ぶりに渡航して、自分の購入した物件も含めて、二大都市「シドニー＆メルボルン」の収益物件を視察してきました。今回のセミナーは「駅近」にこだわって特選物件を紹介します。 \n  \nシドニー(Sydney)\n都市圏人口500万人を超え、なお拡大中。通勤鉄道整備も進み、「クルマ社会」から「電車社会」への移行中。セミナーでは、シドニーのベッドタウンとして、通勤や生活の利便に優れ、その割にまだ割安に買えるブラックタウン(Blacktown)、バンクスタウン(Bankstown)両駅にフォーカスして紹介します。 \n \n  \nメルボルン(Melbourne)\nシドニーと並び、都市圏人口500万人を超える、オーストラリア二大都市の一角。コロナ期のロックダウンが全国で一番厳しかったメルボルン、ようやく回復かと思ったら金利が急上昇して市況が冷えたまま。その結果、いま駅近好立地がお値打ちに買える都市として投資家の注目度アップ。今回はモルバーン(Malvern)、フッツクレイ(Footscray)、ハイエット(Highett)など、都心近くか海近くの便利な駅にフォーカスして物件紹介します。 \n \n \n講演者：鈴木　学　（Manabu Suzuki）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n2023年6月15日(木)15:00～\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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