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11月24日 ラオス第一号コンドミニアム紹介会@福岡

11月24日 ラオス第一号コンドミニアム紹介会@福岡

東南アジアの内陸国・ラオス。同国の歴史始まって以来、はじめてのコンドミニアムが建つことになりました。日本で、いや全世界で、誰も紹介したことのない「初物」投資案件!ラオスを代表する事業家が、首都ビエンチャンの都心部で、しっかりした企画で、日本の投資家に送り出します。九州初登場コンテンツ!

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ラオス…タイとベトナム、カンボジア、中国、ミャンマーと接する内陸国。人口700万弱の小国ゆえ、これまで目立たない存在でしたが、

来年に控えた「ASEAN統合」で、大工業国タイとベトナムを結ぶ戦略的位置にあること、そして、タイ人と通訳なしで言葉が通じるラオス人の労働力…等々が注目されています。特に首都ビエンチャンでは、今後の大発展を見越して、外資を導入した都市開発が進んでいます。

そのラオスで、同国始まって以来の、「外国人も投資できる」コンドミニアムが、建設されることになりました。

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ラオスの首都、ビエンチャンに、どんな物件が建つのか?

・都心立地(大使館通り)
・隣国タイの経験デベロッパーが施工
・数百万円から投資可能
・日本育ちのラオス人も経営陣に加わり、サービス面でも日本クオリティを追求

どの国でも、第一号コンドミニアムは、チャンスとリスクに溢れています。

リスク…ノウハウや資金が乏しいので、予定通り建物が完成するかどうか分からない。

チャンス…首尾よく完成すれば、(カンボジアのように)続々と外資が導入して、コンドミニアムが林立する。都心立地の第一号物件はプレミアがついて価値が上がる(経験上、2~3倍はザラ)。

「アジア太平洋大家の会」事務局は、リスクを見極めるために、今年だけでラオスに2度、渡航しました。隣国タイの最新の工法、デザインを用いたしっかりした企画になっていること、各国大使館の並びで立地が最高で、将来、他物件と競合しても勝てること…

日本の投資家に紹介して良いレベルになったと判断し、セミナーを企画いたしました。

日本で、いや世界のどこでも聞けない「旬な」投資話を、東京でお届けします。ふるってご参加ください。


【真新しいショールームで、熱心な打ち合わせが続く】(9月、ビエンチャンにて撮影)

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講演者:市川隆久氏

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株式会社アイランドスター 取締役副社長

東南アジア不動産アドバイザー。1984年リクルート社に入社以来、日本の不動産業界で30数年の業務経験を有する。フィリピン・セブ島のホテルコンドミニアムの商品企画、マーケティング、販売に従事するかたわら、東南アジア各国の不動産マーケットを毎月視察。不動産を知り尽くした鋭い分析と語り口に定評がある。

■日程
2014年11月24日(月祝) 15:30~17:30

■会場:セールスアカデミー・セミナールーム
福岡市中央区天神4-1-18 第一サンビル4F
http://www.sales-ac.jp/company

■参加料金:2000円 

2014年11月24日(月祝)15:30~17:30

お申し込みは、こちら



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