2026/3/10 オンラインセミナー「欧州新興国キプロスの投資向けリゾート物件、利回り6〜7%&居住ビザ申請可」
東地中海に浮かぶ島国「キプロス共和国」・・ヨーロッパと中東、アフリカを繋ぐ要所に位置する、ヨーロッパ文化圏最東端の国です。EU、NATOに加盟し、通貨はユーロ、間もなくシェンゲン協定に加入する、旧英連邦に属する英語圏の国です。気候と海に恵まれリゾート地の側面もありつつ、ビジネスフレンドリーな低税率国として知られます。ヨーロッパのフロンティア的なキプロスで「ゴルフ場と一体開発のリゾート住宅」、「賃貸利回り6〜7%」、「居住ビザを申請できる」投資向け物件を紹介いたします。
| キプロスの位置 | 「地中海感」満載アイランド |
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キプロス島の南側を占める「キプロス共和国」はギリシャ系住民を主体とする独立国。ヨーロッパ文化圏かつ英語圏であるメリットを活かし、ビジネス誘致や観光業、不動産業で目覚ましい成功をおさめつつあります。主要都市は3つあり、それぞれ特徴があります。
ニコシア(Nicosia):キプロス共和国の首都にして最大都市。ビジネスの中心地でオフィスが林立。・ニコシア大学、ヨーロッパ大学を擁する教育都市でもある。内陸にあるため不動産価格は三大都市のなかでは比較的割安。
リマソル(Limassol):キプロス島南東側の海沿いにある、リゾート感満載の国際都市。「キプロスのドバイ」と呼ばれ、中高層のホテルや高級コンドミニアムが並び、外国人富裕層も多く暮らし、この国の外貨収入を支えている。不動産価格も賃料もキプロスでは高い部類に入る。
パフォス(Paphos):キプロス島南西側の海沿いにある、閑静な住宅都市、落ち着いた家庭的環境を好む人々に好まれる。不動産価格はリマソルとニコシアの中間程度
今回の紹介物件Limassol Greensはキプロス南端、リマソルの海を感じる立地で、ゴルフリゾートと一体開発される同国最大規模のマスタープランコミュニティとして国際的に注目されています。

今回セミナー特典として、下記を準備しています
・特別割引価格でご案内
・約2年後の完成・引き渡し時点で賃貸利回り約7%
・キプロス居住権も申請可能(同国がシェンゲン協定に加盟した時点で欧州約30カ国と自由に往来可能)
| 大規模マスタープランコミュニティ | ゴルフリゾートと一体開発 |
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魅力あふれるキプロス不動産セミナー、ふるってご参加くださいね。
講演者および通訳:鈴木 学(すずきまなぶ)
(株)国際不動産エージェント取締役副代表

世界の不動産投資大好きオタク。大学卒業後、ITエンジニアとしてオーストラリア、中国、米国等で活躍した後、現在は不動産専業。日本を含め世界5ヶ国で不動産投資・運用中。保有物件も都心区分、郊外一棟アパートから地方古民家再生ゲストハウスまで幅広い、業界紙コラムの執筆や海外不動産セミナー講師の依頼も多い。
2026年3月10日(火)17:00~
折り返し自動返信でメールが届きます。 ※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
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