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SUMMARY:2023/11/28 オンラインセミナー「割安感＆伸びしろで選ぶ！メルボルン戸建セミナー」
DESCRIPTION:オーストラリアで、シドニーと並ぶ二大都市の一角「メルボルン」。都市圏人口500万人超。毎年10万人づつ増加中。「先進国なのに、新興国のような成長の勢いがある」都市です。そして、メルボルンの人口増加の多くは「西部郊外」で起こっています。物価高のオーストラリアにあって、メルボルン西武地域は、まだ割安な値段で土地付き戸建が買えて、子育てしやすいのと、鉄道、高速道路での都心アクセスが改善されつつあるからです。空室率は極めて低く、賃貸経営の心配は少ないです。所有権土地と新築建物(3～4寝室)、売値60～70万ドル台を中心に、将来90～100万ドルを目指していけそうなポテンシャルある物件を厳選してお届けします。\n \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n都市圏人口５００万超、オーストラリアを代表する都市「メルボルン」。移民流入とシドニーからの転入により、メルボルン圏の人口は年間１０万人ペースで増え続け、３０年後には８００万人を超えると予測されます。 \n「アフターコロナ」に向けて舵を切ったオーストラリアでは、留学生、観光客の入国も始まり、メルボルンの経済活動も正常に戻りました。そのメルボルンでいま人口増加が最も著しいエリアが「西部近郊」です。ポイントクック(Point Cook)、ウェリビー(Werribee)、ウィンダムベール(Wyndham Vale)など、都心近くや東部近郊に比べて比較的手頃な住宅価格を背景に新住民が転入、人口が年率３〜５％というスピードで急増しています。鉄道・道路インフラの充実も人口増加を後押ししています。 \n \nメルボルン西部近郊の人口増加を「お金」にするには、「まだ安いタイミングで土地付き戸建を買い、賃貸経営しながらキャピタルゲインを狙う」のが定番です。なお、ウィンダムベールでは講師・鈴木が戸建を買って賃貸経営中で、「大家視点のぶっちゃけ話」もいたします。お楽しみに。 \n  \n  \n講演者: John Goris\nGoldstate Homes CEO \n\nオーストラリア不動産業界を代表するビジネスパーソンの一人。メルボルンの大手ホームビルダーHermitage Homesなど各社のCEOを10年以上務め、同社1000以上の戸建用地販売、170以上のホテル建設を監修。HIA(Housing Industry Association)をはじめ業界受賞歴多数。同時に、モナシュ大学、ディーキン大学等の非常勤講師やメンターも務め、八面六臂の活躍をしている。 \n取得資格\n  Master of Business Administration (MBA)\n CPA Qualified from CPA Australia (CPA)\n Bachelor of Commerce (BCom)\n Registered Building Licence – Domestic Builder Unlimited (DBU) \n\n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ) \n\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n  \n講演者：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n１1月２８日（金）１５時～　参加費無料\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/4/25 オンラインセミナー「いま割安なメルボルンで好立地物件を仕込もう！」
DESCRIPTION:コロナから回復途上にあるオーストラリア経済。とはいえ広大な国だけあって、不動産市況は二極化しています。オリンピック開催が決まり、空前の活況にある「ブリスベン・ゴールドコースト」とは対照的に、「メルボルン」は全豪一厳しいロックダウンからの回復途上にインフレ・金利上昇が襲い、不動産市況が低迷中。そのおかげで、「５００万人都市の好立地（都心近く、海近く、東側近郊）を割安に買える」チャンスが訪れました。セミナーではメルボルン各地のお値打ち物件を片っ端から紹介します。 \n\n「海近好立地」なのに、今だから安い… \n  \n「都心近好立地」（しかも山の手イメージ）なのに、今だから安い… \n \n都市圏人口５００万超、シドニーと並ぶオーストラリア二大都市の一角として発展中の「メルボルン」の不動産が、いま相対的に割安です。オーストラリアのなかでコロナの経済的影響が最も大きかったメルボルン。政府の厳しい入国規制で留学生が入国できず、厳しいロックダウンで住宅取引も低調でした。コロナ禍の数年で住宅価格を大きく伸ばした他都市を横目に、メルボルンの住宅はほとんど値上がっていません。 \n  \n \n\nとはいえメルボルンの将来展望は明るいです。オーストラリアは既に「アフターコロナ」に向けて舵を切り、留学生、観光客の入国が始まり、メルボルンは「毎年１０万人の人口増加」という本来の姿に戻りました。その都市圏人口は首位シドニーを猛追中、２０３１年頃にはオーストラリアで人口最大の都市になると予想されています。 \n \n  \nあと１０年足らずで全豪一の都市になるメルボルンの不動産が、いろんな要因が重なって一時的に安い、ということは、「メルボルンのなかで好立地とされる都心東側エリアの物件をいま割安に仕込み、賃貸経営しながら中長期的なキャピタルゲインを狙うチャンス」ということです。 \nセミナーでは「都心近くの利便性立地」および、「海近くのライフスタイル立地」を中心に、４０～６０万豪ドル台の新築マンション、タウンハウスを中心に、将来価値からみて割安な物件をチョイスしてお届けします。 \n \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ) \n\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n  \n講演者：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n４月２５日（火）１５時～　参加費無料\n \n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/4/22 オンラインセミナー「全米で人気沸騰！フロリダ西海岸タンパ不動産
DESCRIPTION:常夏の国・フロリダ州の西海岸、人口３００万人以上を擁するタンパ(Tampa)都市圏がテーマの不動産セミナー。東京湾とほぼ同じサイズのタンパ湾に４本の橋がかかり、沿岸の「タンパ」「セントピーターズバーグ」「クリアウォーター」の３都市が揃って、人口も経済も急成長中。亜熱帯気候と全米有数のビーチ、アートとグルメ、高給の取れる職場あり、有名シェフのレストランあり、エンタメあり、プライベートジェット空港まであり、全米から富裕層やセレブ、自宅勤務プロフェッショナルの移住が絶えません。そのタンパ都市圏で投資価値のある不動産物件を紹介いたします。 \n \n  \nフロリダ西海岸「タンパ湾」を囲むかたちで存在する、タンパ(Tampa)、セントピーターズバーグ(St Petersburg)、クリアウォーター(Clearwater)の三都市は、19世紀からそれぞれの発展を遂げてきましたが、今や湾内を結ぶ４本のハイウェイで結ばれ、人口３００万人、マイアミに次ぐフロリダ州第二の都市圏となっています。年中温暖で晴天の多い亜熱帯気候に惹かれた全米からの移住者が流入し、人口は増加を続けています。 \n \n  \nセミナーでは、タンパ都市圏で、不動産投資に適した、３種類の物件を紹介します。 \n１．「ビーチエリアでエアビー運営できるコンドミニアム」４０万㌦台⇒高利回りチャレンジ可 \n２．「資産価値ある土地付き戸建て」４０万㌦台⇒安定の賃貸経営 \n３．「セレブ向け都心コンドミニアム」１００万㌦～⇒マンハッタン並みの家賃収入とキャピタルゲイン期待 \n  \n講演者：Jane Gowarty\nSmith and Associates 社所属リアルタータンパ湾エリアで最も成功した不動産企業Smith and Associatesに2011年から所属するベテランの仲介エージェント。地元を隅から隅まで知り尽くす土地勘と、懇切丁寧なカスタマーサービスが身上。年中、全米各地からタンパに越してくる企業関係者のお世話をしながら、自らのルーツのひとつ「日本」向けのセミナーで皆様とお会いできるのを楽しみにしています。 \n  \n  \n  \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n４月２２日（土）１０時～　参加費無料\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/2/15 「他県在住でもフルローン！沖縄・金武町の収益米軍住宅紹介セミナー」
