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SUMMARY:2023/12/11 セミナー「アメリカ３Dプリンタ住宅革命と高収益投資案件@東京一番町」
DESCRIPTION:慢性的な住宅不足と家賃高騰により、ホームレス問題が激化するアメリカの都市部（ロサンゼルス等）で、「３Dプリンタ住宅」に期待が集まっています。増大する住宅需要に対して供給が追い付かない問題に対し、3Dプリンタ住宅は「工期を半減する」「建築に必要な人手を半減以下にする」ことで「建設コストを劇的に削減」できるとともに、木造住宅につきもののシロアリ被害や保険料高騰の問題も克服することで、「保有時のコストも大幅削減」できます。セミナーでは「３Ｄプリンタ住宅ベンチャーへの投資＋同社が手がける不動産投資案件」の組み合わせで、アメリカ不動産で劇的に資産を殖やす具体的なソリューションをお話しいいたします。 \n \n世界の超大国アメリカより、夢のある不動産投資案件の話が来ました。「テクノロジーで社会課題を解決しよう、その初期から投資して大きな投資利益を得よう」という、アメリカンドリーム的なお話です。 \n日本と状況が大きく異なるアメリカの都市部。人口が増え住宅需要が盛んにも関わらず、それに見合った住宅戸数を供給できない、構造的な問題を抱えています。 \n・人件費や資材費の高騰と、役所の建築許可取得に数年かかる問題\n→住宅供給が不足、需給バランスの関係で家賃が高騰、都市に住みたい人が住めない \n・中古木造住宅につきもののシロアリ問題\n→火災保険コストが高騰、住宅オーナーも維持が大変 \n  \n上記を解決するためのテクノロジーとして期待されているのが、３Ｄプリンタ住宅です。 \n・工期短縮、人件費を削減、役所の建築許可にかかる時間も半減\n　→建築コストが低下し、住宅需要を供給面から解決。一般勤労者が都市で住宅を時代が到来 \n・住宅構造としてシロアリ被害とは無縁、\n　→保険料の問題が解決、住宅の経済耐用年数も倍増以上に \n  \nそして、３Ｄプリンター住宅が不動産投資案件に用いられれば、投資家へのリターンを大幅に改善することにもつながります。 \n・３Ｄ採用で、建築・保守コストは従来型の木造住宅に比べて大幅に削減\n　→投資開始から利益確定までの期間が大幅に短縮され、投資効率が改善 \n講演者（西田さん）は、ロサンゼルス等アメリカ大都市において、地方政府と協業しつつ３Dプリンター住宅を供給するベンチャー企業の創業にかかわっており、希望者には同社の未公開株式のご案内もできます。 \n \nそれと同時に、ロサンゼルス周辺で高収益が期待できる二つの不動産投資案件をご案内いたします。税前リターンは年率１６～２０％が期待でき、プロジェクトによってはアメリカ現地の融資利用も可能です。 \n「ロサンゼルス市の生活保護住宅投資」（Affordable Housing construction） 生活保護制度はアメリカにもあります(セクション８)。生活保護の受給者を賃貸住宅に住まわせる場合、日本もアメリカも家賃補助制度があり、市役所がお家賃を払ってくれることが多いですが、日本での支給上限額が４～７万円/月なのに対し、ロサンゼルス市の支給上限額は、３０万円以上/月。この 「超太っ腹な家賃補助」をおカネに変える、不動産投資手法が存在します。 \n \n「ロサンゼルス都市圏内のADU&フリップ投資」（ADU & Flip investment）土地の広い築古住宅を安い価格で仕入れ、短い工期で賃貸に出せるレベルまで再生するとともに、敷地部分を利用して増築することにより床面積を拡大し、投資利益を最大化するプロジェクトです。 \n \n  \n会場　　　東京都千代田区一番町１０－８　ウェストビル５F「パズル一番町」 \n参加費　　３０００円/人\n \n講演者：西田　尚広 （NISHIDA Naohiro）\nNishimo International Inc. 代表 \n明治大学政治経済学部へ進学後、金融業に興味を持ち、在学中に単身でニューヨークへ留学、現地で本場の金融を肌で感じ学んだ後、最初は野村證券から職業キャリアをスタート、超富裕層の資産アドバイザーとして経験を積み、2013年に独立。オルタナティブ投資をテーマににグローバルに活躍。現在はロサンゼルスを拠点に不動産フリップ、アート投資を中心に展開。 \n  \n2023年12月11日(火)15:00～17:00\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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