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SUMMARY:2026/3/10 オンラインセミナー「欧州新興国キプロスの投資向けリゾート物件、利回り６〜７％＆居住ビザ申請可」
DESCRIPTION:東地中海に浮かぶ島国「キプロス共和国」・・ヨーロッパと中東、アフリカを繋ぐ要所に位置する、ヨーロッパ文化圏最東端の国です。EU、NATOに加盟し、通貨はユーロ、間もなくシェンゲン協定に加入する、旧英連邦に属する英語圏の国。気候と海に恵まれリゾート地の側面もありつつ、ビジネスフレンドリーな低税率国としても知られます。ヨーロッパのフロンティア的なキプロスで「ゴルフ場と一体開発のリゾート住宅」、「賃貸利回り６〜７％」、「居住ビザを申請できる」投資向け物件を紹介いたします。 \n\n\n\nキプロスの位置\n温暖な地中海アイランド\n\n\n\n\n\n\n\n  \n\nキプロス島の南側を占める「キプロス共和国」はギリシャ系住民を主体とする独立国。ヨーロッパ文化圏かつ英語圏であるメリットを活かし、ビジネス誘致や観光業、不動産業で目覚ましい成功をおさめつつあります。主要都市は３つあり、それぞれ特徴があります。 \nニコシア(Nicosia)：キプロス共和国の首都にして最大都市。ビジネスの中心地でオフィスが林立。・ニコシア大学、ヨーロッパ大学を擁する教育都市でもある。内陸にあるため不動産価格は三大都市のなかでは比較的割安。 \nリマソル(Limassol)：キプロス島南東側の海沿いにある、リゾート感満載の国際都市。「キプロスのドバイ」と呼ばれ、中高層のホテルや高級コンドミニアムが並び、外国人富裕層も多く暮らし、この国の外貨収入を支えている。不動産価格も賃料もキプロスでは高い部類に入る。 \nパフォス(Paphos)：キプロス島南西側の海沿いにある、閑静な住宅都市、落ち着いた家庭的環境を好む人々に好まれる。富裕層も多い、不動産価格はリマソルとニコシアの中間程度 \n  \n今回の紹介物件Limassol Greensはキプロス南端、リマソルの海を感じる立地で、ゴルフリゾートと一体開発される同国最大規模のマスタープランコミュニティとして国際的に注目されています。 \n \n  \n今回セミナー特典として、下記を準備しています \n・特別割引価格でご案内\n・約２年後の完成・引き渡し時点で賃貸利回り約７％\n・キプロス居住権も申請可能（同国がシェンゲン協定に加盟した時点で欧州約３０カ国と自由に往来可能） \n\n\n\n大規模マスタープランコミュニティ\nゴルフリゾートと一体開発\n\n\n\n\n\n\n\n  \n魅力あふれるキプロス不動産セミナー、ふるってご参加くださいね。 \n  \n講演者：Eleonora Christophorou\nSales Executive\, Limassol Greens Golf Resort\nキプロス屈指のゴルフリゾート併設ブランドレジデンスLimassol Greens販売責任者として、海外バイヤーや投資家など多数のコンタクトを持つ。顧客第一のスタンスを貫くプロフェッショナルとして、この素晴らしいプロジェクトや投資価値を世界中の方々に知っていただく日々を送る。\n \n \n  \n講演者および通訳：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n2026年3月10日(火)17:00～\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/3/18 オンラインセミナー「大東建託カリフォルニア進出！現地融資＆自社管理＆空室保証で安心をお届けします」
DESCRIPTION:日本一の管理戸数１２９万戸！東証プレミア上場の大東建託株式会社がアメリカへ進出。名実ともに世界一の管理会社（目標：１５０万戸、うち海外５万戸）を目指すなかで、日本在住の顧客様に対して「世界のDAITO」だからできる！安心感の高い収益物件をプロデュースいたします。今回のセミナーではカリフォルニア州ロサンゼルス都市圏において、レノベ済の自社管理物件をお届けし、「現地物件担保の日本円融資（１０年間、利子のみ返済）」でプラスのキャッシュフローが出る、さらに「空室保証サービス」で入居がつかない期間の融資返済後のキャッシュフローもマイナスにならない、画期的なサービスをご紹介いたします。