DESCRIPTION:沖縄本島で米軍基地が一番集中する「中部エリア」では、米軍人・軍属、関係者向けの住宅市場が形成されています。アメリカ人の賃貸ニーズに合う広い戸建住宅を供給できれば、高い賃料で貸せるので、投資妙味が出てきます。今回の紹介物件は、沖縄以外在住の方でも実質フルローンで融資が可能(※諸条件適用あり)、資産価値の安定した新築RC物件です。 \n \n  \n日本最大規模の「米軍基地賃貸マーケット」が存在する沖縄本島、特に中部地区には、嘉手納基地（空軍）、キャンプハンセン（海兵隊）など巨大基地がいくつも存在し、基地周辺の沖縄市、北谷町、読谷村、うるま市、金武町には、米軍関係者向け賃貸住宅マーケットが形成されています。その賃料水準は、地元住民向けをはるかに上回る \n月額２０～４５万円 \nです。沖縄本島は日本の地方としては土地代が比較的高く、台風対策でRC（鉄筋コンクリート）造が主流、離島ゆえ建築費・資材費も割高で、一般的には利回りが出にくいマーケットですが、米軍向けの賃貸ニーズのある住宅を提供できれば、投資妙味が出てきます。 \n \n  \n沖縄中部の「米軍住宅」で利回りを出すには、 \n・基地までの利便の良い場所で、\n・土地を安く仕入れ\n・アメリカ人住宅ニーズに合う物件を供給する \nことが必要です。セミナーでは、キャンプハンセン近隣の「金武エリア」で、収益向け物件を紹介するとともに、他県在住者でも使える融資（実質フルローン）について、詳しく説明いたします \n \n  \n講演者：岸智之 氏　　Tomoyuki KISHI\n株式会社キーオーシャン　代表 \n神奈川県川崎市出身。某投資専門不動産屋で営業マンとして3年連続平均25億売り上げたのちに独立。本社を沖縄県那覇市に置き東京中央区八丁堀を営業所として日々往復し年の半分を沖縄での営業に費やす。 \n不動産を取得する際の買い方や出口、他の所有する物件との収支バランスをサポートするなどオーナー側の考え方に立ち幅広いコンサルをしながら無理のない不動産投資を信条に営業しているその為、結果的に「売らない不動産屋」の異名を持つ。 \nここ数年かけて地道に現地の人と触れ合い奥深く入り込むことで、今でこその沖縄での現地の生の声をその日のうちにリアルタイムで伝えられる不動産業界唯一のナイチャーとして期待される \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu SUZUKI\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n２月１５日（火）１９時～　参加費無料\n\n– \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/1/24 オンラインセミナー「海外不動産購入に使える日本国内の融資オプション」
DESCRIPTION:海外不動産投資、最大のハードルは「融資」ですね。日本在住者の場合、２つのオプションがあります。「物件所在国の金融機関から現地通貨で借りるか？」あるいは「日本の金融機関から円で借りるか？」。今は欧米諸国で融資金利が急上昇中、例えばアメリカ現地融資機関からUSドルで借りる場合、金利8～9％台が当たり前になってしまいました。一方、日本ならまだ「金利2～3％で円で借りられる」状況にあります。現時点で「日本の融資で海外不動産を買う」どんなオプションがあるのか、系統的にお伝えいたします。 \n \n \n  \n【セミナープログラム】 \n・海外不動産投資のネックは「融資」\n・２０２２年アメリカはじめ海外の融資金利が急騰\n・見直される日本の融資\n・どの金融機関が海外不動産に融資を出すのか？\n・金利は？期間は？担保は？融資比率は？法人で借りられるか？\n・米ドル資産を円で借りる、為替リスクをどう考える？\n・将来、現地国融資に切り替えは可能か？\n・日本の融資を活用した海外おすすめ物件と収支シミュレーション \n  \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n１月２４日（金）１５時～　参加費無料\n \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2023/1/10 オンラインセミナー「ゴールドコースト海目の前！特選物件セミナー」
DESCRIPTION:２０２３年の幕開け、最初の海外不動産セミナーの舞台は「オーストラリア・ゴールドコースト」。いまの時代、どんな物件が価値を持つのか？自分や他人がどんな物件に住みたいかと考えた時に、日本から時差も少ない英語圏先進国で、生活環境の整った「ゴールドコースト海目の前レジデンス」をご紹介します。夢のような立地と眺望で収益別荘用に最適。しかも、まだ売値が安いので「とりあえず一つ持っておいて損しない」物件です。 \n \n  \nゴールドコーストは、２０３２年に夏季五輪が行われるブリスベンと同一の都市圏を形成しており（「東京と横浜」みたいなもの…）。五輪に向けてインフラ整備が進み、気候条件にも恵まれ人口は増加の一途。しかも慢性的な住宅不足で賃貸空室率は一貫して低く（１～２％台）、入居付けに苦労しません。「空室対策」なる言葉が必要ないのがオーストラリア不動産投資の良さ。賃料は年々上がるものなので、資産価値も順調に伸びます。 \nゴールドコーストで特筆すべきは、「オーストラリアで最も理想的な気候」。一年の大半、日中の気温が２０～２８℃の間で推移する亜熱帯海洋性気候で、冬でも暖かく、夏でも蒸し暑い酷暑がありません。しかも、適度な降雨量があるので緑豊かで美しい。人間の健康的な暮らしに最適な条件が整っています。日本との二拠点居住をするにも、関東や関西から直行便が飛んでいる上に、「日本との時差わずか１時間」という、外国としては最適な立地条件が揃っています。 \n \n  \nそのゴールドコーストの中心部「サーファーズパラダイス」に、オーストラリア最大手のデベロッパー「メリトン社」が満を持して販売する海目の前物件が「ICONICA」(アイコニカ)です。嬉しいことに、まだ発売したばかりで売値が抑えられており、５０～６０万豪ドル台、つまり５０００万円台の住戸が購入可能なので（2022/12/20現在）、セミナーおよびメルマガでご紹介いたします。 \nこの眺望、やばいです・・・ \n \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ) \n\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n講演者：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n  \n  \n2023年1月10日（火）15時～　参加費無料–\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/12/16 オンラインセミナー「英国地方都市プレストン不動産、低価格と高利回りの魅力」
DESCRIPTION:英国のど真ん中、ランカシャー地方に属する中堅都市プレストン(Preston)は人口33万の中堅都市。マンチェスター・リバプール大都市圏に隣接し３０～４０分でアクセスできる上に、ロンドンとも鉄道、高速道路で直結しています。人口も増加中。この街の魅力は何といっても「不動産価格が安くて利回りが出ること」。不動産価格が世界有数とされるロンドン中心地とは同じ国でも大違い。中古なら１０万ポンド(約１６５０万円)以内で２ベッドルームが買え、表面利回りも７～８％は当たり前に出ます。 \n \n  \n英国では、首都ロンドン周辺に集中しがちな人口・産業を国内にバランス良く分散させるため、英国中部（イングランド北部）における中核都市であるマンチェスター、リバプール、リーズ、シェフィールド等に公共インフラを集中投資するNorthern Powerhouse政策を2010年代前半に打ち出しました、ロンドンと直通する高速鉄道も整備され、日本企業も参入して進展しています。 \nそのNorthern Powerhouseの恩恵を受けている都市の一つがプレストンです。国際空港もある大都市マンチェスターに隣接しており、ロンドンと結ぶ幹線上に位置している地の利が大きく、人口も順調に増加中。不動産価格も伸びています。 \n \n  \n不動産価格上昇中とはいっても、「もともと、すごく安かった」場所なので、まだお値打ち価格で物件が出せます。地元で活動する不動産投資家ケビンさんが目利きしたプレストンの特選収益物件をセミナーで紹介いたします。 \n  \n市内中心地すぐ、表面利回り８．８％ \n \n  \n  \n講演者: Kevin Elliott (ケビン・エリオット)\n \n\n\n英国ストラットフォード・アポン・エイヴォン（シェイクスピアの地元）の出身。自らが不動産投資家として、物件の見極めと融資付けに強みを持つ。日本人と結婚し３児をもうけ、日本、中国在住を経て現在は英国（ロンドン近郊）に戻り、不動産ビジネスを設立。英国のほか、日本でも神戸市を中心に不動産投資を展開。 \n\n\n  \n  \n１２月１６日（金）１７時～　参加費無料\n\n \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/12/3 オンラインセミナー「元プロ野球選手が解説するミネアポリス不動産の魅力」
DESCRIPTION:1990年代に大リーグと日本ハムファイターズでプレーした元プロ野球選手「ティム・マッキントッシュ」さんが講師をつとめるユニークな不動産セミナー。プロ引退後も野球界に関わりつつ、今は不動産業者として長年の経歴を積んだベテラン。彼が生まれ育った土地、目覚ましい発展を続けるアメリカ中西部の大都市ミネアポリス＆セントポール不動産の魅力をお伝えします。 \n \n  \nアメリカ北部、ミシシッピ川上流にあるミネソタ州は、経済都市「ミネアポリス」と、州都のある「セントポール」が隣り合い同一の都市圏を形成。「ツインシティ」(Twin Cities)と呼ばれています。 \nミネソタ州は冬場の気温が低温になる地域ですが、「寒冷地」のイメージに似合わず、ミネアポリス・セントポール都市圏は人口が右肩上がりに増え、IT、ヘルスケア、教育、金融をはじめ、多様な産業が発達する力強い経済を擁しています。文化水準も高く、住みやすさは全米でもトップレベルとされます。特に失業率は全米屈指の低さで、「仕事があるから、みんな移住してくる」状況です。 \nしかも嬉しいことに、都市規模やポテンシャルの割に、不動産価格がまだリーズナブルで、好立地、良学区の戸建やコンドミニアムがまだ３０万ドル前後で買えるチャンスがあります。セミナーでは、利回りの出る物件が豊富な「セントポール」側を中心に投資視点で厳選した物件を紹介します。 \n\n安定して成長を続けるセントポールの不動産価格\n\n \n  \n３０年近く前にプロ野球でプレーした地、古巣「日本」の方々にセミナーでお会いできるのを楽しみにしています。 \n  \n  \n講演者: Tim McKintosh　(ティム・マッキントッシュ)\n米国ミネソタ州出身の元プロ野球選手（内野手）。1995年に日本ハムファイターズに所属した。米国プロ野球プレー歴12年で、うち大リーガー歴は6年。ミルウォーキー・ブルワーズやニューヨーク・ヤンキーズなどで活躍した。引退後はカリフォルニアを舞台に野球選手のスカウトなどで活躍する傍ら、不動産キャリアに転身。2013年故郷ミネソタ州に戻り現在はFazendin Realtors所属の不動産エージェントとして活躍。\n \n  \n  \n  \n１２月３日（土）１０時～　参加費無料\n \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/11/22 セミナー「アメリカ高収益商業物件の魅力@東京一番町」
