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2025/12/14セミナー@熊谷「令和の虎で1000万円調達記念!地方都市で展開する民泊界のLCC~熊谷&太田での可能性」
インバウンド観光隆盛の昨今、新たな高収益不動産活用のかたちとして日本全国で「民泊&ゲストハウス」への注目が高まっています。「観光地ではない、海外客も来ない、北関東の地方都市」でも、実は宿泊運用で高収益を上げるチャンスがあります。この運営手法はなんと「20〜30万人の規模のある地方都市なら全国どこでも成り立つ」目から鱗のビジネスモデル。地方都市で、どうやって勝てる宿泊マーケットを見出すのか?立地選び、物件選びのツボとは?
「令和の虎」で全ての虎から高評価を受け、完全オールで1000万円を調達。圧倒的な事業プランと熱意が認められ、次なる舞台は熊谷&太田。2026年の全国展開に向け拡大を続けます。セミナーは熊谷で開催。セミナー後、物件視察ツアーも企画します(希望者のみ)。

北関東エリア・・・日光、草津など一部を除き観光地としての知名度が低く、Airbnb掲載物件数も少なく「宿泊施設の空白地帯」と呼ばれています。たとえば宇都宮、水戸、前橋、熊谷・・・いずれも有名観光地ではありません。このような場所で民泊ビジネスが成り立つのでしょうか?
答えはYES!実はそういう都市こそが、おいしいのです。海外観光客がほぼ来なくても、人口20〜30万人程度いて、県庁所在地か新幹線駅、大規模な製造業がある都市なら、スポーツイベント、県庁や大学関連の行事、工場の定期点検、太陽光設置工事など一定のグループ宿泊需要があります。国内客だけで高稼働できる宿泊マーケットが存在するのです。さらに、これらの都市はライバルの宿泊施設がほぼ皆無。古家転用して宿泊施設を数棟つくっても、総ベッド数100~150くらいまでなら飽和せず、どこも高稼働できることが実証されつつあります。
この民泊運営モデルは全国どこでも通用する、という仮説のもと、意欲的に全国展開をすすめています。30万~100万人の人口規模がある地方都市は、全国で50以上存在します。つまりビジネスとして大きくスケールできる可能性があるのです。さらに、全国の宿不足を解消する手助けにもなります。まさにジャパニーズ・地方ドリーム。

今は「埼玉県熊谷市〜群馬県太田市」周辺の物件仕入れを強化しております。そこで、熊谷でセミナー&物件視察会を企画いたしました。
【日程】
10:15 開場
10:30~11:30 セミナー@大和屋会議室 (埼玉県熊谷市筑波1−27−3 サンハイツ大和1−1205号室)
11:30~12:00 昼食(弁当)
12:00~16:30頃 物件視察 (希望者のみ、熊谷駅解散)
・セミナー会場は熊谷駅から徒歩7分程度です。
・駐車場も利用可

【参加費用】
午前の部 セミナー参加 5500円/人
昼食(弁当) 1500円/人
午後の部 ツアー参加 5500円/人
※本セミナーは現地集合、現地解散となります。

講演者: 宮田 悠司さん
木の家ゲストハウス 創業者
令和の虎で2025年最高額1,000万円の完全オールを達成し
現在は「全国No.1の民泊会社」を目指し、さらなる地方都市へ
講演者(前座):鈴木 学(SUZUKI Manabu)
(株)国際不動産エージェント取締役副代表

世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界5ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。
2025年12月14日(日)10:00~
折り返し自動返信でメールが届きます。 ※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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