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n講演者：坂本　勝寛さま\n大東建託株式会社 海外事業部 コンサルティング課 課長\n米国不動産投資を中心に、個人・法人のお客様に対する資産運用コンサルティングに従事。\n不動産証券化マスター、不動産コンサルティングマスター、宅地建物取引士、証券外務員一種、貸金業務取扱主任者などの資格を保有。\n金融と不動産の双方の知見を融合した、実務に基づく実践的な提案を得意としています。\n本セミナーでは、大東建託グループの海外事業の特徴や他社との違いに加え、\n米国不動産投資の具体的な物件概要について、分かりやすくご説明します。 \n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n2026年3月18日(木)15:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/3/26 オンラインセミナー「ゴールドコーストのブランドレジデンスMonarch Placeの魅力」
DESCRIPTION:ブランドレジデンスの世界へようこそ…拡大する富裕層経済の波に乗り、保有するだけで資産価値が育っていく世界へ皆様を誘います。オーストラリア随一のビーチフロント都市ゴールドコーストのランドマークとなる、富裕層の絶大な支持を受けるタワーレジデンスMonarch Place、この１棟に絞り、職人技のようなセミナーを目指してお届けいたします。今なら約１億円で、この世界に参入できます。 \n  \n \n\n\nMONARCH PLACEは単なるレジデンスではありません。洗練されたライフスタイルをお約束します。 \n華やぎに満ちたグラウンドフロアの高級リテールショップ。\n上質なケアを提供するメディカルスイートと専門クリニック階。\n屋内外で贅沢な時間を楽しめるレストラン。\n選ばれた方だけが集う、会員制モナーク・インペリアル・クラブ。\nリゾートプールとエレガントなバー。\nリラクゼーションのためのスチームルームとサウナ。\nゲーム、エンターテインメント、ライブラリーを備えた上質なラウンジ。\n最新設備を揃えたプレミアムジムとスタジオ。\n臨場感あふれるゴルフシミュレーター。\n25席を備えたプライベートシアター。\n壮麗なグランドボールルーム、イベントスペース、ミーティングルーム。\n電気自動車フリートと、25席のプライベートバスによる専用送迎サービス。\n丁寧なコンシェルジュサービス。 \n\n各戸に、贅沢な広さを誇る空間構成、洗練されたバルコニー、厳選されたプレミアム家電、そして細部にまで息づく職人技を採用。\n日常が静かに格上げされ、暮らすほどに深まる満足と誇りを感じていただける、真のラグジュアリーをお届けします。\n\n\n２．抜群のロケーション　ー　MONARCH PLACEは“立地そのものがブランド” \nGold Coast は2032年ブリスベンオリンピックの “競技開催地” ではないものの、観光・インフラ・人口流入の恩恵を大きく受ける周辺成長エリア として位置づけられています。\nサウスポートは Gold Coast の公式 CBD として指定されており、商業施設、教育機関、医療機関、行政機関が集中するエリア。\nMonarch Place はその中心に位置するため、生活・仕事・投資のすべてにおいて安定した需要が見込まれる立地です。バス停やトラムの駅も徒歩圏内。 \n\nGold Coast の海・自然の魅力も享受できる、居住価値・投資価値ともに非常に強いロケーションと言えます。\n\n \n  \n講演者: Moto Waters(モト・ウォーターズ)\n \n\nキャセイ・パシフィック航空、日本国総領事館勤務を経て、Ray White Surfers Paradiseで勤務。30年間にわたり、インターナショナル部門の責任者を務める。パナソニック、大和ハウス工業、大京、EIEなど大手日系企業との事業に携わった経験も豊富。ゴールド・コーストの不動産事情に精通している日本人として信頼を集める。 \n・Ray Whiteグループにおける過去最高額の売却（近年まで） — Mincom Central Office Blockの売却額は8\,750万ドル\n・The Alan White Elite Performersに度々選出 \n\n\n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n2026年3月26日(木)15:00～\n\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/4/28 オンラインセミナー「印紙税特例が外国人にも適用！今しかないチャンスにメルボルン都心お値打ち物件を紹介」