DESCRIPTION:海外不動産投資の中心地「アメリカ」で、住居用不動産の投資が年々難しくなっています。価格高騰、賃貸利回りの低下に加えて、融資金利の急激な上昇が追い打ちをかけます。一方で「店舗」など「商業用不動産」は、今なお賃貸利回りが高く、「トリプルネット」（税金・修繕費用・保険料を全てテナントが負担する契約）も一般的で投資妙味が大きいです。さらに、「日本の飲食業オーナーのアメリカ進出」の舞台も提供できます。 \n \n  \nアメリカの不動産投資家の間で、商業物件への関心が高まっています。背景には、 \n・住居物件に比べて割安に仕入れられる物件が見つけやすい。\n・固定資産税や保険料等をテナントが負担するものが多く、投資効率が良い\n・店舗を改修し、満室運営にすることで、アップサイドも大きい\n \n  \nたとえば、ヒューストン近郊のとある商業施設は、売出価格260万ドル（約3.8億円）。現状で7.07％のネット利回りが出ている上に、さらなる収益アップの余地があります。しかも木造で1998年築なので、日本の法人で所有して3年間の快速減価償却も可能（※住居用は4年償却ですが事業用は3年です）と、かなり魅力的な数字が出るものがあります。 \n  \n\n \n  \nそして店舗型の商業物件は、アメリカに進出する日本の飲食業オーナー様を安定テナントとして受け入れられるという側面もあります。日本国内のマーケットが伸びず、競争環境も厳しいなか、海外進出に活路を見出す飲食業オーナー様は増えていますし、アメリカでも日本の食事に対する評価は高まっています。 \nアメリカを舞台に、日本のオーナー様が保有する店舗を、日本の飲食業者が借りて営業する、Win-Winのモデルをつくっていきたいと思います。 \n  \n参加費：3\,000円（税込）\nセミナー会場「東京・パズル一番町」でお会いしましょう。\n  \n  \n講演者：宅　墨子　様\nSunset Hill Capital　創業者 \nシアトル在住。日本とカナダで育ち、トロント大学で金融専攻を修了。卒業後東京のバークレイズ証券で債券営業に従事し、プライベートバンクに債券商品の提案・提供。その後ペンシルバニア大学ウォートン校で経営・国際関係学で修士を修了し、米国のマッキンゼー勤務、米国のスタートアップでCFOと事業責任者として、製品の販売戦略お呼び執行に従事。米国の不動産をより多くの米国外の方に知っていただきたいという気持ちでSunset Hill Capitalを創業。 \n  \n \n講演者：鈴木　学\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n  \n  \n１１月２２日（火）１５時～\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/11/3 オンラインセミナー「40万㌦台で買えるシドニー穴場物件紹介」
DESCRIPTION:オーストラリア最大の都市「シドニー」は、いま不動産市場参入のチャンスを迎えています。相次ぐ利上げにより一時的に不動産市場が減速している上に、近郊エリアに「不動産投資の穴場」が点在する独特のマーケット構造があり、そこに着目すれば、今やブリスベンやゴールドオーストでも手に入らない「40万ドル台の新築マンション」がシドニーで買えるチャンスが見い出せます。投資妙味もあります。「利便性の割に知名度の低いエリア名」「戸建中心のエリアに最初にマンションが建つ場所」が狙い目です。 \n \n  \n都市圏人口５００万を超える、南半球随一の世界都市「シドニー」では、人口増加に伴い、人々の住まい方が急変貌しつつあります。もともと、広い庭つき戸建中心のクルマ社会だったのが、今ではマンション中心の電車社会に変わる途上にあります。ロンドンやニューヨークのような巨大都市の居住スタイルになりつつあるわけです。 \n \n  \nシドニーの構造変化を不動産市場を使ってオカネにする手法の一つは、「都心２０km圏内の利便性高いエリア」で、「戸建が多くマンション立地としてまだ評価が定まっていない近郊エリアに着目して」、「地域で初登場の良質な新築マンションを買う」…いま特におすすめなのは、 \nカーリングフォード(Carlingford)：都心から北西２０km、良質住宅地イメージのある北エリアにあり、鉄道駅に加えてライトレールが開通する。新築マンション４０万ドル台から \nバンクスタウン(Bankstown)：都心から南西１９km。駅前に大学キャンパスができ、新築マンションが建ち、変貌中。新築マンション３０ー４０万ドル台から \n１豪ドル＝約９４円 \n  \n上記の他、５５００戸の在庫があり、ブリスベン、メルボルン、キャンベラ他多くの物件をご紹介可能です。\n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ) \n\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n  \n講演者：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n  \n  \n１１月３日（木・祝）１５時～　参加費無料\n\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/10/15 オンラインセミナー「大人気の移住先"軽井沢＆御代田"、収益物件紹介とオンライン内覧会」
DESCRIPTION:東京駅から新幹線でわずか１時間。明治の昔から別荘地・保養地として名高い長野県「軽井沢町」は、コロナ期さらに人気が爆発。隣の「御代田（みよた）町」とともに移住者が殺到。人口が増加し、活発な民間投資がさらに人を呼び込む。国内の「地方」で稀にみる成長期待のもてるエリアになっています。今回のセミナーでは、「軽井沢・御代田エリア」の収益物件紹介（11～12時）と、移住希望者向けオンライン内覧会（13～14時）の二本立てでお届けします。 \n \n  \n軽井沢町と御代田町は、長野県の郡部としては唯一、ここ数十年間、一貫して人口が増え続けている地域です。「首都圏の奥座敷」とよばれる交通アクセス、標高1000メートルの高原気候、富裕層コミュニティ、良質な教育機会、有名なレストラン・カフェなどが全て揃う、日本でオンリーワンの存在です。信州の大自然に抱かれる環境でありつつ、東京都心を彷彿させる「都市の楽しみ」も味わえる場所として、いつの時代も人々を魅了し続けています。 \n  \n  \n特に軽井沢町で特筆すべきは、「全国屈指の高所得」地域であること。2019年には全国1770自治体のなかで堂々の第5位に輝いたこともあります。「東京の富裕層」が常に移住し続け、かつ住宅不足が慢性化している地域であるため、軽井沢町内の戸建賃貸は、長野県内の主要都市の約２倍の賃料が取れます。 \n \n  \nそしてコロナ期、「東京脱出＆軽井沢移住ブーム」に火がつき、その勢いは西隣の御代田町にも及んでいます。御代田町は軽井沢町に比べて建築規制が非常に緩く、かつ地価水準が非常に安い（駅前でも坪１０万円以下）、しかも賃料水準は軽井沢に引っ張られて上昇中ということで、「不動産投資の穴場」として注目すべき場所になっています。 \n \n  \n１０月２１日（金）、「軽井沢＆御代田エリア」をフィーチャーしたセミナーは、オンライン（ZOOM）にて、二部構成でお届けします。お好きな方にご参加くださいね。 \n・１１：００～１２：００　　投資家向け「収益物件」セミナー\n・１３：００～１４：００　　移住希望者向け「物件内覧会」 \n  \n講演者： 柄沢 忠祐氏\n株式会社フォレストコーポレーション軽井沢支店 副支店長\n信州大学を卒業後フォレストコーポレーションに入社し18年目。\n2019年に軽井沢支店の立ち上げメンバーで長野市から軽井沢町へ。\n自然素材の別荘や住居、オフィスを顧客に提案し実績を作る。\nまた土地活用営業の経験から、長野県内で区分・1棟アパート・戸建と幅広く居住用不動産投資を実践。今年度より軽井沢町の隣、御代田町に家族で移住し、自社で建てた「工房信州の家」で田舎暮らし中。 \n\n講演者：北原 功栄久氏\n株式会社フォレストコーポレーション軽井沢支店\n土地活用事業部リーダー\n（取得資格：宅地建物取引士・賃貸不動産経営管理士）\n宅地建物取引士・不動産経営管理士として長野県内で７年間延べ16組のお客様の賃貸事業開始のサポートしてきました。松本市・軽井沢町の2拠点で活動した経験を活かし、現在は軽井沢町・御代田町で賃貸投資をお考えの方へ、土地のご紹介から賃貸事業のご提案、融資審査の打診まで一括でサポートしております。 \n  \n講演者：鈴木 学 氏\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n  \n１０月１５日（水） \n１１時～ 　投資家向け収益物件セミナー\n \n \n１３時～ 　移住希望者向けオンライン内覧会\n \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/10/5 オンラインセミナー「オーストラリア・アデレード特選物件紹介」
