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2026/7/3 ドイツで金利1%台の現地ファイナンス利用可能な新築レジデンス紹介

7月 3日 @ 17:00 - 18:00
住宅不足が社会問題になっているドイツ都市部では、新築マンションの流通を促進するため購入者に対し「政府保証付の低金利融資」(ユーロで金利1%台)が提供されています。嬉しいことに、ドイツ国民や居住者でなくても「物件価格の50%まで」、金利1%台の融資を現地金融機関から受けて物件購入ができます(年収要件あり)。少ない現金手出しで欧州先進国の不動産オーナーになるチャンス到来、円安だからといって海外を諦める必要はありません!

 ドイツで低金利の政策融資を受けて新築マンションのオーナーになるチャンスが到来!年収要件を満たす方は、海外不動産にしては少なめの現金手出し(円換算2000万円台〜)でヨーロッパ先進国の新築マンションが購入でき、ユーロのキャッシュフローが入ります。新築なので入居者つきやすいし家賃UPも可能!このチャンスを是非検討してみてください


上記ローンの適用条件は、給与年収70,000ユーロ(約1300万円)以上となります
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 物件の所在エリアは、ドイツの地方都市ケムニッツやマクデブルク等。いずれも旧東独エリアにあり、ベルリンなど主要都市に比べ不動産価格が低い割に、賃料はそこそこ取れるので投資向きです。

 ケムニッツ(旧名カールマルクスシュタット)はザクセン州にある人口25万人の中堅都市、2025年の欧州文化首都に選ばれ都市インフラ開発が進んでいます。新築レジデンスの㎡単価が3800ユーロ台という、ヨーロッパ都市部でかなり割安な水準なので伸びしろを感じます。

 


Jay Rennies氏
International Sales Consultant at CAI Group

韓国生まれ、欧州で育ち、ドイツ(ベルリン)とギリシャ(アテネ)二拠点で活動。国際不動産セールス・商品企画において長年のキャリアを積み、欧州はじめ世界中の顧客から絶大な信頼を得ている。「いま欧州で一番戦略的な不動産投資エリアはどこか?」を常に意識して、外国人向けファイナンスも含めた収益物件の開拓やプロモーションに定評がある。

 

 

 

2026年7月3日(金)17:00~

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主催者

  • アジア太平洋大家の会
  • 国際不動産エージェント
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