DESCRIPTION:オーストラリア二大都市の一角「メルボルン」は、洗練された雰囲気でカフェ文化の薫る、世界有数の住みやすい街。当地ヴィクトリア州政府はメルボルン不動産市場テコ入れのため、印紙税減免が今年10月20日まで延長されました。この措置はなんと、オーストラリア永住権を持たない外国人にも適用されます。今しかないチャンス、割安に買えるメルボルンの収益物件を紹介します \n \n  \nヴィクトリア州政府の印紙税減免措置は、主に不動産の初回購入者を支援する目的で発表されており、概要は下記の通り \n・2026年10月20日まで\n・Off the plan（完成前物件）かつ建築前に適用\n・オーストラリア国民・永住者だけでなく外国人にも適用 \n\nこの措置により、たとえば62万豪ドルの物件を買う場合、諸経費（印紙税分）が約2万8000ドルお安くなります。\n（注：外国人割増印紙税については従来通り8%が適用になります） \nそして、この措置の恩恵を受けて私たちが割安に買えるメルボルン物件の代表格といえるのが、たとえば都心に建設される2029年完成予定のタワーレジデンスAtlas（アトラス）です。\n６０万豪ドル以下の住戸もまだ残っており、豪州主要都市の最安値圏といえます。 \n  \n「Atlas Melbourne（アトラス メルボルン）」\nメルボルン中心部・La Trobe Streetに誕生する新たなランドマークタワーです。開発を手がけるのはマレーシアの国際的デベロッパー「S P Setia」。設計は、著名な建築事務所「Fender Katsalidis」と「Cox Architecture」が担当し、歴史と現代性を融合させた先進的なデザインを実現しています。\n\nデベロッパー（S P Setia）\nSetiaは、マレーシアを拠点とする国際的な開発会社で、コミュニティ重視の高品質な開発を得意としています。メルボルンでは、シャングリ・ラ ホテル併設の高級レジデンス「Sapphire by the Gardens」なども手がけており、大規模・高品質な開発の実績があります。 \nロケーション\nAtlas Melbourneは、メルボルンCBDの中心に位置し、生活・交通・教育・文化の全てにアクセスしやすい理想的な立地です。 \n周辺施設（徒歩圏内）\nビクトリア大学：すぐ近く\nクイーン・ビクトリア・マーケット：徒歩7分\nメルボルン・セントラル駅、ビクトリア州立図書館：徒歩9分 \n \n今しかないチャンス、今度こそメルボルンで不動産持ちたい方にまたとないチャンス、興味ある方は是非ご参加ください。 \n講演者: 鶴　美枝 (つる　みえ)\nグローバル　インテリジェンス　マネージメント　代表取締役 \n\n \n豪州国立大学ウエスタンシドニー大、法学部大学院卒。九州国際大学　法学部大学院卒　共に国際商法専攻。東陶機器株式会社　国際事業本部で筆頭専務など重役秘書に従事、その後１００万部発行の編集長を経て退社。オーストラリアにて現地学生のTOP５％しか入学できない法学部にて、修士をおさめる。弁護士事務所勤務を経て2010年独立、ビジネス、法律、教育、投資不動産の４つを軸としてプレミアムサービスを行うビジネスコンサルタントとなり、日本の投資家の皆様のサポートをいたします。 \n\n\n  \n講演者：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n2026年4月28日(火)15:00～\n\n \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/5/23セミナー＠東京半蔵門「ホルムズ海峡危機のなかイラン対岸から来日！中東オマーンの不動産投資チャンス」