DESCRIPTION:南オーストラリアの州都「アデレード」は、人口100万超。英本国からの自由移民（罪人ではない）がつくった街として独特の歴史とプライドがあります。オーストラリアを代表するワインどころとして有名、自然と住環境に恵まれ、公共交通の便利でコンパクトで住みやすい都市として人気が高まります。最大都市シドニーや、オリンピック開催が決まったブリスベンよりは明らかに安く「都心近くの優良物件が買える街」でもあります。 \n \n  \nアデレードは、オーストラリア国内で、シドニー、メルボルン、ブリスベン、パースに次ぐ第五の都市で、人口１００万人を超えています。もともと「田舎都市」のイメージが強かったのですが、都市開発、インフラ整備が進んで評価が上がり、近年は同国を代表する大都市のひとつとして認知されています。 \n \n  \nアデレードは、コロナ以降、不動産価格が大きく上がった都市のひとつです。それでも、シドニーより４割安く、メルボルン、ブリスベンより２割安く、不動産が買える都市です（タスマニア島のホバートよりも安い）。しかもコンパクトシティなので、「都心近くの好立地が割安に買えます！」。投資チャンスにあふれています。 \n\n \n  \n恐らく日本で初開催となるアデレード不動産セミナー、「都心近くの立地にこだわったアパートメントやタウンハウス」を中心に紹介します。そして、このセミナーは講演者も主催者も全員、「買い手の立場で仕事するエージェント」なので、「買ったお客様が嬉しい思いをする（可能性の高い）物件」をチョイスしてお届けします。 \n  \n講演者：Reece Coleman氏\nMaker Advisory社　代表 \nオーストラリアの不動産業界で高名な人物のひとり。１６歳で不動産売買をはじめ、プロフェッショナルとして業界経験２０年。ファミリーや個人投資家相手の売買から、Forture５００の巨大企業相手の仕事まで全てこなし、国際取引経験も豊富。ブリスベンで日本の投資家がトラブった土地に２世帯の賃貸住宅を建てて見事に再生した実績もある。完全に買い手側に立つ不動産コンサルMaker Advisory社を２０１９年創立 \n  \n講演者：Campbell Lemmon氏\nMaker Advisory社　バイヤーズエージェント \n不動産業界歴２０年以上。既存物件の仲介から、新規物件開発、マーケティングまでオールラウンドな経験を持つ。年々値上がりが続くオーストラリアの不動産、「もう私には買えない」と言う方々に、決してNo！と言わないスタンスで、オーナー様になる手助けを続けている。 \n  \n  \n１０月５日（水）１５時～　参加費無料\n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/9/6 オンラインセミナー「アメリカ戸建購入体験者が語る！失敗しない物件・エージェント選びの法則」
DESCRIPTION:日本人の海外不動産購入には「落とし穴」がいっぱい。地の利もなく、現地の事情に疎い「情報弱者」が、いかにして騙されず、資産価値ある海外物件を適正価格で買えるのか？しっかり考えないと「業者利益のたっぷり乗った日本人用割高物件」か、「安いだけで資産価値のないゴミ物件」をつかまされるだけです。どう考えれば良いのか？全米屈指の急成長都市「アトランタ」の戸建を購入して賃貸経営中のオーナー「征矢野清志さん」がセミナー講師になり、海外物件選び、エージェント選びの要諦をお話しします。 \n \n  \nアメリカ不動産、何も考えずに買うと、このような物件をつかまされたりします。 \n  \n【業者利益のたっぷり乗った日本人用割高物件】 \n\n\n\n事例１）ヒューストンで、業者が＄２７２，０００で買った物件を、＄３４０，０００で日本人に転売。 \n事例２）アトランタで、AI査定価格＄５００，８００しか出ていない物件を、＄６０５，０００で日本人に販売。\n\n\n\n \n  \n【安いだけで資産価値のないゴミ物件】 \n\n\n\n事例１）ダラスで、安アパートの一室を区分として日本人に販売。アメリカ人誰も買わない、資産価値ゼロ。 \n事例２）デトロイトの治安最悪なエリアで、タダ同然で仕入れた戸建を、２～３万ドルで日本人に販売。管理会社も引き受け不可能。\n\n\n\n \n  \nアメリカ不動産を購入する者が第一に知るべきこと、それは「市場評価を受けた中古物件を購入するのが堅実」。 そして、「あまり安い物件を買わず、一定以上のテナント選択を出来るような価格水準の物件を購入する」。そして、「数字で語れる正直なエージェントを選ぶ」ことです。それさえ踏まえれば、安定感と成長性のあるアメリカ不動産市場のこと、大きな失敗はせず、「枕を高くして寝られる物件」を手にできるのです。 \n概説の後は、「アトランタ」の不動産マーケット解説と、良いエリア、良い物件の選び方のお話もいたします。 \n  \n  \n講演者：征矢野　清志 (そやのきよし)\nIT企業経営者・世界不動産投資家 \n長野県出身、千葉県船橋市在住。学生時代にビル清掃会社を起業、その後IT系業務に進出し、現在に至る。コツコツ型の中小企業経営者。影響を受けた書籍は、トーマスフリードマンの「フラット化する世界」。影響を受けているコラムニストは、金森重樹氏。小さな種銭から、コツコツと保有不動産を増やし、現在国内外に50戸ほどを保有。不動産投資に於ける座右の銘は「不動産は実業である」 \nFBグループ「海外不動産投資 アマチュア投資家の会」主催者\nhttps://www.facebook.com/groups/1666188680358279/ \n  \n講演者：Ken Tamura (田村克之)\n不動産エージェント　Keller Willaims在籍\n \nアメリカ南部の大都市アトランタ在住。建築業に携わった経験を生かしながら不動産仲介エージェントおよび管理会社を運営。信頼感・安定感のあるサービスで日本の投資家顧客にもリピーターが多い。本業のかたわら、アメリカ南部における剣道文化の普及に努めている。剣道7段錬士。 \n  \n  \nモデレーター：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長\n\n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n  \n\n９月６日（月）２０時～　参加費無料 \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/8/22 オンラインセミナー「アメリカ経済激変中？いま不動産買うなら中西部がおすすめ」
DESCRIPTION:40年ぶりの高インフレに悩むアメリカ。つい4か月前、ほぼゼロだった公定金利が一気に2.5％まで上げられ、GDPが二半期連続でマイナス成長に落ち込む。先行き不透明感が漂う折ですが、それでも「不動産投資ってマクロ経済だけじゃない」んです。特にアメリカの場合は「都市圏を個別にみるべき」なんです。弊社の意見で、アメリカでいま狙うべきは、地味なイメージのおかげでポテンシャルの割にまだ割安な「中西部の大都市」です。９月９～１２日に予定されている「現地視察ツアー＠ミネアポリス、インディアナポリス、フィラデルフィア」のアナウンスも行います。 \n \n  \nなぜいまアメリカ中西部なのか？というと・・ \n１）不動産価格が相対的に安い（コロナ期価格急騰都市が少ない）。 \n２）地味ながら19世紀から繁栄していたのでインフラが整い、経済が底堅い都市が多い。 \n　⇒いまの相場で買っても価格が落ちにくい、低リスク。 \nアメリカ中西部には、都市圏人口３００万人以上の都市が３つあり、人口増加の勢いは優劣がありますが、１０年間で１０％以上増加した都市圏がいくつかあります。そして嬉しいことに、不動産価格が、概してまだ割安水準なんです。優秀な管理会社も揃っているので、安心して賃貸経営もできます。 \n \n  \nそして、海外不動産視察ツアーが、３年ぶりに復活します！そのアナウンスも行います。 \n  \n現地不動産視察ツアー in USA（弊社・鈴木が同行します） \n９月９日（金）　不動産視察＠フィラデルフィア \n９月１１日（日）　不動産視察＠ミネアポリス \n９月１２日（月）　不動産視察＠インディアナポリス \n現地集合・現地解散です。 \n参加費：１都市８万円、２都市１２万円、３都市１６万円。ご夫婦で参加の場合は１．５人分。弊社から不動産を購入される場合は全額キャッシュバック（サポート料から相殺）いたします。 \n  \n  \n講演者：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n８月２２日（月）１５時～　参加費無料 \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/8/9 オンラインセミナー「東北地方のオンリーワン不動産投資機会」
DESCRIPTION:「東北地方」は東京から新幹線で直結してアクセスの良い地域。とはいえ仙台以北の「北東北３県」（岩手、青森、秋田）は大都市がなく、人口減少エリアも多いです。その代わり、「特殊な賃貸需要」のあるエリアが点在しており、そこには「知られざる不動産投資妙味」があります。本セミナーでは「青森県・三沢基地周辺」と、「岩手県・安比高原周辺」の不動産マーケットと賃貸経営チャンスについて解説いたします。 \n \n  \n北東北３県は、人口減少率が全国的にも大きく（秋田県１位、青森県２位、岩手県５位）、そして、県平均の地価が全国最安レベル（秋田県１位、青森県２位、岩手県１２位）であることが目立ちます。不動産投資のエリアとしては、ほぼ注目されない地域といえます。 \n逆にいえば、「日本一安い地価水準」を利用して、「特殊賃貸ニーズのある場所で高い賃料で貸す」仕組みができれば、大きな収益を上げることができます。北東北の場合は、下記の２エリアに要注目です。 \n  \n１）青森県・三沢基地周辺の米軍住宅需要\n三沢基地は日本で唯一、在日米軍と航空自衛隊、民間航空会社の３者が共用する空港を擁し、日本北部の主要な軍事基地として、近隣諸国の脅威が高まるなか、戦略的重要性が高まっています。三沢基地周辺地域では、約１２００戸の米軍人・家族による特殊賃貸需要があり、月額１６～１７万円という、日本人の２倍以上の賃料で貸せる相場が形成されています。しかも、良質な賃貸住宅が圧倒的に不足しており、米軍人ニーズに合う住宅を供給し、管理会社を、長期間にわたって安定した賃貸運営ができます。