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11月24日 モンゴル底値で都心オフィスセミナー@東京

11月24日 モンゴル底値で都心オフィスセミナー@東京

アジアの資源国モンゴル、資源価格低落で成長率が落ち込み、いま不況の只中ですが、大型鉱山の開発は着実に進んでおり、中長期的な見通しは明るいといえます。いま不況だからこそ、都心一等地の優良物件を底値で買うチャンス。完成間近なので不動産登記がすぐでき、かつ日本円で投資できる案件をご紹介します。

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銅、金、レアアース、石炭、ウラン…地下資源の宝庫モンゴル。日本の4倍の国土面積に総人口わずか300万人。この国が資源輸出を武器に経済を高度化させられば、将来的にはアジア有数の生活水準の高い国になれる可能性を秘めていますが、

今は足元の資源価格が安く、資源国モンゴルの経済・財政は厳しい状況で、チンギス債の償還期限が迫るなか、早ければ来年にもIMFの管理下に入る可能性も指摘されています。

その辺の経済状況も正直ベースで解説した上で、不動産投資家視点からいえば、

今が仕入れのチャンスかも!


都心優良立地のオフィスや、売れ残ったコンドミニアム等が投げ売りされている今こそ、収益物件を安く仕入れるチャンスでもあり、また経済的に不透明感があり、工事ストップが相次ぐ今だからこそ、

プレビルドではなく、完成済物件を買うべき

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その視点から、今回セミナーで紹介するのは、

・首都ウランバートル、都心立地のオフィスビル
・すでに完成し、買えばすぐ登記できる物件
・完成済なので、日本で融資をひいて投資も可能

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しかも、この投資案件は、モンゴル通貨トゥグルグの足元での不安定さをヘッジするために、

・日本円で投資できる
・5年間の賃貸保障つき。最初の2年間は10%、3年目から8%
・5年後、購入時の価格で買取保障つき

(※米ドルでの投資をご希望の方もご相談可能)


もし、日本円で融資ひいて、日本円で家賃が入ってくるなら、外国物件でありながら為替リスクがゼロになります。そして、モンゴルの不動産登記がついてきます。

オユトルゴイ、南ゴビの大型炭鉱開発がこれから進展し、GDPを大きく押し上げると予想されるモンゴル。将来の発展可能性に比べて、不動産が安く買える今のタイミングで、都心優良物件に投資してみませんか?



講演者:小林 リチャード氏

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スタンダードインベストメントバンクジャパンのCEOにして、本物件の売主。1979年生まれ、2003年に国際基督教大学を卒業後、日立化成に就職。その後ドイツ赴任やTOTOヨーロッパへの転職を経て、2010年からモンゴルの証券会社に入社。モンゴルベンチャー企業副社長を経験し、日本で投資ファンド業を立ち上げる。


講演者:市川隆久(いちかわ たかひさ)氏

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IPC(独立系国際不動産コンサルタント)
1961年生まれ。東京外国語大学中国語学科卒業。1984年株式会社リクルート入社後、株式会社リクルートコスモス(現コスモスイニシア)へ転籍。25年間の在籍中、不動産営業・マーケティング・商品企画に従事。その後、海外不動産の販売に従事し独立。世界各国の不動産を視察、販売・セミナー講師を務める。30年のデベロッパー経験を活かし独自の不動産マーケティング理論を組み合わせた分析を得意とする。12ヵ国28都市の不動産を視察し現在も毎月海外視察を継続中。わかりやすい解説と不動産マーケットを知り尽くした深い視点からの語りが好評。宅地建物取引士。公認不動産コンサルティングマスター。


■日程
2016年11月24日(土) 19:00~21:00

■会場:パズル一番町 セミナールーム
千代田区一番町10-8一番町ウエストビル5階(東京メトロ「半蔵門」、「麹町」より徒歩3分)
http://team-amb.com/scs/?page_id=11 

■参加料金:1000円

(※APHOC有料会員は無料でご招待いたします。)

2016年11月24日(木)19:00~21:00

お申し込みは、こちら



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