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SUMMARY:2022/2/21 オンラインセミナー「次世代型賃貸アパート『HITOMA』発案者に聞く、需給バランスのセオリー」
DESCRIPTION:いま不動産投資家の注目を集める賃貸住宅の新デザイン「HITOMA」が登場しました。クオリティ・デザイン的に差別化した、競争力の高い優良アパートを新築し、長期にわたって「家賃が下がらない」「入居者が行列をつくる」安定した賃貸経営を目指す新タイプの間取りです。なぜ熊本の地を選んだのか？なぜ「HITOMA」が誕生したのか？発案したアセットデザインカンパニー代表・亀田征吾氏を招き、オンラインセミナーを開催します。 \n \n  \n「HITOMA」の主な特徴(専有面積29㎡、1LDKの場合) \n\n天井高約４ｍとり、３層構造を実現\n「下階」には、水回りと巨大床下収納\n「中階」には、リビング、キッチン、バルコニー\n「上階」ロフトには、広々寝室\n中階から下りて、下階にマルチルーム\nマルチルーム⇒床下収納⇒トイレ、洗面所に直通\n\n専有面積２９㎡のなかに、ここまでゆったりした居住空間と収納スペースを実現できるデザインには驚きました。 \n  \n「下階」には、床下スペースを利用した高さ1.25ｍの広大な収納スペース \n \n  \nメインフロアの「中階」と、階段３段あがる「上階ロフト」、一体感のある居住空間を実現 \n \n  \nさらに階段で下階におりたら、テレワークに最適なマルチルームが！！ \n \n  \nセミナーでは、「HITOMAタイプのアパートを建てて賃貸経営」を念頭に、エリアマーケティングに関する内容、需給バランスや土地値と賃料のバランス等、ねらい目となるエリア選定の考え方などをお話しします。 \nYoutube動画でバーチャルツアーもお楽しみください。 \n \n  \n  \n講演者：亀田　征吾　氏\n株式会社アセットデザインカンパニー　代表取締役社長\n\n福岡県生まれ、不動産業界歴23年。賃貸仲介事業、賃貸管理事業、投資アパート事業など、総合的な不動産のマネジメントに携わる。CPM（米国不動産経営管理士）資格を保有。 \n入居者データに基づく物件の企画力には定評がある。これまで500棟以上のアパートを7都市圏で企画し、現在も稼働率99%以上の収益を全国の物件オーナーにもたらしている。現在は九州圏を中心に、さらに進化したアパート事業を展開している。 \n著書「家賃について考えてみたら、収益を上げる方法が見えてきた」（筑摩書房刊） \n  \n講演者：鈴木　学　氏 \n\n\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n２０２１年２月２１日（月）１５：００～１６：３０ \n\n \n  \n\n\n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2021/1/27 オンラインセミナー「地価と家賃のバランス良い熊本市で優良アパート」
DESCRIPTION:コロナで先行き不透明、収益物件の価格は高止まり、銀行融資も厳しい昨今ですが、「地方」に目を向ければ穴場が数多くあります。たとえば熊本市は、日本の政令指定都市の中でも地価と家賃のバランスが良いとされ、中心市街地とJR熊本駅周辺の再開発が進む、人口74万の活気あふれる大都市。当セミナーでは新築時の家賃を5~10年は維持できる、競争力の高い優良アパートを紹介します。特に大手企業サラリーマンや公務員には「自己資金1割程度」でオーナーになるチャンスがあります。 \n  \n賑わう下通アーケード街 \n \n\n開発すすむ熊本駅周辺 \n \n  \n熊本市は、九州の主要都市のなかで、家賃が取れる街として知られています。もともと、賃貸住宅といえばRC(鉄筋コンクリート)造が中心で、木造アパートの歴史も浅いため、単身用住宅の家賃が高止まりしている上、需給バランスが良い。 \n熊本市中心部の賃貸家賃水準は、人口規模で２倍以上の福岡市中心部と大差なく、かつ、地方に珍しく値上がり傾向にあります。 \n \n  \n熊本市は、弊社が考える「日本で不動産投資の穴場３選」にも入っています。 \n \n  \n穴場な地方都市は、どこも「優良賃貸住宅」が足りません。参入すればブルーオーシャンです。 \n \n  \n熊本市およびその周辺で、「クオリティ・デザイン的に差別化した、競争力の高い優良アパートを表面利回り７~８％で新築」して、「比較的高額な入居付けに強い地元管理会社と組んで満室賃貸経営を続け」る、投資機会を紹介いたします。「地方なのに、家賃下がらない、中長期保有しても資産価値下がらない」、日本における最適な不動産投資が実現できます。 \n注）大手民間企業（外資含む）や公務員の方は、居住地を問わず、自己資金１割程度で投資できる道が開かれました。 \n  \n \n  \n  \n講演者：亀田　征吾　氏\n株式会社アセットデザインカンパニー　代表取締役社長\n \n福岡県生まれ、不動産業界歴23年。賃貸仲介事業、賃貸管理事業、投資アパート事業など、総合的な不動産のマネジメントに携わる。CPM（米国不動産経営管理士）資格を保有。 \n入居者データに基づく物件の企画力には定評がある。これまで500棟以上のアパートを7都市圏で企画し、現在も稼働率99%以上の収益を全国の物件オーナーにもたらしている。現在は九州圏を中心に、さらに進化したアパート事業を展開している。 \n著書「家賃について考えてみたら、収益を上げる方法が見えてきた」（筑摩書房刊） \n  \n講演者：鈴木　学　氏 \n\n\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n２０２１年１月２７日（水）１４～１５時 \n  \n\n\n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2020/11/4 オンラインセミナー「地方都市プレミア賃貸住宅、熊本編」
DESCRIPTION:日本の政令指定都市で、いま地価と家賃のバランスが一番良いといわれる「熊本市」。中心市街地とJR熊本駅周辺の再開発がダブルで進む、人口74万の活気あふれる大都市。「伸びしろ」と「高利回り」を兼ね備えた、賃貸経営の「穴場」熊本で、「進化型スキップフロアの良質賃貸アパート投資」を紹介いたします。 \n  \n賑わう下通アーケード街 \n \n\n開発すすむ熊本駅周辺 \n \n  \n熊本市は、九州の主要都市のなかで、家賃が取れる街として知られています。もともと、賃貸住宅といえばRC(鉄筋コンクリート)造が中心で、木造アパートの歴史も浅いため、単身用住宅の家賃が高止まりしている上、需給バランスが良い。 \n熊本市中心部の賃貸家賃水準は、人口規模で２倍以上の福岡市中心部と大差なく、かつ、地方に珍しく値上がり傾向にあります。 \n \n  \n熊本市は、弊社が考える「日本で不動産投資の穴場３選」にも入っています。 \n \n  \n穴場な地方都市は、どこも「優良賃貸住宅」が足りません。参入すればブルーオーシャンです。 \n \n  \n熊本市およびその周辺で、「クオリティ・デザイン的に差別化した、競争力の高い優良アパートを表面利回り８％近くで新築」して、「比較的高額な入居付けに強い地元管理会社と組んで満室賃貸経営を続け」る、投資機会を紹介いたします。「地方なのに、家賃下がらない、中長期保有しても資産価値下がらない」、日本における最適な不動産投資が実現できます。 \n \n  \n  \n講演者：亀田　征吾　氏\n株式会社アセットデザインカンパニー　代表取締役社長\n \n福岡県生まれ、不動産業界歴23年。賃貸仲介事業、賃貸管理事業、投資アパート事業など、総合的な不動産のマネジメントに携わる。CPM（米国不動産経営管理士）資格を保有。 \n入居者データに基づく物件の企画力には定評がある。これまで500棟以上のアパートを7都市圏で企画し、現在も稼働率99%以上の収益を全国の物件オーナーにもたらしている。現在は九州圏を中心に、さらに進化したアパート事業を展開している。 \n著書「家賃について考えてみたら、収益を上げる方法が見えてきた」（筑摩書房刊） \n  \n講演者：鈴木　学　氏 \n\n\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \nセミナー日　２０２０年１１月４日（水） \n昼の部　１４～１５時\n\n \n  \n夜の部　１９～２０時 \n \n  \n  \n\n\n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2020/9/30 オンラインセミナー「所得偏差値55以上リッチな地方都市でプレミア賃貸、新築８％超(東海編)」