そして三沢周辺の地価は、関東や沖縄より圧倒的に安い坪５～６万円なので土地付き新築戸建賃貸でも投資効率が良い。また、賃貸運用した後の出口として、「公務員や自衛隊ファミリーに中古住宅として売る」マーケットもあります。\n\n \n  \n２）岩手県・安比高原のインターナショナルスクールと富裕層需要\n県都・盛岡市から車で５０分。北東北屈指のスノーリゾート・別荘地として整備された「安比高原」周辺は、英国の名門学校「ハロウ・スクール」の日本校が今夏オープンすることで、これまで地域になかった「富裕層賃貸・売買ニーズ」が今後顕在化する可能性があり、注目に値します。富裕層が好みそうなログハウスやペンションが市場に出ることがあり、現時点では安価です。今年に入り、安比高原のインターコンチネンタルホテルは、一泊１００万円のスイートルームの稼働が好調とのことです。 \n \n  \nこうした特殊エリアは北東北にあるため、まだ全国的に知られていません。金融機関もこれまで地元の資産家にしか貸してきませんでした。それ自体が参入障壁であるわけで、「情報を早く知り、行動した人」が投資利益を手にするチャンスがあります。日本の不動産フロンティア「北東北」に注目しましょう！ \n  \n講演者：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n８月９日（火）１５時～　参加費無料\n \n  \n  \n  \n\n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/7/16 オンラインセミナー「北の成長都市・ミネアポリス特選物件紹介会」
DESCRIPTION:米国北部、カナダと国境を接するミネソタ州。日本ではあまり馴染みがない場所ですが、最大都市「ミネアポリス」は、ミシシッピ川対岸の州都「セントポール」と双子都市として１９世紀から発展を続け、今や都市圏人口３７０万、全米１６位。「北の成長都市」として、テキサス、フロリダ等南部の都市とそう遜色ない人口・経済の成長を続けています。そして何より、「ポテンシャルの割に、不動産価格がまだ安い」ことに注目し、セミナーで投資価値のある物件をいくつか紹介させていただきます。知られざるミネアポリス不動産の魅力を知ろう！ \n \n  \nミネソタ州は、冬場の気温が、アメリカ本土で最も低温になる地域です。氷河時代の名残りで「１０\,０００の湖がある州」（実際の数はもっと多くて１１，８４２）として、湖と共存する都市景観・ライフスタイルが州民の誇りとなっています。教育、ビジネス、文化水準の高いミネアポリス市の住みやすさは全米でもトップレベルとされます。 \n「寒冷地」のイメージに似合わず、ミネアポリス都市圏は人口が右肩上がりに増え、IT、ヘルスケア、教育、金融をはじめ、多様な産業が発達する力強い経済を擁しています。特に失業率は全米屈指の低さで、「仕事があるから、みんな移住してくる」状況です。この街は１９世紀の昔から今日に至るまで一貫して、「シカゴ～シアトル間で最大の産業都市」なのです。 \n \n \n  \nしかも嬉しいことに、都市規模やポテンシャルの割に、不動産価格がまだリーズナブルで、好立地・良学区の戸建やコンドミニアムがまだ３０万ドル前後で買えるチャンスがあります。セミナーでは、ミネアポリス都市圏の不動産投資で成功した投資家グループから、成功するエリア選び、物件選びの方法を伝授してもらうともに、投資視点で優良な物件をいくつか紹介します。 \n \n  \n講演者：Robert Jacobson\n\nアイルランド・ダブリン市出身。１９８３年に米国へ移住後、１９８７年にコネティカット州よりミネソタ州に移る。２００２年に不動産業を開始。２００８年よりミネアポリス市に居住。現在はマンションを中心とした商業用不動産投資をパートナー達と運営する。市場に出る前の掘り出し物物件に精通したローカル不動産屋とのネットワークが広い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n講演者：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n７月１６日（土）１０時～　参加費無料\n \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/7/5 オンラインセミナー「値上がり直前！メルボルン都心至近アパートメント紹介会」
DESCRIPTION:オーストラリア二大都市の一角「メルボルン」で、ついに「コロナ後の戸建価格上昇」が始まりました。ロックダウンが国内他都市より長引いた関係で不動産取引が低調だったメルボルンですが、経済回復に伴う住宅需要増加、建材費と人件費の上昇のため、メルボルン圏の戸建販売価格は既に上昇局面に入りました。アパートメントは相対的に出遅れており、都心至近の新築２ベッドルームを５０万ドル以下で買い、利回り５％近辺で運用するチャンスがまだ残っています。「メルボルンの清澄白河」とよぶべきフッツクレイ（Footscray）駅周辺で、お値打ち感のある物件を中心に紹介します。 \n \n  \n都市圏人口５００万を超え、シドニーと並ぶオーストラリア二大都市の一角となった「メルボルン」。移民流入とシドニーからの転入により、メルボルン圏の人口は年間１０万人ペースで増え続け、３０年後には８００万人を超えると予測されています。とはいえ、コロナの影響でここ２年間は人口増加が止まっています。オーストラリア政府の厳しい入国規制で留学生が入国できず、厳しいロックダウンにより住宅取引も低調でした。 \nしかしオーストラリアは既に、「アフターコロナ」に向けて舵を切りました。留学生、観光客の入国も始まり、メルボルンの経済活動も正常に戻り、これで「毎年１０万人の人口増加」というメルボルン本来の姿に戻ることが期待されます。 \n  \n今回フォーカスする地域は、メルボルン都心から西へわずか３㎞。鉄道の連絡駅でもあるフッツクレイ（Footscray）。もともと「下町」感のある地域で評価も低かったのですが、今ではお店も若者も増えて「都心にすぐ出られる、みんなが住みたい場所」になりました。東京下町の清澄白河のように、文化的な発信力もついてきました。これから電車もさらに便利になり、どんどん発展するでしょう。 \nそのフッツクレイでは、都心部と比べてまだ安く、新築アパートメントが買えますし、ファミリーや単身者の賃貸需要も十分あります。今回のセミナーでは、賃貸経営と長期保有に向く、割安感の２ベッドルーム等を中心に紹介いたします。 \n  \n \n \n  \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ) \n\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n  \n講演者：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n７月５日（火）１５時～　参加費無料\n \n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/6/6 「コロナの出口で激変する海外不動産事情＠福岡」
DESCRIPTION:コロナ禍を乗り切り、２年ぶりにAPHOCの地方開催リアルセミナーが復活します！最初の会場は「福岡市」。この２年で、金融緩和とカネ余り、資産インフレ、ウッドショック、ウクライナ戦争と資源エネルギー価格高騰の影響を受け、海外各国の不動産マーケットは激変しました。何がどのように変わったのか？円安も進むなか、いま不動産投資のチャンスはどこにあるのか？全世界を俯瞰しつつ解説します。\n \n  \n【セミナープログラム】 \n・今年３月から海外に出てみました！\n・コロナの２年で何が変わった？（アメリカ編、ヨーロッパ編）\n・コロナの２年で何が変わった？（東南アジア編、オーストラリア編）\n・なぜ円安？これからどうなる？\n・不動産投資のチャンスはどこに？ \n\n会場：みんなの貸会議室　天神西通り北店【別館】501号室\n〒810-0001　福岡市中央区天神3丁目4番1号旭栄第一天神ビル501号\n\n参加費：3\,000円（税込）\n※）アジア太平洋の会有料会員は無料になります \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n２０２２年６月６日（月）１７：００〜１８：００\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/5/10 「長期戦略！東南アジア不動産報告会＆懇親会＠東京一番町」
DESCRIPTION:APHOC会長・鈴木が、４月末より、長らく訪問できなかったアジアの不動産視察に出発します。 プーケット（タイ）およびジャカルタ・バツカラス（インドネシア）を予定しています。 \n前回、30名近くの方にご来場いただき大盛況となりました「アメリカ現地報告会」に続く第２弾、 今回はコロナ禍で情報更新できなかったアジア不動産の近況をつぶさに見て肌で感じた、 持ち帰りたてホヤホヤの「現地情報」その報告会を、軽食パーティ式での懇親オフ会を兼ねて 開催いたします。\n募集締め切りました！ \n\n\n17:00-18:00 第一部 タイ＆インドネシア現地報告会\n18:00-20:00 第二部 懇親会（軽食）\n【第一部】鈴木によるタイ・インドネシア視察報告会（１時間を予定）\n　現地写真などを中心に、コロナや戦火でのリゾート不動産への影響度\n　そしてアフターコロナを見据えた市場の反応、長期でのアジア圏への取り組み視点とテクニック\n　さらに特に盛り上がりを見せているエリアの物件情報など\n【第二部】懇親会（２時間を予定／途中退席OK）\n\n今回の軽食はテーブルごとにご提供させていただきます。　\nもちろんビールに赤白ワイン、ソフトドリンク等もご用意しております。\n\n\n参加費：3\,000円（税込）\n　　　　【今回は特別割引ございます】\n　　　　★30歳代以下の方△1\,000円割引　2\,000円（税込）\n　　　　★ご紹介で初めてセミナーご参加の方△1\,000円割引　2\,000円（税込）\n　　　　　※ご紹介者の方も△1\,000円割引とさせていただきます。\n\nセミナー会場「東京・パズル一番町」でお会いしましょう。 \n \n  \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n２０２２年５月１０日（火）１７：００〜２０：００ \n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/4/15 オンラインセミナー「値上がり直前！メルボルン戸建(鈴木スペシャル)紹介会」
