2026/8/4 南太平洋の楽園フィジーとライフスタイルリゾート不動産投資

フィジーは、南太平洋諸島のなかで人口が最も多く、経済的に最も発達した国。人口は約100万人で、ハワイ州とほぼ同じ。首都スバはホノルルと同じくらい栄え、高層ビルが林立。ナンディ国際空港は南太平洋の中心的なハブ空港として発展を続けており、ニュージーランド(オークランド)から3時間、オーストラリア(シドニー、ブリスベン)から4時間、数多くの直行便を毎日飛ばし、年間100万人を超える国際旅行客を、主にその2カ国から受け入れています。東京(成田)やシンガポール、香港にも直行便を出しています。
フィジーの主要産業は「観光」。南太平洋におけるハワイのような位置づけで、マリオット、シェラトン、ヒルトン、シャングリラ、インターコンチネンタル等の国際的リゾートが一通り揃っている他、主島ビティレブ島や隣のバヌアレブ島をはじめ、フィジー諸島各地に大小多数のリゾートが存在しています。日本の成田空港からはフィジー・エアウェイズ便が週3回、直行便が飛んでおり所要時間は9時間と意外に近い!オーストラリア経由で行く方もいます。
飛行機9時間乗ったら、フィジー諸島の誇る「戦士」たちが熱烈歓迎してくれます。
![]() |
![]() |
今回、セミナーで紹介するNanuku Resortは、ビティレブ島の南海岸、首都スバに近い場所に位置しており、2011年の開業。オーストラリア、ニュージーランド、アメリカを中心に英米圏ファミリー層の支持を受け、リピーター多数。クルーザーで無人島上陸、ジャングルリバークルーズ、伝統料理体験や畑づくりなど、多様なアクティビティを用意していることでも知られています
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
不動産の側面でいうと、今回の紹介物件はフィジー全体の8%しかない「所有権の土地」、かつオーシャンフロント立地なので価値が高いです。首都スバに近いロケーションもポイント高く、不動産価値は年々上昇中。
今回のメインテーマ「ライフスタイルリゾート不動産」とは、
・リゾートを訪れる人たちが宿泊費や飲食、アクティビティ代を払うことで経済的に成り立つ
・自分の収益別荘として使う人もいれば、純投資目的で保有する人もいる
ネット利回り4〜6%を得つつ、自分でも楽しめるリゾート収益物件。オセアニアや北米、アジア富裕層経済の伸びとともにアップサイドも期待できる物件。セミナーで紹介いたします。

Managing Director, Nanuku Fiji Resort

2026年8月4日(火)15:00~
折り返し自動返信でメールが届きます。 ※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。
折り返し自動返信でメールが届きます。 ※アジア太平洋大家の会無料メルマガをお送りします。