DESCRIPTION:２０２６年２月２８日…この日を境に中東の歴史が一変しました。米国とイスラエルがイランに対し大規模な軍事攻撃、指導者を暗殺し首都や主要拠点を空爆、対するイラン側はホルムズ海峡の封鎖や報復を予告し、中東情勢は一気に緊迫化。世界的なエネルギー安全保障へのリスクが急上昇して、現在に至ります。 \n\n渦中にある中東オマーンから講師を呼んで、東京の地で「中東のいま」を語ってもらいます。オマーンはホルムズ海峡の東側、外洋に直接出られる位置にある産油国。日本や東アジアにとってエネルギー安全保障上、大変価値の高い国です。 \nオマーンは着実に近代化を進め、すでに高所得国。深夜に女性が街をひとり歩きできる程、中東有数の治安の良さを誇ります。人口が増え続け、伸びしろを残すこれからの国でもあります。ドバイからオマーンの首都マスカットまで陸路で３〜４時間、空路で１時間弱。ドバイよりはるかに安い不動産価格と政治的安定がプラスに評価され、中東有事でもオマーンの収益不動産は売れています。 \n\nオマーン在住の講師モハンマドさんが肉声で直接語る「中東の今と、これからの可能性」を聞きませんか？５月２３日（土）は東京半蔵門へGO！ \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \nオマーンってどんな国？不動産マーケットは？ \nオマーンはアラビア半島で最も歴史の長い独立国。ドバイをはじめ隣国に高層建物が林立するのを横目に、オマーンは急速な外資導入による経済成長を必ずしも目指さず、首都にも高い建物を建てず、アラビア半島の歴史文化を活かしたオンリーワンな観光立国を目指してきました。そこに産油国としての外貨収入が加わり道路インフラも完璧に整備されています。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n裕福な高所得国でありながら、生活物価や不動産所得が高くなりすぎず、今でもドバイの数分の一の値段で首都の新築レジデンスが買える状況です。たとえばの話、専有面積１００㎡超えの新築住戸が日本円換算３０００万円前後で買えたりします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n【開催場所】\nLIFULL HUB コワーキングスペース\n東京都千代田区麹町１丁目４−４\nZENITAKA ANNEX　の2階\n※国道20号線（新宿通り）に面する正面玄関へお進みください\n \n【日程】\n２０２６年５月２３日（土）\n９：４０〜１０：００　　　開場\n１０：００～１２：００　　セミナー、質疑\n１２：００～１４：００　　昼食＆懇親会\n（１４：００で一旦締めをします。場所は１５：００まで確保しています）\n※建物警備システムおよび進行の都合上、遅れての入場はご遠慮いただいております。集合時間を厳守いただけますようお願い申し上げます。 \n【参加費用】\n・4\,000円 … ランチあり/なし・アルコールなし\n・5\,500円 … ランチあり・アルコールあり \nご参加いただく皆さまには、セミナー後のランチ会もぜひお楽しみいただきたく、できる限り「ランチあり」でのお申込みをお願い申し上げます。 ランチ会では、よりリラックスした雰囲気の中で参加者同士の情報交換や交流ができる貴重な機会となっております。お支払い方法は、事前のお振込みをお願いする予定です。詳細はお申込後ご案内いたします。 \n  \n講演者: Mohammad Hammad(モハンマド・ハマッド)\nSales Manager WUJHA Development Real Estate investment\n \nエジプト出身、オマーン在住２０年。同国の大手不動産デベロッパーWUJHAでセールス責任者を務める。上海LPS(Luxuryh Property Show)をはじめ、世界的な不動産イベントに精力的に参加して海外顧客を多数獲得。２０２６年は日本のお客様にもオマーンと不動産の魅力を知っていただくべく、連携を深めていきたい。 \n  \n  \n講演者(前座)：鈴木　学（SUZUKI Manabu）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n2026年5月23日(土)10:00～\n\n \n  \n  \n  \n  \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/6/16 オンラインセミナー「外国人の不動産購入ついに解禁！１０年前のドバイ？急成長中のサウジアラビア不動産」