DESCRIPTION:全世界を舞台に長年かけて培った「グローバルスタンダードなエリア・物件選定のスキル」を、日本国内にも適用したところ…\n「三大都市圏以外」の「地価が安い割に裕福な地方都市」で、「他と差別化した優良賃貸物件を供給」することで「長期間安定した高収益」を得て、かつ「出口で損しない」投資戦略が、今のコロナ局面で予算数千万円の方には最適だと考えます。今回のセミナーでは、東海地区（岐阜県、三重県）の厳選したエリアの優良物件を紹介いたします。 \n \n  \n\nキャッシュフロー重視の賃貸経営における優良投資エリアとは、「所得水準が高く、家賃を払える民力がある割に、地価が安い地域」のことです。日本全国から、優良な地域を抽出するために、次の指標を考案しました。 \n・所得偏差値（全国１７００以上の自治体の平均課税所得を偏差値で表示）\n・地価偏差値（全国１７００以上の自治体の標準地価を偏差値で表示） \n  \n\n\n次に、下記の基準でエリア選定を行いました。 \n\n・所得偏差値５５以上（日本でトップ３０％以内）\n・かつ、地価偏差値５０以下（≒坪単価２０万円以下）\n・流入人口が一定以上あり、賃貸需要が堅い \n\n  \nその結果、日本の優良投資エリアは、下記の３地方に集中して存在することが分かりました。概して、「三大都市圏にアクセス良好、産業基盤が強くて利便性高い」、「都会コンプレックスが強く、地元の良さに気づかない」、「ビジネススタイルや価値観が保守的」という特徴があります。投資家から見れば狙い目です。 \n・北関東（栃木、茨城など）\n・東海～近畿（岐阜、三重、滋賀など）\n・北陸（石川、富山など） \n  \nそのような地域で、「クオリティ・デザイン的に差別化した、競争力の高い戸建賃貸 or 優良アパートを表面利回り８％以上で新築」して、「比較的高額な入居付けに強い地元管理会社と組んで満室賃貸経営を続け」れば、「地方なのに、家賃下がらない、中長期保有しても資産価値下がらない」、日本における最適な不動産投資が実現できます。 \n言葉を換えれば、土地の安い地方都市ならではの「豊かな住生活」を「賃貸」で実現する、新たなライフスタイルを提案し、地域貢献しながら同時にお金にしていく、ということです。 \nWithコロナ時代の「新発想・地方投資Style」…東海三県からはじめます。 \n   \n  \n関連Youtube動画も是非、視聴してみてください! \n「セミナー予告：日本の優良な地方都市・優良物件シリーズ」（9/16北関東編、9/30東海編)\n\n \n  \n  \n「年収偏差値５５以上の裕福な地方都市に注目!」 \n \n  \n  \n「地方都市で足りない優良賃貸住宅」 \n \n「リーマンショックは大都市狙い、コロナショックは地方狙い」 \n \n  \n  \n講演者：冨里　伸志　氏\n不動産業界歴、３０年以上。東証一部上場ゴールドクレスト社の創立時メンバーの一人。現在は国際不動産エージェントに所属し、地方都市の優良物件の企画・マーケティングに従事。 \n  \n\n\n  \n講演者：鈴木　学　氏\n約2500名の会員を擁する「アジア太平洋大家の会」会長、（株）国際不動産エージェント取締役。大学卒業後、ITエンジニアとして世界で活躍し、現在は不動産専業。現在世界6ケ国で不動産を所有・運用中。業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \nセミナー日　２０２０年９月３０日（水） \n昼の部　１４～１５時\n\n \n夜の部　１９～２０時\n \n  \n  \n  \n\n\n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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