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6月11日 「マレーシア・マラッカ不動産セミナー@東京」

6月11日 マレーシア・マラッカ不動産セミナーIN東京

マレーシアの古都「マラッカ」。観光地として有名なところですが、2020年、シンガポールとクアラルンプールを結ぶ新幹線の駅ができることが決定し、コンドミニアムやホテルの建設ラッシュが始まりつつあります。マラッカで、50万リンギット(1500万円)から投資できて、NET9%の利回りが期待できる案件を紹介します。

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アジアの優等生「マレーシア」の古都「マラッカ」

世界遺産の街

古都『マラッカ』は500年もの間、重要な貿易港として繁栄を繰り返してきました。受け継いできたマレーシアの歴史、伝統や文化が存在しています。またポルトガル、オランダやイギリス支配の影響を形どる、ユニークでオリエンタル調の建築様式などが、美しい街並みに投影されています。

古都『マラッカ』を訪れれば、マレーシアを満喫出来ると思えるほど、マレーシアの歴史、文化、産業等全てが含まれている深い場所と言えます。そんな魅力ある場所『マラッカ』は2008年7月、マレーシアでは初のユネスコ世界文化遺産に登録されました。昨年度1350万人の観光集客し、今年は1500万人見込まれています。

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国家主導の大規模開発

古都『マラッカ』は観光地としても国外内問わず人気な場所です。ユネスコ文化遺産でもあります魅力的な街並みや建築物。また2025年に完成予定の9,000億円超の国家プロジェクト『ゲートウェイ』複合開発都市、15,000人の雇用を生み出す見込みです。

この二点からしても、これから十分に需要があると見込まれる、ホテルやサービスアパ―トメントとして使用し安定したインカムゲインや経済成長によるキャピタルゲインを狙えます。

クアラルンプール、ペナン、ジョホールバルに続き、今はローカル投資家が一番注目しているエリアはこの「マラッカ」です。日本ではまだ知られていないだけに、大いにポテンシャルを秘めており、是非この機会をお見逃しなく!



◇マラッカ特選不動産紹介

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<講師:ジョハン・ジュリス氏ーデュアルタップ・マレーシア社 代表>

講演者は、マレーシア人で、20年近い日本在住経験を持ちます。首都クアラルンプールの不動産投資で利益を上げた経験を持ち、投資家目線で、マラッカの特選物件を紹介します。海外不動産投資に欠かせない「良きパートナー」になります。

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【マレーシア・マラッカ不動産セミナーIN 東京】

■日時  6月11日(水)19:00~21:00

■会場:デュアルタップ本社、会議室
住所: 東京都港区高輪2-16-41 (最寄駅:泉岳寺)

■アクセスマップ http://dualtap.co.jp/company/outline.php

■参加料金:無料


2014年6月11日(水)19:00~

お申し込みは、こちら

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