DESCRIPTION:2026年1月ついに外国人不動産購入が解禁！中東の大国サウジアラビア、巨大金融特区、巨大ガンダム、砂漠の断崖を猛スピードで落ちる巨大絶叫マシーン、ディズニーシーの火山そっくりの超高級住宅…開発ブームに湧く首都リヤドの不動産投資チャンスを紹介いたします。「ビジョン2030」による国家変革、若年人口の多さ、住宅不足、価格上昇余地、税制や制度面の魅力までを整理し、なぜ今サウジなのか、どんな機会があるのか、具体的な物件事例も含めて紹介します。\n \n \n「３つのキーポイント」 \n\nいまのリヤドは10年前のドバイそっくり\n住宅の数も質も、全く足りていない\n2026年1月から、外国人がサウジアラビアで不動産を買えるようになった\n\n\n \n「講演プログラム」 \n       1. なぜ今サウジアラビアなのか? \n       2. サウジアラビア全体の成長ストーリー \n       3.リヤド市場の魅力、投資対象としての見どころ \n       4. 制度・税制・購入面の留意事項         \n       5.おすすめ物件紹介 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n \n  \nあの「ドバイの奇跡」が、いまサウジで起きている！！\nいまのタイミングで知ってこそ価値がある！！ \n  \n講演者:森川怜（RYO MORIKAWA）氏\n中東在住。日本の外資系コンサルティング会社にて、戦略案件および会計システム移管プロジェクトに従事。その後ドバイのコンサルティングファームにて、会計・税務・法人設立等で30社以上の企業を支援。ドバイ現地のデベロッパーでのマネージャー勤務を経て、現在はサウジアラビア不動産の第一人者として中東不動産の仲介エージェントとして活動。\n「令和の虎」に出演して完全ALL(2026/05/04)達成。\n \n\n\n\n田口修一郎（SHUICHIRO TAGUCHI）氏\n中東在住。星野リゾートにて地域観光・ホテル運営に従事した後、外資系クルーズ会社の日本市場立ち上げに参画。その後、中東市場にいち早く着目し、ドバイ・サウジアラビアを中心とした海外不動産領域へ参入。特にサウジアラビア市場においては、日本人投資家向けの情報発信および販売活動を先行して行い、日本人で唯一、サウジ不動産の販売実績を持つ（2026年5月時点 自社調べ）観光・投資の知見を掛け合わせ、日本と中東をつなぐ新たな価値創出を目指している。\n  \n  \n2026年6月16日(火)15:00～\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/7/3 ドイツで金利1%台の現地ファイナンス利用可能な新築レジデンス紹介
DESCRIPTION:住宅不足が社会問題になっているドイツ都市部では、新築マンションの流通を促進するため購入者に対し「政府保証付の低金利融資」(ユーロで金利1%台)が提供されています。嬉しいことに、ドイツ国民や居住者でなくても「物件価格の50%まで」、金利1%台の融資を現地金融機関から受けて物件購入ができます（年収要件あり）。少ない現金手出しで欧州先進国の不動産オーナーになるチャンス到来、円安だからといって海外を諦める必要はありません！\n\n\n  ドイツで低金利の政策融資を受けて新築マンションのオーナーになるチャンスが到来！年収要件を満たす方は、海外不動産にしては少なめの現金手出し（円換算2000万円台〜）でヨーロッパ先進国の新築マンションが購入でき、ユーロのキャッシュフローが入ります。新築なので入居者つきやすいし家賃UPも可能！このチャンスを是非検討してみてください \n\n\n上記ローンの適用条件は、給与年収70\,000ユーロ(約1300万円)以上となります\n\n;;\n\n 物件の所在エリアは、ドイツの地方都市ケムニッツやマクデブルク等。いずれも旧東独エリアにあり、ベルリンなど主要都市に比べ不動産価格が低い割に、賃料はそこそこ取れるので投資向きです。\n\n ケムニッツ(旧名カールマルクスシュタット)はザクセン州にある人口25万人の中堅都市、2025年の欧州文化首都に選ばれ都市インフラ開発が進んでいます。新築レジデンスの㎡単価が３８００ユーロ台という、ヨーロッパ都市部でかなり割安な水準なので伸びしろを感じます。 \n \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n\n\nJay Rennies氏\nInternational Sales Consultant at CAI Group\n\n\n韓国生まれ、欧州で育ち、ドイツ（ベルリン）とギリシャ（アテネ）二拠点で活動。国際不動産セールス・商品企画において長年のキャリアを積み、欧州はじめ世界中の顧客から絶大な信頼を得ている。「いま欧州で一番戦略的な不動産投資エリアはどこか？」を常に意識して、外国人向けファイナンスも含めた収益物件の開拓やプロモーションに定評がある。\n  \n\n\n  \n  \n2026年7月3日(金)17:00～ \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/7/17 オンラインセミナー「大人気のオマーン不動産！３年間７％賃料保障つきレジデンスを紹介」