DESCRIPTION:オーストラリア二大都市の一角「メルボルン」で、ついに予期されていた「コロナ後の戸建価格上昇」が始まりました。ロックダウンが国内他都市より長引いた関係で不動産取引が低調だったメルボルンですが、経済回復に伴う住宅需要増加、建材費と人件費の上昇のため、メルボルン近郊の戸建販売価格は既に上昇局面に入りました。近隣地域に比べて奇跡的に売値が１〜２年前の水準にとどまっている「ウィンダムベール」(Wyndham Vale)地区の土地付戸建を、値上がり直前に買ってキャピタルゲインを取ろうという趣旨のセミナーを企画しました。APHOC会長・鈴木が戸建を買って賃貸経営中のエリアでもあります。 \n  \n \n \n  \n都市圏人口５００万を超え、シドニーと並ぶオーストラリア二大都市の一角となった「メルボルン」。移民流入とシドニーからの転入により、メルボルン圏の人口は年間１０万人ペースで増え続け、３０年後には８００万人を超えると予測されています。とはいえ、コロナの影響でここ２年間は人口増加が止まっています。オーストラリア政府の厳しい入国規制で留学生が入国できず、厳しいロックダウンにより住宅取引も低調でした。 \nしかしオーストラリアは既に、「アフターコロナ」に向けて舵を切りました。留学生、観光客の入国も始まり、メルボルンの経済活動も正常に戻り、これで「毎年１０万人の人口増加」というメルボルン本来の姿に戻ることが期待されます。 \nそのメルボルンでいま、人口増加が最も著しいエリアが「西部近郊」です。ポイントクック(Point Cook)、ウェリビー(Werribee)、ウィンダムベール(Wyndham Vale)など、都心近くや東部近郊に比べて比較的手頃な住宅価格を背景に新住民が転入、人口が年率３〜５％というスピードで急増しています。鉄道・道路インフラの充実も人口増加を後押ししています。 \n \n  \nメルボルン西部近郊の人口増加を「お金」にするには、「まだ安いタイミングで土地付き戸建を買い、賃貸経営しながらキャピタルゲインを狙う」のが定番です。同地域では既にポイントクック、ウェリビーには値上がりの波が押し寄せ、新築戸建の分譲価格が７０〜８０万ドルの世界になっていますが、その目と鼻の先にあるウィンダムベールではまだ５０万ドル前後で買えます。将来性に関しては全く遜色ないため、セミナーでご紹介することにしました。 \nなお、ウィンダムベールではAPHOC会長・鈴木が戸建を買って賃貸経営中で、「大家視点のぶっちゃけ話」もいたします。お楽しみに。 \n \n  \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ) \n\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n  \n講演者：鈴木 学 \n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n４月１５日（金）１５時～　参加費無料 \n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/4/9 オンラインセミナー「投資に最適！アメリカの真ん中インディアナポリス不動産の魅力」
DESCRIPTION:アメリカ中西部、世界三大自動車レースの一角「インディ５００」開催地として知られる、都市圏人口２００万の「インディアナポリス」は、まだ戸建平均価格が２０万ドル台とリーズナブル。人口増加が続く上に、固定資産税も安くてキャッシュフローが出やすい、不動産投資に好適なアメリカ中堅都市です。セミナーでは、お手頃価格の収益戸建に加え、より高いリターンが狙える「医療ビル」など商業物件も紹介いたします。 \n \n \n  \nアメリカ大陸の「ど真ん中」に位置するインディアナ州。１９世紀から東西・南北交通の結節点として栄えた「インディアナポリス」の街から、１日のドライブ範囲内でアメリカ人口の大部分をカバーできる立地の優位性ゆえ、製薬・バイオサイエンス、自動車関連、物流関連など、各種産業がバランスよく発達しています。 \nとはいえニューヨーク、シカゴのような大都市ではないので生活費が安く、住居コストもリーズナブル。全米平均より物価が安くて住みやすく、職場や学校もたくさんあるバランスの良い街として知られ、人口が増え続けています。そして嬉しいことに、固定資産税が安くて不動産オーナーに優しい州としても知られています。 \n \n  \nセミナーでは、インディアナポリス都市圏で、まだ手頃な値段で買える収益戸建に加え、より高い利回りと「ダブルネット」（固定資産税と水光熱費をテナントが払ってくれる！）が期待できる「医療ビル」など、特選商業物件をご紹介いたします。 \nアメリカ不動産デビューにおすすめの街「インディアナポリス」を知り、グローバル資産形成のヒントとして是非お役立てください。 \n \n  \n  \n講演者：Annie Scott\nAnnie Scott Realty Group代表\n\nインディアナ州の不動産業界で２０年以上の経歴を持つ。住宅物件および商業物件の仲介での幅広い経験と、きめ細かいカスタマーサービスに定評がある。収益戸建、商業施設、農場、医療系物件、アパートから開発プロジェクトまで経験し、「インディアナポリスの不動産なら何でもお任せ」できるプロフェッショナル。 \n  \n  \n  \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n４月９日（土）１０時～　参加費無料 \n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/4/7 「最新！アメリカ行ってきました！米国不動産のリアル報告会＆懇親会＠東京一番町」
DESCRIPTION:APHOC会長・鈴木が、アメリカの出張不動産視察から帰国しました。２年ぶり、久々の海外渡航です。\nコロナ影響下、そしてウクライナ戦況の中、アメリカの社会・不動産のリアルはいかに…？\n持ち帰りたてホヤホヤの現地情報の報告会、プラス、立食パーティ式での懇親オフ会を兼ねて開催いたします。\n\n17:00-18:00 第一部 アメリカ現地報告会\n18:00-20:00 第二部 懇親会（立食パーティ）\n\n\n \n  \n【第一部】アメリカ現地報告会（１７：００〜１８：００） 　 \n今回は現地写真・動画などを中心に、コロナ拡大およびのメリカ不動産への影響度 　そしてアフターコロナを見据えた市場の反応、ライフスタイルの変化 　さらに特に盛り上がりを見せているエリアの物件情報など、お話させていただきます。  \n  \n 【第二部】立食形式での懇親会（１８：００〜２０：００／途中退席OK） 　 \nスタッフも全員参加予定です。お時間の許す限りお話しましょう。  \n  \n 当日予定しておりますメニューはこちら（変更・追加の可能性あり）  \n・低温調理したBBQポークのキューブカットステーキ\n・チーズハンバーグのスライダー　～トリュフマヨネーズ仕立て～\n・春鯖と新玉葱、スペイン産オレンジのエスカベッシュ\n・7種野菜の彩りキッシュ　～チェダーチーズソース～\n・じっくりと煮込んだフランス産野菜を使ったラタトゥイユ\n・ガーリックシュリンプと黒オリーブ\n・トマトのピンチョス 　  \nもちろん生ビールサーバに赤白ワイン、ソフトドリンクもご用意します。 \n2年ぶりの特別セミナー＆懇親会。日頃お会いできていなかった皆様とお目にかかり、最新のアメリカ情報をお伝えできる機会となります。スタッフ一同楽しみにしております。 \n今後ともより貪欲に海外不動産情報をキャッチアップしてお届けして参ります。\n人数に限りがございますので、お申込みはお早めに！ \nセミナー会場「東京・パズル一番町」でお会いしましょう。 \n \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n２０２２年４月７日（水）１８：００〜２１：００ \n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/3/26 オンラインセミナー「全米屈指の人気移住先フロリダ州セントピーターズバーグ不動産の魅力」