DESCRIPTION:ドバイと陸続きの隣国「オマーン」の不動産が、今のところ2026年海外ベストセラーとなっています！ドバイと対照的に高層建物を建てず、アラビア伝統文化と美しい海を活かしたオンリーワン観光立国を意識して国づくりを続けたオマーン、政治は安定し、産油国ゆえ所得水準は高く、治安の良さは中東屈指！イラン戦役の影響をほぼ受けず首都マスカットは平穏です。ドバイの数分の１の値段で首都中心地の新築が買えて伸びしろも十分。専有坪単価１００万円ちょっと！円安で海外が高く見える今の時代に、ほぼあり得ない分譲価格。 \nマスカットで建設中、商業施設、ホテル、オフィスと一体型の大規模住宅開発プロジェクトUptown（アップタウン）で「３年間７％賃料保障」住戸が売りに出ましたので、セミナーで紹介いたします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \nGood News!セールス担当のモハンマド氏は謙虚な人柄で日本人顧客に大人気！\n７月３１日から８月上旬にかけて来日する予定で、\n東京なら個別面談・相談が可能です。 \nドバイ、アブダビ、サウジアラビア、カタールと、経済盛り上がるアラビア半島、オマーンも例外ではありません。ただ近隣諸国とは一味違って、美しい海岸でのんびりしたいとか、モスクやスーク（市場）など、アラビア半島らしい文化体験を楽しみたい欧米人観光客の姿が目立ちます。老若男女問わず観光客が押し寄せていることは、それだけ治安が良いということ。首都マスカットでも深夜の女性ひとり歩きは珍しくありません。飲食店も夜遅くまで営業し、常に人通りと活気があります。 \nオマーンはアラビア半島で最も歴史の長い独立国。ドバイをはじめ隣国に高層建物が林立するのを横目に、オマーンは急速な外資導入による経済成長を必ずしも目指さず、首都にも高い建物を建てず、アラビア半島の歴史文化を活かしたオンリーワンな観光立国を目指してきました。そこに産油国としての外貨収入が加わり道路インフラも完璧に整備され、裕福な高所得国でありながら、生活物価や不動産所得が高くなりすぎず、今でもドバイの数分の一の値段で首都の新築レジデンスが買える状況です。 \nなぜそこまで安い売り出しなのか？それは、これから長年続く住居、オフィス、店舗、ホテルの大規模開発プロジェクトにおける第一期分譲なので価格が抑えめです。これから開発が進み、街が形成されてくるに連れて値段は上がります。とはいえ郊外ではなく、マスカット国際空港から車で１０分もかからず、かつドバイまで一直線に続くオマーン国道１号線沿線という好立地です。 \n今回は「３年間賃料保障つき住戸」をご案内。利回り７％の提示ですが、オマーンは無税国家なので表面利回りとネット利回りがほぼ一致します。賃料の逸失リスクを無くしたい方にはオススメ。大規模住戸でも完成して２〜３年経てば、賃料保障つけなくてもマーケットで入居がつくと期待できます。人口増加中の国、みんな住みたい首都マスカットなので・・・ \n魅力あふれるオマーン不動産のホットな情報をオンラインセミナーでお届けします。 \n \n  \n講演者: Mohammad Hammad(モハンマド・ハマッド)\nSales Manager WUJHA Development Real Estate investment\n \nエジプト出身、オマーン在住２０年。同国の大手不動産デベロッパーWUJHAでセールス責任者を務める。上海LPS(Luxuryh Property Show)をはじめ、世界的な不動産イベントに精力的に参加して海外顧客を多数獲得。２０２６年は日本のお客様にもオマーンと不動産の魅力を知っていただくべく、連携を深めていきたい。 \n  \n  \n講演者および通訳：鈴木　学（すずきまなぶ）\n(株)国際不動産エージェント取締役副代表\n \n世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界５ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。 \n  \n  \n  \n  \n  \n2026年7月17日(金)17:00～\n \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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SUMMARY:2026/8/4 南太平洋の楽園フィジーとライフスタイルリゾート不動産投資