DESCRIPTION:フロリダ西海岸、タンパ都市圏に属する街「セントピーターズバーグ」の勢いが止まらない！亜熱帯気候と素晴らしいビーチ、アートとグルメの街。極めつけは「アメリカなのにクルマ要らず！」徒歩圏内だけで職場あり、有名シェフのレストランあり、エンタメあり、プライベートジェット空港まである！歩いて優雅に暮らせる街として、全米から富裕層や自宅勤務プロフェッショナルの移住が絶えず、ハルク・ホーガンはじめセレブ層も移住する注目の街で、市街地＆海そば稀少立地の特選アパートメントをセミナーで紹介します。 \n  \n  \n驚きました。フロリダにこんなおしゃれで洗練された街があったなんて！ \n東京湾に似た大きさの「タンパ湾」を囲むかたちで存在する、タンパ(Tampa)、セントピーターズバーグ(St Petersburg)、クリアウォーター(Clearwater)の三都市は、19世紀からそれぞれの発展を遂げてきましたが、今や湾内を結ぶ４本のハイウェイで結ばれ、人口３００万人、マイアミに次ぐフロリダ州第二の都市圏となっています。年中温暖で晴天の多い亜熱帯気候に惹かれた全米からの移住者が流入し、人口は増加を続けています。 \n \nそして近年、市街地開発に成功したセントピーターズバーグの「セレブ化」が著しい。市内にダリ美術館をはじめアートシーンが溢れ、有名シェフのレストランが並ぶグルメの街としても知られ、南フロリダ大学のキャンパスもあり、オンライン百貨辞典ウィキメディア財団をはじめIT産業、そして医療産業も立地。美しく整備されたベイエリアにはトラムが走り、全米屈指の美しいビーチ、プライベートジェット飛行場もすぐそば。しかも嬉しいことに、ダウンタウンに住めば主要施設がすべて徒歩圏内に集中！ \nアメリカで珍しい「歩いて生活できるおしゃれな街」、大都市ではないので渋滞とも無縁…特にコロナ期、理想のライフスタイルを求めて、ニューヨークやカリフォルニアをはじめ全米からセレブ層、プロフェッショナル層が移住して来る。特にダウンタウンに新築マンションが出れば飛ぶように売れる…今をときめくセントピーターズバーグで、キャピタルゲインを狙える不動産投資機会を紹介します。 \n \n  \n  \n講演者：Debbie Momburg \nSmith and Associates 社所属リアルター\n\nフロリダ州出身、不動産エージェント（リアルター）として２５年の経験を持つ。タンパ湾地域に長年暮らし、地元を隅から隅まで知り尽くす土地勘と、懇切丁寧なカスタマーサービスが身上。 \n  \n  \n  \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n３月２６日（土）１０時～　参加費無料 \n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/3/24 オンラインセミナー「ベルリン収益不動産は家具付き賃貸で」
DESCRIPTION:EUで最大の人口・経済規模を誇るドイツの首都「ベルリン」。賃貸住宅不足や余剰資金を背景に家賃も不動産価格も上昇傾向が続きます。そのドイツで最近、不動産に関わる政策変更が行われ、「家具付き賃貸なら賃料規制の対象外」そして「賃料収入が建物価格の計算に反映される」というルールになりました。つまり、ベルリンの中古住宅をきれいにレノベして家具をつけて貸せば、「良い賃料で貸せて利回りＵＰ」、「賃料が加味されて減価償却効果ＵＰ」がダブルで享受できます。ブランデンブルク門近くの素敵な立地で物件を選び、セミナーで紹介します。 \n \n  \nドイツは誰もが認めるEU最大の経済国ですが、同国の不動産投資が海外から注目されて大量の資金が入るようになったのは２０１５年前後と、比較的歴史が新しく、またドイツはパリやロンドンのような巨大都市がなく、「ベルリン」でも人口３００万人台しか居ないこともあり、先進国の首都のなかでは不動産価格が比較的リーズナブルな範囲におさまっています。それでも、人口流入と住宅不足が続き、不動産価格の値上がりが続きます。 \nドイツは、日本の民法や、不動産に関する法律のモデルになった国で、英米圏に比べて賃借人保護の傾向が強いといえます。たとえば、一般市民が賃貸する住宅に関しては、家賃が高くなりすぎないように規制がかかりますし、また期限に定めのない（住みたければずっと住める）賃貸借契約が多いです。全体的な傾向として、日本に似てます。 \nただ、「家具付きで貸せば」家賃規制の対象外になります。例えば、ベルリン中心部のブランデンブルク門近く、緑ゆたかな、誰もが住みたいエリアで、きれいにレノベーションされた家具付き物件を賃貸に出せば、一般の家具なし住宅に比べて数十パーセント高い家賃で貸せることが多いです。 \nさらに、法人の利益を消して節税したい（＝繰り延べしたい）方に嬉しいのは、ドイツのルール改正で、「建物価格の計算に賃料収入が加味される」ことになり、高い家賃が取れるほど建物価値が高いとみなされることになったことです。たとえば、ドイツで一般的な石造住宅の場合、築３８年以上経った中古住宅をレノベして、家具付きで高めな家賃で貸せば、その分、減価償却に使える建物対価を高くできますので、節税効果も増やせるのです。一石二鳥ですね。 \nベルリン中心地のレノベ物件を、３０万ユーロ前後（４０００万円弱）～の価格で出してみます。ユーロ圏に資産を持つチャンス到来！ \n  \n講演者：Peter Messe (ペーター　メッセ)氏\nMesse Real 社代表\n\nドイツ出身、ベルリンを中心にドイツ全土の不動産投資機会を紹介する仲介エージェント。また自身が投資家でもあり、ベルリンで中古物件のレノベーションを手掛けています。日本人の奥様と結婚し、現在は日本に長期滞在中。 \n  \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n３月２４日（木）１５時～　参加費無料\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/3/3 オンラインセミナー「ドバイのパームジュメイラ対岸！稀少価値ビーチ物件をご紹介」
DESCRIPTION:中近東の経済先進国「アラブ首長国連邦」で最大の金融・ビジネス・観光都市「ドバイ」は、世界一高い高層ビル「ブルジュハリファ」や、宇宙からもみえる、椰子の木のかたちの人工島「パームジュメイラ」等、全世界を驚かせる不動産開発を続けています。今回は、パームジュメイラ対岸のビーチフロントで、資産形成にも転売にも適した物件を紹介いたします。 \n \n \n  \n世界を魅了する都市「ドバイ」。沖合の人工島から、内陸の砂漠まで、不動産開発プロジェクトが目白押しですが、不動産価値の上で大事なのは、「立地の稀少性」。 \nその観点でピカイチなのが、エマール・ビーチフロント(EMAAR BEACHFRONT)。この場所こそ、超・稀少価値なユニーク立地。 \n・人工島「パームジュメイラ」と本土側「ドバイマリーナ」の間に立地。 \n・そこに２４棟の高層レジデンスが建ち、計画人口は２９０００人。 \n・２．２㎞の海岸線、１．５㎞のビーチが造成・整備される。 \n  \n世界的に有名な高級リゾート地「パームジュメイラ」を一望して、家を出たらそこはビーチ、というユニークな立地に、２４棟以上の建物しか建たない。この場所の代わりはつくれないので、最初から稀少価値なのです。 \n \n  \nこのエマール・ビーチフロント内のレジデンスで、おすすめできる投資モデルは二つあります。 \n１）完成前転売：正式販売（ローンチ）で値段が上がる前の段階で、できるだけビーチ際で眺望とプレミア価値のある住戸を予約し、物件価格の３０％を支払った後、新規販売分がほぼ全て売れてリセール物件の価値が上がるタイミングで転売し、売却益を取る。数か月～１年でお金を増やしたい人に向く手法。 \n２）賃貸経営：物件価格を全額支払い（６５％まで融資利用可）、引き渡しを受けて、賃貸に出して家賃収入を得る通常の方法。価格がリーズナブルで、その割に家賃の取れる部屋を買うのがポイント。 \n  \nそして、売買代金は暗号通貨での支払いが認められています。 \nいま、世界を代表する２５の経済都市のなかで、ドバイの不動産は、シカゴに次いで「２番目に割安」判定が出ています（UBS銀行、Global Bubble Index）。不動産投資するには、今は良いタイミングといえます。 \nドバイ不動産は、保有コストがほぼかからないことも魅力です。また譲渡益税も無いので、値上がり益を無税で持ち帰れる可能性があります（注.　日本の個人、法人名義で買えば日本の税金はかかります）。現地融資アレンジもできます。皆さまの参加をお待ちしています。 \n  \n講演者：Abdelkareem Elmughrabi\, 氏\nBonne Apart Group UAE – General Manager \nヨルダン出身。中東アラブ圏を舞台に不動産業界歴１１年。特に過去６年だけで、主にドバイを中心に5億AED（150億円）の不動産取引を成立させ、多数の表彰を受ける。全世界に富裕層顧客のネットワークを持ち、優良な不動産投資機会を常に紹介している。 \n  \n\n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n３月３日（火）１５時～　参加費無料\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/2/21 オンラインセミナー「次世代型賃貸アパート『HITOMA』発案者に聞く、需給バランスのセオリー」
DESCRIPTION:いま不動産投資家の注目を集める賃貸住宅の新デザイン「HITOMA」が登場しました。クオリティ・デザイン的に差別化した、競争力の高い優良アパートを新築し、長期にわたって「家賃が下がらない」「入居者が行列をつくる」安定した賃貸経営を目指す新タイプの間取りです。なぜ熊本の地を選んだのか？なぜ「HITOMA」が誕生したのか？発案したアセットデザインカンパニー代表・亀田征吾氏を招き、オンラインセミナーを開催します。 \n \n  \n「HITOMA」の主な特徴(専有面積29㎡、1LDKの場合) \n\n天井高約４ｍとり、３層構造を実現\n「下階」には、水回りと巨大床下収納\n「中階」には、リビング、キッチン、バルコニー\n「上階」ロフトには、広々寝室\n中階から下りて、下階にマルチルーム\nマルチルーム⇒床下収納⇒トイレ、洗面所に直通\n\n専有面積２９㎡のなかに、ここまでゆったりした居住空間と収納スペースを実現できるデザインには驚きました。 \n  \n「下階」には、床下スペースを利用した高さ1.25ｍの広大な収納スペース \n \n  \nメインフロアの「中階」と、階段３段あがる「上階ロフト」、一体感のある居住空間を実現 \n \n  \nさらに階段で下階におりたら、テレワークに最適なマルチルームが！！ \n \n  \nセミナーでは、「HITOMAタイプのアパートを建てて賃貸経営」を念頭に、エリアマーケティングに関する内容、需給バランスや土地値と賃料のバランス等、ねらい目となるエリア選定の考え方などをお話しします。 \nYoutube動画でバーチャルツアーもお楽しみください。 \n \n  \n  \n講演者：亀田　征吾　氏\n株式会社アセットデザインカンパニー　代表取締役社長\n\n福岡県生まれ、不動産業界歴23年。賃貸仲介事業、賃貸管理事業、投資アパート事業など、総合的な不動産のマネジメントに携わる。CPM（米国不動産経営管理士）資格を保有。 \n入居者データに基づく物件の企画力には定評がある。これまで500棟以上のアパートを7都市圏で企画し、現在も稼働率99%以上の収益を全国の物件オーナーにもたらしている。現在は九州圏を中心に、さらに進化したアパート事業を展開している。 \n著書「家賃について考えてみたら、収益を上げる方法が見えてきた」（筑摩書房刊） \n  \n講演者：鈴木　学　氏 \n\n\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n２０２１年２月２１日（月）１５：００～１６：３０ \n\n \n  \n\n\n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/2/4 オンラインセミナー「シドニー副都心の一等地で、優良物件をご紹介」