DESCRIPTION:広大な太平洋をはさんだ隣国(?)、成田空港から直通９時間で行ける南洋の島国「フィジー」の収益不動産を紹介します。ヘリコプターで山脈縦断、無人島上陸、ジャングルクルーズ、伝統料理体験、畑づくりなど、フィジーの特色を活かした多様なアクティビティを用意し、テーマパーク的に完璧につくりこんだ「ライフスタイル・リゾート」、実は不動産投資としても成り立つのです。\n\n\n\n\n\nフィジーは、南太平洋諸島のなかで人口が最も多く、経済的に最も発達した国。人口は約１００万人で、ハワイ州とほぼ同じ。首都スバはホノルルと同じくらい栄え、高層ビルが林立。ナンディ国際空港は南太平洋の中心的なハブ空港として発展を続けており、ニュージーランド（オークランド）から３時間、オーストラリア（シドニー、ブリスベン）から４時間、数多くの直行便を毎日飛ばし、年間１００万人を超える国際旅行客を、主にその２カ国から受け入れています。東京（成田）やシンガポール、香港にも直行便を出しています。 \n\nフィジーの主要産業は「観光」。南太平洋におけるハワイのような位置づけで、マリオット、シェラトン、ヒルトン、シャングリラ、インターコンチネンタル等の国際的リゾートが一通り揃っている他、主島ビティレブ島や隣のバヌアレブ島をはじめ、フィジー諸島各地に大小多数のリゾートが存在しています。日本の成田空港からはフィジー・エアウェイズ便が週３回、直行便が飛んでおり所要時間は９時間と意外に近い！オーストラリア経由で行く方もいます。 \n飛行機９時間乗ったら、フィジー諸島の誇る「戦士」たちが熱烈歓迎してくれます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n今回、セミナーで紹介するNanuku Resortは、ビティレブ島の南海岸、首都スバに近い場所に位置しており、2011年の開業。オーストラリア、ニュージーランド、アメリカを中心に英米圏ファミリー層の支持を受け、リピーター多数。クルーザーで無人島上陸、ジャングルリバークルーズ、伝統料理体験や畑づくりなど、多様なアクティビティを用意していることでも知られています \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n不動産の側面でいうと、今回の紹介物件はフィジー全体の８％しかない「所有権の土地」、かつオーシャンフロント立地なので価値が高いです。首都スバに近いロケーションもポイント高く、不動産価値は年々上昇中。 \n今回のメインテーマ「ライフスタイルリゾート不動産」とは、 \n・リゾートを訪れる人たちが宿泊費や飲食、アクティビティ代を払うことで経済的に成り立つ\n・自分の収益別荘として使う人もいれば、純投資目的で保有する人もいる\n \nネット利回り４〜６％を得つつ、自分でも楽しめるリゾート収益物件。オセアニアや北米、アジア富裕層経済の伸びとともにアップサイドも期待できる物件。セミナーで紹介いたします。 \n \n  \n\n\nJeff Larsen氏\nManaging Director\, Nanuku Fiji Resort\n\n\nNanukuリゾートが2011年にオープンして以来、15年間現地責任者を続けている。カリフォルニアのUCLA卒業。フィジーのライフスタイルリゾートの魅力や投資メリットを熟知する人物。\n  \n\n\n  \n  \n2026年8月4日(火)15:00～ \n\n\n\n下記のフォームへ必要事項をご入力ください。\n折り返し自動返信でメールが届きます。\n\n※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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