DESCRIPTION:シドニーはオーストラリア最大、人口５００万人の都市ですが、その約半数、２５０万人が暮らす西部地域の経済・雇用を支える中心地として絶賛発展中の「パラマタ」(Parramatta)都心部に、67階建てのガラスタワーが登場します。これはシドニー西部で最も高い住宅ビル、他に類を見ないパノラマビューを提供します。 不動産投資も好適、シドニー都心の約半額で買える上に、賃貸需要も旺盛。パラマタを中心とする西部シドニーは平均年齢が若く、人口と経済が伸び、新空港もでき、シドニー都心へも鉄道とフェリーでアクセス良好。将来性十分な場所です。 \n \n  \nシドニー第二の都心(2nd CBD)と呼ばれるパラマタ、イメージとしては東京でいう「品川駅エリア」に近いでしょうか。1788年、英国から地球を半周して渡ってきたヨーロッパ人が最初に植民都市をつくった歴史ある場所、日本で鉄道が登場するさらに以前、1850年代にはシドニーセントラル～パラマタ間、約23㎞の鉄道がすでに開通していました。 \n21世紀になった今、パラマタは「シドニー都市圏のど真ん中に位置する経済・行政の中心地」として急速に発展中。この街から西側に暮らす約250万人に雇用、教育の機会を与える場となっています。 \n \nパラマタの都市景観が激変したきっかけは、2012年にクラウン社のVという、日本人建築家が手がけた29階建てタワーレジデンスがパラマタ中心地に建ち、大成功したこと。その後、各社が参入して中高層レジデンスが続々と建ち、景観が一気に都市的になりました。住宅建設のみならず、同時期に大企業の本社や、行政機関、司法機関の移転が進んだこともあり、賃貸住宅の需給バランスの取れた都市として理想的なかたちで発展しています。 \n \n\n \n  \n  \nセミナーでは、パラマタ中心地、これ以上はない立地に建つ、６７階建てのシンボリックなタワーレジデンスを中心に、投資に適した優良物件をいくつか紹介します。 \n・フェリーターミナル直結\n・バス停目の前\n・パラマタ鉄道駅へ８００ｍ\n・メトロ駅（２０３０年開通予定）へ５００ｍ\n・パラマタ駅からシドニー都心電車で３０分（特急２駅）\n  \nパラマタはまだ発展余地が大きく、メトロ（２０３０年）の他に西シドニー新空港の開業（２０２６年）、ライトレール開通（２０２３年以降）を控えて、さらに魅力を増すことでしょう。都市の発展とともに、不動産価格上昇が期待できます。 \n  \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ) \n\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n  \n講演者：鈴木　学　氏 \n\n\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n２０２１年２月４日（金）１５:００～１６：００\n\n \n  \n  \n  \n\n\n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/1/31　オンラインセミナー「値上がった海外不動産売却か？借り換えか？」
DESCRIPTION:海外不動産お持ちの方は、いま「絶好の売り時到来」かもしれません。例えばアメリカの住宅不動産はコロナ前から平均15～20％も値上がった上に、為替も1ドル＝115円になっています。ドイツはじめヨーロッパの不動産も値上がり傾向です。今のタイミングで売却して利益確定するか？あるいは担保価値の上昇を使って融資を借り換えするか？どちらも可能ですし、簡単にできます。オンラインで開催。 \n \n  \nセミナープログラム \n１）コロナで不動産価値がどうなった？ \n２）実例紹介！数年前に買ったアメリカ、ドイツの不動産、今いくらで売れる？ \n３）売却する場合の手続き、税金、諸費用、送金（アメリカ、ドイツ） \n４）現地金融機関で借り換えという選択肢 \n５）借り換え活用例（次の物件取得） \n６）借り換え活用例（担保価値を使って現金引き出し） \n７）質疑・相談 \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n２０２２年１月３１日（月）１５時～　参加費無料\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2022/1/17　セミナー「値上がった海外不動産売却か？借り換えか？@東京・一番町」
DESCRIPTION:海外不動産お持ちの方は、いま「絶好の売り時到来」かもしれません。例えばアメリカの住宅不動産はコロナ前から平均15～20％も値上がった上に、為替も1ドル＝115円になっています。ドイツはじめヨーロッパの不動産も値上がり傾向です。今のタイミングで売却して利益確定するか？あるいは担保価値の上昇を使って融資を借り換えするか？どちらも可能ですし、簡単にできます。2022年初の講義形式セミナー、東京・一番町会場で行います。 \n \n  \nセミナープログラム \n１）コロナで不動産価値がどうなった？ \n２）実例紹介！数年前に買ったアメリカ、ドイツの不動産、今いくらで売れる？ \n３）売却する場合の手続き、税金、諸費用、送金（アメリカ、ドイツ） \n４）現地金融機関で借り換えという選択肢 \n５）借り換え活用例（次の物件取得） \n６）借り換え活用例（担保価値を使って現金引き出し） \n７）借り換え活用例（より良い金利条件で借り換え） \n８）質疑・相談 \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n２０２２年１月１７日（月）１５時～　参加費無料\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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LOCATION:みんなの貸会議室　天神西通り北店【別館】501号室\, 天神3丁目4番1号　旭栄第一天神ビル501号\, 福岡市中央区\, 福岡県\, 810-0001
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SUMMARY:2022/1/13 オンラインセミナー「ロンドン好立地のわくわく安心物件セミナー」
DESCRIPTION:２０２２年最初のセミナー、舞台は「世界のロンドン」！世界中の富裕層が資産を安全に置く場所でもあります。都心に近い好立地（ZONE１、２、３）にこだわり、保有価値とともに値上がり期待も持てる、「お金ができたら是非持っておきたい物件」をいくつか紹介します。今すぐ買えなくても、後学のために役立つと思います。 \n \n  \n七つの海を征した大英帝国の栄光を受け継ぎ、今なお世界をリードするグローバル都市「ロンドン」。その不動産価値は鉄板で、長年、安定的に成長を続けています。人口が増えていて、かつ住宅が慢性的に不足し、築年数が何百年経っても平気で市場流通する英国は賃貸経営しやすく、資産価値も上がりやすい国でです。 \n特に都心周辺（プライム・ロンドン）は欧州、アラブ、ロシアを中心に、世界中のお金持ちが資産を置く場所なので安定感が際立ちます。国を問わず富裕層マネーパワーは勢いを増しており、経済危機にも強いことはコロナ禍でも実証されています。 \n  \n「世界の都心」ですからロンドンの不動産は高額です。利回りが高いわけでもありません。ただ、弊社が提唱したいのは、 \n・海外で、資産価値が鉄板な、長年安心できる資産を持ちませんか？ \n  \nセミナーでは、ロンドンの好立地(原則として、ZONE１，２、３)と保有価値にこだわった良質な不動産投資機会を紹介いたします。 \n  \n \n  \n講演者：James Puddle氏\nOne Global Property Services社　創業者CEO\n \n英国出身。ロンドンで大手のHamptons InternationalやStrutt ＆ Parkerで不動産取引仲介や居住用不動産の開発に携わったあと、2017年シンガポールに移住し、国際不動産取引に特化したスタートアップとしてOne Global Property Services(OGPS)社を創業。シンガポール本社のほか、香港、上海、マレーシア、ドバイ、南アフリカとロンドンに支社を設けて拡大中。 \n  \n  \n講演者：鈴木学 氏　　Manabu Suzuki\n株式会社国際不動産エージェント 取締役副社長 \n世界6ヵ国で不動産投資・経営を実践する海外不動産おたく＆投資家。一橋大学卒業後、ITエンジニア・マネジャーとして、日本、豪州、中国、米国、インドの5ヶ国で勤務経験。 海外在住経験は9年間。語学力とITを駆使した物件遠隔管理ノウハウを活かして世界中で良い物件を仕込み中。 会員2500名超、日本初の海外不動産コミュニティ「アジア太平洋大家の会」創立者、会長 \n  \n  \n２０２２年１月１３日（木）１５時～　参加費無料\n\n \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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